おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ンぁっ、あひゃぁっ♡ はぅっ、はぁぁ〜〜〜〜〜っ……♡」
狭いトイレの中に、アーシャの嬌声がばしばし響きまくっている。
お尻とおまんこにぶっといバイブを突っ込まれ、クリちゃんまで微細な振動でいじられている所だった。あまりにいやらしい乱れぶりに、僕は目をくぎ付けにしてしまう。パンツの中で、おちんぽがふっくらと体積を増やすのが感じられる。バイブでいじってあげるのを、忘れそうになるほどだった。
「しゅごっ、しゅごいぃっ♡ 二本いっぺんにっ、あーしゃに入ってるぅ♡ あ〜っきもちいぃ、キモチぃよぉ〜っ……♡」
女の子のオナニー手伝うのなんてはじめてだ。なんか勝手がよく分からない。
ひとまず痛くなさそうなていどで、突いてあげるしかなかった。
じゅぷっ、ジュポジュポ……♡
と、僕のおちんぽ(型バイブ)が、アーシャのお尻もおまんこも犯していく。
「んふっ、ふぁぁっ、はぁーっ……♡ だいじょうぶ、だよっ♡ もっと、もっと強くしてくれなきゃっ、ダメぇっ……♡」
「わ、分かったよ!」
濡れ濡れおまんこを、じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ ……と、強くえぐる。
アーシャは、涙とよだれを垂らしながら喘いだ。
「はぅっ、あぅぅぅ〜〜〜っ……♡ きもちぃっ、きもちいぃよぉっ♡ お兄ちゃんのおちんぽが、二つも入ってるぅ〜っ……♡」
手をつないであげると、アーシャはきゅっと握り返してきた。目を閉じて、顔を真っ赤にして、汗がたらたら垂れている。すごい乱れ方だ。
ぶっといバイブに膣壁と腸壁をえぐられて、アーシャはかなり早く限界を迎えた。
「はぅ、うぅんっ♡ らめぇっ、お兄ちゃんらめぇ〜〜〜っ♡ いくっ、いくイくイクっ! イっちゃうぅぅぅぅ〜〜〜っ……ンひゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
びくっ、びくんっ!
アーシャの腰が震え、「きゅぅ〜〜っ♡」とおまんこがすぼまった。バイブを、奥へ奥へとずるずる吸い込んでいる。
しかも……
「ンにゃっ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁンっ……♡ でるっ、出る出るでるよぉっ♡ あっ♡ アっ♡ あんっあぅ♡……きもちぃのっ、出ちゃう出ちゃうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
アーシャのおしっこ穴から、「ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ♡」と大量のお潮が吹きだしてきた! 僕の服に、まともにかかってしまう。
「うぷっ!?」
「ふぁっ、アッ、あ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡ んぅっ、ふぁぁぁっ……♡」
アーシャは目を閉じて、気持ちよさそうに悶えている。プルプル震えるおまんこから、お潮が噴水みたいに噴き出す。窓から差し込む日光に反応して、トイレの中にきれいな虹がかかった。
……うーん。バイブ二本にローターは、相当効いたらしい。
「す、すごい量だね……気持ちよかった?」
「はぁっ、はぁぁっ……♡ お兄ちゃんっ、ごめんなさい……お兄ちゃんの服、いっぱいよごしちゃったぁ……♡」
イきまくったのが恥ずかしかったみたいで、アーシャは珍しくしおらしかった。
けれど興奮は抑えられないようで、なだらかな胸が、はげしく上がったり下がったりしてる。
ミニスカとキャミソール姿で、おまんこもお尻も濡れ濡れで……あまりにエッチな姿に、僕のおちんぽは、ズボンの下でガチガチになってしまっていた。何食わぬ顔をたもつのが大変すぎる。
「はぅ、うぅんっ……♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、二本もあって……ハァァっ♡ あーしゃっ、ちょーきもちぃよっ……んっ、はぁっ、はぁぁっ♡」
子どもらしく、甘えるような声――そんなのを聞かされて、僕の中でプッツンと何かが切れた。このまま何もしないでいるなんて、やっぱり無理だったんだ。
「あーしゃっ……!」
「んひゃぁっ?! お、お兄ちゃ……ンっ♡」
僕は、すばやくおちんぽをとりだした。
ちっちゃいアーシャに覆いかぶさる。
キスでくちびるを塞ぎながら、ずぷずぷずぷっ……♡ と、おまんこに挿入した。
あぁ、ヤってしまった……!
