おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
お兄ちゃんだけのアイドル♪☆
スポットライトの光がきらっと視界にひらめく。そして、マイクで拡大された歌が、耳にびりびりと響いた。
ここはとあるライブハウス。
そこで小規模なライブが行われている。
歌はそんなに上手くないけど、カラフルに変わる光、ひらひらしてる可愛い衣装――そんなので観客のみんなは大盛り上がりだった。僕も、ちょっと雰囲気にのまれて感動してしまった。
でも、僕はどちらかというと観客じゃなくって、ステージ場で歌っている女の子の「保護者」なのだった。
『わ〜いっ、みんなありがとう♡ 今日のライブはここまでだよっ! また会おうねっ』
ライブハウスの狭い舞台上で、その幼い女の子はクルッと回りながら言った。歌ってけっこう体力使っただろうに……はちきれそうなくらい、元気いっぱいって感じ。
わーっ! と数十人くらいの観客も、数百人かと勘違いするくらい、大盛り上がりになる。
「じゃあねーっ♪ いつもみんなといっしょ♡ みんなの恋人、アーシャでした〜っ♡ チョコぺろっ♡」
指先で何かを摘むしぐさをし、舌をペロッと出して見せる。そんなあざとい仕草で観客(9割がた男性)を悩殺させてから、僕の妹、エルフ族のアーシャは、舞台上から退場して行った。
「さてと、アーシャはだいじょぶかな? ……全く、たいしたもんだよ」
僕は、帰る観客たちの流れとはまったく反対方向――楽屋へと向かう。
今から、アーシャのお世話をしなけりゃいけないんだ。
「全く、おまんこに、オモチャ挿れたままライブするなんて……! ほんとに元気がいいよ」
僕は、急に疲れてきて肩を落とした。
アーシャがアイドルデビューしたのは、つい先日のことだった。
まだ小学生だし、なかなかできる仕事もない……と悩んでいた彼女。
ふらふらと渋谷のセンター街を歩いていたら(そんな所に子ども一人で行くな!)、事務所にスカウトされたのだという。
僕は、保護者兼観客として、こうしてたまに様子を見に来ているんだ。
で……。
「はぁ、はぁっ……あぅぅっ……♡ お兄ちゃん、見て、見てっ……♡」
「……!」
楽屋に入ったら、いきなり、ハンマーで頭を殴られたような衝撃を受けた。
アーシャはかわいらしい白黒のステージ衣装のまま、椅子に腰かけている。
黒いミニスカートをまくりあげ、お下品にも股をがばっと広げていた。白いパンツは既に脱いで、膝のあたりに引っかかってぶらぶらしている。
そして、いちばんビックリなのは、アーシャの股に、ベルトつきのカバー? みたいなものがくっついて、おまんこや肛門を覆い隠していること。
いっけん、貞操帯のようにも見えるそれ。
でも、エッチな事を禁止する貞操帯とは、実は、真逆の道具だ。
アーシャがぺりっとベルトをはがすと、まず、クリちゃんにまとわりついていた装着式ローターがぽろんと零れ落ちる。
「ふぁぁァっ、ブルってなったぁ〜っ……♡」
「ちょ、あーしゃっ――」
さらに、ベルト的なものがぺらっとはがれる。
そこには、太いモノで貫かれている、アーシャのおまんことお尻があった。
「うぅっ……!? すごい絵面っ」
アーシャの子どもおまんことお尻の穴が、でっかい大人のオモチャ――いわゆるバイブをがっぷりと飲み込んでいる。とくにおまんこは、隙間から愛液をジュルジュルと滴らせて、べとべとになっていた。
貞操帯に見えていたベルトは、ローターやバイブ、大人のオモチャを固定するためのエッチなアイテムなのだ。あぁもうっ、誰か頭痛薬くれ……!
「アーシャっ! また、そんなでっかいのハメハメして……っ! そのままでライブしてたの!?」
「あっ、おにいちゃ〜んっ♡ うんっ、そうだよ♪」
アーシャは、めちゃくちゃいい笑顔をした。いや、「そうだよ」じゃなくって……。
「ンッ……はぁ、はぁぁ〜っ! らめぇぇぇぇっ……作り物おちんぽっ、もう抜けちゃうぅぅぅぅっ……♡」
アーシャは荒い吐息で、小さい腰をエッチにくねらせる。
ステージにいた時には分からなかったけど、頬はピンク色に染まり、ビクビクと体は小刻みに震えていた。だ、大丈夫なのか!?
