※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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お手手とお口でご奉仕5☆

 あ、あれ……?

 

 今、僕の口から勝手に出てきた、その単語。というか名前に、一瞬、違和感を覚える。

 

「マリア」って誰だ……?

 そんな外人さんっぽい知り合い、僕にはいないと思うけど。

 

 待てよ。もしかして、まさか――

 

 が、それ以上、「マリア」の事ををゆっくり考えてはいられなかった。その代わり、僕は快感に夢中になってしまう。

 

「ちゅうぅぅっ!」と、長女がおちんぽを熱烈に吸い上げると、ついにその快感が頂点に達した。

 

「う、あぁぁぁぁぁぁっ……!?」

 

 びゅくっ!

 びゅく、びゅく、びゅくくっ、びゅるびゅるびゅるっ!

 

 おちんぽの先から、長女の口の中へ、おちんぽミルクがあふれ出した。濁流のように流れ込み、長女のお口に打ち付けられるのが感じられる。

 

「ひゃんっ、ん、ン……っ!?」

 

 長女は、ぐっとくちびるをすぼめた。

 

「うくっ!」

 

 ミルクが漏れないようにしてるみたい……だけど、それで余計におちんぽが締め付けられ、敏感なおちんぽが痛いくらいに痺れた。

 

「ふぁ、ん、ンぅぅ……っ♡」

 

 長女は、お口とおちんぽに手をやり、ちょっと苦しそうにもがいている。

 

 びゅくっ、びゅくっ、とおちんぽが脈動し、ミルクを全て長女のお口に撃ち尽くした。

 

 射精が終わると、そこでようやく、にゅるんっと、おちんぽが彼女の口から滑り落ちる。

 

「ん……ンっ……ごく、ごく、ごくっ……ごくんっ……ンっ、はぁぁ……♡」

「えっ……ちょっと、飲んじゃった……!?」

 

 僕は、またもびっくりした。かなりの量を、口の中にぶちまけてしまったような気がしてたのに、それを全部飲み込んでくれるなんて……。臭いも味も、良いとは言えないはずなのに。

 

「え、ぇ!? だから、そんな汚いもの飲む必要――」

「ううん、いいのよ。君がせっかくどぴゅどぴゅしてくれたんだもん、全部飲みたかったの。はぁっ……♡ おちんぽミルク、こんなにたくさん♡ えらいね、すごいねっ♡ よくこんなに、い~~っぱいどぴゅどぴゅできたね♡ おとなの男のひとの証だよ♡」

「はぁ……ど、どうも……?」

 

 長女は、なでなで、なでなで……とはげしく僕の頭を撫でた。

 

「ふふっ、くすくす……っ♡ それにね弟くん、お姉ちゃんとっても嬉しかったの♡」

「え、何が……って、うわっ!?」

 

 急に、彼女は僕に抱き着いてきた。

 

 ものすごい豊満なバストが押し当てられる。僕の目の前で形を変え、その白い肌で視界が真っ白になってしまった。ち、窒息させる気?!

 

「私の名前……やっぱり、覚えててくれたんだね!」

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