おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ひゃぁぁぁっ♡」
「うぁぁぁ、出るっ、出てるぅっ……!」
どぷっ、どぷっ! どくっ、どくっ!
おちんぽミルクがはげしくほとばしる。アーシャのおでこの辺りで爆発したあと、八方に飛び散った。そして彼女の高い鼻筋を、トロトロっ……とミルクが川を作る。ほっぺたやまぶたも、とうぜん白いのまみれだ。
「ひゃぁぁっ、んんゥ~~~っ……♡」
「はぁ、はぁっ……!」
あぁ、また出しちゃった……。
アーシャの手つき(とお口)がすごすぎて、めっちゃいっぱいドピュドピュしてしまった……! 気持ちよかったけど!
「うあぁぁっ、ご、ごめん! アーシャの顔、べたべたにしちゃったっ」
と、平謝り。なぜってアーシャは、少しつらそうに目を細めている。
けど、それは目に液体が入りそうになったから、というだけらしい。ミルクをかけられたこと自体は、むしろ嬉しい事のようだった。
くちびるまで垂れてきたミルクを、ぺろぺろと舌で舐めとって、
「ンッ、ふわぁぁぁっ……♡ お兄ちゃんのミルク、いっぱぁい……はむっ、ちゅるちゅるっ、ぺろぺろペロ♡」
「ちょっ、汚いっ……!?」
けどアーシャは忠告を聞かない。両手をべたべたにしながら掬い取り、それもぺろぺろ飲み込んでしまった。
「うわぁ……!」
「ンにゅっ、ぺろぺろぺろっ……ごくっ、ごくンっ……♡ ふぁぁっ、おにいちゃんのミルク、おいしぃよぉ……っ♡」
アーシャは、恍惚とした表情で、ぺろぺろっとくちびるを舐めて綺麗にしていた。唾液だか精液だか、それか両方で、十本の指がねろねろテカテカになるまで……。
「うぅ……ご、ごめん。こんないっぱい出しちゃって……。ほらっ」
僕はハンカチを取り出し、アーシャの顔をぬぐった。できればシャワーでも浴びてもらいたいところだけど、今はこれで我慢してもらうしかないな。
「わっ、んンっ……! ぷはっ! ありがとう、お兄ちゃんっ♡」
「いえいえ。……あ、首すじにもミルクついてる」
僕はアーシャの首を指さした。
「え、どこどこ?」
「あ、とってあげるよ……うん、これでとれたな」
「やーんっ、お兄ちゃんのまだのこってたぁ♡ ぱくっ♡」
「うおぉっ!?」
アーシャは、犬みたいに僕の指にかみついた。その一滴のおちんぽミルクさえ残さず、
「にゅくっ、んぐっ……♡」
と、飲み込んでしまう。ほ、ほんとにおちんぽミルク好きだな……!
「おにいちゃんっ、すごくいっぱい出たね♡ エヘヘヘっ……♡」
にっこぉ……♡
と、頬をあげまくって笑うアーシャ。感情表現ゆたかで、営業職としてはうらやましいくらい、惹きつけられる笑顔だった。
ほのかに汗で湿った金髪を、そっと撫でてあげる。指先を絡ませると、アーシャはくすぐったそうに片目を閉じた。
「だって、アーシャかわいいから」
「か、かわいい……! お兄ちゃんは、アーシャがかわいいんだっ? ふふっ、えへへ〜〜〜っ……♡」
今度は、ほっぺたを垂らしそうにしながら、デレデレと笑うアーシャ。笑い方って、こんな何種類もあったんだなぁ……。
「だって、ほんとに可愛いし」
「はぅっ、うぅ〜〜〜っ……♡ 嬉しいよぉっ♡ あぅっ、あぁァ……っ♡」
やがてアーシャは、自分からミニスカをたくし上げた。
こういうのって、ふつう男性側が脱がせるものだと思うんだけど……アーシャは気にしてないのか、自分から股間のベルトを取ってしまう。ぶっといバイブ二本と、ローターのはまった、幼い股ぐらが露わになった。「ぐぽ、ぐぽっ……♡」という水音がして、すごくエッチだ……!
「はぁ、はぁっ……んン〜〜〜っ♡」
にゅぽんっ♡ ちゅプンっ♡
と、お尻とおまんこに嵌っていたバイブが抜け落ちる。
「ねぇっ、お兄ちゃん見てぇ♡」
「え? ……うわぁっ?!」
おまんこは、もうすごい事になっていた。
すっごい濡れてる。
「栓」が抜けたせいで、開いたおまんこ穴。そこから、「どばっ、どばばっ、どぷドプっ……♡」と、蛇口をひねったみたいに愛液があふれ出している。「ぴちゃっ」ではなく、「びしゃっ!」という音を立てて、床に水たまりが作られていた。脱水症状にならないか、心配なくらいだ。
「な、なんだこれっ! すごい量……っ」
「あぅぅっ……♡ お兄ちゃんに可愛いって言われてっ、いっきにぬるぬるしちゃったの……♡」
アーシャは、風邪引きさんみたいに真っ赤になっていた。こんな暗がりでも分かるほど。
「で、でも……さっき、司会者の人にも、『可愛い』って言われてたよね?」
たしか、あの時は別に、アーシャはへいぜんと受け答えをしていたように思う。こんなコンロにかけられたヤカンみたいにはなってなかったはずだけど……?
