おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「くぁぁっ、あぅううっ……!」
がくっ、がくっ! と腰を震わせ、アーシャはちっちゃい瞳にいっぱい涙を溜めていた。
かかなり痛そうだ。おまんこを見ると、そこにはつつつっ……と血が垂れてきていた。
や、やっぱり……アーシャも処女だったのか!
これで、ソフィもマリアもアーシャも、三人のエルフの処女を奪ってしまったことになる。い、いいのかな……?
「お、お兄ちゃんっ♡ いいよっ、おちんぽっ、うごかしてぇっ……!」
「な、何言ってるんだよ!」
「でもでもっ、はやくお兄ちゃんにジュポシュポされたいのっ……えへっ、えへへへへっ♡」
痛みより快感優先らしい。すごい三女だ……!
「いやいや、焦っちゃダメだって。ひとまず、おちんぽじっとして」
「え〜〜〜っ!? やーーーだーーーっ!」
おちんぽに食いついたまま、アーシャは手足をじたばたさせた。
「やだじゃないの! いきなり無理したらダメだよ、アーシャ」
処女を奪うのも三人目となると、さすがに度胸がついてきた。ここは、兄としてちょっとリードしてあげよう。アーシャのブラジャー(というかキャミソール)を、やさしく、スルッと脱がせてあげる。
「あっ……お兄ちゃん♡」
「別に、いきなり激しくしなくたってらぶらぶエッチはできるよ? ほら、こうやって……」
「ふぁっ……うァァァんっ♡」
アーシャの、ふくらみかけおっぱいをサワサワ……と、ゆっくり触れていく。しつこく触って、それからだんだん、こねこね、くりくりっ……♡ と、おっぱいがむにゅむにゅつぶれるまでもみしだくようにする。
うあぁ、すごい……! アーシャの肌、指に吸いついてきて、赤ちゃんのお肌みたいだ。
「ぁっ、ふァっ……♡ お兄ちゃん、お兄ちゃんっ……♡」
「どう、おっぱい気持ちいいかな?」
「んンっ、あぅ〜〜〜っ……なんか、変なかんじするのっ……♡」
もぞもぞ、とアーシャはくすぐったそうに身をよじらせた。僕の太いおちんぽは、ちっちゃいおまんこにズッポリはまったままだ。まだ痛いはずだけど……少しは、痛いの忘れてくれてるのかな。
僕はさらに、せっかくなのでアーシャの乳首にまで手を伸ばした。
彼女の乳首は、びっくりするくらい陥没している。突起が見えないくらい。
「うおっ……。アーシャのここ、かなり埋まってる感じなんだね」
「やぁんっ♡ お兄ちゃんっ、そんなとこじっと見ちゃ……ひゃぁぁァっ♡」
乳輪のあたりを、スリスリ、スリスリ……と円を描くようにくすぐっていく。
「アーシャ、かわいいよ……!」
「ふぁっ、んンっ……♡ 嬉しいよぉ、お兄ちゃんっ♡ もっと……もっといじってぇ♡」
爛れた瞳、整った目鼻立ち、透き通った肌……どこをとっても、人間離れした美少女のアーシャ。彼女からそんなことを言われると、おちんぽがムズムズしてくる。
「お、おっけー。ちょ、ちょっと動かしながら、乳首も触るからね」
こねこね、コネコネ……と、かくれんぼした乳首をマッサージする。同時に、腰も振ってみた。アーシャのおまんこはかなりキツく、ちょっと揺すっただけで、天国に行きそうな感じだった。
「やンっ、あぅ〜〜〜〜ンっ♡ はぁ、あぁっ……♡ おにいちゃんのっ、おまんこの中で動いてるっ♡ あっ♡ あっ♡ きゃンっ♡」
ちょっと動かしただけで、面白いように喘いでくれる。こんなかわいい妹が僕のおちんぽでよがってるなんで、胸が熱くなった。
「アーシャ、かわいい、かわいいよ……!」
「ふぁっ、あっアンっ……っ♡ すご、いよっ……お兄ちゃんっ……♡ もっと、いっぱいっ……ンっ、んっ♡ らぶらぶエッチ、はぁーっ、はぁっ……してっ♡」
「アーシャ……んっ!」
「ぷぁっ、ンにゅっ……♡ ちゅくっ、クチュくちゅくちゅ……っ♡ ぺろぺろっ、ちゅくくくっ……♡」
キスしてあげると、アーシャは嬉しそうに「にこぉ〜っ♡」ってなった。もっといじっってあげなきゃ……!
おまんこハメハメしながら、乳首をくりくり、くりくり、くりくり、クリクリっ……と、延々マッサージしつづける。
したら、あるときすごい事が起きた。陥没してたちくびが、ムクムクっ……♡ と、まるでおちんぽみたいに勃起してきたんだ!
「うわっ、アーシャのちくび、ピンって立った……!」
「やぁぁぁンっ……♡ だって、お兄ちゃんがいっぱいイジイジしたからだもんっ♡ ンっ……ふぁっ!」
見事な薄ピンク色の、とってもかわいいちくびだ。我慢できず、ぴんっ、ぴんっ、と弾いてしまう。固く勃起したちくびは、ぴくっぴくっ♡ と小動物みたいに震えた。
ちくびをピンピン跳ね飛ばすたびに、おまんこが「とろぉっ……♡」と、追加の愛液がおちんぽにねっとりかかる。すごい、ちくびこんなにきもちいのか……!
「ひゃ、ンっ、ぁぁぁぁぁァァァっ……♡ ちくびっ、すごいよぉっ……うゥンっ♡ おにいちゃんのゆびぃ、きもちいいのっ……♡ もっとっ、もっといじめてぇ……♡」
「あーしゃっ……!」