※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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えっちな断面図☆

「ンぁっ、あひゃぁっ♡ はぅっ、はぁぁ〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 狭いトイレの中に、アーシャの嬌声がばしばし響きまくっている。

 

 お尻とおまんこにぶっといバイブを突っ込まれ、クリちゃんまで微細な振動でいじられている所だった。あまりにいやらしい乱れぶりに、僕は目をくぎ付けにしてしまう。パンツの中で、おちんぽがふっくらと体積を増やすのが感じられる。バイブでいじってあげるのを、忘れそうになるほどだった。

 

「しゅごっ、しゅごいぃっ♡ 二本いっぺんにっ、あーしゃに入ってるぅ♡ あ〜っきもちいぃ、キモチぃよぉ〜っ……♡」

 

 女の子のオナニー手伝うのなんてはじめてだ。なんか勝手がよく分からない。

 

 ひとまず痛くなさそうなていどで、突いてあげるしかなかった。

 

 じゅぷっ、ジュポジュポ……♡

 

 と、僕のおちんぽ(型バイブ)が、アーシャのお尻もおまんこも犯していく。

 

「んふっ、ふぁぁっ、はぁーっ……♡ だいじょうぶ、だよっ♡ もっと、もっと強くしてくれなきゃっ、ダメぇっ……♡」

「わ、分かったよ!」

 

 濡れ濡れおまんこを、じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ ……と、強くえぐる。

 

 アーシャは、涙とよだれを垂らしながら喘いだ。

 

「はぅっ、あぅぅぅ〜〜〜っ……♡ きもちぃっ、きもちいぃよぉっ♡ お兄ちゃんのおちんぽが、二つも入ってるぅ〜っ……♡」

 

 手をつないであげると、アーシャはきゅっと握り返してきた。目を閉じて、顔を真っ赤にして、汗がたらたら垂れている。すごい乱れ方だ。

 

 ぶっといバイブに膣壁と腸壁をえぐられて、アーシャはかなり早く限界を迎えた。 

 

「はぅ、うぅんっ♡ らめぇっ、お兄ちゃんらめぇ〜〜〜っ♡ いくっ、いくイくイクっ! イっちゃうぅぅぅぅ〜〜〜っ……ンひゃぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」

 

 びくっ、びくんっ!

 

 アーシャの腰が震え、「きゅぅ〜〜っ♡」とおまんこがすぼまった。バイブを、奥へ奥へとずるずる吸い込んでいる。

 

 しかも……

 

「ンにゃっ、ひゃぁぁぁぁぁぁぁンっ……♡ でるっ、出る出るでるよぉっ♡ あっ♡ アっ♡ あんっあぅ♡……きもちぃのっ、出ちゃう出ちゃうぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」

 

 アーシャのおしっこ穴から、「ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁっ♡」と大量のお潮が吹きだしてきた! 僕の服に、まともにかかってしまう。

 

「うぷっ!?」

「ふぁっ、アッ、あ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡ んぅっ、ふぁぁぁっ……♡」

 

 アーシャは目を閉じて、気持ちよさそうに悶えている。プルプル震えるおまんこから、お潮が噴水みたいに噴き出す。窓から差し込む日光に反応して、トイレの中にきれいな虹がかかった。

 

 ……うーん。バイブ二本にローターは、相当効いたらしい。

 

「す、すごい量だね……気持ちよかった?」

「はぁっ、はぁぁっ……♡ お兄ちゃんっ、ごめんなさい……お兄ちゃんの服、いっぱいよごしちゃったぁ……♡」

 

 イきまくったのが恥ずかしかったみたいで、アーシャは珍しくしおらしかった。

 

 けれど興奮は抑えられないようで、なだらかな胸が、はげしく上がったり下がったりしてる。

 

 ミニスカとキャミソール姿で、おまんこもお尻も濡れ濡れで……あまりにエッチな姿に、僕のおちんぽは、ズボンの下でガチガチになってしまっていた。何食わぬ顔をたもつのが大変すぎる。

 

「はぅ、うぅんっ……♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、二本もあって……ハァァっ♡ あーしゃっ、ちょーきもちぃよっ……んっ、はぁっ、はぁぁっ♡」

 

 子どもらしく、甘えるような声――そんなのを聞かされて、僕の中でプッツンと何かが切れた。このまま何もしないでいるなんて、やっぱり無理だったんだ。

 

「あーしゃっ……!」

「んひゃぁっ?! お、お兄ちゃ……ンっ♡」

 

 僕は、すばやくおちんぽをとりだした。

 

 ちっちゃいアーシャに覆いかぶさる。

 

 キスでくちびるを塞ぎながら、ずぷずぷずぷっ……♡ と、おまんこに挿入した。

 

 あぁ、ヤってしまった……!

