※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

62 / 120
授乳手コキで甘えて♡2☆

 というわけで、僕はマリアの真横に寝転がって、乳首をチュプチュプ吸った。おっぱいを、自由に触りながら……

 

「ほらほらっ♡ たくさん、チューチューもみもみしようね〜っ♡」

「う、うん……ちゅぷっ、ちゅぱっ、チュパっ……!」

 

 しかも、おっぱい吸わせてくれるだけじゃない。マリアは同時に、僕のふにゃふにゃおちんぽを、手でやさしく包んでシコシコしてくれる。

 

 確かに、これならまた勃起できるかもしれない――と思ってしまうくらい、夢みたいな状況だった。男性なら、誰でも一度は憧れるんじゃないだろうか?

 

「ふふっ、君のかわいいおちんぽ、またかっこよくしてあげるよ♡ さぁ、もっとチューチュー吸って♡」

「うんっ。ちゅっ、ちゅーっ、ちゅぅぅぅっ……!」

 

 固くビンビンに勃起した乳首を、舌先で転がしながら吸い付く。

 面白いようにおっぱいミルクが湧き出てきた。女の人の体って面白いなぁ……男でも「ミルク」は出るけどさ。

 

 どうでもいいことを考えつつ、おっぱいはしっかり揉みほぐし、弄ぶ。指先に吸い付いて、簡単にムニュッ……となじんでくる感触がたまらなかった。

 

「ふァっ、あンっ、あぁっ……♡ そうそう、そうよ♡ おっぱいチューチューするの、とっても上手ね♡ えらいね♡ すごいねっ♡」

 

  頭をなでなでし、おちんぽはしゅっしゅっ……♡ と擦ってくれるマリア。あぁ、なんかほっとする……! しかも、おっぱいミルク美味しいし。

 

「んっ、んくっ……ごくっ、ごくっ、ごくっ!」

「そうそう、いっぱいおっぱい吸って♪ きっとすぐ元気になるよ。ほら、ホラ♡ おちんぽもシコシコされて、気持ちよくなろうね♡ ほら、ホラッ……ふにゃふにゃおちんぽくん♡ くすっ、クスクスクス……♡」

「うぅっ……!?」

 

 ちゅこっ、ちゅくっ♡ ちゅくっ、ちゅこっ……♡

 

  おちんぽ小さいままなので、マリアの手の中にぜんぶつつまれてしまってる。柔らかい生き物に、おちんぽパックリ食べられてるみたいだ。

 

「うふふふふっ♡ 皮かむっちゃって、かわいい〜♡ お姉ちゃんと握手するの、そんなに恥ずかしいのかな? くすくすくす……♡」

「はぁ、はぁーーっ……! あぁ、そんなに擦ったら……っ!?」

 

 ムクムク……と徐々にふっくらしだしたおちんぽ。

 

 その皮を、マリアはゆっくり、ゆっくり剥いてきた。

 

「ちゅっ、チュパチュパちゅぱっ……んくっ、んぐっ……ぷはっ! うわぁっ!?そこは……!」

「くすくすっ、かわいい〜っ♡ お姉ちゃんに、かわいいお顔見せて♡」

 

 マリアの細い指先が、くにゅくにゅとおちんぽの皮と身(?)の間に入っていく。やがで、べりべりっ! と生おちんぽが出された。

 

「ふわっ、ああああぁぁぁぁ!?」

「あら〜、おちんぽまっかっかね♡ お姉ちゃんに会えて恥ずかしいのかな? だいじょうぶっ♡ 痛くないように……」

 

 マリアはちくびに手を差し入れると、母乳をすくっておちんぽにまぶした。

 

「ホラッ、こうすれば痛くないでしょ?」

「う、うん……!」

「だから、君は安心して、お姉ちゃんにぜんぶ委ねてね♡ そしたら、おちんぽ優しくコキコキされて、おっぱいミルクちゅーちゅー吸って……あっという間に、おちんぽげんきになっちゃうから♡」

「う、うん…… っ! ちゅっ、ちゅっ、ちゅぱちゅぱっ……んく、ごくっ、ちゅるぅ〜〜〜〜っ……!」

 

