おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
マリアの上に、僕は馬乗りになった。
いっぽうの彼女は、パジャマ姿のまま無防備に胸をはだけ、玄関マットの上に横になっている。
パジャマの拘束もなくなり、山のようなおっぱいが激しく横に流れ、土砂崩れみたいな感じになっていた。
今から、この魅惑の谷間に、おちんぽ突っ込んでいいんだ……!
「こ、こんな、乱暴なこと……していいのかな?」
「いいのいいの。だってお姉ちゃん、君におっぱい、乱暴に犯して欲しいんだもの……フフッ♡」
マリアがおっぱいまんこでヌキヌキしてくれるというので、ありがたくそうしてるわけだけど、なんだか申し訳ない……。
「ウフフ♡ それに、君のおちんぽくんは、もう我慢できないって♡ ほらっ、こんなにバッキバキ♡」
「うぁっ……」
マリアの痴態、人の欲望を煽るようなセリフに、僕のおちんぽは痛いほどにはれ上がっていた。
つんっ♡ とつっつかれて、重苦しく揺れる。おちんぽは今、おっぱいの上に置かれている。ちょっと動いただけで、おっぱいの柔らかさがよく分かった。
あとほんのちょっと、このおちんぽ下に鎮めてあげさえすれば……そうすれば、完全におっぱいの中に埋もれる。そう思うと、一気に性欲が湧き上がってくる。
あぁ、マリアのおっぱい、犯したい……!
「うぅ、マリア……!」
「ふふふっ、遠慮しないで♡ うぅん、むしろお姉ちゃんが君にして欲しいの……君の立派なおちんぽ、待ちきれないの♡ ねぇ、はやくぅ♡ お姉ちゃんのおっぱいまんこ、君のおっきぃのでずぽずぽして♡ お姉ちゃんのおっぱい……クスクスっ……♡ 君のおちんぽ気持ちよくするための、オモチャにして♡」
聖母のように、優しい笑みと声。
なのに、娼婦でさえ卒倒しそうなほどのエロゼリフで、誘惑してくるマリア。僕の理性は、ついにぷっつんと切れてしまった。
「はぁっ、はぁ……まりあっ!」
「きゃぁぁぁぁっ♡」
僕は獲物に爪を振り下ろす獣のような素早さで、おちんぽをおっぱいの中に沈めた。
おっぱいをわしづかみにし、マリアの上で腰を振り始める。
「はぁ、はぁ……うっ、はぁっ……!」
やっぱり、実際に使ってみると、マリアのおっぱいは圧倒的だった。
最大規模に大きくなった僕のおちんぽだけど、それを全てのみ込んで、なお余りある。おちんぽの先っぽが、おっぱいから顔を出すことさえなかった。
いつか、次女のソフィにパイズリしてもらったことがあるけど、それを上回る気持ちよさだ。両手でわしづかみにして、おちんぽで必死に貫いても、なお使ってないお肉がいっぱいある。
たわわに実りすぎたおっぱいは、たぷったぷっと激しく揺れる。僕に食べてもらって、悦んでるみたいだ。
「うぅっ、ま、マリアのおっぱいすごい……! おちんぽ、ぜんぶ包まれてる……っ!」
「うふふっ♡ 君のおちんぽジュースで、おっぱいの中べとべとだわ♡ それに……弟くん、汗かいちゃってるわよ?」
マリアは、僕の顔をそっと撫でてくれた。
どこからかハンカチをとりだし、ササッと拭いてくれる。
「汗かくくらい、いっぱい腰振っちゃって……くすくす、そんなにおっぱいきもちぃ?」
「き、気持ちいいなんてもんじゃ……くぅぅっ!?」
もっと、もっと気持ちよく……!
ぱんっ♡ ぱんっ♡ パンっ♡
ぱこっ♡ ぱこっ♡ パコッ♡
激しく振った腰がおっぱいに当たり、ぶるんぶるんと、おっぱいが揺らめいた。
「ふふっ、そんなに感じてくれて、お姉ちゃんとっても嬉しいよ♡ ほらぁっ、もっとお姉ちゃんのおっぱいに甘えて♡」
「う、うんっ……くぁぁっ!」
「ウフフフ♡ おちんぽすりきれちゃうくらい、おっぱいに擦りつけていいんだよ♡ 君の性欲、お姉ちゃんに全部ぶつけて欲しいの♡」
「う、うん……!」
ずりゅっ、ずりゅっ♡ じゅりゅっ、じゅるっ……♡ と、さらに激しく、おちんぽでおっぱい貫いていく。
「そう、そう、弟くんとってもじょうず! 気持ちよくじゅぽじゅぽできたね♡ えらいね♡ すごいね♡」
「は、はひぃっ……!」
息も絶え絶えに、僕はなんとか答えた。
確かに、僕のおちんぽからは、気持ちいいお汁が出ている。おっぱいの中はねとねとで、簡単に動けた。
一突きするたびに、おちんぽトロトロに融けちゃいそう……そんな気持ちよさが、おちんぽ全体を覆ってくる。
「あぁ、気持ちいい、マリアのおっぱい、気持ちいいよ……っ!」
おっぱいの外側を好きにモミモミしながら、内側はおちんぽ擦り付けて汚していいだなんて……。すっごい贅沢だ。気持ちが昂り、声さえ出た。
「ぅっ、くぁぁぁっ……!」
「ウフフ、君のおちんぽ甘えんぼうさんね♡ だってお姉ちゃんのおっぱいに、いっぱい抱き着いてくれてるもの♡ じゃーぁ、お姉ちゃんもお返ししてあげるっ……ホラッ♡」
マリアは腕で、ぎゅーっ! とおっぱいを横から締めてくれた。すると乳圧がさらに高まる。
たぷっ、たぷっ♡
ぐちゅぐちゅっ♡
にゅるにゅる、にゅるるっ……♡
と、おちんぽがおっぱい犯すたびに、もっとエッチな音を立てた。
「はぅぅ、あぁ……?!」
「ねっ、お姉ちゃんが押さえててあげるよ。そうすれば君は、おっぱいまんこ犯すのに集中できるでしょ♡」
「あ、ありがと――うぁぁぁっ!?」