 

 後悔を代償にして、キツキツぬるぬるのおまんこがおちんぽを包み込み、すごい快楽を与えてくれる。ずぽンっ♡

と一回目に根元まで突っ込んだ時に、もう射精しちゃうかと思ったくらい。

 

「やっ、あぅぅぅンっ♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、入ってるよぉっ……ひゃぁぁっ♡」

「はぁ、はぁっ……! アーシャのおまんこ、すごいっ……!」

 

 ずこっ、にゅるにゅるっ♡ ずぽっ、にゅるにゅるっ……♡ 

 

 おちんぽ出し入れすると、おまんこはキュゥ〜っ♡ と吸い付いてくる。ものすごく気持ちいい。

 

 僕のおちんぽを複製して、二本いっきにぶっ挿しちゃうくらいなんだ。そんなエッチな妹おまんこ、おもちゃだけじゃもったいないし……。

 

 本物でズポズポしてあげたら、悦んでくれるかな……と思ってたんだけど、どうやら正解みたいだ。

 

 アーシャは、コアラさんみたいに僕に抱き着いて、自分からたくさんキスしてくる。

 

 べちゃべちゃっ、じゅるるるっ……♡

 

 と、舌が絡み合い、唾液がトロトロ垂れた。

 

「ふぁっ♡ やンっ♡ あぁぁっ、うぅ〜〜〜〜〜っ♡ おに、いちゃんっ、はぁ、はぁっ……♡ あっ♡ アっ、あぅっ♡ もっと、ズコっ、ばこっ、してぇっ♡」

 

 はげしく突かれて、アーシャの声は途切れ途切れになっている。顔真っ赤で、おねだりするように舌を口の外にぺろぺろ出していた。す、すごくかわいい……!

 

 ほんのついさっき非処女になったばっかりだから、おまんこはキっツキツだ。大人おちんぽを、押しつぶすくらいの子どもおまんこ。もっとも、僕のほうも、容赦なくかなりずぼずぼ入れちゃってる。アーシャもおちんぽを受け入れるように、腰をクイクイッと僕のほうに押し付けて、おちんぽをぱくぱく咥えてくれていた。

 

「ふぁっ、ちゅぷぷっ……! アーシャ、かわいい、よっ!」

「ンぁぁっ、ひゃぁぅ〜〜〜っ……♡ うれしぃ、うれしぃよーっ、おにいひゃっ……ンにゅっ♡ おまんこっ、アーシャのエッチなおまんこっ♡ お兄ちゃんのかたいのでっ、いっぱい突いて♡ 突いてっ、ついてっ、あぁっ♡ ついて、ついてよ〜っ♡」

「う、うんっ……!」

 

 アーシャの折れそうなほど細い腰をつかんで、おちんぽをはげしく打ち付ける。

 

 ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぽっ♡ ぐぽ♡

 パコッ、パコッ、ぱこっ♡ ぱこっ♡

 

 望みどおりに、アーシャの膣壁を隅から隅まで犯していく……。

 

 そしてやっぱり、アーシャの子宮口は簡単にひらいた。

 

 ニュプっ……♡ と、いちばん奥で亀頭を咥え込む感触が!

 

「くぁぁ……!?」

 

 あぁ、すごいっ……子どもとは思えないエロまんこが、おちんぽミルク搾り取ろうとしてる! 皮の剥けたナマの亀頭がズブズブ子宮口に吸い付かれ、あまりの快感に目がチカチカした。

 

「はぁ、はぁっ……そんなに、おちんぽ好きなの?! こんな、咥え込んじゃって……!」

「んっ……うんっ♡

 すきっ、だいすきぃっ♡ じゅぷっ、くちゅっチュクク……♡ ふぁんっ、ぁぁっ……オナニーだけじゃっ、ほんとはガマンできないのぉ♡ ぴちゃぴちゃ、ぴちゃぴちゃ……♡ ほんものおちんぽでっ……はぁ、はぁぁっ……♡ グポグポいっぱい突いてっ、おにいちゃんの子作りミルク、おまんこに出して、くれなきゃ、あァっ……♡ お兄ちゃんにっ、種つけしてもらえなきゃっ……ふぁぁぁぁンっ♡ やだっ、やなのぉっ♡」 

 

 おっきく、まるい瞳が僕の目の前にある。恥ずかしいけど、ばっちり目が合っていた。まばたきするのがもったいないくらい、目をそらしたくないくらい、感じ切った表情。じ~っと見つめ合いながらキスして、おちんぽ挿入なんて……贅沢すぎる、らぶらぶ兄妹セックスだった。

 

「あぁ、もう出る、出るよっ……! アーシャのおまんこ、おまんこの中に……っ!」

「ふぁ、ぁぁっ、おにいちゃ……お兄ちゃんっ、おにいちゃんおにいちゃんンっ……♡」

 

 さんざんエロいオナニー姿を見せつけられたせいで、僕もそうとうムラムラしていた。ぱんっ♡ ぱんっ♡ とおちんぽピストンする最中、警告することもできず、あっけなく射精してしまう。

 

 びゅるっ、びゅるるるるっ!

