※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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試着室で☆

 ナチュラルに、妹といっしょに試着室へ入るよう誘われてしまった……。

 

 アーシャは、冗談のつもりでもないようで、普通にニコニコしている。

 

 いやいやっ、ちょっと待って……! 試着室は、一人で入るもんじゃないか?

 

「ねっ、はやくぅ♡ アーシャ、お兄ちゃんとだったら気にしないよぉ♡」

 

 アーシャは、すとんっ、と僕に頭をもたせかけた。

 

「僕が気にするよ! いや、それは絶対ムリだって……!」

 

 僕は、顔を青くする。

 

 こんなでかい男が、小学生くらいの女の子といっしょに試着室へ入ったら……どんな目で見られるか、とかいう次元の話では済まなくって、もう確実に通報されそうだ。

  

「え〜〜〜〜っ!? でもでもお兄ちゃんっ! 試着室にひとりで入ったらっ、おとしあながあっておっことされちゃうんだよっ! アーシャ、やみるーとでお金持ちに売り飛ばされちゃうよっ! 性奴隷(せーどれー)にされちゃって、まいにち知らないおとこのひとのおちんぽミルク流し込まれちゃったら、どうするつもりなのーっ!?」

 

 アーシャは、大真面目に目を合わせてくる。

 

 ……本気で言ってるのか、この子!?

 

 いったい、どこでそんなエロい知識を仕入れてるんだろう?

 

 しかも。

 

 あんまりにひどい台詞をでっかい声で言ったせいで、なおさら周囲の人の目線を集めまくってしまう。ひそひそ……というささやき声が聞こえてきた。わーっ、まずいまずい!

 

「わ……分かったよ、一緒に試着室入ってあげるから! だからっ、頼むから黙って!」

 

 すると、たちまちアーシャは機嫌を直し、ニコニコ顔に

 

 さらには、スキップなんかはじめてた。やれやれ……一回、アーシャが普段何読んでるかとか、ネットでどこを見てるのかとか、調べた方がよさそうだな。このままじゃ、際限なくエロ知識ばかり仕入れていきそうでこわいよ……思わず、ぶるっと来た。

 

 

 さて。服をいくつも見繕って、アーシャ(と僕)は試着室に入る。ずいぶんと狭い空間に、二人で閉じ込められてしまう形だ。なのに彼女は、もじもじしたりすることもなく、当たり前のように服を脱ぎだす。

 

「んしょ、んしょっ……」

 

 ぱさり、とTシャツ・スカートが床に落ちる。

 

 アーシャの白く透き通った肌が露わになった。玉のように、ツルツルと滑らか。

 

 もし指で触れたら摩擦があるのか、疑うくらいだった。そして、アーシャの全身が、そんなキレイな肌なのだ。

 

 そう……アーシャは、すっぱだかになっていた。

 

 あれー? おかしいぞー? 下着がない!

 

「……ちょっ!? ななななっ、なんで? し、下着っ……アーシャ、下着は?!」

 

 大声で言ってしまうとヤバイので、耳元でささやいた。

 

 アーシャは、生まれたままの姿で、きょとんと首をかしげた。

 

「え? だって〜、どうせお兄ちゃんとおまんこするかなぁって思ったし……下着なんて、いらないよ〜」

「っ……!?」

 

 な、なんてことを!

 

 ついくちごもって、即座に否定しきれないあたり、僕も兄として失格かもしれないけど……はぁっ。

 

「今日はね〜っ、ばいぶとろーたーつけてこなかったんだよ?」

「え? あ……」

 

 アーシャは、得意げにのけぞった。頭が重いのか、ちょっと倒れそうになってる。

 

 ……なるほど。言われてみれば、例のエッチなベルトを腰につけていない。いつも通りきれいなすじまんこを、当たり前のように曝している。

 

「お兄ちゃんとデートしながらいっぱいオナ禁してっ、さいごにいっぱいイかせてもらおうと思ったんだぁ〜っ♡ チョコぺろっ♪」

 

 アーシャは、ちょこっと舌を出しておどけてみせた。

 

 うぅ、ダメだこの妹、早く何とかしないと……!

 

 それでも彼女は、当たり前のように僕を見つめて、にこぉっ……♡ と、満面のアイドルスマイルを浮かべた。

 

 う、うぅ、可愛い……!

 

 なんだか、胸がキュンとしてしまった。ヤバイぞこれ、どんどんペースに乗せられてる!

 

「……でもでもぉ、おにいちゃんはガマンしなくていいよ? おにいちゃんのおちんぽっ、もう膨らんでる……エヘヘヘッ♡ ほらっ♪」

「え? ……うぉっ!?」

 

 いつの間にか、僕のズボンのチャックが降ろされ、でっかいおちんぽがこんにちわしていた。ま、またこのパターンか……!?

