※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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アナル処女陥落2☆

 お尻をぎゅっとつかみつつ、挿入する……そう、これは、アナルセックスだ。

 

 ぐりぐり、ぐりぐりっ……♡ と、亀頭のさきっぽから、ソフィの健康的なアナルにこんにちはしていく。そこはうねうね動きいて、おちんぽを締め上げていた。

 

「うわっ、すごい……!」

「だめっ、だめよっ、お願いだからヤメテぇっ……んんアッ♡」

 

 さっきじゅうぶんほぐしたおかげか、ソフィのお尻はみるみるうちに広がる。ほんのちょっと入れただけなのに、もうグニグニとしめつけてきた。既に十分気持ちよくて、ため息が漏れる。

 

「はぁっ……ソフィのお尻きもちいいよ」

「くぅぅぅぅぅっ……あ、ぁっ♡ んんっ、ンぁぁぁ〜〜っ……!」

 

 ソフィはしなやかな体をビクッビクッと動かす。やたらに熱っぽい吐息を吐いたり、かと思えば顔をしかめたり……と、忙しい。

 

「んンっ、だめっ、だめぇ……! こんなでっかいの、入るわけっ……あぁんっ♡」

 

 ずぶずぶ、ズブズブっ……♡ とおちんぽを進め、ついには根本までズップリ、アナルに包み込まれてしまう。既にたっぷり濡れて、あったかくて……しかも、おまんこより入り口の所をキツく締め上げてくれて。

 

 おちんぽを沈めたままじっとしているだけでも、もうよだれが垂れてしまいそうなほど気持ちよかった。

 

「うぁぁっ、お尻すごいよ……!」

 

 今までおまんこはしてたけど、お尻を使わなかったのがもったいない……そのくらい、破格の締め付け具合だった。

 

「あらあら、お尻でもえっちしちゃうなんて……仲良しさんね♡」

 

 マリアがくすくす笑って、ソフィの頬を撫でた。けどソフィのほうは、返事をする余裕もないみたいだ……。もう、目の焦点があっていない。

 

 さすが意志の強い彼女だけあって、必死で僕のほうをにらもうとしてくる。けれど……またすぐに、目が虚ろになってしまう。  

 

「ちょっと兄貴っ……! いくらなんでも、こ、ここまでしなくたって――んぁぁァァァァァ〜〜〜〜〜っ♡」

 

 ぐにぃっ……♡

 

 ほんのちょっと、おちんぽでお尻の穴をかきまわしてあげただけで、ソフィは甘ったるい声で鳴いた。

 

「あれ? 気持ちよさそうだね。じゃ、動かすよ?」

 

 そう告げた瞬間、ソフィは目を見開いた。

 

「ちょ、ちょっと待っ――あぅンっ、ふぁぁぁぁぁ〜〜〜っ♡」

 

 ずぶずぶずぶっ♡

 

 腰をふって、巨大なおちんぽをグポグポ動かす。キツキツの腸を、おちんぽが中からパンパンに膨らませた。肛内がさらに生々しく感じられて、すごく気持ちいい……今にもイってしまいそうだ。

 

 そして、気持ちいいのはソフィも同じようで、

 

「ふぁっ、あーーーーーーーーーっ……♡ んンぅ、やめっ……はぁぁァァっ♡」

 

 ぱん! ぱん! と、お尻に腰を打ち付けてあげるたびに、ソフィはエッチな声を出しで僕の耳を愉しませてくれる。

 

「はぁっ、んんンっ……! おっきすぎっ、おしり裂けちゃうっ」

「お仕置きなんだから、しょうがないよ」

「ひゃぁぁぁぁンっ♡」

 

 ぱんっ、ぱんっ♡

 

 太ももをつかんで広げさせながら、おちんぽを根本まで突き込む。

 

 あのソフィが、うつぶせに押したされて、恥ずかしいところをされるがまま。

 

 さすがにこれだけやれば、きっと……!

