※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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授乳手コキで甘えて♡☆

 ……まさか! エルフの耳がそんなにも感じるなんて、知らなかった。

 

「なんか、反応がヘンだなとは思ってたけど……。教えてくれればよかったのに」

「うふふっ♡ チョット恥ずかしいから、ないしょにしておこうかと思ってたの。でも、隠し事はできないみたいね♡」

 

 マリアは、くすくすっと笑った。

 

「それより、せっかくおまんこエッチ楽しんでたのに……急にイっちゃったね? ごめんねっ、お姉ちゃん、耳触られたのすごく気持よくって……」

「いや、いいよ。マリアが気持ちよかったなら、それで」

 

 僕は笑った。

 

 こんないい人っぽい事言っているけど、僕だって、そうとう気持ちよかったんだけどね。

 

「ふふふっ♡ 君は、優しいんだね! えらいね、すごいねーっ♡」

 

 マリアはニコニコと笑いつつ、僕をギュ〜〜〜ッと抱きしめた。

 

「んんっ、ン〜〜〜〜っ?!」

 

 むき出しのおっぱいで、僕を窒息させようとするマリア。くるしい……。

 

「それより……あら? 君のおちんぽ、流石にちっちゃくなっちゃったね? ふにゃふにゃで、可愛くなってるよ♡」

 

 ふにっ、ふにっ……と、マリアは皮に埋没したおちんぽを指でいじくってくる。

 

「ははは……三発も出しちゃったしね」

 

 しかも二発は、美しいエルフのお姉さんのおまんこへ、ナマ中出し。体力使い果たしても不思議じゃなかった。

 

「うふふっ、嬉しいわ♡ 君がそれだけ、お姉ちゃんでエッチな気分になっちゃったって事だもの♡ お姉ちゃんのおまんこ、もうすっかり君専用のじゅぽじゅぽ穴ね♡」

「うっ」

 

 またそんなやらしい台詞を……!

 

 しかし、言葉だけじゃ終わらなかった。

 

 マリアは、お尻を床に着ける。そして、長く肉付きのよい美脚を、「M」字状に広げた。おまんこも指で開いて、「くぱぁっ……♡」と見せつけてくる。

 

「うっ……!?」

 

 おまんこは愛液まみれでぎとぎと。

 

 しかも、僕はぎょっとした。さっき中出ししまくったおちんぽミルクが、トロトロと流れ出してきちゃってる。もう、いろんな液体でおまんこぐっちゃぐちゃって感じだ。

 

「ウフフっ……♡ 弟くん、目が血走っちゃってるよ?」

「ふぇっ!?」

 

 おまんこを凝視していた事に気づき、僕はぱっと顔をそらした。まぁ、こんなにエッチなおまんこ、男なら見ちゃうよね。

 

 ただ、もちろん興奮はしてるけど……やっぱりもう、おちんぽのほうは出しすぎで限界みたいだった。

 

 おまんこ見せつけられても勃起する気配がなく、ふにゃふにゃちんぽのままだ。

 

「あ〜……悪いけど、今日は、もうだめみたいだね。まぁさんざんイったし……そろそろ、家に帰ろうか」

 

 あははっ、と苦笑いしながら、僕は立ち上がる。そして、マリアの腕をひっぱりあげた。

 

「ふふっ……♡」

 

 マリアは、妙に鼻にかかった甘ったるい吐息を出した。

 

 そして……ちゃんと立ち上がる代わりに、僕の首に手を回し、しなだれかかる。

 

 かすかに涙で濡れた、エメラルド色のきれいな瞳。

 

 ねっとりとした手の握り方。

 

 すべて、誘ってでもいるかのように色香に満ちて、ぎくっとする。

 

「うふふふふっ♡」

「ど、どうしたの、そんな風に笑ったりして。ま、まさかまだ……っ!?」

「ねぇ弟くん、忘れてない? 私には回復魔法があるんだよ?」

「あっ……?!」

 

 そうだ忘れてた。まったく、律儀に伏線回収しなくたっていいのにっ……!

 

「でも普通に回復するんじゃ、つまらないわね……あ、そうだわ。それっ!」

 

 マリアはぱちんと指を鳴らした。彼女の体が、軽く光ったように思える。

 

 でも、それだけだった。

 

「あれ? いったい何が変わったの?」

 

 特に、おちんぽが回復した様子はないけど。

 

「ふふっ、お姉ちゃんのどこが変わったか分かる? あててごらん♡」

 

 マリアは立ち上がって、背もたれのないソファにトンッと座った。

 

 変わった所? いったいどこだろう。

 ぱつんぱつんの脚。

 お腹のあたりでキュッと締まっているナース服。

 

 破裂しそうなおっぱい。

 アップで結んであるボリューミーな金髪。

 そして、見てるだけで癒されるやさしい微笑み。

 

 さっきまでと、なにも変わらない。

 

 あまりに分からないので、目線はついつい一か所に引き寄せられる。

 

 おっぱいだ。

 

 あぁ、男ってみんな女の子のおっぱいしか見てないんだろうか。そんなことを考えながら、ピンッと張ったセクシーなちくびに、目をくぎ付けにしてしまう。

 

 そこに、答えがあった。

 

「えっ……!? おっぱいから、なんか……おっぱいが出てる!?」

「フフッ、くすくすくすっ……正解よ♡」

 

 マリアは、おっぱいを両手でぎゅっと絞った。すると不思議なことに、ぎゅぅっと圧力のかけられたちくびから、白い母乳がピュッピュッと噴き出したんだ。

 

「うっ、うぉぉぉっ……!? ちょっと待ってマリア、妊娠はしないんじゃなかったの?! なんでおっぱいミルク出てるの!?」

 

 大汗が、額をつたう。

 

「ふふっ、お姉ちゃんべつに妊娠したわけじゃないのよ。そんなに焦らないで。たとえ妊娠したとしても、おっぱいミルクそんなにすぐでないでしょ?」

「あ、それもそっか……」

 

 おっぱいの見すぎで、バカになってたみたいだ。

 

「回復魔法で、お姉ちゃんの乳腺を活性化させたの。これで、君におっぱいあげられるよ。おっぱいは栄養がいっぱいあるから、飲んだら君のおちんぽも元気になると思うよ♡」

 

 マリアはニッコリ笑った。

 

「い、いい笑顔だね……」

「だって、君におっぱいチュパチュパさせてあげられるなんて、嬉しいもの♡」

 

 マリアはソファに寝そべると、歓迎するような感じで、両腕をぱっと広げた。

 

「さぁ、おいで♡ お姉ちゃんのおっぱいたくさん吸って、元気になろうね♡」

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