おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
かわいい顔に顔射されて、なのにアーシャはニッコニコだった。
「ふぁっ、うぅっ!? アーシャ、それはっ……!」
「ふぇへへへへっ♡ ごひゅじんしゃまっ、かわいい〜〜〜っ♡ ンちゅっ、ちゅくちゅくチュクっ……れろれろ、ピチュピチュっ♡」
おちんぽを大事に手で包み込み、隅から隅まで、舌先で舐めとってくれる。
幼いメイドさんがぺろぺろ、ぺろぺろ……とおちんぽミルク舐めているのを見ると、なんだか無理やりやらせてるみたいで興奮してきた。
おちんぽも、イったばっかりで敏感になってるし……うぅっ、たまらない!
「くはぁっ……!」
と、変な声が出てしまう。
「ちょ、ちょっとぉ、アンタたち! 私も……!」
ソフィは、エッチなシーンを目撃して、頬を赤くしている。怒ってはいるだろうけど、恥ずかしくて近寄れないみたいだ。
「あれぇ、お姉ちゃんどーしたの? 近くで見たいの?」
「み、見たくないわよっ……!」
顔の位置を移動させつつ、360度、ていねいにおちんぽお掃除するアーシャ。ソフィは赤面し、ふいっとそっぽを向いてしまった。
それをいいことに、アーシャは……
「はんンっ……ぢゅぷんっ♡」
「うひぃっ?!」
じゅぷっ、ジュポッ……♡ とくちまんこでおちんぽを咥えて、前後させる。べろべろべろ♡ 舌を生おちんぽにまとわりつかせて、キレイにしてくれた。
ちゅぽんっ♡ とおちんぽを離すと、唾液が一滴飛び跳ねる。アーシャは、トロけた瞳になり、ハートマークが浮かんでいないのが不思議なくらいだった。
「ねーごしゅじんさま〜っ、気持ちよかった? アーシャもねっ、おちんぽ咥えちゃったら、もうガマンできなくなっちゃったの……♡」
「えっ!?」
アーシャはお下品な事に、机の上に登った。
仰向けになり、がばっと脚を広げる。お尻を、僕の方に向けてきた。
長いスカートをまくると、そこにはつるつるのお尻とおまんこが……!
って、アーシャまたノーパンじゃん!?
さっきパンツ買ってあげたのに、また脱いだなっ!
こういう時のためのノーパン……と言わんばかりに、丸出しの肛門とおまんこを、指でくぱぁっ……♡ と広げる。僕に、見せつけてきた。
「ごしゅじんさまぁっ……♡ アーシャの好きな穴に、おちんぽハメハメしてくださいっ♡」
テーブルに乗っかって、股を広げて見せるメイド服のアーシャ。目はうるうるして、「はぁはぁっ……♡」と犬みたいに息が荒く、口は半開きになっている。よっぽど、「ご主人さま」のおちんぽ欲しいみたいだ。
すーっと、すじが一本通った、神々しいまでにきれいなパイパンまんこ。
それから、きゅっとしまってそこはかとない魅力を醸し出しているアナル。
……そんな穴が二つも股間にくっついて、僕を誘惑している。
発情したメイドの幼い色香に、僕はとりつかれたようになり、
「あ、アーシャっ……!」
彼女の太ももをつかんで、股をもっと広げさせる。
ノーパンなので、テラテラ濡れているおまんこや、その愛液が垂れてやはり濡れているアナルがよ〜く見えた。
「やぁぁぁぁ〜んっ♡」
アーシャは、二―ソックスを履いたかわいい脚を、僕の腰にがっちりと巻き付けてくる。痛いほど勃起したおちんぽがアーシャのお股にぶつかり、おまんこの上に重なるようにぐにっと押し付けられた。
「やだ」と言いつつ、やってることは正反対じゃないか……。もう、絶対逃がしてくれなそうだ。
「はぁ、はぁっ……! アーシャ、今日はお尻まんこに挿れてみていいかな? 挿れたことないし」
「うんっ、いいよぉっ……はぁぁっ♡」
おまんこの愛液を掬って、じゅぽじゅぽと肛門を濡らしてくれるアーシャ。たちまち、お尻の穴はぬるぬるになった。健康的にキュッと締まってて……しかもその穴を、両手の指でくぱっと広げてくれる。腸内の壁がヒクヒク動いて、弾力たっぷりで、奥にむかって穴が縮んでいってるのが見えた。わぁ、すごく気持ちよさそう!
