おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「え、えぇっ……!? ちょ、マリア、そこまでしなくても……!」
姉がおちんぽを口でヌいてくれたと思ったら、おちんぽミルクまで全部飲み込んでくれた――
そんなやらしすぎる状況に、驚きを隠せない。
「んぐ、んぐっ……ごく、ごく……はぁっ……♡ 弟くんのおちんぽミルク、おいしぃ〜っ♡ ぜーんぶ飲んじゃったよ♡ ほらっ♡」
マリアは見せつけるように、あ〜んとお口を開いた。
確かに、白いのはほぼ残ってなくて、全部ごっくんしてしまったらしい。ただただ、ねとねとした唾液が、糸を引いているだけ。
ぼ、僕はなんてことを! とっさに、頭を下げる。
「ご、ごめんなさい……!」
「ん? なんで謝るの? お姉ちゃんは、ごっくんしたかったからしただけだよ?」
つん、つんっ♡ とおちんぽつっついたり、タマタマをふにふにと揉んだり――妙な手遊びをしながら、マリアは平然と答えた。
「!? ……そ、そうは言ってもですね。なんかこう、良心がシクシクするというか――」
やっぱり、姉におちんぽミルクを全部ごっくんさせるだなんて……。
冷静に考えてみれば、どこの官能小説かと疑うようなシチュエーションだ。良心だけじゃなくって、頭まで痛くなりそう。
「もぉー、気にしないでいいのにー。……むしろ、お姉ちゃん的には、『ちんぽミルク飲ませてやったんだからありがたく思えよ姉貴!』とか、そんな感じがいいんだけどな〜……」
「えっ、な、何それは?」
マリアはなんか妄想中らしく、目をたまらなそうに細める。僕は、二度見してしまった。
ま、マリアは、そういう嗜好だったのか……。
「う〜ん……で、でも……おちんぽ舐めさせといて、マリアにそんな生意気な態度はとれないよ。悪いけど……」
「あらあらっ♡ もぉ、君は本当に優しいのね?」
「うっ!?」
僕のしぼんだおちんぽに、マリアが「チュッ♡」とキスして、僕は体をぴくんとさせてしまった。
「そ、それにしても……汚いおちんぽ綺麗にしてくれて、しかもミルク全部ごっくしてくれちゃうなんて……本当に平気なの?」
「へいき、平気! むしろ、弟くんのおちんぽミルクを飲むと、肌がツヤツヤする気がするのよ……ふふ♡」
マリアはポッと頬を赤らめ、頬っぺたを撫でた。
確かに、もともと滑らかな白い肌が、さらに白くなった気がしなくもない……って、これはおちんぽミルクが一滴くっついちゃってるだけだった。
「これからも、君のミルクごっくんさせてくれなきゃ、お姉ちゃんヤーよ? タマタマにミルクちょっとでも溜まったら、すぐに言ってね♡ おちんぽミルク、いつでも飲み込んであげるから♡」
「う、うん……。マリア、なんだか掃除機みたいだね。あははは……あっ」
「え? 『掃除機』……」
マリアは言葉を詰まらせた。
にこやかに言ってしまったけど、僕は、すぐに顔を引きつらせる。
ちょ、何言ってるんだ僕は?!
こともあろうに、マリアを「掃除機」呼ばわりなんて……。あんまりおちんぽミルクじゅるじゅる啜るものだから、ついそんな連想をしちゃったんだ。
な、なんて失礼なことを! ――と思った瞬間、僕のサラリーマン(奴隷)根性が発揮され、すぐに謝った。ニュースの謝罪会見とかでおじさんたちがよくやってるあれで、マリアへ深々とお辞儀をする。
「もっ、ももも申し訳ありません! け、決して、マリアさんに変なことを言うつもりはなくっ、むしろ、いつもおちんぽヌキヌキしていただき、大変お世話に――」
「はぅ、うぅ〜〜っ♡」
「……え?」
マリアが、急にクネクネと波打つように体を動かしだしたのだ。
「『おちんぽミルク掃除機』だなんて……そんなこと言われたら、言われたらっ……お姉ちゃん、なんか興奮しちゃうよ♡」
「え? ……ええええっ、何それ!?」
そ、そんなキツいこと言われて興奮するなんて……。マリアはエムなのか?
「でもね、勘違いしちゃイヤよ弟くん。お姉ちゃんは、あくまで、き・み・に! イジワルな事言われるのが、嬉しいんだから。ほかの男の人じゃ、ぜんぜんダメなの……弟くんじゃなきゃ、おまんこぜんぜんキュンキュンしないんだもの♡」
「うっ……!?」
マリアはすっくと立ちあがり、僕を抱きしめてきた。
彼女は、僕よりも背が高い。ぼんやりしていたらいきなり頭をつかまれてしまい、おっぱいにぼふっ! と埋められてしまった。
「んっ、ン、ん〜〜〜〜〜〜っ!?」
やわらかくて、しかも薄いパジャマ一枚越しのおっぱいに、鼻が、口が、顔全体が包み込まれる。なんだこの、天国みたいな地獄……!?
離して! という合図で、ぎゅっとマリアをつかむんだけど、そのつかんだ先がまたおっぱいだったりして。
指先に吸い付いてくるような圧倒的柔らかさに、僕は度肝を抜かれてしまう。
「っ!?」
「やぁンっ♡ 弟くんったら、大胆……♡」
マリアは、体をくねらせた。
なんで、女の人ってこんなに柔らかいんだろう――と、ぼんやり子供みたいな感想がわいてくる。
マリアに抱き着かれて、それだけで興奮して……なんと、またおちんぽがムクムクしてくる。
彼女の太ももがおちんぽにちょくせつ擦り付けられてて、マリアのお肉におっきいのが埋まる。
……深夜までボロボロに働いた後なのに、いったいどこにこんなビンビンにする体力が残ってたんだろう?
「あらあらっ! また、こんなにおっきくしちゃったの? よくできたね〜♡ えらいね♡ すごいね♡」
「あぅ、ぅっ……!?」
マリアは、僕のおちんぽをさすりながら、耳元でささやいてくる。
「ふふっ、またヌキヌキしてあげなきゃ♡ ねぇ〜っ♡ 今度は、お姉ちゃんのおっぱいに、おちんぽズポズポしてみない? ウフフフフっ……♡」