おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「あくっ、あぅぅぅぅっ……!」
噴き出したおちんぽミルク……それは、姉妹の体を汚していく。
さっきの「潮吹き」とそんなに勢いは変わらないと思うけど、何しろ、おちんぽはおまんこと違って上向きだ。火山の噴火っぽく飛び上がり、姉妹のお腹や胸、腕に顔まで、白いミルクでべとべとにマーキングされてしまう。
「わ〜っ、お兄ちゃんのおちんぽ、いっぱい出たねっ♡ はぁっ、ふわあぁっ……すご〜〜〜いっ♪ はぁはぁっ……お兄ちゃんに、いっぱいミルクかけられちゃったぁ……♡」
アーシャは、ミルクまみれの体を見下ろしている。
こんなちっちゃな子なのに、男のおちんぽミルクまみれだなんて……胸が熱くなりそうな、禁断の光景だった。
そんなことは全く意識してる様子はなく、彼女はノリノリで、ぺろっと舌なめずりする。手についたミルクを舐めていた。
「ンふっ、んむぅ……ちゅるっ、ぺろぺろ♡ ミルクおいしいっ♪」
「そうね、お兄ちゃんいっぱい出してくれたね〜。ウフフっ、こんなにドピュピュできて、えらいぞえらいぞ♡」
「え? いや……。別に射精しただけだし、別に偉くは」
「えらいよ〜♡ だって、女の子を妊娠させられるくらい、君がちゃんと健康に育ったって証拠じゃない?」
「それは、まぁ……」
「えらいから、ナデナデしちゃおうかな? くすくす……♪」
マリアは僕の頭をなでなでしてくれた。射精しただけで、こんなに褒めてくれるなんて……。
「あははは……二人の手、すごく気持ちよくって、我慢できなかった」
「ならよかったわ♡ それに、アーシャちゃんも、いっぱいかけてもらえてよかったね?」
「うん!」
そしてマリアは、アーシャも、歳の離れた姉妹がピクニックに来たような気安さで、そろって全身のミルクをぺろぺろし始める。なんて淫靡な光景……!
やれやれ。これでやっと、やたらに体力削られるお風呂エッチも終わりか……。
と思ってたら、
「ふぁンっ、やぁぁっ……♡ わ、私だけっ、置いてけぼりにしないでよっ、あにきぃっ……♡」
――なんか一瞬、大団円かと思いかけてしまったけど、まだイってない子が約一名いた。
ソフィは、いまだ僕の膝におまんこを擦り付けて、必死に腰を振っている。
じゅくっ、じゅくくっ、とエッチな音が響いた。おまんこの複雑な形が膝に伝わってきて、なんだか、膝がふやけてしまいそうだ。
「あにき、兄貴っ、私もっ……私も、イかせてよっ……くぁンっ♡」
ぐぐぐっとおまんこを押し付けた刹那、ソフィは勢いよく天を仰ぎ、口からよだれを一滴垂らした。
「あ、ごめんね……気持ち良すぎてソフィのこと忘れてた」
「ちょっ、ちょっとぉ……! ふざけないでよっ!」
ソフィは涙ぐみつつも、僕でオナニーするのがやめられないようだ。必死におまんこを僕の膝に押し付けている。ここはいじわるしないで、イかせてあげるべきだろう……と、僕はおまんこに指を差し出す。
「ほら、おまんこ上げてくれないと見えないよ」
「あっ、あにきぃっ……♡」
ソフィはぱぁっと顔を明るくし、腰を上げた。
「ふふっ、弟くんは優しいんだね♡ えらいえらい♡」
「そんなことより……さっきからおまんこ切なくって……早く、早くぅっ♡ 兄貴の指で、はぁ、はぁぁっ……おまんこ、気持ちよくして欲しいのっ♡」
「わ、分かったよ」
あまりの乱れぶり&素直ぶりに、ソフィの人格が変わったのかと疑うくらいだ。
そこまで僕を好きでいてくれるというのも嬉しい。ちょっと気合を入れて、おまんこを指で刺激する。
壁の埃でも掬い取るかのように、おまんこに指の腹をクチュクチュっと滑らせてみた。そしたら予想を超える反応が……
「はぅんっ、やぁぁぁぁ〜〜〜っ……♡ あぁぁっ……すごっ、い、よぉっ……♡」
ぎゅっと目を閉じ、ソフィは歓喜の叫びをあげる。さらに彼女は立ち上がり、真っ白い肢体を僕の目の前まで持ってきた。
そんな姉の恥ずかしい姿を、アーシャは無邪気に眺める。
「ソフィおねえちゃんすごーい! きもちよさそうだねっ」
