おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
男性だったら、もう聞くだけで勃起してしまうような、幼く悩ましい声で、
「ふぁぁぁぁぁァァァァ〜〜〜〜〜っ……♡」
と叫んでいるアーシャ。さすが、地下とはいえアイドル……! きれいな金髪が乱れ、彫刻みたいに完璧なお顔が、快楽で溺死しそうになっていた。
イきながらアーシャは、盛大にお潮を吹いた。
「ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡」と、おしっこの穴から、噴水みたいに液体が飛び出す。
真正面にいた僕に思いっきりかかるのは、当然として……。
あんまり勢いがすごくって、何メートルもお潮が吹き上がってしまう。
僕を飛び越えて、後ろにいた人たちにも、にわか雨みたいにお潮がかかってしまうありさまだ。ひぇっ、ヒエェェっ……!?
それでも魔法のおかげで、おまんこしてることがバレたりはしない。
「あれ、濡れてる?」「クーラーの故障かしら?」とか、みんな口々に不思議そうにしていた。妹のお潮かけちゃって、ごめんなさい……と、心の中で謝っておいた。
「ふぁっ……あぁぁぁンっ……♡ お兄ちゃんっ、お兄ちゃんのミルク……っ♡ はぁっ、はぁっ……お腹の中に、そそがれてるぅ……っ♡」
どくんっ! どくっ、どくっ……!
おちんぽをわざと強く脈打たせ、残りのミルクもぜんぶアーシャの中に注ぎ込んであげる。ミルク入ってるのが、おまんこでよく感じられるように……すると彼女は、とても満足した様子で、「はぁっ……♡」とため息をついた。ぎゅぅ〜〜っ♡ と僕に抱き着いてくる。
「にんしんさせられりゅのっ、きもちぃよぉ~っ……はぅぅぅっ♡」
きゅぅぅぅぅっ♡ とおまんこを締めて、おちんぽミルクを飲み込みながら、アーシャはぞくぞく体を震わせていた。
「はぁ、はぁっ……気持ちよかったね?」
「あーしゃもっ♡ お兄ちゃんのおちんぽでっ、アーシャヘンになっちゃうよぉっ♡」
アーシャは、わざと僕に体を擦り付けるようにして、甘えた。うぅん、こういう所はまだ子どもなのになぁ。
「あははっ……インタビューちゃんとできた、ご褒美だよ」
「うんっ、ありがとーお兄ちゃんっ♡ 大好きっ……♡」
ちゅぱっ、ちゅぱっ、チュププぷっ……♡
と、どちらからともなく、僕たちはくちびるを重ねる。粘りつくようなキスを、人の行きかうテレビ局の玄関で、飽きるまでしまくったのだった。
――そんな感じで、幸せにおまんこエッチしまくっていた僕たちだけど。
しばらくはそれでよかった。何しろラブラブな上に気持ちいいんだから、精神的にも肉体的にも満たされてる。
問題はすぐに表面化した。
というのも、アーシャの性欲は、留まるところを知らなかったんだ。
ヒマさえあれば僕におちんぽをハメハメしてもらい、ヒマがなくてもバイブやローターを使って気持ちよくなる――という、思春期の男子中学生でも真っ青になるような、底なしのエロっぷりだった。
「はぅっ、あぅぅぅぅンっ♡」
「うううぅぅっ……!」
どぴゅっ、どぴゅどぴゅドピュっ!
その日も、アーシャの中へおちんぽミルクを大量に吐き出す。
射精が終わると、アーシャはいつも心なしか肌がツヤツヤして元気そうなんだけど……。
「じゃっ、お兄ちゃんお仕事いってくるね〜っ♡」
「……いってらっしゃい、がんばってきてね」
今や人気者のアーシャは専用の車で送り迎えしてもらっている。
本人は魔法も使えるし、僕が「つきびと」になる必要も、もうあまりなさそうだった。
……そして、それ以前に。
僕は、たぶん射精のし過ぎで、ゲッソゲソになっていた。家から出るどころか、立ち上がる気力もない。
「が、がんばって……ね……っ!」
「あら? 何かしらこのでかい標本? それとも人間のはく製? 瘦せまくってて気味が悪いったら……って、きゃぁぁぁぁぁっ!? あにきっ、兄貴なのっ!?」
射精しすぎてミイラになった僕を発見したのは、次女のソフィだった。
「うぅっ……あぁぁっ……!」
ソフィに膝枕され、長女のマリアに回復魔法をかけてもらう。
ようやく、まともに体を起こせるようになったのは、約一時間後のことだった。
「うぅっ……! 二人とも助かったよ。ありがとう……ありがとう!」
「……ばかっ! アーシャのおまんこに、しゃ、射精しすぎて倒れるなんて……何考えてんのよっ!」
「あだぁっ!?」
いきなり、ぶん殴られてしまった。ですよねー。
「ちょ、ちょっとソフィちゃん……いま弟くんはっ」
「そんな事分かってるわよ! まったくっ」
ぷんぷんと両腕を組み、ソフィは憤然とそっぽを向いた。
まぁ、アーシャとばっかりおまんこしてることへの嫉妬とかもあるんだろうけど……それにしたって、射精しすぎたのは本当だしね。言い訳しようとさえ思わない。とほほ。ソフィの太ももに顔をうずめ、恥ずかしさから逃れようとするしかなかった。
「いや、僕ももうちょっと加減したかったんだけど……」
はぁぁっ、とため息をつく。
しょうじき、もう疲れた。マリアのおっぱいに甘えて癒してもらいたかったい……けど、またソフィが怒りそうなので、やめておこうかな。
「でも、こんなになるまでドピュドピュしちゃうなんて……」
マリアが、心配そうに僕の顔を覗き込んだ。
「いったいどうしちゃったの、弟くん?」
「フンッ、このロリコン!」
ソフィは、いじけたようにぷいっとそっぽを向いた。
「ち、ちがう! アーシャの性欲強すぎて、困ってるんだよ……。四六時中、おちんぽおねだりされるし。まったく、どうすればいいのかなぁ」
はぁっ、と僕は深い深いため息をついた。確かにきもちいいんだけど、このままじゃ、マリアの回復魔法があっても干からびてしまいそうだ。
贅沢な悩みだけど……妹とのおまんこエッチをどうすれば抑えられるんだろうか。
そしたら、マリアが急に微笑んだ。
「ふふふっ……そういうことね。ねぇ、お姉ちゃんに良い考えがあるんだけど」
「え? ま、マジ……!? どんなっ、ねぇどんなっ?」
僕は、がっ! とマリアの肩をつかんだ。
「ウフフフっ、それはね……君と、アーシャちゃんで、デートするの♡」