「はぁっ、あぅぅぅンっ……♡ やっぱりぃ、特製・お兄ちゃんのおちんぽ型バイブ、めっちゃ太くてっ、固いよぉ〜っ……♡ すっ、すんごくっ、気持ちいいんだぁ……ほら、お兄ちゃん見てェ♡ アーシャのおまんこっ、もうべとべ――ンッ! ふぁぁぁぁぁぁぁンっ♡」
「うわああ……」
にゅぽんっ♪
と、うんちでもするみたいに、二本のバイブが勝手におまんこ・お尻から抜け出た。
どっちもよく分からない液体でまみれ、ネトネトのボロボロだ。
「はぁっ、はぁ〜〜っ……♡ あぁっ、気持ちぃよぉ、お兄ちゃんっ……♡」
そりゃ、あんなにおっきいのを挿入してたら、気持ちいいだろうな――
なんてツッコミを入れる間もなく、アーシャはおまんこに指を当て、カパッと広げる。そこには、トロトロのおまんこ穴が黒い深淵を湛えていた。スキマを埋めて欲しそうに、ひくひくヒクついてる……。
「お兄ちゃん、もうアーシャ、ガマンできないのっ♡」
「う……!?」
お、おねだりキター!?
「お兄ちゃんの本物のおちんぽ、アーシャのおまんこにハメハメして♪」
「……っ!」
子供とは思えないエッチな姿を見せつけられ、言葉を失う。もう、僕の妹はダメかもしれない……。
「もうっ、お兄ちゃん、ご褒美ちょうだ〜〜い! 今日もアーシャ、ちゃんと歌えたよ? お客さんから巻き上げたお金、ぜんぶお兄ちゃんにあげるからぁっ!」
「そういう最低発言はやめてっ! はぁ……」
いっきに、どっと疲れが出る気がした。
「ま、ご褒美はあげないとね」
「やったぁ♪ じゃあじゃあ、早くぅ〜っ♡」
楽屋の扉が閉まっていることを確認してから、ゴソゴソおちんぽとりだした。
自分でもえってなるくらい、おちんぽはバッキバキだ。ズボンから取り出すときに、折れ曲がってしまいそうで痛かった。
「ふわぁっ……♡ お兄ちゃんのおちんぽ、もうおっきくなってるぅ……♡ はやくっ、はやくおまんこに挿れてっ♪」
アーシャは、ぴくっ、ぴくっ、と腰を浮かせながら、おまんこエッチを誘ってくる。まがりなりにもひらひらしたアイドル衣装のままの、超美少女なアーシャにそんなことをされて、興奮しないほうがどうかしてる。深呼吸して、なんとか即ハメハメしたくなる衝動に耐えた。まだ、聞きたいことがある。
「あ、あのアーシャ……『観客のみんなが恋人』じゃなかったの?」
――あんなに、観客に媚びを売っておいて、楽屋に戻った瞬間、こうして兄のおちんぽとセックスおねだりするなんて。ちょっと、観客のみんなが可哀そうだと思った。アーシャはまったく悪びれる様子もなく、
「だいじょうぶだいじょうぶっ♪ お兄ちゃん、嘘も方言だよっ☆」
「『方便』でしょ! まあいいや……じゃあ、い、挿れてあげるからね」
「うん、おねがいっ♪ アーシャのおまんこ、ずぽずぽ犯して……♡」
椅子に座ったままのアーシャに、僕は覆いかぶさった。
アーシャと恋人みたいに両手をつなぎ……そのまま、やさしくキスしてあげる。
「アーシャ……んんっ!」
「お兄ちゃん♡ ンッ……はむっ、チュッ♡ チュッ♡ ちゅぷっじゅぷぷぷぷ……♡」
子どもとは思えない大胆な舌遣いが、僕を迎えた。
べろべろべろべろっ♡ と、僕の舌が、歯が、口蓋が、まるごと舐めしゃぶられている……あぁ、キスしてるだけできもちいい。
「んンッ、ちゅぷゥ……♡ くちゅくちゅっ、ちゅくちゅくちゅく♡ はわぁっ……♪ お兄ちゃんと、お手手つないでるぅ〜っ……ンぢゅっ、チュパっ、はぁーっ……れろれろれろれろ♡ なんかぁ、ほんとに恋人みたいだねっ♡」
「み、『みんなが恋人』なんでしょ?」
