おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
僕の膝の上にマリアが腰掛け、お尻をそっと沈めていく。
すると、おまんこにおちんぽが、ズブズブずぶっ……て、ゆっくり挿入されていった。
「うぅぅっ!?」
「はンっ……はぁぁぁ〜っ……♡」
マリアと僕は、向かい合う形。
お互い顔真っ赤なのがよく見えたし、それで、ますます体温が高くなっていく。
「はぁっ、あンンっ……♡ あぁ、やっぱり……♡ ふしぎね♡ なんどハメハメしてもらっても……んっ、あっ、あっ、あンンっ……♡ 君のおちんぽっ、とっても気持ちいいの……♡」
「ぼ、僕もだよ……あぅっ!」
何十回、いや何百回と、おまんこ肉押しのけたせいだろうか? マリアのおまんこは、僕のおちんぽにぴったりはまる。どうも、変形しているみたいだ。よりスムーズに、トロトロおまんこをかき分けれる感じがする。
おちんぽの片隅さえ漏らさない刺激が、なんかたまらない。
「ふぁっ、うぅ……あぅっ!」
「あっ、ンぅっ……♡ はぁっ、やぁンっ……♡ 弟くんっ、すごい興奮してるっ……♡ こんなに、いっぱい突いてっ……はぁァんっ♡ くれる、なんてぇっ♡」
「あたり、前だよ……っ!」
ふくよかな体、整った容貌、やさしげな声――マリアはどこをとっても、誰もが振り向いてしまうくらいの美人だ。
そんな彼女とおまんこしたら、誰だって興奮するに決まってる……!
ずぶっ、ズブッ! にゅるるるるるっ♡
「はぁぁっ、んぁァァァァ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
「うぁぁっ、くぅっ!?」
気持ち良すぎてつらい……なのに、おまんこズポズポするのが止められない。
「はぁ、はぁっ……まりあ、きもちいいっ……! おまんこきもちいよっ」
「あっ!? んっ……ンっ、ふぁっ♡ 嬉しいわ♡ お姉ちゃんも、すっごくきもちいいよ♡ ……ンっ♡ ふぁっ! あぁ〜っ、もっと突いてっ! ついてっ♡ んくっ、あぁァァんっ……♡」
あんまりおちんぽ突き上げると、ちょっと脚が疲れてくる。いくらおっぱいミルクで疲労回復したとはいえ、でっかいマリアを膝に乗せてるんだし。
なので、ちょっと弱めに、おまんこの中で焦らすようにおちんぽクポクポしてみる。
その代わり、マリアのおっぱいに手を伸ばした。ビンビンなちくびを、キュッとこねくり回して遊んでみる。
「ンひゃっ、そんなとこさわっちゃ……ンぁぁぁぁっ♡」
「うわぁっ……!」
マリアのちくび、おちんぽみたいに固くて……すごく、揉みごたえがあった。とてもエッチで、ずっといじっていたくなる。
「あんっ♡ ひゃぁっ、ンんぅっ……♡ そんなに、触ったらァ♡ あぅっ、ンぅぅっ……♡」
マリアは面白いくらい敏感に反応してくれた。
こりこりっ、とちくびを回して、
ぐりゅりゅっ♡ と摘むと、
「ふわぁぁぁぁァァァァ~~~~~~~っ……♡ だめ、だめよっ♡ そんなおイタしちゃ……ンぁぁっ♡ はゥンっ♡」
……き、聞いてるこっちが恥ずかしい。そのくらい、エッチな声だった。
「ご、ごめん……。でも、マリアのちくび、すごく立ってるよ……!」
「やぁっ……♡ 言わないで、おとうとく――んっ、あぁぁァァァっ♡」
マリアはびくっと震え、おっぱいとか太ももとか、お肉のはみ出てる部分がぷるんぷるんと揺れた。ほんとに肉付きいいなぁ……!
そんなマリアを、気持ちよくしてあげたくて、コリコリ、コリコリ、こりこり、くりゅくりゅっ……♡ と、ちくびをいじくり回す。
もちろん、おちんぽでおまんこをまったりと突くのも忘れない。くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ……♡ と、おまんこの中をゆっくり味わった。
「ふぁっ、んっ、ンン〜〜っ♡ 弟くんすごいわ、ちょっと恥ずかしいけど、ちくびすごくきもちいいっ……♡」
「よ、よかった……うぅっ?!」
「ウフフ♡ お姉ちゃんも、きみにお返ししちゃう♡」
マリアは、きゅっ♡ キュッ♡ と、おまんこを占める。おちんぽがパクパクっと包み込まれた。ふ、不意打ちはやめてほしい。
「ま、マリアの気持ちいいことしてあげたいんだ。僕だって、さんざんエッチしてもらったんだし! う、うぁっ……!」
「あらあら……優しいのね♡ あンっ! んぁっ、ンっ、んくっ……♡ お姉ちゃん、感心しちゃうよ? ご褒美あげなきゃ……はむン♡ ぴちゅっ、れるれるれるれるっ……♡ はぁんっ、ぷちゅっ、クチュクチュクチュクチュ♡」
マリアは、僕のくちびるを包み込むようにキスした。
腰を軽くゆすって、ぬるっ、ぬるっ……♡ とおちんぽも優しく食べてくれる。
あぁ、気持ちいい……! おまんこでも、お口でも、マリアにずっと包まれていたい。マリアに、ずっと抱き着いてたい……!
