おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「きゃぁっ!?」
「マリア、ちょ、ちょっと立って!」
マリアの手を引っ張った。
休憩室の壁に手をついてもらい……さらに、僕のほうにお尻を突き出させた。
もちろんマリアのまとってるのは、はだけたナース服だけ。ぷりっとしたお尻も、ぷにっとしたおまんこも、丸見えだ。
「あぁ、なるほどぉっ……今度は、こういう姿勢でおまんこしたかったのね? いいよ♡ 後ろから、お姉ちゃんいっぱい突いてっ」
「う、うんっ……!」
がばっ、とマリアに後ろから覆いかぶさる。
ガチガチのおちんぽが、柔らかいお尻にふわっとめりこむ。
うわぁ……。ちょうどお尻の割れ目に包まれて、おちんぽがそこはかとなく気持ちいい。
さらに後ろからおっぱいつかんで、もみっもみっと揉みしだいてみた。
「はぁ、はぁっ……! マリアすごい、柔らかい……っ!」
「やンっ、ウフフフっ……♡ もうっ、すごくエッチな触り方ね♡ でも君ならいいよ♡ お姉ちゃんを、君の好きにして? さぁ、何がしたいのカナっ?」
「そ、それは……っ!」
ぎりぎりぎりぎりっ、と歯を軋ませる。
そんなの一つしかない!
おちんぽを、マリアのお尻にぎゅぎゅっとはめこむ。おっきくて丸いお尻が、固いおちんぽに押されて歪んでいる……すごい、マリアの体ほんとうにエッチだ。
「あぁンっ……♡ 君のおちんぽ、すごくあっつい……♡ そんなに、お姉ちゃんのお尻にスリスリしたいの? クスクスっ」
「う、うんっ、だって……マリアのお尻、いっぱいお肉ついてて、柔らかすぎ……!」
ぷにっ、ぷにっ……♡
と、おちんぽで突けば、おちんぽの形にあわせて柔らかく受け止めてくれる。それくらい、お肉というか脂肪が豊富みたいだ。夢中で、おちんぽ擦り付けてしまうくらい。
「やだもうっ、それってお姉ちゃんが太ってるって事? 傷ついちゃうなぁ……くすんっ」
マリアは目をこすって泣くマネをした。
「そ、そうじゃなくて! ま、マリアの体形は超ちょうどいいってば! ほらっ、こんなにむにむにしてるしっ……おちんぽ、お尻に飲み込まれちゃってるし!」
「ひゃっ、やぁンっ! くすぐったいわよ……そんなに、ズコズコしないでぇっ♡」
「ごめん、ムリ……!」
ずぽっ、ずぽっ♡ ずぽっ、ずぽっ……♡
マリアのお尻のくぼみを、おちんぽが犯していく。
「はぁっ、んぅっ……!」
おちんぽ気持ちよくて、ちょっと体の力がへなって抜けた。
「うぁぁっ、お尻に擦り付けてるだけなのに……マリア、やわらかい……!」
「ウフフフッ♡ 君はやわらかいのが好きなの? だったら、もっといろいろ触っていいのよ♡」
チラッ、とマリアは流し目を送ってきた。
どきっとした僕は緊張して、
「は、はいっ……!」
後ろから、マリアのおっぱいをわしづかみにしてしまう。
「うわっ……! す、すごいっ」
たぷっ、たぷっ……と、手を上下させると、おっぱいがぷにゅっとゆがんだり、ぷるんと伸びたりした。なんか感動……!
「弟くん……さっきから、『すごい』ばかり言ってなくなあい?」
「だって、ほんと……マリアのおっぱいすごいんだもん! 片手で納まらないよ!」
「ひゃぁンっ♡ あんまりクニュクニュしないでぇっ♡」
こねこね、コネコネ……と、円を描くようにおっぱいを回してみる。手に、ぷにぷにおっぱいが吸い付いてくる感じ。
「うぅっ、マリアのおっぱいもお尻も、すごいよ……! お、女の人っていいもんだなぁ……」
なぜか、ちょっと泣けてくる。
「ふふっ、気持ちよさそうね♡ ンっ、あっ、アんっ……♡ もっともっと、気持ちよくなって、いいんだよっ……♡ んっ、はんっ、ァ……♡ お姉ちゃんのおっぱいもお尻も、君を気持ちよくするためのっ……ものなんだから♡」
「はぁ、はぁっ……う、うん!」
マリアに、全身を擦り付けて甘える。彼女は、ぴくぴくんっ、と体を震わせた。
「ふぁっ、あンンっ……♡ うふふっ、君が甘えてくれて、嬉しいよ♡ もっとして? お姉ちゃんで、もっとおちんぽっ、楽しませて♡」
「うぁっ、うっ……くぅぅっ!」
ずこっ、ずこっ……とおちんぽ擦り付けながら、おっぱいを揉みしだく。こあぁっ、こんな甘えさせてくれて、しかも嫌な顔ひとつしないなんて……マリアは、なんていいお姉さんなんだ!
