※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ないしょのヌキヌキ・おてて編☆

「えええっ、ちょっっ……とマリア!? やめたほうが! またソフィが怒る――」

「だいじょうぶ、だいじょうぶ♡」

 

 マリアは、おちんぽの先をつんつんつついて、合図した。

 

 見れば、ソフィとアーシャは僕のスマホをいじるのに夢中だ。

 たぶん、まだお仕事探しか何かをしてるんだろう。かすかに開いた部屋のドアから、しかし、こちらをわざわざ覗いてくる様子もない。

 

 とはいえ、絶対に覗いてこない保証があるわけでもないし……僕は、ごくっと唾を飲み込んだ。

 

「ね? 大丈夫でしょ? それにほら、お姉ちゃんの体で隠して、シコシコしてあげるから♡」

「そ、そうは言っても……うっ!?」

 

 ……にゅくっ、にゅくっ♡ にゅくっ、にゅくっ♡

 

 唾液で濡らしていたらしく、マリアの手はもうねとねとだった。

 

 おちんぽを包み込み、根元から先っぽまですばやく刺激してくる。

 

 ちゅこちゅこっ……ちゅこちゅこっ♡

 

「ふぁ、ぁぁぁっ……!」

「もぉ、弟くん? 声出しちゃだ〜めっ♡」

 

 音も立たないほど静かに、マリアは僕の頬にキスした。

 

「君は、あくまでお皿を洗ってるだけなんだから。その間に、お姉ちゃんがヌキヌキしてあげる♡ 二人にはナイショよ?」

「で、でもバレたら……!」

「だいじょうぶ大丈夫♡ バレちゃったら、お姉ちゃんに無理やり襲われたって言い訳していいから♡」

「そ、そこまでしておちんぽしごきたいの……!?」

「うん♡」

 

 マリアは、少しもためらいを見せずに言った。

 

「だって、可愛い弟くんのおちんぽだもの。すこしでも、ながく触らせてほしいの♡ じょあ、いくよ? それっ♡」

「く、うぁっ……!」

 

 じゅくじゅくっ。じゅくじゅくっ……っ。

 

 しゅこっ、しゅこっ。しゅこっ、しゅこっ……。

 

 亀頭をキュッとしめつけて、マリアは指でおちんぽを前後させる。こ、これはダメだ……。気持ちよさが頭を埋め尽くし、お皿を洗う手が止まってしまう。 

 

 くにくにっ、くにくにっ、くにくにっ……♡ と、おちんぽを優しくいじめながら、マリアは僕の耳元でコショコショ言う。

 

「ほら、お皿洗わなきゃ。弟くん、手が止まってるよ?」

「ま、マリアも、手止めたらいいんじゃないかな……っ!」

 

 すると、彼女は僕の頬をつついた。

 

「あぅっ」

「フフっ、逃げようとしても、だーめっ♡ お姉ちゃん、君を逃がさないからねっ。ふぅぅぅ〜〜〜っ……♡」

「あひぃぃぃっ……!?」

 

 そして耳元に、甘い吐息を吹きかけてきた。ぞくぞくっ、と僕の背筋は震えてしまう。

 

 けどマリアは、まったく手加減してくれる気配がない。なおも、おちんぽしごきをしつこく続けていた。

 

 じゅくじゅく、じゅくじゅくジュククっ……♡

 

 にゅこにゅこっ、にゅるにゅるっ……♡

 

 エッチな音がだんだんと激しくなり、僕は興奮を掻き立てられた。

 

「すごぉい、先走りジュースいっぱい出てる♡ これで、もっと気持ちよくシコシコできるね♡ ほら、ホラ♡」

 

 おちんぽの先に触れて、粘液をすくっては、おちんぽにまぶしてくる。お手手まんこが、さらにねとねと気持ちよくなる……!

