おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
……まさか! エルフの耳がそんなにも感じるなんて、知らなかった。
「なんか、反応がヘンだなとは思ってたけど……。教えてくれればよかったのに」
「うふふっ♡ チョット恥ずかしいから、ないしょにしておこうかと思ってたの。でも、隠し事はできないみたいね♡」
マリアは、くすくすっと笑った。
「それより、せっかくおまんこエッチ楽しんでたのに……急にイっちゃったね? ごめんねっ、お姉ちゃん、耳触られたのすごく気持よくって……」
「いや、いいよ。マリアが気持ちよかったなら、それで」
僕は笑った。
こんないい人っぽい事言っているけど、僕だって、そうとう気持ちよかったんだけどね。
「ふふふっ♡ 君は、優しいんだね! えらいね、すごいねーっ♡」
マリアはニコニコと笑いつつ、僕をギュ〜〜〜ッと抱きしめた。
「んんっ、ン〜〜〜〜っ?!」
むき出しのおっぱいで、僕を窒息させようとするマリア。くるしい……。
「それより……あら? 君のおちんぽ、流石にちっちゃくなっちゃったね? ふにゃふにゃで、可愛くなってるよ♡」
ふにっ、ふにっ……と、マリアは皮に埋没したおちんぽを指でいじくってくる。
「ははは……三発も出しちゃったしね」
しかも二発は、美しいエルフのお姉さんのおまんこへ、ナマ中出し。体力使い果たしても不思議じゃなかった。
「うふふっ、嬉しいわ♡ 君がそれだけ、お姉ちゃんでエッチな気分になっちゃったって事だもの♡ お姉ちゃんのおまんこ、もうすっかり君専用のじゅぽじゅぽ穴ね♡」
「うっ」
またそんなやらしい台詞を……!
しかし、言葉だけじゃ終わらなかった。
マリアは、お尻を床に着ける。そして、長く肉付きのよい美脚を、「M」字状に広げた。おまんこも指で開いて、「くぱぁっ……♡」と見せつけてくる。
「うっ……!?」
おまんこは愛液まみれでぎとぎと。
しかも、僕はぎょっとした。さっき中出ししまくったおちんぽミルクが、トロトロと流れ出してきちゃってる。もう、いろんな液体でおまんこぐっちゃぐちゃって感じだ。
「ウフフっ……♡ 弟くん、目が血走っちゃってるよ?」
「ふぇっ!?」
おまんこを凝視していた事に気づき、僕はぱっと顔をそらした。まぁ、こんなにエッチなおまんこ、男なら見ちゃうよね。
ただ、もちろん興奮はしてるけど……やっぱりもう、おちんぽのほうは出しすぎで限界みたいだった。
おまんこ見せつけられても勃起する気配がなく、ふにゃふにゃちんぽのままだ。
「あ〜……悪いけど、今日は、もうだめみたいだね。まぁさんざんイったし……そろそろ、家に帰ろうか」
あははっ、と苦笑いしながら、僕は立ち上がる。そして、マリアの腕をひっぱりあげた。
「ふふっ……♡」
マリアは、妙に鼻にかかった甘ったるい吐息を出した。
そして……ちゃんと立ち上がる代わりに、僕の首に手を回し、しなだれかかる。
かすかに涙で濡れた、エメラルド色のきれいな瞳。
ねっとりとした手の握り方。
すべて、誘ってでもいるかのように色香に満ちて、ぎくっとする。
「うふふふふっ♡」
「ど、どうしたの、そんな風に笑ったりして。ま、まさかまだ……っ!?」
「ねぇ弟くん、忘れてない? 私には回復魔法があるんだよ?」
「あっ……?!」
そうだ忘れてた。まったく、律儀に伏線回収しなくたっていいのにっ……!
「でも普通に回復するんじゃ、つまらないわね……あ、そうだわ。それっ!」
マリアはぱちんと指を鳴らした。彼女の体が、軽く光ったように思える。
でも、それだけだった。
「あれ? いったい何が変わったの?」
特に、おちんぽが回復した様子はないけど。
「ふふっ、お姉ちゃんのどこが変わったか分かる? あててごらん♡」
マリアは立ち上がって、背もたれのないソファにトンッと座った。
変わった所? いったいどこだろう。
ぱつんぱつんの脚。
お腹のあたりでキュッと締まっているナース服。
破裂しそうなおっぱい。
アップで結んであるボリューミーな金髪。
そして、見てるだけで癒されるやさしい微笑み。
さっきまでと、なにも変わらない。
あまりに分からないので、目線はついつい一か所に引き寄せられる。
おっぱいだ。
あぁ、男ってみんな女の子のおっぱいしか見てないんだろうか。そんなことを考えながら、ピンッと張ったセクシーなちくびに、目をくぎ付けにしてしまう。
そこに、答えがあった。
「えっ……!? おっぱいから、なんか……おっぱいが出てる!?」
「フフッ、くすくすくすっ……正解よ♡」
マリアは、おっぱいを両手でぎゅっと絞った。すると不思議なことに、ぎゅぅっと圧力のかけられたちくびから、白い母乳がピュッピュッと噴き出したんだ。
「うっ、うぉぉぉっ……!? ちょっと待ってマリア、妊娠はしないんじゃなかったの?! なんでおっぱいミルク出てるの!?」
大汗が、額をつたう。
「ふふっ、お姉ちゃんべつに妊娠したわけじゃないのよ。そんなに焦らないで。たとえ妊娠したとしても、おっぱいミルクそんなにすぐでないでしょ?」
「あ、それもそっか……」
おっぱいの見すぎで、バカになってたみたいだ。
「回復魔法で、お姉ちゃんの乳腺を活性化させたの。これで、君におっぱいあげられるよ。おっぱいは栄養がいっぱいあるから、飲んだら君のおちんぽも元気になると思うよ♡」
マリアはニッコリ笑った。
「い、いい笑顔だね……」
「だって、君におっぱいチュパチュパさせてあげられるなんて、嬉しいもの♡」
マリアはソファに寝そべると、歓迎するような感じで、両腕をぱっと広げた。
「さぁ、おいで♡ お姉ちゃんのおっぱいたくさん吸って、元気になろうね♡」