※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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お姉ちゃんの処女、もらって♡2☆

「……う、うん!」

 

 切なそうに、おまんこ弄りをおねだりするマリア。

 

 マリアの言葉を最後まで聞かないうちに、僕は手を出してしまった。

 

 正直、僕もかなり興奮している。もっと触ってみたい――と、そんな欲求を抑えられない。指を「ちゅこっちゅこっ♡」とおまんこに擦り付ける。

 

「やぁぁぁぁっ、いやぁっ……♡」

 マリアが艷やかな声を出した。僕も、顔を赤くしながらおまんこを気持よくしてあげる。

 

「君の指、感じちゃうよ……ンぁぁっ♡」

「マリア……!」

 

 にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ、にゅるっ。

 

 ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷ、ちゅぷっ……♡

 

 わざとエッチな音がいっぱい鳴るようにして、指をリズミカルに動かしていく。

 

「ふぁんっ、アァぁぁっ……♡ 君の指が、おまんこ触ってるう……♡ はぁぁ、あゥんっ、おまんこ感じちゃうっ……♡ いいよっ、とってもじょうずっ……んっ、ふぁァっ……♡」

 

 マリアが、ひときわ高く鳴いた。

 

 僕がクリちゃんを摘んで、ぴんっ、ぴんっ、と引っ張ったからだろう。

 

「マリア、気持ちいい? 痛くない?」

「だいじょうぶっ、すごく……ンぅっ、あぁぁぁァっ……♡ 気持ち、いいのっ……♡ もっと、もっと、クリちゃんつまんで♡ 引っ張って♡ ぐりぐりしてぇっ……♡」

「う、うん……!」

 

 おまんこでちょっと遊んだだけで、マリアの体全体が悩ましげに揺れる。ちょっと酷いかもしれないけど、なんとなく面白くって、くりくりっとクリちゃんをいじめていく。

 

 さらに……

 

 ちゅぷんっ♡

 

「んぁぁぁぁ〜〜〜っ……!?」

 

 指をおまんこの中に挿入する。といっても、ほんの指先だけなんだけど……。

 

 

 マリアは、天を仰いで、ピクンピクンと体を小刻みに揺すっていた。お肉がたくさんついたマリアの体が、たぷたぷっと、扇情的に揺れる。

 

「んふぁぁっ……♡ 今の、すっごく気持ちよったよ……ン、はぁぁっ……♡ もっと、もっとしてぇっ……おねがい♡」

「う、うん、いいよっ」

 

 おまんこに浅く入れた指を、「にゅぷ、にゅぷ、にゅぷっ、にゅぷっ……♡」と往復させる。

 

「ふぁンっ、やぁぁぁぁぁっ……♡ もっと、もっとしてぇっ……♡」

 

 ほじほじ、とおまんこをほじくったり。

 

「ひゃぁンっ、くぁぉぁぁっ……♡」

 

 ちょっと指を曲げて、ひっかかるようにしたり。

 

「ふぁっアン♡ だめぇっ、それすごいのぉ〜〜〜っ♡」

 

 あるいはその合わせ技で、おまんこの内壁を軽く押しのけつつ、ぐるぐると回転させる。

 

 じゅくじゅく、ちゅぷちゅぷっ、じゅくじゅく、ちゅぷちゅぷっ……♡

「ヒャぅぅぅっ♡ んあぁっ、君のゆび、とってもきもちい……やぁァァァァンっ♡」

 

 

 おまんこの音は、明らかに、ちょっとずつ粘ついてきている。そしてついに、

 

「うわっ、すご……!?」

 

 おまんこの奥から、愛液がどばーっ! とあふれ出てきた。僕の指をつたい、ソファの上にぽとぽと落っこちてしまうくらい。なんて量だ!

 

「ま、まりあ! おまんこすごい……めちゃくちゃ濡れてるよ?!」

「やンっ、いやぁっ……♡ そんな、言わないで、恥ずかしいわ……♡」

 

 真っ赤に染まった頬を、マリアは両手で隠した。

 

 その可愛らしいしぐさに、僕はついつい調子に乗ってしまう。

 

 もっとマリアを、姉を、自分の指でいっぱい喘がせたい。

 

 マリアを、僕の物にしたい――そんないけない願望をぶつけるように、おまんこを延々いじくる。マリアが、泣いても叫んでも。

 

 とはいえ、泣くのも、叫ぶのも、マリアの発する声にはぜんぶ艶が混じっていた。どう見ても、嫌がってる感じじゃない。

 

 おまんこ穴を、浅く指でいじりまわすと、

 