「えへへ〜っ、チョコぺろっ♪」
アーシャは、ごまかすように舌をぺろっと出した。
「アーシャの恋人は、お兄ちゃんだけだもんっ♡ えへへへっ……♡」
「ええっと、一応、ぼくたち兄妹――」
と、言いかけた言葉を、ちっちゃいくちびるでがっぷり食いつかれ、中断させられてしまう。
「んっ、ンっ、はぷっ……ちゅぷンッ♡ ねぇ、お兄ちゃん、早くおまんこハメハメしてよぉー……っ。もう、待ちきれないのっ♡」
キスと同時に、ぐっ♡ ぐっ♡ と、剥きだしのおまんこを僕の腰に押し付けられる。「早くおまんこに挿れて♡」と、せがんでいるようだった。
「はやく、はやくぅっ……♡ アーシャのおまんこ、キュンキュンしちゃってるのぉ♡」
すりすりっ……♡ と、おまんこを悩ましげにおちんぽへ擦り付けるアーシャ12歳。あぁ、世も末だ……!
「ん、んちゅっ……はぁ、はぁぁっ……ぴちゅっ、ぴちゃぴちゃぴちゃっ、ニュルルルっ♡ ハゥんっ、はやくぅ♡ お兄ちゃんのおっきいので、アーシャのキュンキュン、鎮めてぇっ……♡」
ほぼ毛の生えていない、パイパンおまんこが、ふらふらフラついてる。
今までそこにバイブが入っていたせいか、もう表面まで、ねとねとに湿っているのが分かる。擦れ合っているだけで、愛液でおちんぽまで濡らされてしまうほどだ。
「ごくっ……!」
「ご褒美」と言いつつ、僕のほうも、アーシャの子どもおまんこの中に入りたくてたまらなってきた。
片手で、スッと通った綺麗なスジまんこを広げてあげる。
「ふゃぁンっ♡」
くぱぁっ……♡ と再び覗いたおまんこ穴に、おちんぽあてがった。
アーシャに強く抱き着き、同時におちんぽも、「ずるずるずるっ……!」と、一気におまんこの中に挿入する。きっつきつのおまんこ肉が、でっかいおちんぽを丸ごと飲み込んでしまった。
「ふァんっ、あぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、ぜんぶぅ、はいっちゃったぁ〜〜〜っ……♡ ンくっ、ふぁぁぁぁぁ〜っ……♡」
アーシャは小さなお口を大きく開けて、歓喜の悲鳴をあげた。
「うぁっ……妹のおまんこ、キツすぎっ……!?」
今まで、ずっとバイブをハメられてたんだ。ガバガバになってるかな? と思ってたんだけど……そんな事なかった。
むしろ、まだ幼い彼女の肉体はぴちぴちしている。
広がったおまんこもすぐ元通り、キツキツおまんこに戻るみたいだ。
つい先日、アーシャは僕に処女を捧げてくれた。それにまだまだ、おまんこも一人前の女性になったばっかり。だからこんなきついんだ。
挿入したおちんぽが押しつぶされ、下手すると食いちぎられそうな膣圧が感じられる。それか、おちんぽがはじき出されてしまいそう。
生でハメたおちんぽが、おまんこ肉でぐちゅぐちゅに挟まれ、快感もすごかった。
「うぅっ、すご……!」
押し出されないように、アーシャの手を強く握って、しっかり腰に力を入れる。
キツキツ子どもおまんこを、おちんぽでむりやり貫通していく……。
ぐぽっ、ぐぽっ、グポ♡ ……ぐぽぐぽ、ぐぽぐぽっ♡
「ンにゃぁっ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜んっ♡ あぅぅぅ、お兄ちゃんのおちんぽっ……んっじゅぷぷっ、ぷちゅっ♡ ちゅっ、チュッ、ずちゅチュぅっ……♡ すごいっ、すごいよぉっ♡ あぁぁぁっ、きもちくなっちゃぅぅぅ〜〜〜っ……♡」
「くっ……!」
アーシャは大声で乱れた。これ、外に漏れてないよね?
