※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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おっぱい、いっぱい犯して♡2☆

 マリアが押さえてくれるおかげで、腰を振るのに集中できる。

 

 マリアは至れり尽くせりだ。なんだか、お姉ちゃんというよりお母さんみたいな感じ? 言ったら怒りそうだから、本人の耳には入れないけど……。

 

「はぁ、はぁっ……うっ!」

 

 ずぽっ、ずぽっ……♡ じゅプんっ、じゅぷっ……♡

 

 強く握られ、おちんぽにずぽずぽ貫かれ、おっぱいの形はいやらしく歪んでいた。ぷにゅんぷにゅんっ、と生き物のようにうごめいて、つい見惚れてしまう。

 

 時折、マリアと目が合う。

 

「ふふっ……♡」

 

 えくぼをつくって、やさしく微笑みかけてくれた。

 

 エメラルドのような瞳を潤ませ、頬を紅潮させて、いやがる様子はちっともない。聖母を通り越して、もう女神様だ。

 

 感動とともに、興奮もたかまる。にゅるにゅると、おっぱいの谷間におちんぽを突進させる。

 

「ふぁンっ、いっぱい突かれてるぅっ……♡ 男の人の性欲、やっぱりすごいわ♡ でもっ、ぜんぶ受け止めてあげる♡ んっ、んっ……ンぁっ♡」

「……あっ」

 

 僕に、おっぱい犯されて悦んでるマリア……そんな彼女の姿を鑑賞しているうちに、ちょっと気づくことがあった。

 

 彼女の乳首が、ぴんと盛り上がっていたんだ。

 

「うわ、マリア、すごいね……っ!」

「え、何が?」

「ほ、ほら、ちくびが……!」

「え!? ……や、やだぁっ! 恥ずかしいわよ……っ♡」

 

 マリアは、一気にカ〜っと顔を赤らめる。

 

 手がうずうずしてて、乳首を隠したいみたいだ。けど、おっぱいを押さえてくれてる手を離すことができず、なんかもじもじしてる。

 

 おっぱいが大きいからか、その分、マリアのちくびはかなりボリューミーだ。ピンク色で、ミサイルの弾頭みたいにとんがった形。

 

「ま、マリアの乳首すごい……すごい綺麗だよ!」

「も、もぉっ……♡」

 

 マリアはついに顔をそらしてしまった。

 

「弟くん、ホントに褒めるのがじょうずなんだから……っ♡ んっ、ンっ、くぁっ……アっ♡ ンふふっ……ねぇ、お姉ちゃんの乳首、さわってみたい?」

「! う、うんっ……!」

 

 僕は、ぶんぶん激しくうなずいた。

 

「んっ、あっ、ンっ、ン……♡ ちょっと、恥ずかしいけど……いいよ♡ 君がしたいなら♡ ねっ、はやく♡ ふぁっ、あんっ、アっ……♡ お姉ちゃんの乳首、いっぱいいじめてっ……♡ おっぱいと乳首で、たくさん遊んで♡」

「う、うん!」

 

 おちんぽでおっぱいの中をえぐって楽しむのは止めずに、張ったちくびをつんつん何度もつついた。

 

 思いのほか硬くって、ぴんと張った感触を指の腹に返してくる。

 

「うわぁ……!」

「ひゃァんっ! だめっ、つついちゃらめよぉっ……♡」

「でも、ま、マリアの乳首すごい可愛いよ……なんかこりこりしてるし!」

 

 なでなで、なでなで、なでなで……と、指の腹でマリアの乳首をやさしく擦っていく。すると彼女は、面白いように体をびくびく跳ねさせた。

 

「やぁんっ、やァ……っ♡ はぁっ、君の指すごいのっ、ダメだめぇっ、そんなにコネコネしたらぁ……あ♡」

 

 マリアが感じてくれるのが面白くって、僕はさらにエスカレートする。乳首をキュッと強く摘んで、ひねりあげた。

 

「ひゃぁっ、ヤっ、ふぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡」

 

 マリアはきつく目をつぶり、激しく体を跳ねさせた。僕の体も、ついでに持ち上がってしまうくらいだ。

  

「ま、マリア……!? ごめん、大丈夫!?」

「ん、ンッ……♡ あ、ぁ……♡ あっ、あんゥっ……♡」

 

 マリアはちょっと白目を剥いている。

 

「や、やばい! 乳首でこんなになっちゃうなんて……! ど、どうすればっ」

「ちっ、違うの……っ」

 

 マリアが、はぁはぁっ、と息を落ちつけながら言った。

 

「ちがうの、お姉ちゃんはだいじょうぶだよ。ただ、君がちくびクニクニしてくるのが、気持ちよくて、その……い、イっちゃったの♡」

 

 マリアは恥ずかしそうにチラチラと僕を見た。

 

「そ、そうだったんだ……!」

「うん……♡ でも、イヤじゃないよ。弟くんにイかせてもらえて、すごく嬉しいの♡ ねぇ、もっといじって……お姉ちゃんのおっぱいまんこで、君の好きにしていいからぁっ……♡」

「う、うん……!」

 

 イったはずなのに、すぐまた懇願してくるマリア。僕も、興奮を隠せなくなっていた。

 

 彼女の乳首をこねくり回しつつ、おちんぽを一生懸命前後させる。

 

「はぁぁぁっ♡ あ〜〜〜〜っ、すごいぃっ……お姉ちゃんのおっぱい、ぜんぶ君に犯されちゃってるぅ……っ♡ ン、はぁ、はぁぁっ……きもちぃ、きもち、イイよっ……ひぁっ、あンっ♡」

「うぁぁっ……まりあ、マリアっ……!」

 

 おっぱいまんこを激しくおちんぽで貫き、快感がどんどん高まっていく。もう、我慢できそうになかった。

 

「はぁはだっ、マリア……!」

 

 マリアのちくびをこねこね回転させたり、ぴんっと引っ張って、イきそうなのを紛らわせる。

 

「ンふぁっ、やんっ! だめぇっ、そんなに引っ張ったらァ……♡ あぁぁっ、もっもうらめぇっ♡ お姉ちゃん、気持ちよくって、またイかされちゃぅっ……♡」

「僕も、僕も……もう!」

 

 マリアは、とぎれとぎれの声で、僕に呼びかける。

 

「ンっ、ふぁっ、あぁぁぁンっ……くすっ、うふふふっ♡ じゃあ、一緒にイこ? お姉ちゃんと、いっしょに、いっしょにぃ……くぁっ! あぅ〜〜〜んっ……♡」

「う、うんっ……!」

 

 僕は必死で腰を動かし、柔らかいおっぱいをおちんぽに擦り付ける。同時に彼女の乳首も、痛くない限界くらいに、きつくひねった。

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