おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「い、いやっ、これは! あの、そのっ……!」
アーシャを抱えておまんこエッチしている所を、他人に見られてしまった……やばい! 鳥肌が立ち、おちんぽがたちまち萎えてしまう。
「そ、そうなんですみみみ道に迷っちゃって!」
なんて、バカなことを言ってしまった。はぁ……。妹をわっしょいと持ち上げておまんこにハメハメしながら、道に迷うバカがいるか!
「ねぇねぇ、だいじょうぶだよお兄ちゃん」
アーシャは焦りまくる僕の頬をつっつき、こそっとささやいた。
「え?」
「あの人、おまんこしてるのは見えてないからっ♪」
え、見えてない……だって?
そんなばかな! 合体してるところ、思いっきり見えちゃってるじゃないか!
すると、その人は、
「……いやー、そうでしたか。ここ迷いやすいんですよ。出口まで案内しますよ」
と、ふつうに気さくに対応してくれる。平然と歩いて、暗い通路を案内してくれた。
あ、あれ?
おかしいな……。僕が知らない間に、妹とおまんこするのがポピュラーな異世界に行っちゃったりしていないよね?!
……結局、テレビ局の玄関ホールまで案内されてしまった。ほんとに迷いそうな所だったから、助かったけど。
助かったけど!
「な、なんで……なんで、何にも言われなかったの!?」
「えへへへっ、あのねっ、アーシャの魔法だよ♡ 他の人から見えなくできなくできるんだぁっ♪」
アーシャは、おまんこでおちんぽをパクパクと食べながら、ニコニコ言った。そ、そうだったのか……。
「べ、便利な魔法だね……おまんこエッチしてても、バレないなんて」
「うんっ♪ あのねー。アーシャたちを見ても、なんか変な感じがするなぁってくらいで、おまんこしてるのは分からないから。安心してねっ」
「は、はぁ」
僕としては半信半疑だったけど、アーシャを抱えて歩くうちに、だんだんとその魔法に確信を抱く。
だって、今も、アーシャのロリまんこに、おちんぽを突っ込んだままなんだけど……。
通り過ぎる人は、けげんな顔ひとつしない。眉を顰めたり、警察に通報したりもしなかった。でも、僕たちが見えないわけではないらしく、ちゃんと避けて歩いてってくれてるから、ぶつかったりはしない。
「は、はは……すごいな」
「ね〜っ、言ったでしょ? お兄ちゃんっ、アーシャの魔法はすごいんだよっ」
アーシャはふんぞり返った。お尻を掴まれて、おちんぽ突き込まれたままだから、あまり偉そうな感じはしないけど。
「じゃ、じゃあ、こんな人前でもっ……!」
「んひゃぁぁンっ♡」
ずぷぷっ! とおまんこを突き上げると、アーシャは途端に甘い声をあげる。
入口のロビー中に響き渡りそうな、甲高いえろえろロリボイスだ。
けど誰一人、僕たちのほうを振り返ったりはしない。みんな当たり前のように僕たちを素通りしていく。
「ほ、ほんとだ……! 誰も気づいてない」
「あんっ、ンにゃぁっ……♡ そ、そうだよっ。だから、こんなに人がいっぱいいるとこでも……えへへへっ♡ おまんこエッチ、できるよっ♡」
「そ、そっか……!」
実際に見られることはない、とはいえ、人がたくさんいる所で、おまんこハメハメするなんて心臓に悪い。
その背徳感で、おちんぽはどんどんムラムラしてきた。さっき萎えたはずなのに、またまた固く腫れあがる。
ずん、ずんっ♡ じゅぽっ、じゅぷっ、じゅぷぷっ……♡
アーシャをゆすって、おまんこへと激しくキスさせる。溜まった性欲をぶつけていく……
「ンひゃっ、やぁぁぁぁぁんっ♡ お兄ちゃんのおちんぽっ、いっぱい入ってるぅ♡ だめっ、あっ、アっ♡ もっとしてぇ〜〜〜っ、お兄ちゃんの、欲しいよぉっ……はぁ、はぁぁっ♡」