 くちゅっ……じゅくじゅく、じゅくじゅくっ……じゅくくっ♡

 

「はぁっ、ンっ……♡ ンぁぁっ、ダメ、ぇっ……おまんこそんなにっ、いじくったらァっ……♡」

 

 おちんぽ挿入しているみたいに、指を前後させる。

 

 ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、チュポチュポっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……♡

 

「ひぅぅっ、はぁぁぁっ……♡ すごっ、すごいぃっ♡ お姉ちゃんの、おまんこぉっ……! 君の指が、ずぽずぽしちゃって……アっ♡」

 

 固く勃起して、おちんぽみたいになっているクリちゃん。そこも隙間なく包み込んで、思いっきり擦りあげる。

 

 ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐりっ……♡

 

 ぐりゅ、ぐりゅ、ぐりゅっ、ぐりゅぅっ……♡

 

「ふぁっ、あっ、アっ……♡ あ♡ ンッ♡ だめっ、だめ♡ そんなにっ、ギュってっ、したらァ♡ あんっ、やンっ……ふあぁっ、んくっ……あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡」

 

 ……そんな調子で、約15分後。

 

 延々と、おまんこを弄ばれ、いじめられたマリアは、もう座ってることさえできない。ソファへ仰向けに横たわっている。

 

 股は、ほとんど180度くらいじゃないかというほど、大開き。

 

 もちろん、ナース服のタイトなスカート部分は、お腹にまでずり上がって、お股を隠す役には立っていない。

 

 露出したおまんこは、熱持って、赤くなって、ひくついている。コップを傾けたように愛液が流れ落ち、ソファに染みどころかちょっとした水たまりを作っていた。ま、マリア、エロすぎ……!

 

「ンぁ、はぁ、はぁぁ〜っ……♡」

 

 マリアは、虚脱したように息を吐きだした。

 

 さっきから、胸が激しく上下している。ナース服は薄手なので、巨大なおっぱいの、まるいラインがはっきり見えた。ただでさえ大きいそれは、支えを失い、だらんと左右に流れて、大渓谷っぽくなっていた。

 

 そのうえマリアの顔は真っ赤で、口は開けっ放し。よだれは垂れ流しで、目の端には涙が溜まっている。

 

「はぁ、はぁぁっ……ンっ、ふぁァっ……♡」

 

 僕は、コツコツと自分の頭を叩いた。

 

 ……な、何だ、この大惨事?

 

 とても、自分がやったこととは思えなかった。

 

「ま、マリア……ゴメン! おまんこいじりすぎたかな?」

「んんっ、はぁ、ふぁぁァっ……♡ ううん、い、いいのよ? おとうと、くぅんっ……ほんとにっ、上手ね♡ くぅんっ、はぁはぁっ……お姉ちゃん、もう、君の指にメロメロよ♡」

 

 マリアは、傾けていた頭を起こし、僕をじ〜っと見た。「大好き♡」というオーラのような物が出ている気がして、目が合うだけでドキドキしてくる。

 

「さぁ、もう準備バッチリよ♡ おいで弟くん……♡」

 

 マリアは、指を四本くらい使って、おまんこをびらっと広げた。

 

 愛液があんまり多すぎて、もう水中に沈んでいるみたいで。完璧に、準備バッチリなおまんこ。

 

「くぱっ♡」と開いた穴を見せつけて、僕に食べられたがってるおまんこ。

 

 穴をひくひくさせて、おちんぽ待ちきれずにおねだりしてる。だめだ、これは、すぐ挿入してあげないと……!

 

「うん……!」

 

 ――こんなエッチなおまんこを前にして、もうそれ以上、言葉はいらなかった。

 

 僕は、マリアにのしかかる。

 

 おちんぽをおまんこにくっつけながら、くちびるでもキスした。

 

「ンちゅっ、ちゅくっヂュクヂュクヂュク……っ♡ ふぁっ、んうっ……はぁっ、にちゅにちゅっ、れろれろれろっ♡ ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ、ちゅぽっ……♡」

 

 すると、マリアは僕の舌をお口で包み込んでくれる。

 

 ギュっと胴体が抱きしめられ、肉付きのよいマリアに全部包まれる。

 

 そして、おちんぽも……

 

「ンくっ……ふぁぁぁぁぁぁァァっ……♡♡ 入って、くるわっ……♡」

 

 ずるっ、にゅるるるるるるっ……♡

 

 穴におちんぽあてがい、腰を前に進める。

 

 そしたらビンビンなおちんぽが、ふわふわトロトロなおまんこに包まれた。

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