「そ、そうだね……ほらソフィ、そ、そんなに近づけなくても、いじってあげるって……ほ、ほらっ」
ちゅくちゅくっ、とおまんこをくすぐってから、さらにソフィのクリちゃんをそっと突っつく。
「ひゃぁぁぁっ……♡ そ、そこぉっ、もっと、もっとしてぇ♡ 兄貴、おねがいだからぁっ……♡」
「よ、よろこんで」
つん、つん、と数回クリちゃんを突ついて焦らした後……
「それっ」
クリちゃんの皮を一気におろして、むき出しのそこを「ぐに、ぐにっ♡」と回転させてみた。
「ひゃうぅぅぅんっ♡ あぁっ、うぅぅぅ〜〜〜っ……すごっ、しゅごいよぉ♡ きもひいぃっ……もっと、もっと弄ってぇ〜っ……♡」
ソフィは身をくねらせ、いつもと違う、やたら可愛い声で鳴いた。なおも、クリちゃんをしつこくグリグリイジり倒す。
「こ、こう? こう?」
「ひゃぅんっ、んんンっ……ふぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡ あにきにっ、あにきに、ずっと……こうして、欲しかったのぉ……っ♡ おまんこ、いじめて欲しかったのっ……やんっ、いやぁぁぁぁっ……あぁっ気持ちっ、いいよぉっ……♡」
感じすぎて、ソフィは体を支えられなくなり、倒れそうになる。それを、脇からマリアとアーシャが支えていた。
「そ、そりゃ……ありがとう、でいいのかな? ……ほら、ソフィ、イきたいでしょ?
イっていいよ!」
「ソフィちゃん、弟くんがイかせてくれるって。がんばって!」
「おねえちゃん、ファイトふぁいとっ! もうすこしだよっ♪」
「あぁっ、あぅぅっ、くぁぁぁっ……きもちっ、気持ちいい〜っ♡ い、いいわ、いいっ、それすごいぃっ、おかしくなっちゃうぅ……んァっ、はぐっ、ひゃぅぅぅぅぅンっ……♡」
まるで出産中の妊婦さんみたいに励まされつつ、ソフィは乱れに乱れる。
僕は容赦せず、とどめとばかりに、ぐりゅりゅりゅっ! とクリちゃんをつまみ上げた。
すると、ソフィのおしっこが出る所から、潮が大量に噴き出す。彼女は腰を前に突き出し、脚を産まれたての子鹿のように震わせる。
「ふぁぁぁぁぁっ、あぁらめェっ♡ お兄ちゃんっ、お兄ちゃ……ンっ♡ 気持ち、きもちいい〜〜〜〜〜〜っ……イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜っ……!」
ソフィは大口を開けたまま、絶頂を迎えたみたいだ。
いつも高圧的なことばかり言ってる彼女とまったく同じ口から、耳をとろかしそうな歓声が漏れる。もうソフィは、快楽に打ち震える、まるはだかの、一人の女の子でしかなかった。
「あら? 今、ソフィちゃん、お、『お兄ちゃん』……って呼んだ、わよね?」
「ソフィお姉ちゃんっ、それアーシャの呼び方だよ、盗らないでよぅ……っ!」
と、ツッコミを入れる二人だったが、
「ふぁぁっ、んんンン〜〜〜〜〜〜っ♡ あふっ、アアァァっ……お兄ちゃっ、おにいちゃんっ、だいすきぃ〜〜〜〜……っ♡」
白くなめらかな体を、冗談のように波打たせながら、ソフィは快感を味わっていた。やがて、力尽きたのか、がくっとくずおれて僕に抱き着いてしまう。
「はぁっ、はぁぁ〜っ……ンっ、ふぅぅぅぅ〜〜〜〜っ……♡」
「……お、お疲れ様、ソフィ」
ソフィの「潮吹き」をまともに顔面に浴びせられたて、しょっぱい液体がぽたぽた顔から滴っている。
その液体を拭いつつ、僕は、ソフィの背中をぽんぽん叩いて落ち着けるのだった。
お湯がたっぷりと満ちた、浴槽の中で。
単身者むけ安アパートの一室だから、やっぱり浴槽はかなり狭い。僕の脚だって、伸ばしきれないくらいだ。
その中に、僕と、エルフ三姉妹がいっしょくたに収まればどうなるか――誰にだって、分かりそうなものだった。
あえて、そうしたのだ。
「……ちょ、ちょっとせまいわねぇ」
「ちょっとどこじゃないわよ、めちゃくちゃ狭いわよっ!」
「き、きつい〜……あつい〜……ふぁ、うぅっ」
「ご、ゴメンね、こんな狭いとこで……はははっ」
「何笑ってんのよ、兄貴!」