おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
おっぱいまんこに全体を包まれて……おちんぽは、もう限界だった。
「うぁぁぁっ、で、でるっ……!」
「いいよっ、お姉ちゃんのおっぱい、まんこにぃっ……だしてぇっ♡」
イく瞬間、マリアのちくびを「キュウゥゥゥゥゥっ!」と摘み、ひねりあげる。僕とマリアは、同時に達した。
「う、あぁぁぁっ……!?」
「ひゃぁぁぁァァっ、お姉ちゃんイくっ、イっちゃうぅっ……♡」
どくどくっ、どくどくっ!
どぴゅるるるるっ!
おちんぽが脈打ち、ミルクをぜんぶおっぱいの谷間にぶちまける。
いっぽうマリアは、聞いてるこっちが恥ずかしくなるようなイき声をあげる。体をはげしくエビぞりにしていた。
「はぅっ、うゥンっ……♡」
「あっ、あぁぁ……っ!?」
マリアのおっぱいのいやらしさに、おちんぽかなり興奮してたらしい。普通じゃありえないくらい、おちんぽミルクを大量に出ししていた。
じわっ……と、白いドロドロが、谷間からあふれ出てくる。
「ンはぁーーーーーっ……はぁ、ふぁぁぁぁっ……♡」
「ま、マリア、だいじょうぶ……!?」
また白目でも剥くかと思ったけど、彼女はギリギリ耐えたようだ。ぎゅっと目をつぶり、ぷるぷる震えている。
「うん、だいじょうぶだよ。それより、おちんぽミルク、こんなにい〜っぱい……♡」
マリアは、うっとりとした様子で、おっぱいをパカッと開いた。その瞬間、汗とおちんぽミルクの、むわっとした臭いが鼻につく。
「うぉ……?!」
じ、自分で出しておいてなんだけど、すごい量だ。おっぱいが、おちんぽミルクでべとべとに覆われてる……!
「ウフフっ、匂いすっごぉい♡ ミルクいっぱいね♡」
「ご、ごめん、こんなにいっぱい出るなんて思ってなくて……!」
「うぅん、いいのよ? お姉ちゃん、いっぱいどぴゅどぴゅしてくれて嬉しいんだからっ」
「ま、マリアっ」
彼女は、ニコッと顔を傾けた。
「それより、真っ先にお姉ちゃんの心配してくれるなんて……君はほんとに優しいのね♡ えらいね♡ すごいね〜♡」
「う、うぅ……!?」
ミルクとジュースでぬるぬるになったおちんぽを、マリアは「よしよし♡」と指の腹で撫でた。イったばかりなので、ちょっと刺激が強い。
「あぅ、ぅ、ぅ……! そ、それにしてもっ、ちくびだいじょうぶだった? ちょっと、強く摘み過ぎたかな」
「あぁ、乳首のこと? うぅん、心配しないで。お姉ちゃん、とっても気持ちよかったの♡ あんなにキュゥキュゥしてくれちゃって、もう気持ちよくって……あたま、まっしろよ♡」
「そ、そう? そりゃよかった……。じゃあ――」
今日は、そろそろ寝よう。
と言いかけたところで、マリアは僕の口に人差し指を当てた。
「しーっ」という合図だろうか。
「んむっ……な、何?」
「ねぇ、これからじゃなくってェ……今からしない?」
くすっ、とマリアは蠱惑的な笑みを浮かべた。
「い、いまからっ!?」
「うん♡」
マリアは、ぺろっ、と口元にかかったミルクを舐めとりながら、
「お姉ちゃんと……おまんこエッチしよ♡」