※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ひとりえっち?☆

 さて。

 

 アーシャがローターだけじゃなく、バイブにドハマりしはじめたのは、処女を失ったまさにその日の夜の事だった。

 

「さーて、おしっこおしっこ、っと……」

 

 寝る前に、出すものを出しておこう……と、トイレのドアを開ける。こんな歳になって、おねしょしたら大変だからね。

 

「はぁっ、んっ、ンぁぁっ……♡ おにいちゃん、お兄ちゃんっ……♡ んっ、んっ♡ ふぁ、あぅンっ……♡ おちんぽっ、動いてるよぉっ……♡ んにゅっ、ふぁぁぁぁっ……もっと、もっとパンパンしてぇ〜〜っ……♡」

 

 じゅぽっ、じゅぽっ♡ じゅぷっ、じゅぷっ……♡

 

 そこには、バイブでオナニーするアーシャがいた。

 

 便座に腰掛け、ミニスカートをまくりあげている。

 

 もはや当然の権利のように、パンツは履いてない。むきだしのおまんこへ、バイブをズコズコ突っ込み、可愛い声で鳴いていた。

 

 ……え!?

 

 なにこれ!?

 

 まるで誰かとセックスでもしているかのように、独りでおねだりしたり、腰を振っておまんこにバイブを受け入れている。

 

 まさかトイレのドアの向こうでこんなお楽しみ中とは知らず、僕の心臓がキュッと縮まる。

 

「はァんっ、ふぁぁぁ〜〜〜っ……♡ お兄ちゃんの、おっきぃよぉっ♡」

 

 う、うーん……。

 

 ツッコみたい所が(おまんこ以外に)色々とあるんだけど……とりあえず、これだけは言わせてほしい。

 

「アーシャ!? お、おぉぉオナニーするなら、鍵くらいかけて!」

「ひゃっ!?」

 

 一瞬、おまんこからバイブが排泄されかけて、アーシャはあわててそれを握りなおしていた。僕と目を合わせる……けど、ちょっとは恥ずかしがってくれるものと思っていた、その僕の予想に反して、彼女はめっちゃいい笑顔で、しかもバイブを動かすのを止めることさえしなかった。

 

 

「び、びっくりしたぁ……なぁんだ、お兄ちゃんだねっ♪ んっ、あっ、あっ、あぁぅっ……♡」

 

 じゅぽんっ、ジュぷっ、ジュプッ……♡

 

 アーシャのバイブさばきは見事だ。

 

 勢いに緩急をつけたり、角度に変化をつけたり、ときおり回転させたり……。

 

 絶妙にイかない程度におまんこ気持ちよくしてるらしく、すごいアヘ顔をさらしている。

 

 愛液もぱっ♡ パっ♡ としきりに飛び散って、ぐちゃぐちゃと、エッチな水音もしてる。ていうか便座カバー、洗濯しなきゃじゃん……。

 

「ってーーーーー! なんで平然とおなにー続けてるのさっ」

 

 かぁっと頬が熱くなるのを感じ、思わず目を背ける。

 

「えーっ? だってぇ、きもちいもんっ♡」

「くっ……! と、とりあえずっ、終わったら言ってよ?!」

 

 トイレを出て行こうとする僕。けど……

 

 ばふっ! と、(おそらく)バイブを挿入したままで、アーシャが僕の背中に飛びついた。

 

「ね~待ってぇ♡ お兄ちゃんにっ、アーシャのズポズポ見て欲しいの……ね、いいでしょぉ?」

 

 ガッチリ僕の首っ玉に張り付いてる。振りほどいても、離れようとしない。いったいどこの妖怪だよ……妖怪「バイブ妹」? 怖すぎ……。

 

 

 アーシャのオナニー姿という魅力に抗えず、僕ははぁっとため息をつく。説得にしたがって、僕はトイレに残った。誰かが入ってこないよう、「ガチャン」としっかり鍵をかけるのも忘れない。

 

 あらためて便座に腰掛け、お股をガバッと180度ひらくアーシャ。

 

 対して、僕は真正面から向き合う。

 

 あぁ、キレイなすじおまんこがピンク色に濡れそぼってる……! あんな小さい穴に、ぶっといちんぽがズポズポ入って、信じられないほどエロい光景だった。

 

「えへへへぇっ……♡ アーシャっ、これずっと試したかったんだよぉ♡ でも、はじめてはおにーちゃんにあげたかったし……ガマンしてたんだよっ♡ でもでもっ、もう好きなだけバイブ使えるのっ♡ んっ、あぁぅっ……♡」

 

 ――気持ちよさそうに、バイブでズコズコ自分を慰めるアーシャ。

 

 話によると、どうもアーシャはかなり性欲強いらしい。

 

 でも、僕のためにガマンしてくれてたなんて……大変だったろうな。その憂さを晴らすかのように、アーシャは大胆に、バイブで自分のお腹をえぐった。

 

「はぁ、はぁんっ……♡ あんっ、んニャぁっ……♡ それで。それでねっ♡ 見て見てっ、ほらぁっ……♡」

「うっ……!」

 

 じゅぷンっ、じゅるるるるるるっ……♡

 

 と、おもむろにバイブを引きずり出すアーシャ。

 

 す、すごいっ……!