後悔を代償にして、キツキツぬるぬるのおまんこがおちんぽを包み込み、すごい快楽を与えてくれる。ずぽンっ♡
と一回目に根元まで突っ込んだ時に、もう射精しちゃうかと思ったくらい。
「やっ、あぅぅぅンっ♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、入ってるよぉっ……ひゃぁぁっ♡」
「はぁ、はぁっ……! アーシャのおまんこ、すごいっ……!」
ずこっ、にゅるにゅるっ♡ ずぽっ、にゅるにゅるっ……♡
おちんぽ出し入れすると、おまんこはキュゥ〜っ♡ と吸い付いてくる。ものすごく気持ちいい。
僕のおちんぽを複製して、二本いっきにぶっ挿しちゃうくらいなんだ。そんなエッチな妹おまんこ、おもちゃだけじゃもったいないし……。
本物でズポズポしてあげたら、悦んでくれるかな……と思ってたんだけど、どうやら正解みたいだ。
アーシャは、コアラさんみたいに僕に抱き着いて、自分からたくさんキスしてくる。
べちゃべちゃっ、じゅるるるっ……♡
と、舌が絡み合い、唾液がトロトロ垂れた。
「ふぁっ♡ やンっ♡ あぁぁっ、うぅ〜〜〜〜〜っ♡ おに、いちゃんっ、はぁ、はぁっ……♡ あっ♡ アっ、あぅっ♡ もっと、ズコっ、ばこっ、してぇっ♡」
はげしく突かれて、アーシャの声は途切れ途切れになっている。顔真っ赤で、おねだりするように舌を口の外にぺろぺろ出していた。す、すごくかわいい……!
ほんのついさっき非処女になったばっかりだから、おまんこはキっツキツだ。大人おちんぽを、押しつぶすくらいの子どもおまんこ。もっとも、僕のほうも、容赦なくかなりずぼずぼ入れちゃってる。アーシャもおちんぽを受け入れるように、腰をクイクイッと僕のほうに押し付けて、おちんぽをぱくぱく咥えてくれていた。
「ふぁっ、ちゅぷぷっ……! アーシャ、かわいい、よっ!」
「ンぁぁっ、ひゃぁぅ〜〜〜っ……♡ うれしぃ、うれしぃよーっ、おにいひゃっ……ンにゅっ♡ おまんこっ、アーシャのエッチなおまんこっ♡ お兄ちゃんのかたいのでっ、いっぱい突いて♡ 突いてっ、ついてっ、あぁっ♡ ついて、ついてよ〜っ♡」
「う、うんっ……!」
アーシャの折れそうなほど細い腰をつかんで、おちんぽをはげしく打ち付ける。
ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ♡ ぐぽ♡
パコッ、パコッ、ぱこっ♡ ぱこっ♡
望みどおりに、アーシャの膣壁を隅から隅まで犯していく……。
そしてやっぱり、アーシャの子宮口は簡単にひらいた。
ニュプっ……♡ と、いちばん奥で亀頭を咥え込む感触が!
「くぁぁ……!?」
あぁ、すごいっ……子どもとは思えないエロまんこが、おちんぽミルク搾り取ろうとしてる! 皮の剥けたナマの亀頭がズブズブ子宮口に吸い付かれ、あまりの快感に目がチカチカした。
「はぁ、はぁっ……そんなに、おちんぽ好きなの?! こんな、咥え込んじゃって……!」
「んっ……うんっ♡
すきっ、だいすきぃっ♡ じゅぷっ、くちゅっチュクク……♡ ふぁんっ、ぁぁっ……オナニーだけじゃっ、ほんとはガマンできないのぉ♡ ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ……♡ ほんものおちんぽでっ……はぁ、はぁぁっ……♡ グポグポいっぱい突いてっ、おにいちゃんの子作りミルク、おまんこに出して、くれなきゃ、あァっ……♡ お兄ちゃんにっ、種つけしてもらえなきゃっ……ふぁぁぁぁンっ♡ やだっ、やなのぉっ♡」
おっきく、まるい瞳が僕の目の前にある。恥ずかしいけど、ばっちり目が合っていた。まばたきするのがもったいないくらい、目をそらしたくないくらい、感じ切った表情。じ~っと見つめ合いながらキスして、おちんぽ挿入なんて……贅沢すぎる、らぶらぶ兄妹セックスだった。
「あぁ、もう出る、出るよっ……! アーシャのおまんこ、おまんこの中に……っ!」
「ふぁ、ぁぁっ、おにいちゃ……お兄ちゃんっ、おにいちゃんおにいちゃんンっ……♡」
さんざんエロいオナニー姿を見せつけられたせいで、僕もそうとうムラムラしていた。ぱんっ♡ ぱんっ♡ とおちんぽピストンする最中、警告することもできず、あっけなく射精してしまう。
びゅるっ、びゅるるるるっ!