ぷにゅっ、ぷにっ、ぷにっ……♡
真っ白い綺麗なお尻を、僕のおちんぽが汚して、お尻のお肉ゆがませている。視覚的にもかなりぐっとくるものがあった。
「はぁっ、うっ……マリアのお尻気持ちいいっ……! やばっ、もう出ちゃう……っ!」
「ひゃンっ♡ いいよっ、出して出して♡ お姉ちゃんのお尻に、ピュってかけて♡」
「うぅぅぅぅ、うぁぁっ……!」
ぐりっ、ぐりぐりぐりっ……ぐリュんっ!
亀頭が「ごすっ!」と擦れる。うぁぁ……! たっぷりついた、お肉のプニプニ感がたまらない! 一気に、おちんぽ気持ちよくなり……
どぴゅっ、どぴゅっ!
「くぁぁぁぁぁ!?」
あっけなく、マリアのお尻に射精してしまう。
彼女のお尻ぜんたいに、白いねばねばしたミルクが飛び散り、ビュルビュルっとかかった。
「ふあぁぁ……すご〜いっ、いっぱぁい……♡ お尻にミルク、いっぱいかかってる♡ ねぇねぇ、お姉ちゃんのお尻どう? 気持ちよかった?」
可笑しくてたまらない、という感じで微笑んでくれるマリア。おちんぽだらしなくドピュドピュしたのに、とがめる気配はぜんぜんなかった。
「うん、すごく……気持ちよかった!」
ぶんぶんと首を振ってうなずく。なんだか気持ち良すぎて、さっきからバカになってる気がしなくもない。
……これから、もっと気持ちよくなるっていうのに、大丈夫だろうか。
「よかった♡ じゃあ弟くん……まだドピュドピュできるよね?」
クスっ……と短く笑って、マリアはお尻を僕に突き出した。
指で、くぱぁっ……♡と、おまんこを広げて見せる。
ピンク色で、滑らかで、湿った粘膜――おちんぽ挿れて欲しそうに、おまんこがひくついていた。愛液が、とろとろっ……と、いっぱい垂れている。あ、一滴床に落ちた。
「ほら、もう準備ばんたんでしょ? お姉ちゃんのおまんこに、君のおちんぽハメハメ……して♡」
「っ……!」
誘惑するようなマリアの悩ましい声音……それから、肉付きのいいお尻、はだけたナース服がくわわって、ますます性欲がぶわっとなった。
マリアに後ろから覆いかぶさり、おちんぽの先っぽをおまんこにあてがう。なんだか、それだけでため息が漏れそうな気持ちよさだ。
「そうそう、おまんこそこだよ♡ 先っぽ、ちゃんと当たってるわ♡ ハメハメするところ分かって、えらいね♡ すごいねっ♡ ほら、あとはぁ……クスクスっ♪ ちょっとだけ、おちんぽ前に出すだけよ? そしたら、おちんぽ中に入っちゃう♡ さぁ、はやくいらっしゃい? おまんこで、おちんぽいっぱいイイ子イイ子してあげる♡ ふふっ、くすくす、クスクスクス……っ♡」
「っ……マリア! 僕もうっ!」
「キャッ! ふぁっ、あぁぁァァっ……♡ おちんぽっ、入ってきてる♡」
ずぶっ、ずぶぶぶぶっ♡
二回戦だからか、おまんこはすでにヌルヌルで、しかもこなれていた。簡単に僕のおちんぽに合わせて形を変え、ついには一番奥までおちんぽを受け入れてくれる。
「ンッ、ふぁっ♡ はぁぁっ、君のおちんぽ、奥までェっ……あぅンっ♡」
「はぁっ、はぁっ……! やっぱり、マリアの生おまんこ、一番気持ちいい……!」
と、正直な感想がぽろっとこぼれる。
「うふふっ、ありがとう♡ ふぁっ、んンっ……あっ、やんっ……だってぇ、私たち姉弟だもの♡ はぁっ、はぁーっ……他人どうし、なんかよりっ……おちんぽとおまんこの相性、とっても良いと思うよっ♡」
「た、確かに……」
マリアのおまんこは、たった二回目なのに、なぜかすごくなじむというか、懐かしい感じがする。
まぁ、姉妹以外の他人とおまんこした経験ないから、適当だけど……。
「ほらっ、弟くん♡ もっと……ンぁぁっ♡ もっと、おちんぽ突いて♡ おまんこ、ぐちゃぐちゃにして欲しいの♡」
「う、うん。行くよっ」
腰を前後させ、ずこっ、ずこっ、ずニュにゅ……♡ とおちんぽを突き込んでは、引っ張り出した。
「くぅぅぅぅぅっっ!?」