おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
アーシャが僕と初エッチしたのは、数週間前のことだった。
季節的にはすでに夏。アーシャは(ほかの姉妹も)かなり薄着になっていた。
具体的には、すっぱだか。
……もはや、薄着ですらないじゃん!
「お兄ちゃんおはよ〜っ♡ もうお昼だよ、おっきして♪」
「わあぁぁぁぁっ!?」
布団を剥いで、僕にのしかかるアーシャは、なだらかなおっぱいも、ツルツルおまんこも丸出しだった。起きてすぐなのに、僕をショックで永眠させる気なのか?!
「こらーっ! アーシャ、せ、せめて下着くらい履きなさい!」
「えぇ〜? どーして? 別に、お部屋の中、誰もいないよ?」
「僕がいるじゃんか!」
「お兄ちゃんには、どこ見られても平気だもーん♡」
「だもーん♡」って、なんか言い方が子どもっぽくていいな……。
「って、いいわけないでしょ! さっ、早く着なさいっ」
すっぱだかなアーシャの肩を掴み、無理やり洋服ダンスの前に連れて行く。
「きゃーっ♡ お兄ちゃんに誘拐されちゃう〜〜っ! かんきんされてっ、お兄ちゃんのなぐさみものになっちゃうよぉっ♡」
「ちょっ、どこでそんな言葉おぼえたっ!?」
一気に疲労がたまり、ハ〜ッと溜息をついてしまう僕。
よく言い聞かせて、ひとまず、僕がトイレに行っている間にブラとパンツをつけてもらっておいた。ふぅ……これでなんとかなったな。
まぁ下着だけでも、まだ充分エロいけど。白いお腹やおへそ、腋の下やうなじがチラチラ覗いて、ものすごく目に毒だ。
あんまり視界に入れないようにして、
「――そういえばさ、二人は今、どこに行ってるの?」
「えーっとぉ、マリアおねえちゃんは買い物、ソフィお姉ちゃんはお仕事だよ」
「そっか……」
何気に、アーシャと二人きりか。
「まぁ、居酒屋さんなんて日曜がかきいれ時だもんね」
アーシャの姉で、僕の妹でもあるソフィ。彼女は、かなりキツい性格をしてる。
居酒屋で接客バイトなんて、まだつづけられてるだけでも奇跡だなぁと思う。
「え? お姉ちゃんもう、居酒屋さんはクビになっちゃったって言ってたよ?」
「え!?」
……どうやら、続けられてなかったみたいだ。
なんでクビになったかは、聞かなくてもだいたい想像がつくのが怖い。
「で、今度はね、メイド喫茶ではたらいてるんだってー! お洋服かわいいのかなぁ? うふふふっ♪ アーシャも見てみた〜い♪」
「そ、そうだね、かわいいかもね……」
見た目だけじゃなくて、態度ももう少しかわいくなれば……。うん、ソフィにはムリだな。後で、それとなく慰めておいたほうがいいかも。
その時、僕のお腹がぐーっと鳴る。
「あ、お兄ちゃん、お腹空いたんだね?」
「あ……。アハハっ、うん」
「じゃっ、アーシャ朝ごはんもってくるよー!」
「おぉ、ありがと」
アーシャは下着のまま、キッチンへ元気にトコトコ駆けて行く。
うん、見てるこっちも元気になるし、アーシャってなんかいいなぁ!
ころんっ。
アーシャのパンツから、何かが床へ落っこちた。
「……ん?」
手のひらに軽く納まるサイズの、球形の物体。
ただ完全にまるってわけじゃなく、ラグビーボールみたいにゆがんだ形だ。
それが床に転がって、「ヴぃ〜〜〜んっ」と、よく分からない振動音を立てている。
なんだこれ?
「? ?」
しげしげ見つめていると、
「あ……!」
アーシャも落っこちたことに気づいたのか、振り返った。
「ねえアーシャ、これ何? なんか落ちたけ……どっ……んっ!?」
彼女が拾い上げた物体は、機械的に小刻みに震えている。
なぜか、全体がベトベトに濡れている、ピンク色の器具――それは、もしかしなくてもローターだった。
え? なんでそんなものが、アーシャのお股から落っこちてくるんだ?
ま、まさか……まさかっ!?
