おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「……う、うん!」
切なそうに、おまんこ弄りをおねだりするマリア。
マリアの言葉を最後まで聞かないうちに、僕は手を出してしまった。
正直、僕もかなり興奮している。もっと触ってみたい――と、そんな欲求を抑えられない。指を「ちゅこっちゅこっ♡」とおまんこに擦り付ける。
「やぁぁぁぁっ、いやぁっ……♡」
マリアが艷やかな声を出した。僕も、顔を赤くしながらおまんこを気持よくしてあげる。
「君の指、感じちゃうよ……ンぁぁっ♡」
「マリア……!」
にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ。
ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷっ……♡
わざとエッチな音がいっぱい鳴るようにして、指をリズミカルに動かしていく。
「ふぁんっ、アァぁぁっ……♡ 君の指が、おまんこ触ってるう……♡ はぁぁ、あゥんっ、おまんこ感じちゃうっ……♡ いいよっ、とってもじょうずっ……んっ、ふぁァっ……♡」
マリアが、ひときわ高く鳴いた。
僕がクリちゃんを摘んで、ぴんっ、ぴんっ、と引っ張ったからだろう。
「マリア、気持ちいい? 痛くない?」
「だいじょうぶっ、すごく……ンぅっ、あぁぁぁァっ……♡ 気持ち、いいのっ……♡ もっと、もっと、クリちゃんつまんで♡ 引っ張って♡ ぐりぐりしてぇっ……♡」
「う、うん……!」
おまんこでちょっと遊んだだけで、マリアの体全体が悩ましげに揺れる。ちょっと酷いかもしれないけど、なんとなく面白くって、くりくりっとクリちゃんをいじめていく。
さらに……
ちゅぷんっ♡
「んぁぁぁぁ〜〜〜っ……!?」
指をおまんこの中に挿入する。といっても、ほんの指先だけなんだけど……。
マリアは、天を仰いで、ピクンピクンと体を小刻みに揺すっていた。お肉がたくさんついたマリアの体が、たぷたぷっと、扇情的に揺れる。
「んふぁぁっ……♡ 今の、すっごく気持ちよったよ……ン、はぁぁっ……♡ もっと、もっとしてぇっ……おねがい♡」
「う、うん、いいよっ」
おまんこに浅く入れた指を、「にゅぷ、にゅぷ、にゅぷっ、にゅぷっ……♡」と往復させる。
「ふぁンっ、やぁぁぁぁぁっ……♡ もっと、もっとしてぇっ……♡」
ほじほじ、とおまんこをほじくったり。
「ひゃぁンっ、くぁぉぁぁっ……♡」
ちょっと指を曲げて、ひっかかるようにしたり。
「ふぁっアン♡ だめぇっ、それすごいのぉ〜〜〜っ♡」
あるいはその合わせ技で、おまんこの内壁を軽く押しのけつつ、ぐるぐると回転させる。
じゅくじゅく、ちゅぷちゅぷっ、じゅくじゅく、ちゅぷちゅぷっ……♡
「ヒャぅぅぅっ♡ んあぁっ、君のゆび、とってもきもちい……やぁァァァァンっ♡」
おまんこの音は、明らかに、ちょっとずつ粘ついてきている。そしてついに、
「うわっ、すご……!?」
おまんこの奥から、愛液がどばーっ! とあふれ出てきた。僕の指をつたい、ソファの上にぽとぽと落っこちてしまうくらい。なんて量だ!
