おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
マリアはいったん、おちんぽをお口から離した。唾液まみれでヌルヌルのそこを、手でしこしこっ♡ くにゅっ、クニュ♡ と、ゆっくり、やさしく、包み込むようにしごいてくる。
「くぇっ……?!」
思わずおかしな声を出してしまう。おちんぽ握られると、やっぱりこうなっちゃうなぁ……嫌な汗が、どっと背中ににじんだ。
「ねっ♡ 君は、堂々としてればいいの。こんな時間までお仕事してたんだし、それだけで、君はとってもえらい子よ? そう思うでしょ? ね、自信持っていいのよ♡」
「う、うん……」
「ウフフフ♡ ねっ? ほら、ほらっ♡」
マリアはおちんぽをリズミカルに、しかし散発的にしごいてきた。
しゅこっ、しゅこっ、しゅこっ……♡
うぅっ、も、もどかしい。
それにしても。僕はたしかに、長時間残業――残業代をもらっていないのに残業というのかは別として――していることにかけては、けっこう自信がある。
うーん、そっか。
よく考えたら、僕ってけっこうすごい奴だったんだ……!
「うん。な、なんか……マリアに褒められたら、自信出て来たかも!」
「あら〜よかった♡ よしよしっ、いいこいいこ♡」
マリアは、幼稚園の保母さんみたいな台詞で褒めてくる。
頭をナデナデしてくれ、しかも、僕のほっぺたや鼻先に、からかうみたいなキスをしてきた。
「はむっ、んチュ♡ じゃっ、お姉ちゃんがごほうびに、おちんぽいっぱい舐めてあげる♪ ここまで来たら、一回どぴゅどぴゅって、ミルク出したいでしょ?」
「うっ……!?」
いきなりエロ台詞を浴びせかけられ、戦慄を覚えた。
「君はじっとしてていいよ、お姉ちゃんが、ぜ〜んぶやってあげる♡ ンーっ……かぷっ! かぷっ、くぷくぷっ、クプくぷぷ……♡」
「うわっ!? な、なに、それ……つ!?」
僕は素で驚いた。マリアがなんと、斜め前という変な方向からおちんぽをあ〜んと食べてしまったんだから。
亀頭をほっぺたの内側に擦り付けられて、当然、マリアのほっぺはそのぶん膨らんでいる。その状態で、もごもごとおちんぽほおばってきた。
そろそろお口が疲れていそうなものだけど、マリアはむしろ夢中でおちんぽ舐めてくれた。じ〜〜っ……と、おちんぽを、そして時おり僕の目を、上目遣いで見つめてくる。
「んにゅっ、ぐぷっくぷっ、じゅぷじゅぷじゅるるるるっ……♡ ふわぁっ、きみのっ、おひんぽっ……ン、かぽっ、かぽっ♡ くぷっ、くぷっくぷっぐぷっ……♡ んっ、んっ、ちゅるっ、ちゅるるる、れろれろれろれろ……♡ とっても、おっひくて……たべきれ、ないよ……♡」
マリアは、目にハートマークを浮かべ……てはいないけど、そんな錯覚を覚えるほど、「大好きオーラ」を放っていた。おちんぽムグムグして、とてもうれしそうだ。
「そんな! む、むりに、たべなくていいからぁ……うぐぅっ!」
「もぉ〜っ、こんなにおっひくひてたら……ンふっ♡ そんなのォ、せっとくりょく、なひわよ♡」
おちんぽを食べながらしゃべくるせいで、僕のおちんぽへ濡れた舌が不規則に絡まる。やめて!
