おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ふぁっ、あぁぁっ……♡ お姉ちゃんのおまんこぉっ……君のおちんぽに、食べられちゃってるぅっ♡」
おちんぽは、とてもスムーズに入っていく。ちょっと腰を振るだけで、何度も激しく往復できた。快感も、そのぶん早く高まる。
「はぁはぁっ、うぅぅっ……!」
いわゆる後背位――お猿さんが交尾するような荒々しい格好で、マリアのおまんこ、一番奥まで犯してしまってる。
マリアは誰にでも優しい。お客さんたちにも優しかった。けど、おまんここんなにズポズポさせてくれるのは、僕ひとりにだけなんだ。
そう思うと、なんだかいい気分だった。どんどん、おちんぽピストンが早くなる。
マリアのおまんこは愛液でトロトロで、おちんぽでえぐるとエッチな音がした。
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♡ じゅぽっ、じゅプんっ……♡
激しく腰を動かしてるから、彼女のお尻に僕の腰が勢いよくぶつかっている。肉付きのよいお尻が、ぷるんぷるんと波打っていた。
ぱんっ、ぱんっ♡ ぱんっ、ぱん、ぱんっ!
と、いう衝撃音もしきりに鳴っている。
「ンぁっ、あっ♡ あっ♡ ア♡ んっ♡ はぁぁ〜〜っ……君のおちんぽっ、赤ちゃんのお部屋、ノックしてるよっ……♡ あぁっ、お姉ちゃんすごく感じちゃうのっ……♡ 男の子のおちんぽっ、かたくって、太くって……本当に、キモチイイ♡」
「はぁっ、はっ……! マリアのっ、おまんこだって……ぬるぬるで、トロトロで……すごいよ!」
マリアは感じてきてるのか、ときどききゅっ、きゅっ♡ とおまんこが締まる。けれど、気持ちよくて、おちんぽピストンの手加減とかはできない。抵抗もかまわず、おちんぽをむりやり突くと……
「ンひゃぁぁっ……♡ そんなに乱暴にしちゃっ、だめぇぇっ……♡」
ぐにぐにぃっ……♡ とおまんこ肉をむりやり押し広げてしまった。
「ンふぁっ、あぅぅぅぅぅンっ……♡ あぁっ、もっと突いてっ、おちんぽでおまんこ、ジュポジュポしてぇっ……♡」
ところでマリアの耳は、背中から見ても分かるくらいピンと長く伸びている。まぁエルフだし。
その耳が、先っちょまで赤くなっているのが分かった。それくらい、おちんぽに興奮してくれてるってことか。なんかうれしいな……!
ぱんっ、ぱんっ♡ ぱん、ぱんっ……♡
「はぁぁっ、ンぅぅぅっ……♡ あぁっ、そんなにいっぱいパンパンしたらぁっ……♡ お姉ちゃん、おかしく、なっちゃう……アッ♡」
じゅぷンっ、にゅるるるるっ……♡ じゅぷんっ、ニュるにゅるにゅるっ……♡
いまさらダメと言われても、止められるわけない。もちろん、本気で止めて欲しそうには見えなかったけど。
それにしても、やっぱり長い耳、目立つなぁ……。なんだか可愛い。
ちょっとびっくりさせてやろう。
ぐぐぐっ……と体を前のめりにし、おちんぽ突き込みながら耳に触れる。
ふにふにっ。
「ンひぃっ……!」
「え?」
ほんのちょっと、耳に触れただけなんだけど……なぜか、マリアの体がびくんっと震えはじめた。
勘違いか、それともマリアのおふざけかと思って、もういちど、こんどは確かに「ぎゅっ」と耳を摘んでみた。
「ンひぃ〜〜〜〜〜〜〜っ……はぅぅぅンっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぅ〜〜〜〜〜っ!」
耳を摘まれた瞬間、マリアは甲高い声で嬌声をあげた。
背中が、綺麗にそらされる。同時に、おまんこがぎゅぅぅぅぅっ……♡ とキツキツに締まった。
「なっ……うぁぁぁっ、ナニコレ!? おまんこが、きつい……っ! だめだ、で、出ちゃうっ……くぁぁぁぁっ!」
おちんぽが、ずずずっ……と、子宮口に吸い込まれていく。あんまりキツいから、すぐにイってしまった。
びゅるっ、びゅるっ、びゅるるるるるっ!
痛いくらい、おちんぽミルクが搾り取られる。
「くはぁぁぁぁ~~~……!」
どくっ、どくっ、どくっ……♡
と、おちんぽの痙攣が終わるまで、ずーっとおまんこに食いつかれっぱなし。ミルクも、たぶんぜんぶ、マリアの子宮のなかへ注ぎこんでしまったはず。
「あぁっ、おまんこ中出し、気持ちいい……!」
だめだ、二回目だけど、もうクセになりそう。
「はぁ、はぁぁっ……♡ 中に、でてるぅ♡ あぅんっ、ンっ……♡」
「はぁはぁっ、うっ……ふぅ……っ」
少しのあいだ、僕たちは呼吸を整えた。
「ねぇ、どうしたのマリア? なんか、僕がちょっと、耳触っただけでイかなかった?」
「んんっ……♡ はぁっ……はぁっ、はぁぁっ……♡」
マリアは、答えられずに、ずるずると床に座り込んでしまった。
「ちょ、マリア!?」
「はぁっ……ンぁっ、んぅっ……♡ ごめんね、お姉ちゃんっ……耳触られたら、イっちゃったぁっ……♡」
「ま、まじか……!」
耳を触っただけでイくなんて、すごいな。
ひとまず、マリアのおまんこからおちんぽを引き抜くことにする。
ニュるるるるっ……♡
「ふぁぁぁっ♡ もぉっ、そんなに一気に引き抜いちゃったらっ……ンぁ、ァっ……♡ もぅっ、やんちゃさんなんだからっ……♡」
「そ、そんなことより! マリアは、耳弱かったの……?」
特に、おまんこなど性感帯でなくても、感じちゃう人はいるとは思うけど。
それにしたって、ちょっと摘んだだけでイっちゃうなんて……。
「ふぁぁ〜〜っ……はぁはぁっ、んンっ……♡ だいじょうぶよ、弟くん、気にしないで。そうなの……私、耳がすごく弱いんだ」
「あっ……。へぇえっ? そうなんだね。ビックリしちゃったよ」
恥ずかしそうにつぶやくマリア。慰める意味で、彼女の腰に手を回してあげる。
「ウフフ♡ ……そうよね、ビックリしたよね。人間は、そこまで耳の性感が強くないもの。あのね、エルフのこの耳は、みんなすごく感じちゃうものなの」
ちらっ、ちらっ、と、マリアは僕の様子を控えめにうかがっていた。耳だけでなく、頬も朱に染まっている。気持ちいい所を告白するんだから、きっと恥ずかしいにちがいない。
「へぇ……。どのくらい?」
「そうねぇ……。ひょっとして、クリちゃんよりも、耳いじられたほうがきもちいいんじゃない? ってくらいかな」
「ええ~~~~!? そ、そんなに!?」