※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

39 / 120
おちんぽ、お口でなぐさめてあげる♡4☆

「え、えぇっ……!? ちょ、マリア、そこまでしなくても……!」

 

 姉がおちんぽを口でヌいてくれたと思ったら、おちんぽミルクまで全部飲み込んでくれた――

 

 そんなやらしすぎる状況に、驚きを隠せない。

 

「んぐ、んぐっ……ごく、ごく……はぁっ……♡ 弟くんのおちんぽミルク、おいしぃ〜っ♡ ぜーんぶ飲んじゃったよ♡ ほらっ♡」

 

 マリアは見せつけるように、あ〜んとお口を開いた。

 

 確かに、白いのはほぼ残ってなくて、全部ごっくんしてしまったらしい。ただただ、ねとねとした唾液が、糸を引いているだけ。

 

 ぼ、僕はなんてことを! とっさに、頭を下げる。

 

「ご、ごめんなさい……!」

「ん? なんで謝るの? お姉ちゃんは、ごっくんしたかったからしただけだよ?」

 

 つん、つんっ♡ とおちんぽつっついたり、タマタマをふにふにと揉んだり――妙な手遊びをしながら、マリアは平然と答えた。

 

「!? ……そ、そうは言ってもですね。なんかこう、良心がシクシクするというか――」

 

 やっぱり、姉におちんぽミルクを全部ごっくんさせるだなんて……。

 

 冷静に考えてみれば、どこの官能小説かと疑うようなシチュエーションだ。良心だけじゃなくって、頭まで痛くなりそう。

 

「もぉー、気にしないでいいのにー。……むしろ、お姉ちゃん的には、『ちんぽミルク飲ませてやったんだからありがたく思えよ姉貴!』とか、そんな感じがいいんだけどな〜……」

「えっ、な、何それは?」

 

 マリアはなんか妄想中らしく、目をたまらなそうに細める。僕は、二度見してしまった。

 ま、マリアは、そういう嗜好だったのか……。

 

「う〜ん……で、でも……おちんぽ舐めさせといて、マリアにそんな生意気な態度はとれないよ。悪いけど……」

「あらあらっ♡ もぉ、君は本当に優しいのね?」

「うっ!?」

 

 僕のしぼんだおちんぽに、マリアが「チュッ♡」とキスして、僕は体をぴくんとさせてしまった。

 

「そ、それにしても……汚いおちんぽ綺麗にしてくれて、しかもミルク全部ごっくしてくれちゃうなんて……本当に平気なの?」

「へいき、平気! むしろ、弟くんのおちんぽミルクを飲むと、肌がツヤツヤする気がするのよ……ふふ♡」

 

 マリアはポッと頬を赤らめ、頬っぺたを撫でた。

 

 確かに、もともと滑らかな白い肌が、さらに白くなった気がしなくもない……って、これはおちんぽミルクが一滴くっついちゃってるだけだった。

 

「これからも、君のミルクごっくんさせてくれなきゃ、お姉ちゃんヤーよ? タマタマにミルクちょっとでも溜まったら、すぐに言ってね♡ おちんぽミルク、いつでも飲み込んであげるから♡」

「う、うん……。マリア、なんだか掃除機みたいだね。あははは……あっ」

「え? 『掃除機』……」

 

 マリアは言葉を詰まらせた。

 

 にこやかに言ってしまったけど、僕は、すぐに顔を引きつらせる。

 

 ちょ、何言ってるんだ僕は?!

 

 こともあろうに、マリアを「掃除機」呼ばわりなんて……。あんまりおちんぽミルクじゅるじゅる啜るものだから、ついそんな連想をしちゃったんだ。

 

 な、なんて失礼なことを! ――と思った瞬間、僕のサラリーマン(奴隷)根性が発揮され、すぐに謝った。ニュースの謝罪会見とかでおじさんたちがよくやってるあれで、マリアへ深々とお辞儀をする。

 

「もっ、ももも申し訳ありません! け、決して、マリアさんに変なことを言うつもりはなくっ、むしろ、いつもおちんぽヌキヌキしていただき、大変お世話に――」

「はぅ、うぅ〜〜っ♡」

「……え?」

 

 マリアが、急にクネクネと波打つように体を動かしだしたのだ。

 

「『おちんぽミルク掃除機』だなんて……そんなこと言われたら、言われたらっ……お姉ちゃん、なんか興奮しちゃうよ♡」

「え? ……ええええっ、何それ!?」

 

 そ、そんなキツいこと言われて興奮するなんて……。マリアはエムなのか?

 

「でもね、勘違いしちゃイヤよ弟くん。お姉ちゃんは、あくまで、き・み・に! イジワルな事言われるのが、嬉しいんだから。ほかの男の人じゃ、ぜんぜんダメなの……弟くんじゃなきゃ、おまんこぜんぜんキュンキュンしないんだもの♡」

「うっ……!?」

 

 マリアはすっくと立ちあがり、僕を抱きしめてきた。

 

 彼女は、僕よりも背が高い。ぼんやりしていたらいきなり頭をつかまれてしまい、おっぱいにぼふっ! と埋められてしまった。

 

「んっ、ン、ん〜〜〜〜〜〜っ!?」

 

 やわらかくて、しかも薄いパジャマ一枚越しのおっぱいに、鼻が、口が、顔全体が包み込まれる。なんだこの、天国みたいな地獄……!?

 

 離して! という合図で、ぎゅっとマリアをつかむんだけど、そのつかんだ先がまたおっぱいだったりして。

 

 指先に吸い付いてくるような圧倒的柔らかさに、僕は度肝を抜かれてしまう。

 

「っ!?」

「やぁンっ♡ 弟くんったら、大胆……♡」

 

 マリアは、体をくねらせた。

 

 なんで、女の人ってこんなに柔らかいんだろう――と、ぼんやり子供みたいな感想がわいてくる。

 

 マリアに抱き着かれて、それだけで興奮して……なんと、またおちんぽがムクムクしてくる。

 

 彼女の太ももがおちんぽにちょくせつ擦り付けられてて、マリアのお肉におっきいのが埋まる。

 

 ……深夜までボロボロに働いた後なのに、いったいどこにこんなビンビンにする体力が残ってたんだろう?

 

「あらあらっ! また、こんなにおっきくしちゃったの? よくできたね〜♡ えらいね♡ すごいね♡」

「あぅ、ぅっ……!?」

 

 マリアは、僕のおちんぽをさすりながら、耳元でささやいてくる。

 

「ふふっ、またヌキヌキしてあげなきゃ♡ ねぇ〜っ♡ 今度は、お姉ちゃんのおっぱいに、おちんぽズポズポしてみない? ウフフフフっ……♡」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。