「ま、まりあ! おまんこすごい……めちゃくちゃ濡れてるよ?!」
「やンっ、いやぁっ……♡ そんな、言わないで、恥ずかしいわ……♡」
真っ赤に染まった頬を、マリアは両手で隠した。
その可愛らしいしぐさに、僕はついつい調子に乗ってしまう。
もっとマリアを、姉を、自分の指でいっぱい喘がせたい。
マリアを、僕の物にしたい――そんないけない願望をぶつけるように、おまんこを延々いじくる。マリアが、泣いても叫んでも。
とはいえ、泣くのも、叫ぶのも、マリアの発する声にはぜんぶ艶が混じっていた。どう見ても、嫌がってる感じじゃない。
おまんこ穴を、浅く指でいじりまわすと、
くちゅっ……じゅくじゅく、じゅくじゅくっ……じゅくくっ♡
「はぁっ、ンっ……♡ ンぁぁっ、ダメ、ぇっ……おまんこそんなにっ、いじくったらァっ……♡」
おちんぽ挿入しているみたいに、指を前後させる。
ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、チュポチュポっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……♡
「ひぅぅっ、はぁぁぁっ……♡ すごっ、すごいぃっ♡ お姉ちゃんの、おまんこぉっ……! 君の指が、ずぽずぽしちゃって……アっ♡」
固く勃起して、おちんぽみたいになっているクリちゃん。そこも隙間なく包み込んで、思いっきり擦りあげる。
ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐりっ……♡
ぐりゅ、ぐりゅ、ぐりゅっ、ぐりゅぅっ……♡
「ふぁっ、あっ、アっ……♡ あ♡ ンッ♡ だめっ、だめ♡ そんなにっ、ギュってっ、したらァ♡ あんっ、やンっ……ふあぁっ、んくっ……あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡」
……そんな調子で、約15分後。
延々と、おまんこを弄ばれ、いじめられたマリアは、もう座ってることさえできない。ソファへ仰向けに横たわっている。
股は、ほとんど180度くらいじゃないかというほど、大開き。
もちろん、ナース服のタイトなスカート部分は、お腹にまでずり上がって、お股を隠す役には立っていない。
露出したおまんこは、熱持って、赤くなって、ひくついている。コップを傾けたように愛液が流れ落ち、ソファに染みどころかちょっとした水たまりを作っていた。ま、マリア、エロすぎ……!
「ンぁ、はぁ、はぁぁ〜っ……♡」
マリアは、虚脱したように息を吐きだした。
さっきから、胸が激しく上下している。ナース服は薄手なので、巨大なおっぱいの、まるいラインがはっきり見えた。ただでさえ大きいそれは、支えを失い、だらんと左右に流れて、大渓谷っぽくなっていた。
そのうえマリアの顔は真っ赤で、口は開けっ放し。よだれは垂れ流しで、目の端には涙が溜まっている。
「はぁ、はぁぁっ……ンっ、ふぁァっ……♡」
僕は、コツコツと自分の頭を叩いた。
……な、何だ、この大惨事?
とても、自分がやったこととは思えなかった。
「ま、マリア……ゴメン! おまんこいじりすぎたかな?」
「んんっ、はぁ、ふぁぁァっ……♡ ううん、い、いいのよ? おとうと、くぅんっ……ほんとにっ、上手ね♡ くぅんっ、はぁはぁっ……お姉ちゃん、もう、君の指にメロメロよ♡」
マリアは、傾けていた頭を起こし、僕をじ〜っと見た。「大好き♡」というオーラのような物が出ている気がして、目が合うだけでドキドキしてくる。
「さぁ、もう準備バッチリよ♡ おいで弟くん……♡」
マリアは、指を四本くらい使って、おまんこをびらっと広げた。
愛液があんまり多すぎて、もう水中に沈んでいるみたいで。完璧に、準備バッチリなおまんこ。
「くぱっ♡」と開いた穴を見せつけて、僕に食べられたがってるおまんこ。
穴をひくひくさせて、おちんぽ待ちきれずにおねだりしてる。だめだ、これは、すぐ挿入してあげないと……!
「うん……!」
――こんなエッチなおまんこを前にして、もうそれ以上、言葉はいらなかった。
僕は、マリアにのしかかる。
おちんぽをおまんこにくっつけながら、くちびるでもキスした。
「ンちゅっ、ちゅくっヂュクヂュクヂュク……っ♡ ふぁっ、んうっ……はぁっ、にちゅにちゅっ、れろれろれろっ♡ ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……♡」
すると、マリアは僕の舌をお口で包み込んでくれる。
ギュっと胴体が抱きしめられ、肉付きのよいマリアに全部包まれる。
そして、おちんぽも……
「ンくっ……ふぁぁぁぁぁぁァァっ……♡♡ 入って、くるわっ……♡」
ずるっ、にゅるるるるるるっ……♡
穴におちんぽあてがい、腰を前に進める。
そしたらビンビンなおちんぽが、ふわふわトロトロなおまんこに包まれた。