 

「ンぁぁぁぁぁっ♡ だめ、だめぇっ、そんな所ゴリゴリしたら……はひぃぃぃぃ〜〜〜〜っ♡」

 

 ソフィは、耳を蕩かすような声をあげ、ビクビク肛門を締め付ける。そうされるとおちんぽの具合がものすごく良い。夢中になって、肛門の入り口をクポクポこすったり……

 

「あっ♡ ンっ♡ ひっ……やめっ、ンぁぁぁ♡」

「あ〜、ソフィの肛門きつくて、つい遊んじゃうよ……!」

 

 浅く突くのが物足りなくなると、こんどはまた根元まで突き込んでかき回す。

 

 ずぷずぷズププっ……♡

 

「ひぅっ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜っ……♡」

 

 そんな風に、もう思いのまま。巨大になったおちんぽの形を、ソフィのお尻へ刻み付けていく。

 

「ふぁっ、はぁぁ、ン〜〜〜っ……♡ あぁ、あにきのちんぽっ、おおきすぎっ……♡」

 

 あ〜いいなぁ、ソフィの処女アナルを開発。なんかまたやりたい……って、だ、だめだだめだ。あくまで、叱ってあげてるだけなんだし。それだけだし!

 

「あぁ、僕もう……!」

 

 色々考えているうちに、おちんぽは止められない。ぱんぱん、パンパンッ♡ と一気にピストン運動を加速させると、目くるめく快楽が波のように襲ってくる。

 

「うぅっ、出る……!」

 

 おちんぽ根本までズポリ挿入した瞬間、大波がやってきた。ソフィの腸内で、びゅるっ、びゅるるるるるるる! と精を解き放つ。

 

「ンあぁぁぁぁぁぁっ……!?」

 

 キツキツかつぬるぬるのお尻の中で、思いっきり射精する……あまりのピストン運動の速さに、ソフィも相当感じてしまったようだ。びゅーびゅー腸内に射精されながら、「ふぁぁぁっ……♡」と、気の抜けたような声を出し、シートに顔を押し付けていた。

 

 

「はぁ、はぁっ……あ〜、気持ちよかったぁ」

 

 お尻の中で射精の余韻を味わっていると……。

 

 お尻の中でおちんぽが縮んでいくのが分かった。

 

 あ、マリアの魔法が解けたんだな。もう頃合いか。

 

「はぁ、はぁーっ……! んンぅっ……♡」

「さぁソフィ、そろそろ反省して――」

 

 言いながら、肛門からふにゃちんを抜こうとする。

 

「んっ……!?」

 

 その時なぜか、僕は激烈な尿意に襲われた。

 

「あっ」

 

 膀胱の中でおしっこがパンパンに溜まっている。あれ?おかしいな。なんでこんな急に尿意が……! ガマンすることもできず、僕はそのまま、おしっこを漏らしてしまった。

 

 そう、ソフィのお尻に挿れたまま……。

 

「あぁぁっ……!?」

 

 キツキツアナルに絞められながら、放尿する快感……いけないことをしているようで、ていうか実際してしまってて、奇妙な満足感に襲われる。

 

「きゃっ!? ちょ、ちょっと、いったい何してっ……?!」

「ご、ごめんっ、おしっこ漏れちゃった!」

「ええぇぇっ……!?」

 

 尿道を液体が駆け抜けて、そこはかとない快感を覚える。

 

 ……で、でも、お尻の中で放尿なんて!

 

「あぁ、あっ……あったかいの、出てるぅ……!」

 

ふだんのソフィなら、キレたかもしれないけど……お尻を犯されて前後不覚な彼女は、そんなこともできない。甘ったるい声を出し、あったかいおしっこをトクトクと、大人しく注ぎこまれるだけだった。

 

「あらあら、タイヘン! おしっこ出ちゃったのね……」

「わ〜、お兄ちゃんお漏らしさんだぁ〜〜〜っ!」

「あぁぁっ……ごめんソフィ!」

 

 一度出始めたのを止められるはずもなく、おしりの中にぜんぶ放尿して。

 

「ふぁっ、あ、ンぁァっ……あったかいのが、いっぱいっ……♡」

 

 ソフィは、ぷるぷる痙攣して、おしっこをぜんぶ受け止めるのだった。

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