※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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お兄ちゃんに処女あげるっ♡2☆

「くぁぁっ、あぅううっ……!」

 

 がくっ、がくっ! と腰を震わせ、アーシャはちっちゃい瞳にいっぱい涙を溜めていた。

 

 かかなり痛そうだ。おまんこを見ると、そこにはつつつっ……と血が垂れてきていた。

 

 や、やっぱり……アーシャも処女だったのか!

 

 これで、ソフィもマリアもアーシャも、三人のエルフの処女を奪ってしまったことになる。い、いいのかな……?

 

「お、お兄ちゃんっ♡ いいよっ、おちんぽっ、うごかしてぇっ……!」

「な、何言ってるんだよ!」

「でもでもっ、はやくお兄ちゃんにジュポシュポされたいのっ……えへっ、えへへへへっ♡」

 

 痛みより快感優先らしい。すごい三女だ……!

 

「いやいや、焦っちゃダメだって。ひとまず、おちんぽじっとして」

「え〜〜〜っ!? やーーーだーーーっ!」

 

 おちんぽに食いついたまま、アーシャは手足をじたばたさせた。

 

「やだじゃないの! いきなり無理したらダメだよ、アーシャ」

 

 処女を奪うのも三人目となると、さすがに度胸がついてきた。ここは、兄としてちょっとリードしてあげよう。アーシャのブラジャー(というかキャミソール)を、やさしく、スルッと脱がせてあげる。

 

「あっ……お兄ちゃん♡」

「別に、いきなり激しくしなくたってらぶらぶエッチはできるよ? ほら、こうやって……」

「ふぁっ……うァァァんっ♡」

 

 アーシャの、ふくらみかけおっぱいをサワサワ……と、ゆっくり触れていく。しつこく触って、それからだんだん、こねこね、くりくりっ……♡ と、おっぱいがむにゅむにゅつぶれるまでもみしだくようにする。

 

 うあぁ、すごい……! アーシャの肌、指に吸いついてきて、赤ちゃんのお肌みたいだ。

 

「ぁっ、ふァっ……♡ お兄ちゃん、お兄ちゃんっ……♡」

「どう、おっぱい気持ちいいかな?」

「んンっ、あぅ〜〜〜っ……なんか、変なかんじするのっ……♡」

 

 もぞもぞ、とアーシャはくすぐったそうに身をよじらせた。僕の太いおちんぽは、ちっちゃいおまんこにズッポリはまったままだ。まだ痛いはずだけど……少しは、痛いの忘れてくれてるのかな。

 

 僕はさらに、せっかくなのでアーシャの乳首にまで手を伸ばした。

 

 彼女の乳首は、びっくりするくらい陥没している。突起が見えないくらい。

 

「うおっ……。アーシャのここ、かなり埋まってる感じなんだね」

「やぁんっ♡ お兄ちゃんっ、そんなとこじっと見ちゃ……ひゃぁぁァっ♡」

 

 乳輪のあたりを、スリスリ、スリスリ……と円を描くようにくすぐっていく。

 

「アーシャ、かわいいよ……!」

「ふぁっ、んンっ……♡ 嬉しいよぉ、お兄ちゃんっ♡ もっと……もっといじってぇ♡」

 

 爛れた瞳、整った目鼻立ち、透き通った肌……どこをとっても、人間離れした美少女のアーシャ。彼女からそんなことを言われると、おちんぽがムズムズしてくる。

 

「お、おっけー。ちょ、ちょっと動かしながら、乳首も触るからね」

 

 こねこね、コネコネ……と、かくれんぼした乳首をマッサージする。同時に、腰も振ってみた。アーシャのおまんこはかなりキツく、ちょっと揺すっただけで、天国に行きそうな感じだった。

 

「やンっ、あぅ〜〜〜〜ンっ♡ はぁ、あぁっ……♡ おにいちゃんのっ、おまんこの中で動いてるっ♡ あっ♡ あっ♡ きゃンっ♡」

 

 ちょっと動かしただけで、面白いように喘いでくれる。こんなかわいい妹が僕のおちんぽでよがってるなんで、胸が熱くなった。

 

「アーシャ、かわいい、かわいいよ……!」

「ふぁっ、あっアンっ……っ♡ すご、いよっ……お兄ちゃんっ……♡ もっと、いっぱいっ……ンっ、んっ♡ らぶらぶエッチ、はぁーっ、はぁっ……してっ♡」

「アーシャ……んっ!」

「ぷぁっ、ンにゅっ……♡ ちゅくっ、クチュくちゅくちゅ……っ♡ ぺろぺろっ、ちゅくくくっ……♡」

 

 キスしてあげると、アーシャは嬉しそうに「にこぉ〜っ♡」ってなった。もっといじっってあげなきゃ……!

 

 おまんこハメハメしながら、乳首をくりくり、くりくり、くりくり、クリクリっ……と、延々マッサージしつづける。

 

 したら、あるときすごい事が起きた。陥没してたちくびが、ムクムクっ……♡ と、まるでおちんぽみたいに勃起してきたんだ!

 

「うわっ、アーシャのちくび、ピンって立った……!」

「やぁぁぁンっ……♡ だって、お兄ちゃんがいっぱいイジイジしたからだもんっ♡ ンっ……ふぁっ!」

 

 見事な薄ピンク色の、とってもかわいいちくびだ。我慢できず、ぴんっ、ぴんっ、と弾いてしまう。固く勃起したちくびは、ぴくっぴくっ♡ と小動物みたいに震えた。

 

 ちくびをピンピン跳ね飛ばすたびに、おまんこが「とろぉっ……♡」と、追加の愛液がおちんぽにねっとりかかる。すごい、ちくびこんなにきもちいのか……!

 

「ひゃ、ンっ、ぁぁぁぁぁァァァっ……♡ ちくびっ、すごいよぉっ……うゥンっ♡ おにいちゃんのゆびぃ、きもちいいのっ……♡ もっとっ、もっといじめてぇ……♡」

「あーしゃっ……!」

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