 

「うぅっ……!?」

「ふぁぁっ♡ ひゃぅっ、あぅぅ〜〜っ……♡ でてるっ、でてるぅ……お兄ちゃんのっ、おちんぽみるくっ♡ あついっ、あっついよぉ♡」

 

 にゅぷにゅぷ♡ ニュププっ♡

 

 と、おまんこが締まったり緩んだり(たぶんわざとやってくれてる)、イってる最中のおちんぽを悩ましく刺激した。

 

「はぁっ、うぅっ……! 出るっ、ぜんぶ中に出すよっ……!」

 

 どぴゅっ、どぴゅっ、どくんドクン……!

  

 おちんぽ奥に突っ込んだまま、びくんびくんと脈動させる。ぬるぬるおまんこの中でイくと、とても気持ちよかった。これは外に堕したらもったいない気がする……。

やっぱり、膣内で射精して、女の子を妊娠させろ――っていう、本能なんだろうか。アーシャはエルフだし、妊娠する心配ないしね。

 

「はぁ、はぁぁっ……ンっ♡ お兄ちゃんの種つけせーしでっ、おまんこいっぱいだよぉっ……♡ おまんこのなかに出してくれて、うれしいのっ♡」

「な、ならよかった」

 

 ぎゅぅぅぅ~~~~っ♡ 抱き着いて甘えてくるアーシャ。しばらくおちんぽはおまんこに納めたままで、僕たちはチュパッちゅぱっとキスをした。

 

 そして不意に……

 

「ねぇお兄ちゃん、見て見てっ♡」

「え?」

 

 アーシャが、また魔法を使ったらしい。

 

 なんと、僕とアーシャのえっちな結合部が、ガラスみたいに透けている。

 

 そのせいで、ぶっといおちんぽとロリまんこ、合体してる様子をちょくせつ見ることができた。断面図を見てるのと同じことのはずだ。

 

「うわっ……ああ〜っ、これは……!?」

 

 あまりのことに、変なため息が出てしまう。アーシャの子どもおまんこが、限界までパンッパンに膨らんで、伸び切って、おちんぽをようやくなんとか飲み込んでる……そんな様子が手に取るように分かった。これじゃあ、キツキツできもちいいわけだよ……!

 

 そのうえ――

 

 さらに輪をかけて狭い子宮口へ、亀頭がむりやり侵入してるのも、ばっちり見えてしまう。白いおちんぽミルクが、子宮のほうへトクトク流れている。中がたぷったぷっ♡ と、ミルクがいっぱいになっていた。

 

「す、すごい……こんなに、中出ししちゃったのか」

「はぁっ、はぁっ……♡ お兄ちゃんっ、すごいよ♡ こんなにドピュドピュしてくれるなんてっ……えへへっ」 

「あ、アーシャだって。めちゃくちゃおまんこの具合いいし……そりゃ、出ちゃうよ」

 

 ずるるるっ……♡ とおちんぽ引き抜いてみる。

 

 すると圧迫されてた子宮が落ちて、トロッ♡ とミルクが漏れてくる様子も見えた。

 

「うぁぁぁ……!」

 

 にゅるにゅる、ニュルニュルっ♡ としつこく絡みついてくるおまんこ。それ振り切って、ようやくおちんぽ抜く。おまんこ穴からは、白いドロドロがとくとくと垂れた。アーシャのお尻に伝って、便座の中へぽたぽた落ちていく……。

 

「はぁ、はぁっ……♡ ありがとぉおにいちゃぁんっ♡ また、いっぱい中出ししてね? えへへぇっ……♡」

 

 媚びるように僕の手をぎゅっと握り、アーシャは股をしきりにこすり合わせるのだった。

 

 

 そして、その数日後――

 

「ねぇねぇ、見て見ておにいちゃーんっ♡ 」

 

 トコトコっ……と僕の前に歩いて来るやいなや、ミニスカをまくりあげて股を見せつけるアーシャ。

 

 

 またバイブでも挿してるのか? と思ったけど、一目ではよくわからなかった。

 

 といのうのもそこには、おまんこもお尻も包み込むようなベルトが装着されてる。革製の「ふんどし」っぽく見えなくもない。

 

 かちゃかちゃ……と外すと、お尻とおまんこに挿入されてるバイブが、どろぉっ……♡ と動くのが見えた。もちろん、ローターもウィンウィンうなっている。さっきから微妙に鳴ってたの、蝿じゃなかったのか……。

 

 なるほど。このアイテムを使えば、手を使わずにバイブ二本をハメハメしていられるってことか。いったいどこから見つけてきたんだか……僕はもう、無言で首を振って呆れるしかなかった。

 

「はぁっ、はぁぁっ……♡ これで、お兄ちゃんがいなくてもオナニーできるよー♡ いーでしょぉ?」

「ほ、ほどほどにしておいてね……」

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