おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ふぁっ、んっ、はぁぁぁ〜っ……♡ 君のおちんぽ、お姉ちゃんの、おまんこにぃ……ちゃんと、入ったね♡」
マリアは嬉しそうに笑いながら、僕の頭をなでなでしてくれた。
「うわっ……なんだこれっ!? マリアのおまんこ、柔らかい……っ!」
「ふふふっ、君が指でほぐしてくれたから、もうトロトロよ♡ やっと一つになれたね、弟くん……ン、ちゅぷっ、はぁぁっ、じゅくくくっ♡」
「うぷっ、んんっ……!」
お口でキスされながら、マリアはおまんこでもキスしてきた。
じゅぷっ、じゅぷっ♡
と、おまんこが締まり、おちんぽを気持ちよく刺激する。
「はぁ、はぁっ……! 弟くん、もっと好きに、動いて……いいんだよ♡ 気持ちよく、なりたいでしょ?」
「あれ? マリア……」
マリアも、きっと感じてくれてる――という予想に反して、なぜか彼女は顔を引きつらせている。
痛がってる? あんなにおまんこほぐしたのに、なんで……。
ま、まさか!?
「マリア、ちょっと……!」
はたと気が付いて、僕はマリアとの結合部を見る。
そこには、おまんこから血が流れている、ちょっと痛そうな光景があった。
「……!」
そうだ、そういえば、ソフィとの時もこんなことがあった。
マリアは処女だったんだ……!
「あらあら、気づいちゃった? そうなの。お姉ちゃん、まだおまんこしたことないの……君が、はじめてなんだ♡」
マリアは少し恥ずかしそうだった。
「お姉ちゃん」ぶっているのに未経験――というのが、バレてしまったからだろうか?
「な、なんだよ……言ってくれればよかったのに。そしたらもっと――」
「うぅん、いいの。君のおちんぽ、気持ちよくなって欲しかったから……♡ それに、はじめてを君にあげれて、とっても嬉しい♡ ……ちゅっ♡」
ひくっ、ひくっ……とおまんこを震わせながら、マリアは僕の頬にキスした。
「マリア……」
「お姉ちゃん、君のためならなんでもしてあげたいの♡ 大好きだよ、弟くん♡ んんっ、ふァ……っ♡ ほら、もっと突いて♡ おちんぽ、お姉ちゃんのおまんこで中出ししたいでしょ?」
「で、でも……うぶっぷっ!?」
今度は、僕の顔を大きなおっぱいにうずめてくるマリア。い、息ができない……。
「もふっ、はぶぅっ……っ! で、でも、それじゃあマリアが痛いんじゃ……!?」
「うぅん、大丈夫。痛いのだって、こうすれば……それっ!」
マリアは、おまんこに手をかざした。すると彼女の手に、蛍光のようなほのかな灯りがともる。
「回復魔法……?」
「……ふぅっ、落ち着いたわ。ンふふっ……焦らしたみたいで、ごめんなさい? あらためて、お姉ちゃんと、いっぱいおまんこしましょうね♡」
「べんりな魔法だなぁ……ご都合主義的な気もするけど」
もうちょっとこう、処女喪失ってムード溢れるものじゃないだろうか?
ところがマリアは、気持ちよくなれればいいらしい。まったくもう……僕も、大体そうだよ。
「ほら、どうしちゃったの? もうお姉ちゃんはへいきっ、君は何してもいいのよ♡ チューしたい? おっぱい吸いたい? 乳首をかぷっって吸ってもいいし……もちろん、おまんこをずぽずぽしながらでもいいわ♡」
痛みがなくなったからか、マリアはいつものほんわかした笑顔に戻った。その顔で、淫語を連発してくる。
「うっ……!」
そのうえ、ちゅくっ、ちゅくっ♡ とおまんこを微妙にゆすられ、僕はもだえてしまう。
「ウフフ、気持ちよさそう♡ さぁ、お姉ちゃんと愛し合いましょう? いっぱい甘やかしてあげる……っ♡」
ぷつん、ぷつんっ、とナース服のボタンをはずし、マリアはおっぱいをはだけた。
ぷるんっと揺れるボリュームあるおっぱいが、目の前に……! 僕の頭より大きそうだ。ピクピクっ、とおちんぽまで反応してしまう。
「す、すごいなぁ……おっぱい、どんだけあるの? 何カップとか」
「140センチの、Uカップよ♡」
「……な、なんじゃそりゃっ!? え、ウソ、うそだよね!?」
「ほんとう♡」
またまた、たゆんっ♡ とおっぱいを揺らして見せるマリア。
ゆ、Uカップってなんだよ……?
