おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
僕たち二人は、立ったまま、洗濯物に紛れるようにキスしていた。
しかも、軽いのじゃなくって、かなりねっとりしたキスだ。じゅこっ、じゅこっ♡ と、お互いのくちびるを舐めあい、舌を吸いあっている。
「ンふっ、はむンっ♡ んくっ……ふぁ〜っ、ちゅぷぅっチュパチュパ、ちゅぱっ♡」
「んんっ、んぷっ……!」
マリアは僕を柔らかく抱きしめ、おっぱい押し付けてくれた。
そのうえ、彼女の美しい顔が目の前に。なんか、良い匂いまでするし……あっという間に、股間が硬くなってくる。
「にゅるんっ……んんっ、ヂュぷぷ♡ んぁっ……もう、君のここ、おっきくなっちゃってるね♪」
マリアは、チャックを降ろしておちんぽをとりだす。くにっ、クニュクニュ……♡ と、亀頭を摘んで引っ張ったり、ころころ回してきたり。僕の敏感なところを知っているのか、的確に刺激してくる。
「うぁぁっ……それ、気持ちいい……!」
「ん? こう? こうやって、クチュクチュしちゃえばいいのかな?」
おちんぽ亀頭を、くりくり、くりくり、くりくりっ……♡ と、マリアはしつこく責めてる。
「あぁぁっ……い、いい……!」
「君のおちんぽ、大きくて立派なのに、とっても敏感なのね♡ カワイイ♡ はむっ……ン〜〜〜っ……♡」
マリアは目をつぶって、舌を口の奥まで入れてきた。僕も目をつぶり、必死に舌を絡め合う。
「ずちゅっ、チュっちゅ……♡ はぁっ、ン、じゅるっ、ずるるるるるるっ……♡」
その激しいキスと同時に、もちろんおちんぽもニュコニュコしてくれる。なんだかもう、頭おかしくなりそうだ。
「あぅ、マリア、気持ちいいっ……!」
「んむっ、チュぷぷっ……ちゅぽんっ! ……ウフフっ、素直な君、カワイイわよ♡ ぎゅ〜ってしてあげる♡」
マリアは、強く僕を抱きしめた。クッションみたいな柔らかい体に、僕は埋もれてしまう。
……ベランダなんかで、そんないかがわしい行為をしてたら、外から見られてしまいそうなものだけど。
幸い、僕たちはいま洗濯物の森の中にいる。しかも、四人分なのでけっこう多い。外から、そして中からも、見られずに済みそうだった。マリアの柔らかい体に、存分に溺れられる。
「あらあらっ、君のおちんぽもうイきそうね♡」
「え、なんで分かるの!?」
「もう何回もヌキヌキしたんだから、お姉ちゃん覚えちゃった♡ う〜ん、そうね……」
マリアは少し考えてから、スカートをたくしあげた。
今の彼女は、ブラウスにスカートという、人間界でのごく普通の格好をしているのだ。スカートまくり上げたせいで、大根みたいにムッチムチの太ももが露わになってしまう。
しかもいつも通り、彼女はパンツを身につけていない。ふさっとした金色の茂みと、その奥にピンク色のおまんこがちらっと見え、僕のおちんぽはピクンと反応してしまった。
「あっ、動いた♡ かわいい〜っ……ウフフフ♡ ほら、君のおちんぽ、私の太ももおまんこに挟んであげる。ここでいっぱい、ドピュドピュしていいよ♡」
「え? ……くぁぁぁっ!?」
マリアは、僕のおちんぽをやさしく持って、股の中へいざなってくれる。
ぷにゅっ♡
と、おちんぽが、ぷるぷるの太ももとおまんこにガッチリ挟まれた。
「うぁ……!? マリアのお股、ぬるぬるする……!」
「うふふふっ♡ ほら、こうやって、前後に動いてあげる♡ 気持ちいいよ♡ ほら、ほらほらっ♡」
「うぁぁぁぉっ、うううっ!?」
ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ♡ ちゅぽっ……♡
既にマリアも濡れていたのか、そこはべとべとで、とても滑りが良かった。エッチな音を立てて、おちんぽが飲み込まれたり吐き出されたりしてる。
パンパンに張った太ももと、柔らかなおまんこにいっぱいキスされ、視覚的にも触覚的にも、おちんぽ興奮してしまう。
「ああっ、マリアの太もも、気持ちいいっ……!」
「あらあらっ♡ ほらぁっ、もうイきそうなんだよね? 出していいよっ、お姉ちゃんの太ももまんこに、たくさん中出しして♡ ンふっ……はぷっ、にちゅにちゅっ、クチュクチュクチュクチュ……いっぱぃー、だひてだひてっ♡」
「うぶっ、ぷぁっ……んん〜〜〜〜っ!?」
マリアがほんの数回、「しゅっ、しゅっ♡」と腰を前後させる……それだけで、僕はイってしまった。
彼女は、とても肉付きがいい。本物のおまんこみたいにヌルヌル締め付けてくる刺激に、耐えられなかったのだ。
後先考えず、びゅるるるる、ビュルッビュルっ! と思いっきりミルクを撃つ。
周囲には、まだ洗濯物がいっぱいかかっているのに……。
うっかりミルクで汚してしまうか――と、思いきや、射精直前にマリアは手を後ろに回していた。
僕のおちんぽミルクを、手で受け止めてくれたらしい。
「あァンっ……♡ 君の気持ちいいお汁、いっぱい出てるぅ……っ♡」
「ふぁっ、ぁぁぁぁぁっ……!」
どぴゅっ、どぴゅっ! びゅるびゅる、ビュルビュルっ!
残ったミルクもぜんぶ吐き出してしまった……。
手の平にこんもりと溜まったそのミルクを眺め、マリアはうっとりした顔になる。
「ふふっ、いっぱい出たね♡ わぁっ、こぉんなにいっぱい出してくれて……気持ちよかったのかな?」
「う、うん……はぁ、はぁ……すごくっ」
「そう、お姉ちゃんよかったよ♡」
当たり前のように、ミルクをじゅるるるっ! と飲み込んで、マリアは僕に微笑みかけた。
「ね、またしてあげる♡」
「……!」
正直、僕はとても興奮していた。
だって今の……まるで、マリアとセックスしてるみたいな恰好だったから。
こないだ、彼女のおまんこに挿入する直前で止めてしまったけど……その記憶もまた、僕の欲求を掻き立てているのかもしれない。
射精直後の倦怠感に襲われる僕を、マリアはぎゅっと優しく抱きしめてくれた。ニコッ、と微笑んで。
いつか、この美しいエルフと、僕のお姉さんと、おまんこエッチしてみたい――マリアのおっぱいにきゅっと指を沈めつつ、僕はそう思った。