 

 ぶっといバイブが抜けるのに合わせて、ちっちゃいはずのおまんこが、ひょっとこの口みたいに「にゅ〜っ♡」って伸びた。

 

 やがて、「ぢゅポンっ♡」とバイブが抜け、愛液がいっぱい飛び散り、あるいはトロトロ流れ出てくる。「ぐぱぁっ……♡」とだらしなく広げられた穴から、愛液がたらたらと零れ落ちていた。アーシャははぁはぁとさかんに甘い吐息を漏らし、見た目にも声でも、棒を興奮させてくれる。

 

「ほらっ、見て見てぇ♡ お兄ちゃん、気づいたー?」

「え? 何が……?」

 

 今のいままでおまんこに入って犯していたねとねとのバイブを、アーシャは僕に見せつける。

 

 ん? ただの、なんの変哲もないバイブに見えるけど。

 

 けっこう本物のおちんぽに近い、リアルな造形だ。立派な竿や亀頭もさることながら、ごていねいにタマタマの模型までついている。

 

 まるで、本物おちんぽをまるごとコピーしてきたような……

 

「あっ!? これ、僕のおちんぽじゃんっ!?」

「きゃははは〜〜〜っ♪ すごーいっ♡ お兄ちゃんせーかいっ♡」

 

 アーシャは、お腹を抱えてケラケラ大笑いした。

 

 太さ、長さ、形……。

 

 いちど気づいてしまえば、もう見れば見るほど、最大限に勃起した僕のおちんぽそっくり。まさか、僕の、ちぎられてないよね? とパンツの中を確認してしまうくらい。

 

「どこでこんなものを……?」

「あのね~、アーシャのお友達に、こういう魔法が得意な子がいるんだぁ♡ 頼んだら、すぐ作ってくれたよ♡ ンっ……♡」

 

 僕のおちんぽ型バイブを、ぱくっと咥えるアーシャ。フェラの真似事みたいに、「んっ、んっ……♡」としゃぶって遊んでいるようだった。

 

「ねぇねぇ、お兄ちゃん♡ お願いがあるんだけど……♡」

 

 アーシャが、にこぉっ……♡ と幼い顔を妖艶に微笑ませる。濡れたおまんこごと、腰を誘惑するようにくねらせていた。

 

 今すぐ、ここから逃げ出さなきゃ! と本能が警告していた。踏みとどまれたのは、奇跡かも。

 

「あのねっ♡ アーシャ、ほんとはお尻も開発済みだからっ、二本一緒にハメハメしたかったんだけどぉ……♡」

「……は?」

 

 衝撃的な台詞とともに、アーシャはどこからか二本目のバイブをとりだした。

 

 やっぱり、僕のおちんぽそっくり……!

 

 それに、やっぱりどこからかとりだしたローションをたっぷりかける。お尻の穴のとこに、ピタっとあてがった。

 

「……でもねっ、二本いっしょに使うのって、むずかしいの」

「あぁ……」

 

 確かに、二本もバイブをあやつるのは、相当器用でなきゃ無理そうだ。

 

「だから、こっちのバイブは、お兄ちゃんがおまんこに挿れてね♡」

 

 はいっ、とバイブを一本手渡されてしまった。

 

 ぼ、僕がこれで、アーシャをずぽずぽするのか……!?

 

「あ、そうだぁ♡ ろぉたぁも使お〜っと♡」

 

 アーシャは、楽しそうに言った。またどこからかとりだしたローターを、おまんこのクリちゃんの所に装着する。便利なものもあるもので、吸盤みたいので吸い付いて、ハンズフリーでクリちゃん刺激できるみたいだ。

 

 まさかクリちゃんも同時にだなんて……!

 

「えっ……ええええ〜〜〜〜っ、なんだよそれ!?」

 

 

 僕のビックリした描写を省くためだけに、シーンが転換される。ついに、僕の持ったバイブが、アーシャのおまんこにあてがわれた。

 

 あまり気は進まないけど……おまんこさらけ出してオナニーする妹を、放り出しておくのも気が引ける。かまってあげないと、という義務感でトイレに踏みとどまる僕だった。

 

「……じゃ、じゃあ、いいんだね?」

「うんっ、アーシャのおなにー、手伝って♡ 気持ちよくして欲しいの♡ いくよ? ……せーのっ!」

 

 ずぶっ、ずぶぶぶぶっ……♡

 

 にゅるっ、にゅくにゅくニュクっ♡

 

「あんンっ……ンひゃぁあぁあぁぁ〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

 本物そっくりなぶっといバイブが二本、アーシャのおまんことお尻に、同時に挿入された。さらに、ローターも起動。ブブブブブっ……♡ というはげしい振動で、アーシャのちっちゃいクリちゃんが、可哀そうなくらい嬲られはじめる――き

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