それってカップ焼きそばの名前? それとも潜水艦の名前? もう、「U」というアルファベットとおっぱいを関連づけるのを、僕の脳みそがバッサリ完璧に拒絶していた。知恵熱が出てしまい、頭がクラクラする。
とうぜん、ムードが云々、なんて思考は即吹っ飛んでしまう。
も、もういいや……。考えるな、感じろ! ということで、我慢せずに、豊かすぎるおっぱいで楽しませてもらうことにした。
もみ、もみっ。ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅーっ……!
でかすぎるおっぱいを揉み解しながら、チューチュー吸っていく。
「んっ、マリアの、おっぱい……! ちゅぷっ、ちゅぱっ……おいしい!」
固く勃起したちくびを口にふくんで、舌でペロペロ転がす。あいかわらずロケット型で、食べごたえのあるちくびだ。
「きゃっ、やぁンっ……♡ ふふふっ、弟くん赤ちゃんみたぁい♡ 」
マリアは、「いいこいいこ♡」と、頭を撫でてくれる。ほんとうに、赤ちゃんに戻ったみたいだ。
あ~っ……。
マリアのおっぱいに比べたら、日常のイヤなことなんて、ぜんぶ些細なものじゃないか? そんなのが、ぜんぶ頭の中からス~っと消えていく……。もう、ずっとこうしていたい。
「でも、おっぱいだけじゃなくて、他の所も、お姉ちゃんを好きにしていいのよ♡ おちんぽも……クスクスっ♡ おまんこに、いっぱい甘えてっ♡」
「はぷっ、んむっ……う、うん!」
おっぱいを握る手はそのままに、僕は腰を必死に前後させた。
ずぽっ、ずぽっ、ズポズポっ……♡
「うっ……あぁぁっ!?」
おちんぽが、マリアのおまんこを深く深くえぐる。先っぽから根本まで、マリアの柔らかいおまんこで包まれていた。一回突いただけで、気持ちよくておかしくなりそう……!
まるで腰が機械になったみたいに、勝手に動き出してしまう。
じゅぽっ、じゅぽっ♡ じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……♡
ぐちゅっ、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ……♡
マリアは目をとじ、大口を開けて喘ぐ。
「ンぁっ、はぁぁ〜っ……♡ 君のおちんぽ、おっきくてかたくて……たくましいわ♡」
「ま、まりあ、気持ちいい?」
「うん、キモチイイっ♡」
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ とリズミカルにおまんこ突かれながら、マリアはけなげな笑顔を見せる。
「んっ、あっ、あぁンっ……心配してくれて、んっ……ありがとう! 優しい君も、大好き♡よ ずいぶん、大人になってェっ……はぁっ、アンっ、ふぁっ♡ おちんぽも、すっごく立派になっちゃって……お姉ちゃん、うれしいの♡ ほらっ、もっと、もっと、思いっきり突いて、ついてぇ♡ お姉ちゃんに、君のビンビンおちんぽ、味わわせてっ……ンぁぁぁっ♡」
きゅっ、きゅっ♡ とおまんこを優しく締め上げつつ、マリアは僕の頭を撫でてくれる。
そして淫語だらけの誘惑、どれだけ揉んでも吸っても飽きそうにないおっぱい……マリアの全てに、僕の性欲が、むらむらと燃えてしまう。
「うっ、うぅっ……マリア!」