 

「う、うぅ……っ! や、やめてぇ……っ」

 

 頑張って、お皿を洗い続ける……のはやっぱり無理だ。スポンジとお皿を持って、洗ってる「ポーズ」を続けるだけで、もうせいいっぱい。

 

「ほらぁーっ、もうちょっとがんばって。お姉ちゃん、ビキビキの君のおちんぽ、大好きなんだから♡ もっとずぅ〜っと、ヌキヌキしてあげたいの♡」

「そ、そんな事、言われても……!」

「ウフフ♡ おめめぎゅ〜ってつぶっちゃって、カワイイ〜♡ 」

 

 ちゅっ、チュぅ……っ♡ と、マリアは、僕の耳やほっぺた、くびすじなんかを、かるくついばんだ。

 

「おちんぽだけじゃなくて、君のことも大好きよ♡ はむっ、ンにゅっ……ちゅぱっ、チュパ、れろれろれろ♡」

「ひぁっ、ああっ……!?」

 

 マリアは、耳元に口を近づけているうちに我慢できなくなったらしい。僕の耳たぶを「ぱくっ」と食べてしまった。

 

 舌で耳をれろれろ舐めたり、くちびるで扱いたり……ぐぁぁっ?!

 

「ンにゅっ、ちゅぷちゅぷちゅぷ、くちゅぅ〜〜〜っ……ニヂュちゅ♡ ねぇ弟くんっ、きもひいーい?」

 

 わざと、おっぱいを僕の腕に擦り付けるようにしながら、マリアは尋ねた。しかも、舌で僕の耳の穴をほじくって、絶妙なくすぐったさを与えてくる。

 

「き、きもち、いいよっ……!」

 

 おちんぽしごきも、ずっと継続中だ。

 

 うらすじや先っちょを、こすっ♡ こすっ♡ と指の腹でさすりつつ、竿全体を大胆にしごいてくる。あまりのお手手まんこがテクニックに。だんだんと、腰が引けてきてしまった。

 

 ソフィやアーシャに見られるんじゃないか、というドキドキ感。それから、マリアの甘い言葉……ああ、頭おかしくなる!

 

「き、気持ちいい、きもちぃよっ……! あ、あぁっ、もう……!」

「イきたい? イきたいの? いいよっ……んぐっ、んくンっ……♡ じゅるじゅる、じゅるっ、ちゅぷっプちゅちゅ♡」

 

 マリアは僕の耳全体を、かぷっかぷ甘噛みしてくる。あったかい吐息が伝わって、僕はたまらずビクビクしてしまった。

 

「うぁぁぁぁぁ……!」

「ふぁっ、はプっ、かぷかぷ、かぷんっ……♡ ンふふ♡ お姉ひゃんのっ、おててまんこに、ぴゅっぴゅって……あっ、ン♡ くちゅっ、クチュぅクチュクチュクチュ♡ ……おひんぽミルク、げんきにビュルビュルしよーね♡」

「はぁ、はぁぁっ……!」

 

 ぷるぷる、ぷるぷる……と、お皿を持つ手が震える。お、落としちゃダメだ!

 

「ウフフっ、エッチな声、いっぱい出てる♡ 男の子でも、こんな女の子みたいになっちゃうんのね♡ あ〜っ、もしかして君は、弟くんじゃなくて妹ちゃんだったのかな? じゃあ〜……フフフフっ♡ おちんぽくん、ナイナイしちゃおうね〜♡」

 

 マリアは、おちんぽ全体を、「ふわっ……♡」と片手で包み込む。さらには、もう片方の手でタマタマをそっとマッサージしてきた。

 

 そこが男性の急所という事は心得ているらしい。痛くはしてこない。さわさわ、さわさわ……♡ と撫でられて、むしろもどかしかった。

 

 だ、ダメだ……! 気持よすぎて、おちんぽもタマタマも、マリアにまるごともぎとられそう!

 

「ふぁっ、あくっ……うぅぅぅっ!?」

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