おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
そして、またある時。
おしっこをしようと、トイレに入った僕だったが。
なぜか、床に膝をついたマリアに、おちんぽを咥えられて、吸い付かれていた。
「あぁぁっ!? おちんぽ、そんなに吸わないでっ……!」
「んぁぁっ♡ んむっ、にゅるにゅる、にゅるにゅるっ……ダーメっ♡ もっとチューチューしちゃうぞ♡ んンっ……くぷっ、くぷっ、くぷ、クプクプっ♡ かぽっ、かぽっ、かぽっ、かぽっ……はぁーっ……♡ じゅぷっ、じゅぷっ、ぐぽっ、ぐぽっ♡ ぐぽっ♡ ぐぽ♡ ぐぽポっ♡」
「うくっ、あぁぁっ……すご、気持ちいい〜〜〜っ……!」
おしっこをしようとして立ったままの僕……その腰を、マリアが抱きしめて、もとい拘束している。
そして彼女は、頭を激しく前後に動かして、お口まんこでおちんぽを優しく、しかし激しくしゃぶっていた。
「ごめんネ、君のおちんぽ、すごく美味しくってぇ……♡ はむぅ、ちゅぱっチュっ、ちゅるるるるるるっ……つい、ペロペロしたくなっちゃった♡」
「うぁ、ああぁっ……!?」
ちゅるるるるっ、とおちんぽが吸い込まれて、今にもちぎれそうだ。
気持ちいいけど。まさか、トイレでおちんぽヌキヌキしてもらうなんて……。
「うぅっ……なんかマリア、トイレみたいっ……。あっゴメンっ! 僕また失言を……!?」
おちんぽグポグポして、ミルク絞りとろうとするマリアから、ついトイレを連想しちゃったんだ。
こないだの「掃除機」発言と言い、僕、もう少しお口チャックしないとだめだよな……。いちおう、営業職なのに、この失言の多さはヤバい気がする。
「ウフフっ♡ いいわよ、お姉ちゃんのお口まんこ、トイレだと思ってね♡ 君のおちんぽミルク、いっぱい吐き出して……ン♡ ちゅぷっ、あむンっ……くぽ、くぽ♡ くぽ、くぽっ、くぽっくぽっ……♡ ぺろぺろぺろぺろ、はぁっン♡ じゅるっ、ちゅるるっチュゥゥ〜っ……♡」
マリアはお口をすぼめて、おちんぽとくちびるを密着させた。そんな状態でズポズポ前後させるので、一気に快感が大きくなる。
「あぁ、マリア、マリアっ……!」
「にゅるるっ……ぢゅぽんっ♡ んふふっ、かわいいね♡ ねぇ弟くん、良かったら、私の頭、君の好きなように動かしていいわよ♡」
「……え?!」
マリアは当たり前のようにそんな事を言った。い、いいのか?
「その方が気持ちいいかもしれないし……ちょっと趣向を変えてみたいでしょ? 無理やりお姉ちゃんを犯してるみたいで……きっと、燃えるんじゃないかしら。クスクスクス……♡」
「そ、それは……」
またも、マリアを道具……今回はトイレ扱いするだなんて、ちょっとためらってしまう。
けれどあんまりキラキラした目で見つめられて、僕は断りづらくなっていた。
「わ、分かった……マリアがいいなら、ぜひ」
「うん♡ じゃあ、私の頭つかんで? 自由に、お口まんこ使ってね♡ はいっ……あ〜〜んっ♡」
マリアが大きく開けたお口まんこに、あらためておちんぽを突っ込む。
お口を閉じてもらい、舌とくちびるがピタっとおちんぽに張り付いた。
その状態で、僕はマリアの頭を動かし、自分も腰を振ることにする。
「んんっ、ンっ……ん、ぁっ……! はぶっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ、ぐぷっ……♡ はぁっ、うっ……ふわぁっ、おと、おと、くんっ……んジュルルルっ! ちゅぶっ、ちゅぶっ、チュプッ、チュプッ……はげひぃ……よぉっ♡」
「ご、ごめん……! 気持ち良すぎて、つい強くしちゃってっ」
マリアのお口の粘膜、いろんなところにおちんぽ擦り付ける。彼女には悪いけど、激しく動くと、おちんぽの刺激がすごくて、それだけ気持ちいい……!