 生おちんぽシコシコされる快感に耐えながら、ちくびにもどんどん吸いつく。あぁ気持ちいい……天国みたいだ。

 

「必死にチューチューしちゃって……ウフフフフ♡ お姉ちゃんのおっぱいミルク、美味しいかな?」

「う、うんっ……! すごく、甘くて……おいしいよっ」

 

 それはお世辞じゃない。美味しくて、あとからあとからごくごく飲んでしまった。ぺろぺろ、ぺろぺろ、と乳首を舌で転がすと、いくらでも出してくれる。

 

「おちんぽどう? お姉ちゃんのお手手まんこ、気持ちいいかな?」

「き、気持ちいいっ……! あぅっ、う……!」

 

 おちんぽは、どんどんおっきくなっていく。こんなに綺麗なお姉さんエルフに、授乳&手コキされれば、おっきくなってもしょうがないよ。おちんぽが萎れてなければ、とっくにイッちゃってた所だ。

 

「ウフフッ、君はすなおで良い子ね♡ ねぇ、ちゃんとお姉ちゃんにおねだりできるかな? 言ってごらん♡ 『お姉ちゃん、もっと気持よくして』って♡」

「え!」

 

 そ、そんな恥ずかしい台詞……!

 

 けど、マリアにもっと甘えたくて、意外にもスラスラ言えてしまう。

 

「お、お姉ちゃん、もっと……気持よくして、くださいっ……!」

 

 するとマリアは、ほっぺたをにこぉっ……とあげて、

 

「ウフフッ♡ よく言えたね、いいこいいこ♡」

 

 頭をなでなでし、「じゅくっ、じゅくっ、ジュポっ……♡」と、おちんぽをはげしくしごいた。

 

「うぁぁぁっ……!」

「あらぁ、気持ちぃ声が出ちゃってるよ、弟くんかわいい〜♡ ほらっ、おっぱいも、もっと吸って♡」

「う、うんっ……! チュパッ、ちゅぱちゅぱちゅぱっ……くぷっ、かぷっ、かぷっ!」

 

 母性たっぷりなマリアにやられ、僕は素直におっぱいチュパチュパする。ちくびは、なんだか変な言い方だけど、柔らかいのに固く勃起して、口の中で弾けそうだ。哺乳瓶のさきっちょについてる、アレくらい大きいんじゃないだろうか?

 

「んんっ……! マリアのおっぱいっ……ちゅっ、ちゅぱちゅぱ、チュっ〜〜〜っ……すごく、おいしいっ……!」

「んふぁっ、あンっ……♡ 必死に吸っちゃって、かわい〜っ……♡ あらあら、もうじゅうぶんおちんぽ大きくなったね♡」

「あっ……」

 

 気づけば、おちんぽはかなり膨張して、マリアの手から飛び出していた。

 

 すごい……マリアの回復魔法の力なのか、性欲じゅうぶんだ。いっぱいミルクドピュドピュできそうな気がする。

 

「マリア、僕……!」

「どうしたの、弟くん? おっきくなったし、お姉ちゃんのおまんこに入りたい? それとも……このまま、一回ヌキヌキしよっか♡」

「こ、このまま……!」

「うふふふっ♡ もぉ〜っ、せっかちさんなんだから♡ いいよっ、だしてだして♡ お姉ちゃんのお手手まんこに、いっぱい中出ししてね♡」

 

 しこっ、しこっ♡ しこっ、しこっ♡ しこっ……♡ と、マリアの手コキ速度が、だいぶ速くなる。

 

「んぷっ……んんんぅ〜〜〜っ!」

 

 快感を紛らわせようと、おっぱいをモミモミして、そのうえおっぱいミルクをチュ〜〜っとすいこむ僕。

 

 けど、そんなのは焼け石に水。

 

 ぐちゅンっ♡ と一気に絞られ、ついにおちんぽミルクどぴゅどぴゅしてしまう。

 

「くぅっ、あああぁぁぁっっっ?!」

 

 びゅるっ、びゅるるるるるるっ!

 

「きゃぁぁぁっ♡」

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。