おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「はむ、んグチュっ……♡ あにきぃ……だい、すきぃ……っ♡」
そ、そんなにおちんぽが……もとい、僕の事が好きなのか……? いったいなぜ?
でも、それを尋ねる余力はなかった。
「すっごく固いね♡ お兄ちゃん、気持ちよさそう……んふ、ぺろぺろ、にちゃにちゅ、うんっ……♡」
「うふふ、お姉ちゃん達のお口まんこで、いっぱい気持ちよくなってね♡ ……んくっ、くちゅ、れろれろ、ニュルにゅるる……っ♡ ねぇ、出したくなったら、いつでも出してね♡ おちんぽミルク、お姉ちゃん達のお口まんこに、ビュルビュルして♡」
「あ、あぁ……っ?!」
美少女エルフ三人の舌先が、僕のおちんぽをチロチロときれいに舐めていく。
長女は、優しいお母さんのような笑顔で。
次女は、死ぬほど恥ずかしそうな、初々しい表情で。
三女は、子供らしからぬ蠱惑的な笑みで。
三人の舌が寄ってたかって、僕のおちんぽを虐めてくる。
その絶妙な快感と満足感に、僕は眼を細めてしまい、そしてほかには何もできなかった。
「れろっ、んグちゅ、ちゅっペロぺろっ……うぅん、お兄ちゃんのおちんぽ、中々どぴゅどぴゅしないね? さっき、一回出しちゃったからかなぁ?」
「そうね……。じゃあこうしましょう? 代わりばんこで、お兄ちゃんのおちんぽ、お口に入れてずぽずぽしていくの。それだったら、きっと気持ちよくて、すぐミルクどぴゅどぴゅしちゃうわよ?」
「わぁ、お姉ちゃん頭いい~っ♪ やろうやろう!」
長女と三女が、仲良くハイタッチした。
「んっ、ニュぢゅぅぅ~……はぁっ、あにきの、おちんぽぉ……っ♡ んっ、ぺちゅヂュ、れろれろれろ……♡」
次女はそんな言葉が耳に入っているのかいないのか、僕のおちんぽをずっと舐め続けていたが……。
「ほら、ソフィお姉ちゃん、お兄ちゃんのおちんぽパクってしようよー?」
「う、うるさいわね、ンっ……分かってる、わよ……!」
次女は、僕のおちんぽをぱくっと咥えた。赤いくちびるが、おちんぽの表面にぱっくりキスしている。
「うあぁ……そ、それは、まずい……っ!」
「はぁっ、んニュ、れるれるれるれる、なにが、まずいのよ……♡ ンむ、ぐちゅっじゅるじゅる、気持ちよさそうに、してるじゃない……そんなに、私の口がイイの? はぁ、ンっ……ぷちゅニュちゅぢゅぅっ……♡」
次女のソフィは、僕の脚にしがみついた。
太ももを優しくなでてきて、それだけでも、僕に好意を持ってくれてるんだと分かってしまうような手つきだ。
しかも、お口の方のサービスも過剰。ついに、くちびるで僕のおちんぽを根本まで包み込んできた。その口の中で、にゅるにゅるっと、濡れた舌がおちんぽへ蛇のように絡まるのが分かった。
「んっ、んぁ、プちゅっ……♡ じゅぷっ、ずぽジュぽんっ……ほら、あにき、きもちいでしょ?」
「い、いいけど……いいけど、さ……っ!」
唾液がいっぱい竿や亀頭にからんで、僕のおちんぽは、ソフィのお口の中に溶けていく……。
「くぁっ、ぁ……!」
「はぁ、ン……れろ、れろれろれろえろ……ピチュっじゅぷぴゅっ、んくっン……♡」
次女の頭が上下し、僕のおちんぽをしきりに攻め立てる。気持ちよくて、頭がおかしくなりそうだ。
「もう、お姉ちゃん、独り占めしたらだめだよぉ? 次はアーシャねっ♪」
「あんっ、もう!」
三女のアーシャは、次女のソフィを押しのけるようにして、僕のおちんぽを咥え込んだ。
「んぐっ、はぷぅっ……♡ にちゅっ、くちゅくちゅクチュ……っ♡ ふぁァ♡ お兄ちゃんのおちんぽ、固くて、太くて、食べごたえがあって……美味しいよぉっ……♡ はン……んっ、れろれろれるれるっ、ちゅパっちゅぱちゅぷぷ……♡」
アーシャは、緑色のきらきらした瞳を上目遣いにして、僕の顔をじっと見つめる。
それでいて、舌やくちびるも動かし、ぼくのおちんぽをはげしく舐めしゃぶってきた。こんな小さい女の子が、おちんぽに奉仕してくれるなんて……いまにも逮捕されてしまいそうな、禁じられた快楽がおちんぽを楽しませる。
「んっ、んっ、んっ……ちゅぱっ、にちゅにちゅじゅちゅっ♡ このへんが、きもひぃのかなぁ? んぷぅっクププ……じゅっ、じゅるるるぅぅ~~~~っ♡ おちんぽ、チュって吸ってあげる♡ んっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぷっ、じゅぷっ、ずるっずるりゅりゅリュ♡」
「ふぁ、あぁぁ……っ!」
アーシャは、何度も執拗に、おちんぽを吸い上げた。
かなり激しい吸い込み方だ。なんだか、アーシャの目がうるうるしているし……お口が苦しいのかな? こんな美少女エルフが、ここまで献身的におちんぽ気持ちよくしてくれるなんて……!
ものすごい罪悪感と満足感が、交互に波のように襲ってきた。あぁ、僕はどうなっちゃうんだ……!?
「んふふっ、お兄ちゃんきもちよさそぉ……♡ れるっ、れるれる、ぴちゃぴちゃっニュちゅぅぅ~……♡ いいよ、もっとぉ……はむっ、んっ、ン、ふぁっ……おちんぽ、気持ちよくなってね……じゅぷっ、じゅぷじゅぷっ、じゅるじゅるぅ~~っ……♡」
三女の小さくデリケートなお口に、おちんぽは根本まで入り込んで犯している。僕は戦慄とともに、ますます快感が増すのを感じた。
「くぅ、あぁぁっ、それヤバ……っ!?」
「はいは~いっ、次はお姉ちゃんの番ね~♡」
と、今度は長女が、顔をおちんぽのほうへずいっと近づけてくる。
「あぁっ、お兄ちゃんのおちんぽぉ……!」
涙目になるアーシャをよそに、長女が僕のおちんぽを奪い取った。