その時ふと、思い出したことがある。たしか、耳が弱いって言ってたっけ。
よし、せっかくだし、そこもいじろう!
とんがった耳をカプッと口に含む。耳の穴に、ぺろぺろ舌を這わせてみると……
「あンぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ……!? ひゃぁぁっ、だめぇっ、そんな所ナメナメしたらぁっ……ンぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
耳を刺激した瞬間、マリアはビクびくッと震え、おまんこがきゅぅ〜〜っ♡ と締まった。
このまま、気持ちよくイかせてあげたい。
耳のぺろぺろを止めずに続ける。そのうえ乳首をコリコリし、おまんこまでパンパンっと突いてあげた。
マリアは目を細めて、気持ちよさそうな声をあげつづける。
「いやっっ、あぁぁ〜〜〜んっ……♡ きもちいぃっ、キモチっ、イイわ♡ おとうとくんっ、ふぁぁァっ……いつそんなに、じょうずに、なったのっ? お姉ちゃんもう、君にめろめろよっ……♡ ンひゃんっ! んっ♡ ンッ♡ ふぁっ♡ はぁっ、あぁぁぁ〜〜っ……!」
「かぷっ、んぐ、んぐっ……ぺろぺろ、ぴちゅぴちゅっ……! まりあ、マリアっ……イっても、いいよっ……!」
と、必死で口にする。僕も、もうそろそろイきそうだった。おちんぽが、おまんこの中で射精したそうにピクピクしている。
たまらなくなり、マリアにぎゅっと抱き着いた。マリアも腕を回して抱き返してきて、彼女のおっぱいがエッチにつぶれてしまう。
……あぁ、きもちいい、きもちいい! それだけで、頭がいっぱいだ。
「ンふぁっ、んあぁぁぁ〜〜〜っ……♡ おねえちゃん、きもちいいよっ♡ イくっ、イっちゃいそう……♡ やぁっ、アンっ……あっ! アっ、あ、あんっ♡」
「くぷっ、くぷぷっ……ぺろぺろぺろっ、ずチュちゅっ! ま、マリア……気持ちよさそうで、顔真っ赤で……すごい、キレイだよ!」
「ふぁんっ、あぁぁぁっ……♡ うれしいっ♡ お姉ちゃんっ……はぁっ、ンっ……♡ 君にこうされるのがっ、夢だったんだもん♡」
マリアは、緑色の澄んだ瞳から、ぽろぽろ涙をこぼしていた。
「君が優しくしてくれて、お姉ちゃんで興奮してくれて……んっ、あんっ、アァァぅっ……♡ 子作りセックスっ、してもらうのが……あっ♡ 夢、だったの♡ はぁっ、はぁーっ……んんっ♡ くはぁぁぁぁっ……♡ ありがとう、ダイスキ♡」
「ま、マリア……!」
マリアは顔を真っ赤にし、目を細めていた。おまんこ肉がひくひく痙攣している。もうイく寸前らしかった。
マリアがえっち過ぎて、僕のほうも限界だ。キュッとタマタマが上がって、ミルクが上がってくる感覚が! マリアに中出ししたくて、たまらなくなる。
「あぁっ、出そう……! マリア、なかに、中に出すよ!」
「うんっ♡ ふぐっ、ン……んぁぁぉぁぁっ……♡ いいよっ、おまんこに射精して♡ ミルクでお姉ちゃんのおまんこ、ぐちゃぐちゃにっ……ンぁぁっ♡ だめっ、お姉ちゃんもイくっ、イく♡ イっちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ……!」
ずりゅりゅっ! と、亀頭でマリアの子宮にディープキスする。そして、彼女の耳にぬるぬるっと舌を絡めた。
その瞬間、僕もマリアも、いっしょに極楽浄土へ行ってしまった。
びゅるるるるるるっ! びゅるっ、びゅるる!
「うわっ、あぅぅ〜〜っ!?」
気持ちよさで、頭が真っ白……! おちんぽから、僕の欲望の塊がビュルビュル発射されていく。
きゅうううっ♡ と縮まったマリアのおまんこ肉が、そのミルクを吸い上げてる。
「ふぁんっ♡ んぁっ、あぁぁっ……いくっ、イくっ、やんっ、ふぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ……♡」
ぎゅうううぅぅぅ♡ と僕にしがみつきながら、マリアはおまんこをきゅんきゅん動かしていた……多分、気持よすぎて、勝手に動いちゃっててるんだろう。
「あぅぅぅっ、んァァァァァァ〜〜っ……♡ あんっ、あっ、やぁぁっ、お姉ちゃん、いってる、イってるぅぅ〜〜っ……♡」
泣き笑いな声で、マリアは僕におっぱい擦り付けた。
「はぁ、はぁっ……マリアのおまんこすごい……! 最後、きゅって締まって、最高だった……!」
快感の余韻で、マリアははぁはぁと息をしている。僕も、激しく胸を上下させていた。