「……ちょっ、な、な、なにこれぇっ!」
「あっ、いっけなーい♪ アーシャ、オモチャおっことしちゃったぁっ」
あまりのことに、ポカンと口をあけっぱなしの僕。アーシャはローターをひゅっと受け取り、
「拾ってくれてありがとー、お兄ちゃんっ♪ ん、ンぅっ……♡」
おもむろに、ローターを股のところへ持ってくるアーシャ。
ポ〇ポ〇プ〇ンがプリントされた、幼女むけのパンツ――それをぺろっとずらした。
「ふぁンっ、あぅぅっ……はぁァ♡」
綺麗なすじまんこを、ぐぱっ♡ と指で大開きにしてしまう。そして、隙間を覗かせたおまんこ穴へ、
にゅぷにゅぷニュぷンっ……♡
と、起動済みのオモチャを滑りこませていた。
もうとっくにおまんこ濡れ濡れみたいで、おまんこのごく浅いところへ、ピンク色のがピッと装着された。グポッと嵌って、ぶるぶる振動してるのがわかる。おまんこも、連動して微妙に震えていた。
「はぅ、うっ、うぁンっ……♡ ごめんねお兄ちゃんっ、アーシャいっつもこれつけてるのっ♡ いま、朝ごはん持ってくるからねっ♪」
何事もなかったかのようににこやかなアーシャ。
「あぁ、ありがとう――って! ちょっと、まてまて待て待ってぇーーーー!」
「きゃっ!?」
アーシャの手を無理やり引っ張り、僕の前に正座させる。
お説教タイムの開幕だ。
「ちょ、ちょっとアーシャ!? な、何今のはっ!? お兄ちゃん、ものすごいもの見ちゃったんだけど!?」
「え、これのこと? ンっ……♡」
アーシャは女の子ずわりをして、パンツをぺろっとめくった。おまんこに力をこめて、
「は、ぁ、ァ……ひゃぁぁっ♡」
指を使わず、ローターがぴょんっと飛び出る。安アパートの床が、アーシャの愛液の飛沫で汚れた。
「み、見せなくていい、見せなくてっ!」
「え、いいの? へんなお兄ちゃんっ。ふぁっ、ァ……♡」
指でローターをそっと押すと、グプグプグプ……っ♡と、ふたたびおまんこに飲み込まれていった。え、エロい……っ!
「お兄ちゃんどうしたの? アーシャのおまたばっかり見て……お話は、もういいの?」
「ハッ!? いやいや、よくない! あ、ああアーシャ! いったい、何てことをしてるんだっ……!」
「え? ろーたーダメだった?」
きょとん、と指でくちびるを撫でるアーシャ。
「う〜ん……。てへぺろっ♪」
「ごまかしてもダメ!」
我慢できず、家族会議(二人)を始めてしまう僕。
ローターの事を問いただしてみた。……と、どうも、「欲求不満」だからつけているらしい。
「――お兄ちゃん? 女の子だって、エッチな事だいすきなんだよ?」
アーシャは、またもやパンツをぺろっとめくった。ちっちゃい脚を「M」字状に広げて、つるつるおまんこを見せつけてくる。
「うわ、わっ……!? そそんな格好、はしたないっ!」
「ホラッ、見て見てお兄ちゃんっ♡ えへへーっ、もうぬるぬるでしょっ♪」
「聞いてよっ!」
「おまんこねっ、男の人のおちんぽに、ぢゅぽぢゅぽ突いてほしいな〜って……いっつも、思ってるんだよ♡ 大好きな人に挿れられたら、すっごい気持ちいいもんっ……♡」
「あ、アーシャ……!」
ローターがピッチリはまった子どもおまんこに目を奪われつつ、僕は嘆息した。
そうか、そうだよな……。女の子にだって、性欲くらいあってとえぜんだよね。つねにローターつけっぱなしでも、何もおかしくないよね!
「でも、なんでそこまで性欲が……?」
「……もぉっ、お兄ちゃんっていじわるさんだね」
「え」
がばっ! と、アーシャは弾かれたように僕に飛びついてきた。ちっちゃい体に似合わない、すごい力で胴が挟まれる。
「あ、アーシャ!?」
返事は、くすんっ、としゃくりあげる声だった。
「おねえちゃんたちばっかり、ずるいよ……! アーシャだって、お兄ちゃんとらぶらぶになりたいのにっ……!」
「え、知ってたの……!?」
エルフ長女のマリア、エルフ次女のソフィ……二人とすでにおまんこしまくっているってことが、バレちゃっていたらしい。目ざといんだな……。
「ねぇ、お兄ちゃん、お兄ちゃんっ、アーシャとおまんこしてっ♡」
アーシャは、急に機嫌が治ったみたいに、コロッと甘えるような声を出した。
「お兄ちゃんのおちんぽ貰えたら、ムラムラおさまって、ローターつけなくておっけーになると思うんだっ♡」
「ええええ!?」
アーシャと、おまんこだって……!?
ま、まぁ、長女と次女の処女はすでにいただいちゃってるんで、三女のアーシャとヤったところで、いまさらなのかもしれないけど……。
そんな迷いをしってかしらずか、アーシャはローターをちゅぽんっと外した。すじおまんこを指でくぱっ♡ と広げて見せてくれる。
うわぁ……!
これはすごい。ちっちゃいながらも、もうびしょびしょ。ピンク色のおまんこ肉が、いまにも溶け出しそうだった。
「お兄ちゃんっ、アーシャのおまんこハメハメしてっ……♡ 悪い子のアーシャに、エッチなおしおきしてほしいのっ♡」
ひくっ、ひくっ♡
と、毛も生えてないパイパンおまんこが、おちんぽおねだりするように震えた。
うぅっ、12歳の妹とおまんこするなんて!
……まあでも、人間じゃなくてエルフだし。犯罪じゃないしっ!
ここまで誘われてるのに、おちんぽ挿れなかったら男がすたる!
頭の中で理性が粉々に爆散する音を聞きながら、アーシャをつよく押し倒した。準備万端なロリまんこへと、おちんぽ挿入する。
にゅる、ニュルルっ……ちゅぽっ♡
「ふわぁぁぁぁァァっ♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、入ってくるよぉ……♡」
じゅぶっ、じゅぷしゅぷぷっ……♡
アーシャのロリロリしい姿に、おちんぽはとっくにフル勃起状態だ。それは、アーシャの柔らかいおまんこをやすやすと貫いた。