おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
マリアが押さえてくれるおかげで、腰を振るのに集中できる。
マリアは至れり尽くせりだ。なんだか、お姉ちゃんというよりお母さんみたいな感じ? 言ったら怒りそうだから、本人の耳には入れないけど……。
「はぁ、はぁっ……うっ!」
ずぽっ、ずぽっ……♡ じゅプんっ、じゅぷっ……♡
強く握られ、おちんぽにずぽずぽ貫かれ、おっぱいの形はいやらしく歪んでいた。ぷにゅんぷにゅんっ、と生き物のようにうごめいて、つい見惚れてしまう。
時折、マリアと目が合う。
「ふふっ……♡」
えくぼをつくって、やさしく微笑みかけてくれた。
エメラルドのような瞳を潤ませ、頬を紅潮させて、いやがる様子はちっともない。聖母を通り越して、もう女神様だ。
感動とともに、興奮もたかまる。にゅるにゅると、おっぱいの谷間におちんぽを突進させる。
「ふぁンっ、いっぱい突かれてるぅっ……♡ 男の人の性欲、やっぱりすごいわ♡ でもっ、ぜんぶ受け止めてあげる♡ んっ、んっ……ンぁっ♡」
「……あっ」
僕に、おっぱい犯されて悦んでるマリア……そんな彼女の姿を鑑賞しているうちに、ちょっと気づくことがあった。
彼女の乳首が、ぴんと盛り上がっていたんだ。
「うわ、マリア、すごいね……っ!」
「え、何が?」
「ほ、ほら、ちくびが……!」
「え!? ……や、やだぁっ! 恥ずかしいわよ……っ♡」
マリアは、一気にカ〜っと顔を赤らめる。
手がうずうずしてて、乳首を隠したいみたいだ。けど、おっぱいを押さえてくれてる手を離すことができず、なんかもじもじしてる。
おっぱいが大きいからか、その分、マリアのちくびはかなりボリューミーだ。ピンク色で、ミサイルの弾頭みたいにとんがった形。
「ま、マリアの乳首すごい……すごい綺麗だよ!」
「も、もぉっ……♡」
マリアはついに顔をそらしてしまった。
「弟くん、ホントに褒めるのがじょうずなんだから……っ♡ んっ、ンっ、くぁっ……アっ♡ ンふふっ……ねぇ、お姉ちゃんの乳首、さわってみたい?」
「! う、うんっ……!」
僕は、ぶんぶん激しくうなずいた。
「んっ、あっ、ンっ、ン……♡ ちょっと、恥ずかしいけど……いいよ♡ 君がしたいなら♡ ねっ、はやく♡ ふぁっ、あんっ、アっ……♡ お姉ちゃんの乳首、いっぱいいじめてっ……♡ おっぱいと乳首で、たくさん遊んで♡」
「う、うん!」
おちんぽでおっぱいの中をえぐって楽しむのは止めずに、張ったちくびをつんつん何度もつついた。
思いのほか硬くって、ぴんと張った感触を指の腹に返してくる。
「うわぁ……!」
「ひゃァんっ! だめっ、つついちゃらめよぉっ……♡」
「でも、ま、マリアの乳首すごい可愛いよ……なんかこりこりしてるし!」
なでなで、なでなで、なでなで……と、指の腹でマリアの乳首をやさしく擦っていく。すると彼女は、面白いように体をびくびく跳ねさせた。
「やぁんっ、やァ……っ♡ はぁっ、君の指すごいのっ、ダメだめぇっ、そんなにコネコネしたらぁ……あ♡」
マリアが感じてくれるのが面白くって、僕はさらにエスカレートする。乳首をキュッと強く摘んで、ひねりあげた。
「ひゃぁっ、ヤっ、ふぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡」
マリアはきつく目をつぶり、激しく体を跳ねさせた。僕の体も、ついでに持ち上がってしまうくらいだ。
「ま、マリア……!? ごめん、大丈夫!?」
「ん、ンッ……♡ あ、ぁ……♡ あっ、あんゥっ……♡」
マリアはちょっと白目を剥いている。
「や、やばい! 乳首でこんなになっちゃうなんて……! ど、どうすればっ」
「ちっ、違うの……っ」
マリアが、はぁはぁっ、と息を落ちつけながら言った。
「ちがうの、お姉ちゃんはだいじょうぶだよ。ただ、君がちくびクニクニしてくるのが、気持ちよくて、その……い、イっちゃったの♡」
マリアは恥ずかしそうにチラチラと僕を見た。
「そ、そうだったんだ……!」
「うん……♡ でも、イヤじゃないよ。弟くんにイかせてもらえて、すごく嬉しいの♡ ねぇ、もっといじって……お姉ちゃんのおっぱいまんこで、君の好きにしていいからぁっ……♡」
「う、うん……!」
イったはずなのに、すぐまた懇願してくるマリア。僕も、興奮を隠せなくなっていた。
彼女の乳首をこねくり回しつつ、おちんぽを一生懸命前後させる。
「はぁぁぁっ♡ あ〜〜〜〜っ、すごいぃっ……お姉ちゃんのおっぱい、ぜんぶ君に犯されちゃってるぅ……っ♡ ン、はぁ、はぁぁっ……きもちぃ、きもち、イイよっ……ひぁっ、あンっ♡」
「うぁぁっ……まりあ、マリアっ……!」
おっぱいまんこを激しくおちんぽで貫き、快感がどんどん高まっていく。もう、我慢できそうになかった。
「はぁはだっ、マリア……!」
マリアのちくびをこねこね回転させたり、ぴんっと引っ張って、イきそうなのを紛らわせる。
「ンふぁっ、やんっ! だめぇっ、そんなに引っ張ったらァ……♡ あぁぁっ、もっもうらめぇっ♡ お姉ちゃん、気持ちよくって、またイかされちゃぅっ……♡」
「僕も、僕も……もう!」
マリアは、とぎれとぎれの声で、僕に呼びかける。
「ンっ、ふぁっ、あぁぁぁンっ……くすっ、うふふふっ♡ じゃあ、一緒にイこ? お姉ちゃんと、いっしょに、いっしょにぃ……くぁっ! あぅ〜〜〜んっ……♡」
「う、うんっ……!」
僕は必死で腰を動かし、柔らかいおっぱいをおちんぽに擦り付ける。同時に彼女の乳首も、痛くない限界くらいに、きつくひねった。