「うぅっ……!?」
「ふぁぁっ♡ ひゃぅっ、あぅぅ〜〜っ……♡ でてるっ、でてるぅ……お兄ちゃんのっ、おちんぽみるくっ♡ あついっ、あっついよぉ♡」
にゅぷにゅぷ♡ ニュププっ♡
と、おまんこが締まったり緩んだり(たぶんわざとやってくれてる)、イってる最中のおちんぽを悩ましく刺激した。
「はぁっ、うぅっ……! 出るっ、ぜんぶ中に出すよっ……!」
どぴゅっ、どぴゅっ、どくんドクン……!
おちんぽ奥に突っ込んだまま、びくんびくんと脈動させる。ぬるぬるおまんこの中でイくと、とても気持ちよかった。これは外に堕したらもったいない気がする……。
やっぱり、膣内で射精して、女の子を妊娠させろ――っていう、本能なんだろうか。アーシャはエルフだし、妊娠する心配ないしね。
「はぁ、はぁぁっ……ンっ♡ お兄ちゃんの種つけせーしでっ、おまんこいっぱいだよぉっ……♡ おまんこのなかに出してくれて、うれしいのっ♡」
「な、ならよかった」
ぎゅぅぅぅ~~~~っ♡ 抱き着いて甘えてくるアーシャ。しばらくおちんぽはおまんこに納めたままで、僕たちはチュパッちゅぱっとキスをした。
そして不意に……
「ねぇお兄ちゃん、見て見てっ♡」
「え?」
アーシャが、また魔法を使ったらしい。
なんと、僕とアーシャのえっちな結合部が、ガラスみたいに透けている。
そのせいで、ぶっといおちんぽとロリまんこ、合体してる様子をちょくせつ見ることができた。断面図を見てるのと同じことのはずだ。
「うわっ……ああ〜っ、これは……!?」
あまりのことに、変なため息が出てしまう。アーシャの子どもおまんこが、限界までパンッパンに膨らんで、伸び切って、おちんぽをようやくなんとか飲み込んでる……そんな様子が手に取るように分かった。これじゃあ、キツキツできもちいいわけだよ……!
そのうえ――
さらに輪をかけて狭い子宮口へ、亀頭がむりやり侵入してるのも、ばっちり見えてしまう。白いおちんぽミルクが、子宮のほうへトクトク流れている。中がたぷったぷっ♡ と、ミルクがいっぱいになっていた。
「す、すごい……こんなに、中出ししちゃったのか」
「はぁっ、はぁっ……♡ お兄ちゃんっ、すごいよ♡ こんなにドピュドピュしてくれるなんてっ……えへへっ」
「あ、アーシャだって。めちゃくちゃおまんこの具合いいし……そりゃ、出ちゃうよ」
ずるるるっ……♡ とおちんぽ引き抜いてみる。
すると圧迫されてた子宮が落ちて、トロッ♡ とミルクが漏れてくる様子も見えた。
「うぁぁぁ……!」
にゅるにゅる、ニュルニュルっ♡ としつこく絡みついてくるおまんこ。それ振り切って、ようやくおちんぽ抜く。おまんこ穴からは、白いドロドロがとくとくと垂れた。アーシャのお尻に伝って、便座の中へぽたぽた落ちていく……。
「はぁ、はぁっ……♡ ありがとぉおにいちゃぁんっ♡ また、いっぱい中出ししてね? えへへぇっ……♡」
媚びるように僕の手をぎゅっと握り、アーシャは股をしきりにこすり合わせるのだった。
そして、その数日後――
「ねぇねぇ、見て見ておにいちゃーんっ♡ 」
トコトコっ……と僕の前に歩いて来るやいなや、ミニスカをまくりあげて股を見せつけるアーシャ。
またバイブでも挿してるのか? と思ったけど、一目ではよくわからなかった。
といのうのもそこには、おまんこもお尻も包み込むようなベルトが装着されてる。革製の「ふんどし」っぽく見えなくもない。
かちゃかちゃ……と外すと、お尻とおまんこに挿入されてるバイブが、どろぉっ……♡ と動くのが見えた。もちろん、ローターもウィンウィンうなっている。さっきから微妙に鳴ってたの、蝿じゃなかったのか……。
なるほど。このアイテムを使えば、手を使わずにバイブ二本をハメハメしていられるってことか。いったいどこから見つけてきたんだか……僕はもう、無言で首を振って呆れるしかなかった。
「はぁっ、はぁぁっ……♡ これで、お兄ちゃんがいなくてもオナニーできるよー♡ いーでしょぉ?」
「ほ、ほどほどにしておいてね……」