 

「ヌキヌキしてあげる〜っ♡」

 

 やめてという間もないままに、アーシャは僕にぴったりと抱き着いた。

 

 ちょうど、アーシャおへそから恥丘のあたりまでが、おちんぽに当たる。

 

 ぐい、ぐいっ、と押し込んできて、白く柔らかいお肌がおちんぽの形にゆがんでいた。おちんぽはもちろん、すっぱだかの彼女に触れている部分すべてが、じんじんと痺れてくる。そして僕の頬は、急にカ〜っと熱くなった。

 

 ちょっ! こ、こんなとこで!?

 

「おちんぽさんっ、シコシコ〜っ♡」

 

 楽しそうに、アーシャは体をゆすり始めた。

 

 しゅっ、しゅっ♡ しゅっ、しゅっ……♡

 

 と、おちんぽにやわらかな刺激が。アーシャがぎゅ〜っと抱き着いているので、ちょっとだけ膨らんでる下腹部分と、おちんぽがこすれていた。うぅ、プニプニしてて、けっこう気持ちいい……!

 

「ふぁ、ぁっ……!?」

「あ〜〜〜〜っ♡ おにいちゃん、かわいー声でてるぅ〜♡」

 

 アーシャは、からかいながらも、動きはマジだった。

 

 おへその辺りへ、亀頭を強くジュポジュポ擦り付けてくる。おかげで、おちんぽの皮は自然に剥けてしまう。おへその中に、ナマおちんぽがちょうど「じゅくっ♡」とはまりこんで、とたんに強烈な快感が僕を走った。

 

「ふぁぁっ!?」

「えへへ、気持ちよさそう〜っ♪ おちんぽっ、すっごく固いね♡」

 

 顔の大きさのわりに瞳がおっきくて、妖精じみた美しさのアーシャ――そんな彼女が、上目遣いで熱っぽい笑みを浮かべる。お腹や腰を激しく振っているからか、それとも肺活量がそんなにないからか、「はっ、はっ……♡」と、けっこう激しく息をしていた。

 

 小さな妹が、動物みたいにおちんぽへ興奮してる――その事実に、かぁーっと頭がのぼせ上がる。やばいほど可愛い妹エルフの姿に、おちんぽのムラムラがますます大きくなった。

 

「うぅっ、くぁぁ……! あ、アーシャっ!」

「えへへへっ……♡ おにいちゃん、 アーシャのからだ使っていいからねっ♡ んっ、ンっ……♡」

 

 すりすり、と僕に顔を擦り付けて甘えながら、おちんぽも激しく擦ってくれるアーシャ。

 

 試着室でヌキヌキなんて――とは思うけど。

 

 周りにナイショで妹がヌキヌキしてくれるという状況に、僕はどうしても興奮してしまっていた。しかも、おちんぽの先走り汁が絡まって、だんだんと、ネトネト吸い付くような感触になっている。ますます気持ちよくて、とても止められそうになかった。

 

 ちゅくっ、ちゅくっ♡

 

 ちゅぽっ、チュポっ……♡

 

「うぁぁぁぁっ、だめだっ! もう……!」

「イくっ? いいよっ、おにいちゃん♡ アーシャのお腹に、ミルクちょうだいっ♡ 」

 

 アーシャは、飛び跳ねるようにして、僕のあごに「チュッ♡」とキスしてきた。

 

 そんなヤンチャな動きをしたものだから、一気におちんぽがこすれてしまう。そして、一気に快感が限界に達する。

 

「うわぁぁぁ!?」

 

 ビュルルルルルルッ!

 

 びゅくびゅく、どぴゅるるるっ!

 

「ひゃ〜んっ♡」

 

 しおらしい悲鳴をあげるアーシャの体へ、おちんぽミルクが数発、連続で浴びせかけられた。

 

 おまんこやお腹、胸のあたりに、白いミルクがびしゃっとかかる。ビックリしたらしく、目を閉じてしまうアーシャ。

 

 それでも、いちど始めた射精が止められるわけもない。容赦なく、アーシャの全身いたるところに、ミルクがぶっかかる。白い肌に衝突して飛沫をちらし、とろぉっ……と垂れていった。

 

「はぁ、はぁっ……!」

 

 快感の強さに、謝ることさえできない僕。

 

 ところがアーシャは、謝られるなど思いもよらないみたいだ。むしろ、頬をまっかっかにし、うっとりと自分の体中をさすっている。たいしてくびれてもいないはずの肢体が、けれど妖しくヘビのようにのたくっていた。

 

「ふわぁ……♡ お兄ちゃんのミルクで、あーしゃ、『まーきんぐ』されちゃったぁ……っ♡」

 

 ミルクまみれの体を見下ろして、アーシャは大人顔負けの妖艶な笑みを浮かべている。

 

「えへへへ……♡」

 

 ぺろっと舌を出しながら、上目遣いでこちらをうかがうアーシャ。いたるところが、僕のおちんぽミルクに汚れたままで……それによく見れば、もう感じているのか、すじおまんこがヒクッヒクッと微妙に動いている。ちっちゃい彼女だけど、一人前に発情しているらしい。まぁ、おまんこをじろじろ観察しちゃう僕も、どうかとは思うけど……。

 

「うぅん、謝らないでお兄ちゃん。ドピュドピュしてくれて、アーシャにいっぱいコーフンしてくれたんだよねっ? うれしーよっ……♡」

 

 射精したばかりで、ちょっと萎れたおちんぽ。それを一心に見つめて、アーシャは「じゅるるっ♡」と舌なめずりした。うぅっ、あ、愛が重い……!