そしてアーシャから返ってきたのは、さもありなん、という感じの答えだった。
ぽ~~っと頬を染めて、そのほっぺたを隠そうと手を当てるアーシャ。でもまったく隠しきれてなくて、ぶんぶんっと小動物みたいに小刻みに首を振っている。
「うぅん、ほかのひとじゃダメなの……♡ はぁっ、はぁーーっ……♡ だって、お兄ちゃんすごくかっこよくって、大好きだからっ……♡ お兄ちゃんにかわいいって言われただけでっ、おまたヌルヌルしちゃうのぉっ……♡」
「っ……!」
目をらんらんとさせて、アーシャは僕を上目遣いで見た。
「もうガマンできなくなっちゃったよぉ……♡ おにいちゃんっ♡ おちんぽ挿れてぇっ……♡」
アーシャの顔を拭くため、しゃがんでいた僕だけど……アーシャは、前から思いっきり僕にしがみついた。
ついつい、アーシャのロリまんこを盗み見てしまう。それは「ひくっ、ヒクッ……♡」と、バイブの代わりに何かを挿れて欲しそうに、ひくついていた。
「で、でも! さ、さすがにここでセックスは……!」
人気はないとはいえ、いちおう人様の建物の中だ。
ましてアーシャは、売り出し中のアイドル。
「男の人が苦手で〜す♡」なんて事をのたまった舌の根も乾かない内に、兄とテレビ局内でおまんこエッチしていたと知れれば、ただじゃ済まない……。
「え〜っ? お兄ちゃんそんなこと気にしてるの? だいじょうぶだよっ、人が来る前に、アーシャは分かるからね。だからぁ、アーシャのおまんこっ、ズブズブいっぱい突いてぇっ……♡」
アーシャは腰を突き出した。イったばかりで真っ赤なおちんぽの先っちょへ、ロリまんこをすりすり……♡ っと擦り付けてくる。
「――くっ!」
その刺激に我慢ならなくなって、がしっ! とアーシャを抱きしめた。ちっちゃいお尻をわしづかみにして、一気におまんことおちんぽを合体させる。
ずぶっ、ずぶっ、ずぶっ……ずぶぶぶぶぶぶっ♡
「ひゃぁぁぁぁぁァァァ〜〜〜〜〜〜っ♡ お兄ちゃんの勃起おちんちんっ、入ってきたよぉっ……♡」
「入ってきたよぉん♡」と聞こえるほど、アーシャの声は鼻にかかって甘ったるい。
興奮した僕は、アーシャとつながったまま彼女を抱っこして持ち上げてしまう。
「ふぁっ、あぁぁぁぅぅぅ〜〜〜〜っ♡ おにいちゃっ、おにいちゃぁんっ♡ たかいたかいされてるよぉっ……♪」
アーシャは、僕の首にしがみついている。まるで、僕が駅弁販売員になったようなスタイルだ。僕が販売員だとしたら、アーシャは駅弁を持ち運ぶ台、という感じか。
アーシャは体重軽めなので、意外と簡単に持ち上げれた。ただ、もちろんアーシャのお尻は重力で落ちてくる。その分、「ずんずんっ♡」と激しくおまんこがおちんぽと絡み合った。
「やぁっ、ふぁぁぁぁンっ♡ おにいちゃんのっ、ぜんぶ入ってるよぉっ♡ もっとっ、ふぁっ、あっ、あァァっ♡ いっぱいっ、ずぽずぽっ、奥まで挿れてっ♡ おまんこっ、かきまわしてぇっ……♡」
「うぅっ、あーしゃっ!」
ぐぽぐぽ、グポグポっ……♡
腰を突き上げると、ロリまんこが破れてしまわないかというくらい、おまんこがおちんぽでいっぱいになる。キツいおまんこがキュゥキュゥに締め上げてきて、
「あぁ……っ!」
「ふぁぁぁンっ♡」
と、二人でよだれ垂らしてしまうくらい、気持ちよかった。
ずんっ、ずんっ、ずんっ……♡
アーシャの体をゆすり、さらにロリまんこの中をくすぐって、隅から隅まで、膣壁を一部の漏らしのないよう、犯していく……! アーシャは僕の鎖骨あたりに顔をうずめて、くぐもった喘ぎ声をたてた。
「ふわぁぁっ、しゅごっ、しゅごいよぉぉぉっ……♡ お兄ちゃんのおっきぃの、もっとちょうだぁいっ♡」
「う、うん! はぁはぁ、はぁはぁっ……アーシャ、かわいい……もっと犯したい!」
「あのー、どうかされましたか?」
突然、誰かの声が僕たちのすぐ後ろで聞こえた。
「っ……!?」
ほかの人の声だ。
振り返ると、そこにはテレビ局の職員っぽい人がいた。胸から社員証みたいのを提げてるし、間違いないだろう。
「あ、あぁ……っ!」
やばい、振り返っちゃった。
社員さんはポカンとし、目を丸くする。
アーシャを――さっきテレビ出演したばかりのアイドルを抱っこして、おまんこエッチしてるところを、バッチリ見られちゃったんだ……!