※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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おっぱい、いっぱい犯して♡3☆

 おっぱいまんこに全体を包まれて……おちんぽは、もう限界だった。

 

「うぁぁぁっ、で、でるっ……!」

「いいよっ、お姉ちゃんのおっぱい、まんこにぃっ……だしてぇっ♡」

 

 イく瞬間、マリアのちくびを「キュウゥゥゥゥゥっ!」と摘み、ひねりあげる。僕とマリアは、同時に達した。

 

「う、あぁぁぁっ……!?」

「ひゃぁぁぁァァっ、お姉ちゃんイくっ、イっちゃうぅっ……♡」

 

 どくどくっ、どくどくっ!

 

 どぴゅるるるるっ!

 

 おちんぽが脈打ち、ミルクをぜんぶおっぱいの谷間にぶちまける。

 

 いっぽうマリアは、聞いてるこっちが恥ずかしくなるようなイき声をあげる。体をはげしくエビぞりにしていた。

 

「はぅっ、うゥンっ……♡」

「あっ、あぁぁ……っ!?」

 

 マリアのおっぱいのいやらしさに、おちんぽかなり興奮してたらしい。普通じゃありえないくらい、おちんぽミルクを大量に出ししていた。

 

 じわっ……と、白いドロドロが、谷間からあふれ出てくる。

 

「ンはぁーーーーーっ……はぁ、ふぁぁぁぁっ……♡」

「ま、マリア、だいじょうぶ……!?」

 

 また白目でも剥くかと思ったけど、彼女はギリギリ耐えたようだ。ぎゅっと目をつぶり、ぷるぷる震えている。

 

「うん、だいじょうぶだよ。それより、おちんぽミルク、こんなにい〜っぱい……♡」

 

 マリアは、うっとりとした様子で、おっぱいをパカッと開いた。その瞬間、汗とおちんぽミルクの、むわっとした臭いが鼻につく。

 

「うぉ……?!」

 

 じ、自分で出しておいてなんだけど、すごい量だ。おっぱいが、おちんぽミルクでべとべとに覆われてる……!

 

「ウフフっ、匂いすっごぉい♡ ミルクいっぱいね♡」

「ご、ごめん、こんなにいっぱい出るなんて思ってなくて……!」

「うぅん、いいのよ? お姉ちゃん、いっぱいどぴゅどぴゅしてくれて嬉しいんだからっ」

「ま、マリアっ」

 

 彼女は、ニコッと顔を傾けた。

 

「それより、真っ先にお姉ちゃんの心配してくれるなんて……君はほんとに優しいのね♡ えらいね♡ すごいね〜♡」 

「う、うぅ……!?」

 

 ミルクとジュースでぬるぬるになったおちんぽを、マリアは「よしよし♡」と指の腹で撫でた。イったばかりなので、ちょっと刺激が強い。

 

「あぅ、ぅ、ぅ……! そ、それにしてもっ、ちくびだいじょうぶだった? ちょっと、強く摘み過ぎたかな」

「あぁ、乳首のこと? うぅん、心配しないで。お姉ちゃん、とっても気持ちよかったの♡ あんなにキュゥキュゥしてくれちゃって、もう気持ちよくって……あたま、まっしろよ♡」

「そ、そう? そりゃよかった……。じゃあ――」

 

 今日は、そろそろ寝よう。

 

 と言いかけたところで、マリアは僕の口に人差し指を当てた。

 

 「しーっ」という合図だろうか。

 

「んむっ……な、何?」

「ねぇ、これからじゃなくってェ……今からしない?」

 

 くすっ、とマリアは蠱惑的な笑みを浮かべた。

 

「い、いまからっ!?」

「うん♡」

 

 マリアは、ぺろっ、と口元にかかったミルクを舐めとりながら、

 

「お姉ちゃんと……おまんこエッチしよ♡」

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