 

「と、とにかくっ、今拭くからっ!」

「うぅん、先にアーシャがなめなめするのー♡ ンふっ……あンぅっ……♡」

 

 ぺろぺろ、ぺろぺろっ♡ 

  

 アーシャは、手でおちんぽミルクを掬い取る。両手でお菓子をほおばってる、ちっちゃい子みたいだ。

 

「ぺろ、ぺろ、れろれろれろ♡ ンッ……ちゅるるるる♡」

 

 そのほとんどをあっという間に舐めとってしまった。

 

「んんっ、ちゅぷっ……ゴクンっ……♡ ふぁぁっ、おにいちゃんのミルク、喉にひっかかって、おいしーよぉっ……♡」

 

 む、ムリしなくていいのに……。まぁ、言ってもぜったい聞かなそうだけどさ。

 

 残ってるミルクは、ティッシュで拭いてあげることにする。

 

 アーシャのなだらかなお腹やおまんこを、優しくこすっていく。

 

「あぁんっ、ふぁ……♡ ひゃンっ、やぁ……っ♡」

 

 体を拭いているだけなのに、アーシャはえっちな声を出して、ちっちゃい体をくねらせる。

 

「きゃんっ♡ お兄ちゃんのえっちぃ♡」

 

 あれ?

 

 ちょっと、乳首に触っちゃったかもしれない。陥没ちくびの中に、指先がずぼっと入ってしまった……あわてて抜き出す。

 

「んぁぁっ……ちくびさわっちゃダメなのっ♡」

 

 アーシャは、ぱっとちくびを手で隠した。あまり嫌がっているようには聞こえないけど……。

 

 というか、アーシャのちくびってほんとにものすごく引っ込んでる。見られたら恥ずかしいかもな……というのも分かるので、とくに触れずにいておいた。

 

「えへへへ……♡ ありがとーお兄ちゃんっ、ダイスキぃ♡」

  

 すべて拭き終えると、僕の膝に飛びのって、アーシャは「ちゅぅ〜〜〜〜〜っ……♡」とやたら長いキスをしてくる。あまりにも熱烈で、僕の背中がどんっと壁に当たっちゃったくらいだ。

 

「ねぇお兄ちゃん、もうおまんこ挿れたい?」

「……っ! ま、まだいいですっ!」

「『まだ』? じゃあ、後でだねっ♡」

「あ、ハイ……」

 

 墓穴をほってしまった……。

 

 

 そしてその後、約40分も、あれでもないこれでもないと試着して服を買った後、ようやく僕たちはお店を出た。

 

 「わーいっ♪」と両手を伸ばし、その場でクルクル回ってみせるアーシャ。

 

 新品の服を、もう着ている。

 

 頭の麦わら帽子と、長いスカートのすそが、ひらひら踊り子みたいになびいた。純白のワンピースだ

 

 肩からかける方式で、ちょうど胸元から膝まで、白い布地がつながっている。

 

 さすがにその布地よりは濃いとはいえ、アーシャの肌はかなり白い。

 

 むき出しの肩や二の腕、ふくらはぎ、そんな所の白さが、服の色にマッチしているように思える。

 

 むぎわら帽子にはひまわりの飾りがくっついていて、とてもおしゃれだ。いかにも、高原の美少女といった感じ。元の顔が良い上に、金髪だからか、やたらと似合ってる。このまま映画にだって出れる……というか、人間のどの女優よりも、はるかにかわいい。

 

「えへへへ〜〜っ♪ お兄ちゃんっ、あーしゃカワイイ?」

「う、うんっ、すごくかわいいよ!」

「やったぁ♡ えへへへ〜〜っ♪」

 

 クルクル回転した後、ぎゅっ♡ と僕に抱き着くアーシャ。それで飽き足らず、すりすり、スリスリ……♡ と、僕の胸に頬を擦り付けてきた。

 

 まったく、甘えん坊さんだなぁ……まだまだ、子どもなんだからさ。

 

「……で、アーシャ。いったい、こっちの服は何なのかな?」

 

 僕は、紙袋の中から、さらに服を引っ張り出した。

 

 それは、ワンピースと一緒に買った服だった。

 

 いや、服とは言えないかもしれないけど……。

 

 スクール水着。

 

 それから、超マイクロビキニ。

 

 ――アーシャみたいな子どもなら、どっちを着ても犯罪臭の漂いそうな服装だった。

 

「もちろん、お兄ちゃんとエッチするための服だよっ♡」

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