おちんぽでおまんこかき回してあげると、エッチな音と声がはげしく鳴った。駅弁販売員スタイルだから、アーシャが股を広げ、ちっちゃいおまんこが限界まで広がっておちんぽ受け止めてるのが、良く見える。こんなちっちゃい子の中に、ぜんぶ挿れちゃってるんだ……なんだか胸が熱くなる光景だ。
「だめなのか、もっとなのか、どっちなの?」
「はぁっ、あぅっ♡ ヒャッ、んぁぁぁっ……♡ おにいちゃっ、いじわる言わないでぇっ♡ はぁはぁっ、ンっ、くはぁぁぁ〜〜っ……♡ いっぱいズポズポしてよぉ〜っ♡」
アーシャは熟れた瞳で、僕をじ〜〜〜っと見つめながら叫んだ。これだけ叫んでもバレないっていうのが、なんかすごい……分かってても、どきどきしてしまう。
「うっ……わ、分かったよ!」
ほぼヤケクソで、アーシャの体を抱えなおす。そして、「グポグポグポっ……♡」と、おちんぽの先を子宮口へと挿入させた。
「ンにゃぁぁぁぁ〜〜〜〜っ♡ お兄ちゃんのっ、奥まで入ってるよぉぉぉ〜〜〜っ……♡」
「うぅっ、くぁぁぁ〜〜〜っ!」
相変わらず、アーシャの子宮口はキツキツだ。挿入しただけで、よだれがたら〜っと垂れてしまう。あまりの気持ちいい刺激に、おちんぽはもう限界だった。
ここぞとばかりに、「ずぽずぽズポズポっ……♡」と高速でおちんぽピストンすると、もう気絶しそうな快楽に襲われる。
「ひゃぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜っ♡ おにいちゃんっ、すごいっ、すごいよぉぉぉっ♡ 突いてっ、アーシャのおまんこっ、もっとついてぇぇぇ〜〜〜っ♡」
アーシャは舞い上がったような声で鳴いた。子宮口と亀頭がぶちゅっとキスするたびに、「あんっ♡」と好色な悲鳴をあげ、僕は頭がポ~っとしてしまう。
「はぁ、はぁっ、すごいっ……! あーしゃっ、このまま中で……子宮に、ミルク出すよっ!」
「ひゃゥンっ、ふぁぁぁぁっ……♡ いいよっ、お兄ちゃん出してっ♡ はぁ、はぁぁっ……あ〜〜んっ、しゅごいよぉぉっ♡ いっぱい、中出してぇっ♡」
お尻を掴まれて、僕の良いようにおまんこ突かれて、アーシャは今にも天に昇りそうな感じだった。
「あーしゃのおまんこにっ……ンっ、はぁはぁ♡ いっぱいっ、いっぱい種つけしてっ♡ かっこいいお兄ちゃんのっ、赤ちゃんたくさん欲しいのっ♡」
「ぼ、僕もっ、アーシャを孕ませたいっ……!」
ずんっ、ずんっ、ずんっ、ずんっ……♡
ずこっ、ズコッ、ズコッ……♡
殊勝なアーシャのせりふに興奮して、のぼせあがる僕。おちんぽを、おまんこのお腹側の壁にこれでもかと擦り付ける。もう、摩擦で皮が擦り切れちゃうんじゃないか? というくらいに。
けどその分、がりがりっ、と亀頭が擦れる感じがして、脳にちょくせつ届きそうな快楽が……!
「うひゃァァァァんっ♡ お兄ちゃんに、ミルク出されてェっ♡ ンっ、はぅっ、あっ、あっ♡ あーしゃのっ、おまんこっ……ふぁぁぁっ♡ ハァァぅっ……お兄ちゃんのオナホっ、になっちゃぅぅぅぅ〜〜〜〜〜っ♡」
子どもとは思えない淫語を連呼するアーシャ。
あぁっ、妹のおまんこに中出しなんて、やっぱりよくない気がするけどっ。
「おちんぽ抜かないで、奥で射精しろ」と本能に命令されてる気がして、とても外になんて出せない……!
「うぅぅっっ! 出るよ、アーシャっ……出るっ、でるっ!」
ぐぽっ♡ ぐぽっ♡
アーシャのお尻の割れ目をむりやり広げて、おちんぽ突っ込みやすいようにする。そしてギリギリまで腰を打ち付け、アーシャの中に射精した。
どぴゅっ、どぴゅっ! どぴゅるるるるるるるっ!
キツキツぬるぬるのロリまんこの中に、いっぱいおちんぽミルクが吸い取られる。
うわぁ、かわいい妹エルフの中に、ミルクがドピュドピュ注がれていく……!
「ふぁぁぁぁぁぁァァァんっ♡ お兄ちゃんにっ、中出しされてるよぅっ……♡ くぁっ、やぁぁぁぁぁぁンっ♡」
アーシャは、よだれを飛び散らせながら、がくんと体を跳ねさせた。
僕がイくのと同時、アーシャもイってしまったらしい。