※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

66 / 120
お姉ちゃんは君がだいすき♡

「ンっ♡ ふぁっ、はぁっ、はぁーっ……♡ お姉ちゃんもっ……ンっ♡ 君のおちんぽ固くて、太くてえっ……奥までいっぱいになるの、分かったよ♡ お耳もちくびもいじめてくれて、すごく嬉しくって……はぁぁっ♡ すごく、感じちゃったの♡」

 

 ぎゅうぅっ♡ と、僕もマリアもきつく抱き合った。電車内とかで、よく(バ)カップルがやってる、例のアレだ。まさか自分がやることになるとは、思わなかったけど。たはは……。

 

 

 しばらく、おまんこにおちんぽを挿入したまま、抱き着いていた。

 

 キスしたり、おっぱい揉んであげたり、頭なでなでしてもらったり、などなど、もう甘ったるくて死にそうなイチャつきぶりだ。

 

「ん、にゅるンっ……♡」

 

 くちびるを離すと、つつつーっ……と、よだれが糸を引いて垂れる。

 

「うふふふっ♡ お姉ちゃん、いまとっても幸せよ♡ 君は?」

「もちろん、僕だって!」

「そう、うれしい♡ もうお姉ちゃん、すっかり君のおちんぽのとりこなの♡ 毎日、一回はハメハメして、どぴゅどぴゅ中出ししてくれなきゃ、やーよ♡」

「ま、毎日っ!? ……う〜ん、ぜ、善処します」

 

 いい加減、そろそろ帰ろう。ということで、マリアに身を起こしてもらう。

 

 ぬるぬるおちんぽから、濡れ濡れおまんこがずぷずぷ抜けていき……

 

 にゅるっ♡ にゅるるるっ♡ ……ちゅぽんっ♡

 

「うっ!」

「んぁぁンっ♡」

 

 イったばかりで、まだおちんぽもおまんこも感じやすいみたいだ。僕たちは、きもちい声を出してしまった。

 

 そして抜いてみると、おちんぽもおまんこも、両方ともまっかっか。ヒクヒクして、しかもいろんな液体でどろどろしている。白い液体が、ツツっと糸を引いて、まだおちんぽとおまんこを繋げ、橋をかけていた。

 

 いままで、こんなでっかいのがおまんこに入ってたのか。そりゃ、真っ赤になるよね。

 

「うわぁっ……。ま、マリアのおまんこ、柔らかくて、熱くて……すごく気持ちよかったよ」

「ウフフフっ……♡ お姉ちゃんも♡ 君のおちんぽ、固くって、太くって……たくさん、奥まで突いてくれたよね♡ おつかれさまっ……ちゅっ♡」

 

 マリアは、僕の髪をかきあげ、おでこにご褒美のチューをしてくれた。

 

「あぁっ、それにしても……フフっ♡ いっぱい、おまんこの中でドピュドピュしてくれたよね?」

「うん……すごく興奮したよ」

「ウフフっ♡ 生おちんぽだから、お姉ちゃんもすごく興奮しちゃったよ♡ でもね、弟くん……もし、これから人間の女の子とおまんこする事があったら、ちゃんとゴムはしてあげなきゃダメよ? 生ハメはお姉ちゃんだけで我慢して、ね? その代わり、生ハメしたくなったら、いつでもさせたげるから♡」

「あ、あはは……」

 

 う、う〜ん……。

 

 僕、もう人間の女の子で満足できるのかな? 美しいエルフとエッチしまくったいま、激しく不安だ……。

 

 僕たちは身支度を整え、整体院を出る。

 

 もう外は暗い……けど、タクシーを呼ぶお金は、ちょっと勿体ないし。

 

 というわけで、妹に迎えに来てもらうことにした。

 

 数分後、空を飛んでやって来たソフィは、とってもおかんむりだった。

 

「こっ、ここここ……こんな時間まで、連絡もなしに……! 私、いちおう心配してやってたのにっ! それが、姉さんとおまんこエッチしまくってたから、遅れたですってぇ!? キィ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」

「ご、ごめんなさい!」 

 

 ま、まずい! ごまかさないと!

 

「いや~っ、だいぶ遅くなっちゃった。明日は仕事あるし、早く寝なきゃ」

「……ふふっ、そうね。お仕事がんばってね♡」

 

 つんっ、とマリアは僕のほっぺをつついた。

 

 念動力を発動中のソフィは、そんな僕達に手が出せないみたいで……すごい目で、僕たちをにらんでくる。にらむだけだ。

 

「あ〜っ! ちょっと、人をタクシー代わりにしておいて、隣でイチャついてんじゃないわよ! もうっ、腹立つわねっ!」

「ぷっ……」

 

 ソフィの必死ぶりに、つい吹き出してしまう。

 

「わ、わっ……笑うんじゃないわよ、このバカ兄貴! あとで、タマタマむしりとられたいのっ!?」

「ひぇぇぇっ……!? そ、それは勘弁してくださいっ!」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。