仮にもアイドルが、楽屋で兄とおまんこエッチしてよがりまくってるなんて、知れたら失業じゃないか?
でも、かわいい妹エルフとのおまんこエッチ、まさか途中で止められるわけもなく……
じゅぷっ♡ じゅぷっ♡ ジュプッ♡ ジュプぅ〜っ……♡
すじまんこを無理やりこじあけ、何度も膣内を往復し、犯しつくしていく。
「はぁ、はぁっ……!」
「ふぁっ、ひゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ♡ おにっ、おにいちゃっ……ンンぅ♡」
アーシャはガッチリ抱き着いてくる。同時にちゅっ、チュッ♡ と、しきりにキスをもっともっとねだってきた。あ〜っ、仮にもアイドルと、しかも妹と、らぶらぶエッチしちゃってる……!
「ちゅぷっ、ぢゅぷンっ……ぺろっ、ぺろぺろ、くちゅくちゅくちゅ♡ ぷぁっ、あンっ♡ あっ、ンぁぁぁぁぁっ……♡ お兄ちゃんの、おちんぽっ、しゅごいよぉ〜っ♡」
「うぅっ、アーシャのおまんこも、キツキツで、気持ちいい……!」
アーシャは、大胆にも股を大開きにした。
おちんぽが幼い彼女の中に、ズップリ入っているのがよく見える。性器どうしが愛し合っている、その結合部を目の当たりにして、ますます興奮が膨れ上がる。おちんぽが、ビクビク大きく蠢動した。たまらなくなり、さらに激しくアーシャへ襲い掛かる。
「はぁはぁっ、すごい……! あ、アーシャ!」
「キャぁーっ、おにいちゃ……ひゃんっ♡」
おちんぽを、抜ける直前まで引き抜いて……一気に、ずっズブブブブっ♡ とおまんこを貫く。とたんにすごい快感がおちんぽに走った。もう夢中になって、腰を打ち付けてしまう。
ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡
パンっパンっ、ぱんっ……♡
ぱんっ、ぱんっ、パンっ♡
アーシャの、瑞々しいお肌がプリンのように揺れる。
「やぁぁぁぁンっ、お兄ちゃんっ……ンぁっ♡ あんっ♡ やぁっ♡ ふァァァっ……♡」
かわいらしいアイドルボイスで、恥ずかしい喘ぎ声を立てる。
ステージでの歌はそんなうまくなかったけど、こっちの歌はとっても上手みたいだ。
「ほらっ、ご褒美、たくさんあげるよ。アーシャっ……!」
「ンふぁぁぁぁっ、あぅぅぅッ〜〜〜〜っ……♡」
手をきつく握って体を支えつつ、できる限りの高速でおちんぽを連続ピストンした。ぱんぱんパンパンパンっ! と、往復ビンタみたいな音を立てつつ、アーシャの膣内をはげしくこすりあげる。摩擦で、おちんぽおまんこが熱くなっちゃうんじゃないかってくらい……。アーシャは、快楽のせいかおまんこをしきりにキュンキュン締めていた。そうとう悦んでいるみたいで、おまんこならドクドク愛液を溢れさせている。
「お兄ちゃんのおちんぽっ、すごいよぉっ♡ やっぱり、バイブとぜんぜん違ってぇ……はァんっ♡ おっきくて、あったかくて、かたくてっ……はぁっ、ふぁンっ、ンぅぅぅぅーっ……だいしゅきぃ〜〜〜っ♡」
アーシャは、ろれつが回っていなかった。お酒に酔ってるみたい……だけど、本当は気持ちよさによがり狂っているだけ。
ぱちゅンっ♡ ぱちゅンっ♡ ぱちゅんっ♡
キツキツおまんこをおちんぽでえぐり進むと、アーシャは「ンぁぁっ♡」と叫んで、体をそらす。ちっちゃいおっぱいが、ピンと伸びて張り裂けそう。
「おちんぽで、こんなに感じちゃって……はぁ、はぁっ……! アイドルなのに、いいのかい……?!」
「はぁっ、あゥんっ♡ んにゅっ、ふハぁ〜〜〜〜っ……♡ かっ、観客の、みんなは、もちろん好きだけどぉっ……ふぁっ、あんっ、ヤぁぁぁ〜〜〜っ……♡ お兄ちゃんにおちんぽ挿れられるとね、頭がねっ……ふぁっ、はぁぁ〜〜〜〜っ……真っ白に、なっちゃうのっ♡ お兄ちゃんのコト以外、どうでもよくっ……ンぁっ、ひゃぅンっ♡ なっひゃうのぉっ♡」
