おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ふむっ、ンっ……♡ はぁっ、ンにゅっ……ちゅぷっ、じゅるるるるるっ……♡」
淫靡な水音が、玄関先に響いている。
もちろん、床にこぼれた水を掃除機で吸い取ってしまった音だとか、そんな日常的な音じゃない。
マリアが、帰宅したばかりの僕のおちんぽに「お帰り」を言っている所だった。唾液まみれのお口で、何言ってるのか、すっごい分かりにくいけど……。
「ん、んン……ふぁっ、おちんぽっ、おちんぽ、くぅん……っ♡ かぽっ、かぽっ、くぷっ、クプぷ……っ♡ ちゅっ、チュクヂュクヂュク……くぽっ、くぽっ、くぽっ♡ くぽんっ……くぽんっ……くぷっ、くぷんっ♡ ふぁっ、はぁーっ、おつかれさまっ♡ ンっ……ちゅくっ、にゅる、ニュル、ニュルっ、にゅるるるるるるるっ……♡ ちゅぷンっ……おはえり、なふぁ〜い……っ♡」
「うっ……あぁぁぁぁっ……!?」
マリアのすごい「歓待」ぶりに、僕はスーツ姿のまま、玄関に後ろ手をついた。
マリアは、お口をタコのそれのようにすぼめて、おちんぽを根本まで咥えている。その状態で、頭を激しく前後させていたのだ。
す、すごいっ……! 前やられた時とおなじで、マリアのフェラは絶品だった。
くちびるが、舌が、僕のおちんぽの形ピッタリにフィットしてる。その上、唾液で滑りがよくなった状態で、激しく動いておちんぽをもてなしてくれてるんだから。
しかも、帰って来たばっかりなのに即フェラ。
やってくれてるのは美人なエルフのお姉さん……これで、おちんぽ気持ちよくならないほうがおかしい。
「ふぁ、あああ……?!」
「にゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽっ、にゅぽ……♡ ちゅぷっ、ン♡ ぺろっ、ぺろぺろぺろぺろ……ズちゅっチュるるるるるっ♡」
「くはっ、あぁぁぁぁぁぁっ……!」
お、思いっきり舐めてしゃぶられてる……!
しかもおちんぽは、いまだお風呂に入れてもらってない、よごれたおちんぽなのだ。パンツから出された瞬間、自分でもちょっと臭ったくらい。
そんなおちんぽなのに、マリアは一切ためらわない。おちんぽが顔を出した瞬間、たちまちペロペロと舐め、ついにはむしゃぶりついてきたんだ。
「ちょ、ちょっと、マリアっ! そこ、洗ってないよ! 汚いってば……!?」
「え、そう? ンふふふふっ♡ なら……んちゅぷっ、れろ、れろ、れろ……っ♡ じゃあっ、おねぇひゃんのおくひで、キレイキレイしてあげりゅ♡ チュぷっ……♡」
マリアはそう言って、目をつぶった。舌先を動かすのに、集中しようということらしい。
おちんぽのすじだとかみぞだとか、汚れが溜まってそうなところに、わざわざ舌を集中的に這わせてくる。
「ぺろぺろ、ぺろぺろ、ぺろぺろっ……はぁっ、ン……♡ おちんぽっ、キレイになって気持ちいいれしょ? ちゅぷっ、にゅちゅっ、れろれろれろれろ……♡」
「べ、別の意味でも、気持ちいい……です……!? うぅ、でも、そんな汚い所、無理に舐めなくても……っ!」
「はむン……ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ、ちゅぷっ……んぶちゅっン♡ 汚くても、お姉ひゃんは……んにゅ、んにゅっ……気にひないよ? 君のコト、大好きだから、どんなに汚くっても平気なの♡」
マリアは動きを止めるどころかますます激しく、舌でおちんぽの上を探検してくる。こんな洗ってない汚いおちんぽさえ、献身的に舐めてくれるなんて……。
僕は、ちらっと部屋の奥を確認する。
電気は消えたままだ。妹のソフィとアーシャはもう、寝ているらしい。
そのほうがありがたい。あの二人に見られずに済むのは救いだった。もし目に入れば、確実に「参戦」してきただろうから……
「もぉ、弟くんったらどこ見てるの? お姉ちゃん、せっかくお口でガンバってるんだからぁ……じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ、ンニュにゅっ……もっと、もっとお姉ちゃんに、カワイイ声きかせてぇ? ほらぁっ♡」
さわさわ、さわさわ……と僕のお尻をやさしく撫でながら、「ンっ……♡」とおちんぽを吸い上げてくれる。
「うぁぁぁっ……!? ま、マリア、それ、き、気持ちいい……っ!?」
「ンふふふっ、じゅる、じゅるっ、じゅるっ、じゅぷじゅぷぷちゅちゅっ……ちゅぽんっ♡ ……っはぁーっ……言わなくても、分かってるよ? おちんぽくん、『うん、うん』って、お姉ちゃんのお口まんこの中で、ビクビクうなずいてるもの♡ んにゅ。ちゅぱぁっ、ちゅぷぅ……♡」
さらに、マリアは、こんどはおちんぽを咥える方向を変えてきた。
「んっ、んっ、んっ、んぷぷっ、よいしょっ……あむっ♡」
「!?」
焼き鳥の串にでもかぶりつくみたいに、おちんぽの横から食らいつき、くちびるで挟み込んできた。そのまま、マリアは顔を横に動かして、おちんぽがくちびるになぶられる。
「んぐ、んぐ♡ んぐ、んぐぐっ……♡ ふぁっ、はむっ、はむっ……ぢゅるっ、ぢるぢるぢるぢるるるっ……♡」
「うぁ、ぁっ……! マリア、それはっ!」
よ、横からおちんぽ咥えるなんて……難しい動作だからか、マリアはけっこう大胆に動いてくれる。大雑把だけど、新鮮な快感がおちんぽを襲った。
「はむっ、はふっ、はふっ、ぢゅぷっ……ヂュププっ♡ ぢゅぷっ、ぢゅぷっ、ぢゅぷっぢゅぷっ……♡」
マリアは膝立ちのまま目をつぶって、一心におちんぽをパクパクしている。
なんだか、ほんとにものを食べてるみたいだ……おちんぽを食べられると、こんなに気持ちいいとは知らなかったけど。
マリアは僕の顔を、上目遣いで見つめ、
「ふふふっ、弟くん、お口開きっぱなしよ? そんなに気持ちよかったのかな?」
「そ、それはもう……!」
僕は、たまらずぎゅっと目を閉じる。
「もぉ、そんな心細そうな顔しないで? おねえちゃんが食べきれないくらい、こんなおっきいおちんぽしてるんだから……もっと、自信もっていいんだよ?」
マリアは、熱い視線をおちんぽに投げかけた。な、なんでこんなにおちんぽ好きなんだ……!
「そ、そう言われても……ですね」
「ほらっ、おちんぽシコシコしてぇ、君のコト、応援してあげるからっ♡ いくよ……♡」