※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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おっぱい、いっぱい犯して♡☆

 マリアの上に、僕は馬乗りになった。

 

 いっぽうの彼女は、パジャマ姿のまま無防備に胸をはだけ、玄関マットの上に横になっている。

 

 パジャマの拘束もなくなり、山のようなおっぱいが激しく横に流れ、土砂崩れみたいな感じになっていた。

 

 今から、この魅惑の谷間に、おちんぽ突っ込んでいいんだ……!

 

「こ、こんな、乱暴なこと……していいのかな?」

「いいのいいの。だってお姉ちゃん、君におっぱい、乱暴に犯して欲しいんだもの……フフッ♡」

 

 マリアがおっぱいまんこでヌキヌキしてくれるというので、ありがたくそうしてるわけだけど、なんだか申し訳ない……。

 

 

「ウフフ♡ それに、君のおちんぽくんは、もう我慢できないって♡ ほらっ、こんなにバッキバキ♡」

「うぁっ……」

 

 マリアの痴態、人の欲望を煽るようなセリフに、僕のおちんぽは痛いほどにはれ上がっていた。

 

 つんっ♡ とつっつかれて、重苦しく揺れる。おちんぽは今、おっぱいの上に置かれている。ちょっと動いただけで、おっぱいの柔らかさがよく分かった。

 

 あとほんのちょっと、このおちんぽ下に鎮めてあげさえすれば……そうすれば、完全におっぱいの中に埋もれる。そう思うと、一気に性欲が湧き上がってくる。

 

 あぁ、マリアのおっぱい、犯したい……!

 

「うぅ、マリア……!」

「ふふふっ、遠慮しないで♡ うぅん、むしろお姉ちゃんが君にして欲しいの……君の立派なおちんぽ、待ちきれないの♡ ねぇ、はやくぅ♡ お姉ちゃんのおっぱいまんこ、君のおっきぃのでずぽずぽして♡ お姉ちゃんのおっぱい……クスクスっ……♡ 君のおちんぽ気持ちよくするための、オモチャにして♡」

 

 聖母のように、優しい笑みと声。

 なのに、娼婦でさえ卒倒しそうなほどのエロゼリフで、誘惑してくるマリア。僕の理性は、ついにぷっつんと切れてしまった。

 

「はぁっ、はぁ……まりあっ!」

「きゃぁぁぁぁっ♡」

 

 僕は獲物に爪を振り下ろす獣のような素早さで、おちんぽをおっぱいの中に沈めた。

 

 おっぱいをわしづかみにし、マリアの上で腰を振り始める。

 

「はぁ、はぁ……うっ、はぁっ……!」

 

 やっぱり、実際に使ってみると、マリアのおっぱいは圧倒的だった。

 

 最大規模に大きくなった僕のおちんぽだけど、それを全てのみ込んで、なお余りある。おちんぽの先っぽが、おっぱいから顔を出すことさえなかった。

 

 いつか、次女のソフィにパイズリしてもらったことがあるけど、それを上回る気持ちよさだ。両手でわしづかみにして、おちんぽで必死に貫いても、なお使ってないお肉がいっぱいある。

 

 たわわに実りすぎたおっぱいは、たぷったぷっと激しく揺れる。僕に食べてもらって、悦んでるみたいだ。

 

「うぅっ、ま、マリアのおっぱいすごい……! おちんぽ、ぜんぶ包まれてる……っ!」

「うふふっ♡ 君のおちんぽジュースで、おっぱいの中べとべとだわ♡ それに……弟くん、汗かいちゃってるわよ?」

 

 マリアは、僕の顔をそっと撫でてくれた。

 

 どこからかハンカチをとりだし、ササッと拭いてくれる。

 

「汗かくくらい、いっぱい腰振っちゃって……くすくす、そんなにおっぱいきもちぃ?」

「き、気持ちいいなんてもんじゃ……くぅぅっ!?」

 

 もっと、もっと気持ちよく……!

 

 ぱんっ♡ ぱんっ♡ パンっ♡

 

 ぱこっ♡ ぱこっ♡ パコッ♡

 

 激しく振った腰がおっぱいに当たり、ぶるんぶるんと、おっぱいが揺らめいた。

 

「ふふっ、そんなに感じてくれて、お姉ちゃんとっても嬉しいよ♡ ほらぁっ、もっとお姉ちゃんのおっぱいに甘えて♡」

「う、うんっ……くぁぁっ!」

「ウフフフ♡ おちんぽすりきれちゃうくらい、おっぱいに擦りつけていいんだよ♡ 君の性欲、お姉ちゃんに全部ぶつけて欲しいの♡」

「う、うん……!」

 

 ずりゅっ、ずりゅっ♡ じゅりゅっ、じゅるっ……♡ と、さらに激しく、おちんぽでおっぱい貫いていく。

 

「そう、そう、弟くんとってもじょうず! 気持ちよくじゅぽじゅぽできたね♡ えらいね♡ すごいね♡」

「は、はひぃっ……!」

 

 息も絶え絶えに、僕はなんとか答えた。

 

 確かに、僕のおちんぽからは、気持ちいいお汁が出ている。おっぱいの中はねとねとで、簡単に動けた。

 

 一突きするたびに、おちんぽトロトロに融けちゃいそう……そんな気持ちよさが、おちんぽ全体を覆ってくる。

 

「あぁ、気持ちいい、マリアのおっぱい、気持ちいいよ……っ!」

 

 おっぱいの外側を好きにモミモミしながら、内側はおちんぽ擦り付けて汚していいだなんて……。すっごい贅沢だ。気持ちが昂り、声さえ出た。

 

「ぅっ、くぁぁぁっ……!」

「ウフフ、君のおちんぽ甘えんぼうさんね♡ だってお姉ちゃんのおっぱいに、いっぱい抱き着いてくれてるもの♡ じゃーぁ、お姉ちゃんもお返ししてあげるっ……ホラッ♡」

 

 マリアは腕で、ぎゅーっ! とおっぱいを横から締めてくれた。すると乳圧がさらに高まる。

 

 たぷっ、たぷっ♡

 ぐちゅぐちゅっ♡

 にゅるにゅる、にゅるるっ……♡

 

 と、おちんぽがおっぱい犯すたびに、もっとエッチな音を立てた。

 

「はぅぅ、あぁ……?!」

「ねっ、お姉ちゃんが押さえててあげるよ。そうすれば君は、おっぱいまんこ犯すのに集中できるでしょ♡」

「あ、ありがと――うぁぁぁっ!?」

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