「っ……!」
おちんぽが、ピクンと揺れた。
「はぅっ、ンぁぁぁっ♡ お兄ちゃん、好きっ、すきすきぃっ……んンっ、かぷかぷっ♡ じゅぷっ、ヂュププ……っ♡」
「アーシャっ……んんっ、はぷっ……!」
キスしながら、ちっちゃいアーシャを全身ごと突き上げる。短い金髪が、ぱさっ! と揺れた。
目に涙をためて、きもちい顔をさらけ出すアーシャ。愛しさと同時に、ムラムラも、もわっと沸きあがってくる。
「あーしゃ、アーシャっ!」
「ふぁんっ、おにいちゃ……あぅぅぅぅぅぅンっ♡ あふァァァァっ……♡ おっきぃっ、おっきぃ、よぉっ……♡」
おちんぽを固くそり上がらせて、アーシャのお腹の裏側あたりをゴリゴリ執拗に刺激する。アーシャは「あ〜〜〜〜ッ……♡」という、突き抜けるような声を出した。
「はぁぁっ、ンぅぅっ……♡ お兄ちゃんのおちんぽ、ぷりぷりで、おっきくって、ぱんぱんに張ってるっ♡ あンっ、あぅぅっ……♡」
「アーシャのおまんこだって、ぬるぬるで、キツキツだよっ……!」
性器のこすれあう気持ちよさを求めて、つい、ずぼぼボっ♡ と、強くおちんぽ突き上げてしまった。すると……
「ふぁぁぁぁっ、あぅっ、ンン〜〜〜〜っ……♡ お兄ちゃんだめぇ、そこズコズコしたらぁっ♡ アーシャ、もうイきそぉっ、イきそうなのぉっ……♡ はむっ、んちゅっ……ヂュるるるるるるぅっ♡」
アーシャは、僕のくちびるに吸い付いてきた。握ってくる手も、子どもとは思えないくらい強い握力だ。ぜったい離れたくないらしい。
「ぶはっ! い、イくのっ?」
「うんっ♡ すごくっ、きもちいのきちゃぅぅ〜〜っ……ン♡ ちゅぷっニュるる♡ じゅくっ、じゅくっ……ずちゅっ、ズちゅぅっ♡」
ぷにぷにに張ったみずみずしいくちびるが、僕に飛びついてくる。すごい……アーシャは、もう大人なんだ。
彼女がイキやすいように、にゅるっ、にゅるっ♡ と膣内をいっぱい擦ってあげる。
「僕もっ、……もう出そうだよ。一緒にイこうっ」
「うん、うんっ……♡ はぷぅ、ヂュるヂュるぢゅるるるるっ……♡ お兄ちゃんっイかせてェ♡ アーシャのおまんこっ、ぐちゃぐちゃにしてよぉっ……♡」
ずぷっ、ずぷっ……♡ ずぷぷぷぷっ……♡
おちんぽで、子宮口をトントンノックする。
そして……
にゅくっ、にゅククっ……にゅぽンっ♡
「――ヒャぁぁぁぁぁんっ♡」
亀頭が、ついに子宮口の中に入った……! アーシャはすごい金切り声を上げる。
以前、マリアとおまんこした時も、こんなことになったけど……。
マリアと違って、アーシャは未発達。おまんこの中も小さいらしく、僕のおちんぽの長さなら、わりかし余裕をもって届く感じだ。その分、自由に子宮口を刺激してあげられる。ズンズンっ、とナマの亀頭で赤ちゃんのお部屋を突き上げていく。
「ひゃぅっ、はぅぅぅンっ♡ お兄ちゃんのっ、いちばん奥までっ、入ってるよぅっ……♡ ンちゅっ、じゅぷっ♡ ちゅっ♡ チュプっ、じゅるるるるるるるっ……♡」
「うぅっ、き、きつい……!」
キレイなすじが一本、走っているだけだったアーシャのパイパンおまんこ……それがもう、おちんぽにジュポジュポ犯されて、いやらしく歪んでいた。スジの中のピンク色が、露出してしまってる。
中もますます締め付けてくれて、もう限界だ。
「ふわぁンっ♡ もうらめェっ……お兄ちゃんっ、アーシャイっちゃうっ、イっちゃうよぉっ……♡ 大好きなお兄ちゃんにっ、ズポズポされてぇ……ふァっ♡ おまんこトんじゃうよぉぉっ♡」
「うぅ……アーシャ、可愛いっ……!」
ぱこっ♡ ぱこっ♡ ぱこっ♡
僕のおちんぽが、美少女エルフな妹を犯してる……!
