おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「えええっ、ちょっっ……とマリア!? やめたほうが! またソフィが怒る――」
「だいじょうぶ、だいじょうぶ♡」
マリアは、おちんぽの先をつんつんつついて、合図した。
見れば、ソフィとアーシャは僕のスマホをいじるのに夢中だ。
たぶん、まだお仕事探しか何かをしてるんだろう。かすかに開いた部屋のドアから、しかし、こちらをわざわざ覗いてくる様子もない。
とはいえ、絶対に覗いてこない保証があるわけでもないし……僕は、ごくっと唾を飲み込んだ。
「ね? 大丈夫でしょ? それにほら、お姉ちゃんの体で隠して、シコシコしてあげるから♡」
「そ、そうは言っても……うっ!?」
……にゅくっ、にゅくっ♡ にゅくっ、にゅくっ♡
唾液で濡らしていたらしく、マリアの手はもうねとねとだった。
おちんぽを包み込み、根元から先っぽまですばやく刺激してくる。
ちゅこちゅこっ……ちゅこちゅこっ♡
「ふぁ、ぁぁぁっ……!」
「もぉ、弟くん? 声出しちゃだ〜めっ♡」
音も立たないほど静かに、マリアは僕の頬にキスした。
「君は、あくまでお皿を洗ってるだけなんだから。その間に、お姉ちゃんがヌキヌキしてあげる♡ 二人にはナイショよ?」
「で、でもバレたら……!」
「だいじょうぶ大丈夫♡ バレちゃったら、お姉ちゃんに無理やり襲われたって言い訳していいから♡」
「そ、そこまでしておちんぽしごきたいの……!?」
「うん♡」
マリアは、少しもためらいを見せずに言った。
「だって、可愛い弟くんのおちんぽだもの。すこしでも、ながく触らせてほしいの♡ じょあ、いくよ? それっ♡」
「く、うぁっ……!」
じゅくじゅくっ。じゅくじゅくっ……っ。
しゅこっ、しゅこっ。しゅこっ、しゅこっ……。
亀頭をキュッとしめつけて、マリアは指でおちんぽを前後させる。こ、これはダメだ……。気持ちよさが頭を埋め尽くし、お皿を洗う手が止まってしまう。
くにくにっ、くにくにっ、くにくにっ……♡ と、おちんぽを優しくいじめながら、マリアは僕の耳元でコショコショ言う。
「ほら、お皿洗わなきゃ。弟くん、手が止まってるよ?」
「ま、マリアも、手止めたらいいんじゃないかな……っ!」
すると、彼女は僕の頬をつついた。
「あぅっ」
「フフっ、逃げようとしても、だーめっ♡ お姉ちゃん、君を逃がさないからねっ。ふぅぅぅ〜〜〜っ……♡」
「あひぃぃぃっ……!?」
そして耳元に、甘い吐息を吹きかけてきた。ぞくぞくっ、と僕の背筋は震えてしまう。
けどマリアは、まったく手加減してくれる気配がない。なおも、おちんぽしごきをしつこく続けていた。
じゅくじゅく、じゅくじゅくジュククっ……♡
にゅこにゅこっ、にゅるにゅるっ……♡
エッチな音がだんだんと激しくなり、僕は興奮を掻き立てられた。
「すごぉい、先走りジュースいっぱい出てる♡ これで、もっと気持ちよくシコシコできるね♡ ほら、ホラ♡」
おちんぽの先に触れて、粘液をすくっては、おちんぽにまぶしてくる。お手手まんこが、さらにねとねと気持ちよくなる……!
「う、うぅ……っ! や、やめてぇ……っ」
頑張って、お皿を洗い続ける……のはやっぱり無理だ。スポンジとお皿を持って、洗ってる「ポーズ」を続けるだけで、もうせいいっぱい。
「ほらぁーっ、もうちょっとがんばって。お姉ちゃん、ビキビキの君のおちんぽ、大好きなんだから♡ もっとずぅ〜っと、ヌキヌキしてあげたいの♡」
「そ、そんな事、言われても……!」
「ウフフ♡ おめめぎゅ〜ってつぶっちゃって、カワイイ〜♡ 」
ちゅっ、チュぅ……っ♡ と、マリアは、僕の耳やほっぺた、くびすじなんかを、かるくついばんだ。
「おちんぽだけじゃなくて、君のことも大好きよ♡ はむっ、ンにゅっ……ちゅぱっ、チュパ、れろれろれろ♡」
「ひぁっ、ああっ……!?」
マリアは、耳元に口を近づけているうちに我慢できなくなったらしい。僕の耳たぶを「ぱくっ」と食べてしまった。
舌で耳をれろれろ舐めたり、くちびるで扱いたり……ぐぁぁっ?!
「ンにゅっ、ちゅぷちゅぷちゅぷ、くちゅぅ〜〜〜っ……ニヂュちゅ♡ ねぇ弟くんっ、きもひいーい?」
わざと、おっぱいを僕の腕に擦り付けるようにしながら、マリアは尋ねた。しかも、舌で僕の耳の穴をほじくって、絶妙なくすぐったさを与えてくる。
「き、きもち、いいよっ……!」
おちんぽしごきも、ずっと継続中だ。
うらすじや先っちょを、こすっ♡ こすっ♡ と指の腹でさすりつつ、竿全体を大胆にしごいてくる。あまりのお手手まんこがテクニックに。だんだんと、腰が引けてきてしまった。
ソフィやアーシャに見られるんじゃないか、というドキドキ感。それから、マリアの甘い言葉……ああ、頭おかしくなる!
「き、気持ちいい、きもちぃよっ……! あ、あぁっ、もう……!」
「イきたい? イきたいの? いいよっ……んぐっ、んくンっ……♡ じゅるじゅる、じゅるっ、ちゅぷっプちゅちゅ♡」
マリアは僕の耳全体を、かぷっかぷ甘噛みしてくる。あったかい吐息が伝わって、僕はたまらずビクビクしてしまった。
「うぁぁぁぁぁ……!」
「ふぁっ、はプっ、かぷかぷ、かぷんっ……♡ ンふふ♡ お姉ひゃんのっ、おててまんこに、ぴゅっぴゅって……あっ、ン♡ くちゅっ、クチュぅクチュクチュクチュ♡ ……おひんぽミルク、げんきにビュルビュルしよーね♡」
「はぁ、はぁぁっ……!」
ぷるぷる、ぷるぷる……と、お皿を持つ手が震える。お、落としちゃダメだ!
「ウフフっ、エッチな声、いっぱい出てる♡ 男の子でも、こんな女の子みたいになっちゃうんのね♡ あ〜っ、もしかして君は、弟くんじゃなくて妹ちゃんだったのかな? じゃあ〜……フフフフっ♡ おちんぽくん、ナイナイしちゃおうね〜♡」
マリアは、おちんぽ全体を、「ふわっ……♡」と片手で包み込む。さらには、もう片方の手でタマタマをそっとマッサージしてきた。
そこが男性の急所という事は心得ているらしい。痛くはしてこない。さわさわ、さわさわ……♡ と撫でられて、むしろもどかしかった。
だ、ダメだ……! 気持よすぎて、おちんぽもタマタマも、マリアにまるごともぎとられそう!
「ふぁっ、あくっ……うぅぅぅっ!?」