「ンふふっ、ンにゅっ……ぐぽっぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽンっ……♡ いいの、お姉ひゃんは、だいじょぶらからっ……はむむっ、べちゅっ、べちゅっ、べちゅっ、べちゅっ……♡ おくひまんこぉっ、いっぱいちゅいてぇっ……♡」
強くつき込むので、僕のおちんぽはマリアの喉奥まで達しているようだった。
彼女は少し苦しそうだ。目の端に涙をためている。
そんなになってまでおちんぽを気持ちよくしようとしてくれてる――という事実に、僕は胸が熱くなった。
「うぁぁっ……マリアっ! イく、イくよっ……!」
「ふぁっアンっ……♡ いいよ、おひんぽみるくっ……んっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ♡ んぐちゅ、ぐちゅぐちゅっ♡ くぁっ、にゅぷぷっ……いっぱい、お姉ちゃんにそそいでっ? おくひまんこに、みるくいっぱいらひてっ♡ おねえひゃんのえっちなおくひっ……んぷっ、かぷっ、かぷっ、かぽっ♡ きみのっ、おひんぽオナホにしてぇっ♡ あぅ、ン〜っ……ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……にゅぢゅっ、クチュクチュクチュ♡」
「あぅぅぅっ、い、イくぅっ……!」
快感が頂点に達して、僕はマリアの頭をきつくつかんだ。彼女におちんぽを根本まで咥えさせて、そのままミルクをビュルビュル喉奥に注ぎこんでいく。
「ンむっ、んん〜〜〜〜っ……!?」
興奮しすぎたせいか、僕のおちんぽミルクはかなり多いみたいだ。びゅくっ、びゅくっ……とさんざんおちんぽ脈打って、マリアの喉にミルクを撃ち出していく。
「ん、んんっ……!」
さすがにこれはイヤだったかな?
と思いきや、マリアはそんな様子は微塵もなかった。むしろ、喉奥にちょくせつ射精してもらえたのが嬉しいみたいで、かなりご機嫌そうにニコニコしている。
「ん、んっ、ンッ……ん、んっ♡ ごく、ごく、ごく……けほっ、けホッ!」
「わ、大丈夫!?」
「けほっ、こほっ! ……ん、んぅっ、ごくんっ……♡ う、うんっ、大丈夫だよ♡ ちょっとむせちゃっただけ」
「ご、ゴメン……ボク出し過ぎたよ」
あわてて、マリアのお口からおちんぽ引き抜く。最後までくちびるが吸い付いて、にゅるんっ♡ と音がたった。
「んん、ちゅぽんっ……♡ はぅっ、はぁぁーっ……♡」
マリアは頬を赤らめ、目を潤ませ、口に手を当てる。
「んくっ、ごくっ、ごくっゴクンっ……♡」
高級グルメでも味わうみたいに目を細め、マリアは喉をしきりに上下させた。
「謝らないでいいのよ? 乱暴にお口まんこ犯してくれて、お姉ちゃんすごくうれしい♡」
マリアはうっとりとくちびるを撫でる。それから、わずかにこぼれていたおちんぽミルクを、ペロッと舌で舐めた。
「ほら見て♡ 君の子作りミルク、ぜんぶ飲ませてもらっちゃった♡」
あ〜んっ♡ 口を大開きにするマリア。確かにミルクは全部飲み込んでいるみたいだ。赤い舌に、ねとねとの唾液が絡んでいるだけ……。
「ま、マリア……!」
この人(エルフ)は……ほんとに、どこまで優しいんだ?!
「むしろ、おねえちゃんがお礼を言わなきゃ。おちんぽミルク、とっても美味しかったもの♡」
「いやいや、そんな! こちらこそっ、お世話になっております……」
いつもの癖で、僕は丁寧にお辞儀してしまった。だらしなくおちんぽ出していて、台詞のわりに格好が間抜けすぎるけど……。
「あ、そうそう、おトイレで思い出したけど……弟くん、たぶんおしっこしにきたのよね?」
「あぁ、うん。そうだけど」
僕がおしっこをしようとしておちんぽ出していたら、急にマリアが入ってきた――という事を、僕は思い出した。膀胱は、けっこう溜まっている状態だ。
「じゃあ、おしっこするよ。マリア、ありがとう。もういいから、トイレから出てもらって――」
「だーめっ♡」
マリアはいたずらっぽく言うと、僕のおちんぽをつんっとつつく。しなしなしたおちんぽは、もうあまり反応しなかった。
……なのにマリアは、おちんぽを口にパクッと咥えてしまう。
「え? ちょ、マリア? もうミルク出ないって。それよりおしっこをしたいから」
「いいよ、おしっこだひて。お姉ひゃんの、おくひに♡」
ふにふにとおちんぽに舌先を当てつつ、マリアはそんな事を口走った。
……いま、マリアなんて言った!?
「えええええっ!? お、おしっこを、口に……!?」
「うんっ♡」
マリアは、当たり前のように元気な返事を返してきた。