はげしく興奮して、もうおちんぽミルクがぐんぐん上ってきた。
「はぅぅっ、うれしいよぉっ、お兄ちゃんっ♡ んっ、ンっ……♡ チュぷっ、くちゅくちゅくちゅくちゅ♡ ふぁぁぁンっ、かっこいいお兄ちゃんと、おまんこしちゃってるぅ♡ ンひゃぁあぁあぁあぁあぁっ、もうらめぇっ、イくっ……イくイくイくぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡ ンぁぁっ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
びくびくっ、びくびくびくっ!
アーシャがほとんど白目を剥いて、おまんこがキュッと締まった。
それと同時に、プシャァァァァァァっ! とお潮が尿道からまき散らされる。腰を震わせているので、お潮も上下左右にはげしくうねり、空中に波線をかきながら飛沫を散らした。
うん、見てるほうが爽快になるほど、きもちのいいイきっぷりだ。
もちろん僕も、
「うぁぁぁぁっ、で、出る……出ちゃうっ!」
アーシャにキュゥゥゥゥゥッ♡ とおまんこ絞められたせいで、ついに絶頂を迎えた。
どぴゅっ、どぴゅぴゅっ!
びゅるるるるるるっ!
「くぁぁぁぁ〜〜〜〜っ……!」
「ふぁぁぁぁっ♡ お兄ちゃんのっ、いっぱぁいっ……♡」
ドロドロのミルクがおちんぽから撃ち出され、濁流のように膣内へ流れ込んで行くのが分かった。
どくっ、どくくっ……と、アーシャのちっちゃい子宮の中へ、一滴残らず注ぎこんであげる。
あぁ、アーシャの子どもおまんこに、「また」中出ししてしまった……。
ちょっとうしろめたさもあるけど、でもこんな幼い美少女エルフにナマ中出しして、子作りできるなんて……。最高にキモチいいセックスだった。
「はぁっ、うぅ……!」
びくん、びくんっ……!
どくっ、どくっ、どくっ……!
残ったミルクも、とうぜん全て膣出し。
処女を奪ってあげた時以来、いったい何回ドピュドピュしたか知れない。注ぎ込むときの感覚が、クセになりほうなくらい。もう、アーシャのおまんこは、完全に僕専用のようだった。
「……あ、アーシャにご褒美あげるつもりだったのに、僕のほうが気持ちよくなっちゃったなぁ。あははは……は……アレ?」
「……」
アーシャの元気な声は、返ってこなかった。
ひくっ、ひくっ……と痙攣しつつ、アーシャは完全に白目を剥いている。
感じすぎて、気絶しちゃったらしい。
熱くなっていた僕の頬が、一気にサーッと冷えた。
「うぁぁぁぁぁぁぁっ!? あーしゃあああああっ!」
さて、その後ほんの数分でアーシャは目覚めた。ただしエッチしてたことは覚えてるらしく、ずっと僕に抱き着いて、甘えたままだったけど。
「えへっ、えへへへへっ♡ やさしくて、カッコよくて……アーシャ、お兄ちゃんだーいすきっ♡ ねぇお兄ちゃん、チューしよっ♡ んンっ、ぢゅぷんっ……くちゅっくちゅくちゅくちゅ♡」
「ふぁっ、んっぷ……!?」
アーシャは、おっきい目をキラキラさせて、夢中で口に吸い付いてくる。
イったばかりなのに、すごいなアーシャは……。
腕を僕の首にまきつけ、アーシャは、延々と僕と舌をからめつづけるのだった。