「んひぃぃぃぃっ!?」
「ふふっ♡ ん〜〜〜〜っ……くちゅぢゅっ♡ ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ、ヂュプヂュプっ♡ ぢゅぷ、ぢゅぷっ、ぢゅぷぢゅぷっ……♡ はぁはぁっ……おひんぽ、おいひぃよ……もっと、ぺろぺろしちゃう♡」
マリアは、僕の腰に手を回して、思い切りおちんぽをグポグポしゃぶりはじめた。絶大な快感に、僕はびくびくと震える。
「あぁ〜っ……! それ、すごっ、んぐぅぅぅっ…?!」
「あらあらっ……んンっ、ちゅぷっチュプぷ、はむんっ……チュぅぅぅぅっ、チュパっ♡ かわいい声が出ちゃってるよ♡ 気持ちいいのかな?」
「きっきもち、いいっ……!」
「ふふふっ♡ じゃあもっとシテあげる♡ ん〜っ、クチュちゅっ、はぁーっ……♡ どぴゅ〜ってきもちよく出して、おちんぽ鎮めてあげなきゃ♡ ンっ、ん……ぺろぺろぺろぺろ♡ れろっ、れろっ、ニチュにゅぢゅっ……ぢゅぅぅぅぅぅっ♡」
ぷりっとしたくちびるで、チュッてキスしてきたり。
赤い舌先で、おしっこの出るところをチロチロ舐めてきたり。
口をすぼめて、ジュポジュポ大胆に吸い上げたり。
すごすぎるお口まんこテクニックだった。
「うぁぁぁ〜っ……こ、腰抜けちゃいそうっ……!」
「ンふふ♡ じゅぷっ、かぽっ♡ かぽっ♡ くぷっ♡ くぷっ♡ ぷはぁっ……弟くん、お口によだれ垂れちゃってるよ? そんなに気持ちいいの? クスクスっ……♡ でも、やめてあげないよ? ンふっ……♡」
いたずらっぽくウインクすると、マリアはまたお口でかぽかぽに戻った。
彼女のお口まんこは、本物のおまんこ並み、あるいはそれ以上の気持ちよさで。
もう、おちんぽに上り詰めてくるものが感じられる。
「あぁっ、マリア、もう……イきそう……っ!」
快感が強すぎるせいで、僕はいつの間にか後ずさっていた。後頭部が、どんっとドアにぶつかってしまった。
「イっひゃう? イっひゃう? はぁっ、あン……ちゅぷっ、にちゅっにちゅっ、ジュプジュプっ……いいよ、おとーとくんっ……♡ イっへ、イっへ♡」
おちんぽ咥えたまま、マリアは激しく頭を前後させた。にゅるにゅるとおちんぽがくちびるで締め上げられ、舌で敏感な所がぺろぺろされる。ビリビリッと、電気のような快感が走った。
「おねえひゃんの、お口まんこにっ……ンにゅ、ぷちゅっ、ぷちゅっチュ♡ おちんぽみるくっ、いっぱぃ……はぁーっ……どぴゅどぴゅって♡ 中出し、してェ……んにゅっ、じゅぷぷぷっ……♡」
お口を激しく使っているからか、マリアは激しい吐息を鼻から吹き出していた。
興奮したような吐息。
エッチな台詞。
潤んだ瞳、上気した顔……マリアのすべてが、おちんぽの興奮をより高めていく。だ、だめだ、もうマリアのお口に、思いっきり射精したい……!
「あぁっ、イくっ、イくぅっ……!」
「いいよっ、おとーとくんっ♡ あんっ、むっ、くぽっ、くぽっ、くぽっ、くぽっ……いっきにぃ、イかひぇて、あげるっ……♡ ン……チュッ、ちゅるるっ、ぢゅるるるるるるるぅ〜〜〜〜〜っ♡」
マリアは、かなりきつくお口をすぼめて、おちんぽを激しく吸い上げた。おちんぽミルクを催促するみたいに、タマタマを「ふにっふにっ」と持ち上げてくる。
「うぁっ、ああぁぁぁぁっ!?」
そして、おちんぽの「中身」もまた、同時に吸い上げられる。
絶頂に達して、おちんぽミルクがほとばしった瞬間……それを全部、「じゅるるるるるっ♡」と吸い込んじゃう音がした。
「あっ、あっ、あぁぁぁ〜〜〜……っ!」
「ん、ンっ……!?」
女の子のお口に射精するのが、こんなに気持ちいいなんて……! 僕はつい、マリアの後頭部をつかんで、おちんぽをお口に押し込んでしまっていた。
どぴゅっ、どぴゅっ!
残りのミルクも一滴さえ残さず、ぜんぶマリアのお口に出してしまう。僕のせいで口を開けることもできず、マリアは苦しそうに顔をしかめた。す、すまん……。
「ま、マリア、ごめんっ……! ぼ、僕、なんてことを……!」
「んんっ、ン、ぢゅるるるるるるっ……♡ ごくっ、ごくごくっ……♡」
「へ?」
僕が謝ったその刹那、マリアは、出されたばかりのおちんぽミルクを、思い切り吸い上げた。同時に、「んく、んくっ……♡」と、マリアの真っ白い喉が動いているのが見て取れる。
どうやらマリアは、おちんぽミルクを喉奥までぜんぶ、流し込んでしまったらしかった。