「ご主人さまぁ♡ はやくぅ、挿れてくださいぃっ……♡」
アーシャは、ぐっぐっ♡ と腰をおちんぽに押し付けてきた。
僕ももうガマンできない。お尻におちんぽあてがって、今にも挿入しようとすると――
「ちょっと、待ちなさい! あっ、あんたたちだけエッチなことしてるなんて……ましてやお尻でセックスなんて、ずるいっ……わよ!」
「わっ!?」
ソフィは、憤然とスタスタ歩いてきて、なんと、妹と同じくテーブルの上に乗ってしまった。アーシャに覆いかぶさるようにして四つん這いになり、長いスカートをまくってみせる。
僕の前に、アーシャだけじゃなくソフィのぷりんぷりんのお尻までもがやってきた。蛍光灯の光を受け、つややかな光沢を放っている。
「……って! ソフィも下着履いてないのっ!?」
「う、うるさい! 私だって、ちょっとは期待して――あ、アンタたち二人だけなんて、ずるいのよ!」
キッ! ときつく伸ばされた眉毛の下に、かすかに涙が潤んでいる。
そう、ソフィはノーパンで、もうおまんこが丸見えだった。もう、濡れ濡れだ。愛液が、とろっとしなやかな太ももをつたって垂れていく。ソフィもソフィで、ほんとにエッチだ……!
「早くっ、おちんぽハメハメしなさいっ! あんたのちんぽミルクっ……中にそ、注いでくれなきゃ、もう落ち着かなくって、とにかく気が済まないんだからっ」
と、気勢激しいソフィだった。
その時、アーシャが、ソフィの鼻先をへし折る。
「あ〜〜っ、お姉ちゃん、メっだよ? メイドさんなんだからっ、『ご主人さま』って呼ばないとっ♪」
「えっ……!?」
ソフィは、カ〜っと顔を赤らめた。
「そ、そんな呼び方できるわけないでしょ……!」
「ね〜〜っ、ご主人さまは、ご主人さまのほうがうれしいよね〜〜っ♡」
「え? ま、まぁ……」
さっきまでは、普通に「ご主人さま」って呼んでくれてたようだけど……。
あくまでお客さんだったから言えただけなんだろうか。今は、ソフィは口をわなわなさせて、言いだせない。
「〜〜〜〜っ……!わ、分かったわよ! 言えばいいんでしょ!」
「いや、イヤなら別に――」
「……ご、ごしゅじん……さまっ……!」
目をつぶり、ソフィは途切れ途切れに言った。
「わ……私の体っ、お召し上がりくださ、いっ……♡」
頬を真っ赤に染めつつ、ソフィは恥ずかしい台詞を吐く。そして、くぱぁっ♡ とおまんこを広げて見せてくれた。まだ全く手を触れてもいないのに、すぐ挿れても大丈夫そうなくらい、ぬるぬるテラテラしている。その痴態に、鼻血がこみ上げるのを感じてしまう僕だった。
「ご、ご主人さまのおちんぽっ……挿れて、欲しい……ですっ♡」
両手でビラッと広げられた、ピンク色で綺麗なおまんこ……おちんぽ気持ちよくしてくれる、天国への入り口だった。そして、早く挿れて欲しいと懇願するように、ソフィは顔だけ振り返ってじ〜〜っと僕をにらんでいた。あぁ、なんかクラクラとする……!
「わ、分かったよ。そこまで言われちゃ」
「あ、兄貴っ……!」
あ、もうご主人さまって言うの忘れてるし。
「で、でも、順番だから、おちんぽ挿れてあげるのはアーシャからね」
「そ、そんなぁっ……!?」
あんぐり口を開けるソフィをよそに、おちんぽの先を、ぐぐぐっ……とアーシャのお尻へと奇襲的に挿入していった。
「んぅぅっ!? ふぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ……♡ ごしゅじんさまのっ、はいってくるぅ〜〜〜っ……♡」
アーシャは気絶しそうな感じで、やや白目を剥いた。瞳が、裏返っているのだ。同時に、ヒクッヒクッと肛門をけいれんさせている。きつく締まって、おちんぽをピッチリ刺激してきた。ゾリゾリしてて、亀頭がゴリゴリ削れちゃうんじゃないかというくらい、キツく締め上げてくれる。
「うぁぁぁっ……アーシャのお尻すごいっ……!」
「ひゃぁんっ♡ ごしゅじんさまぁ〜〜っ♡ お尻いっぱいっ、ずぽずぽ動いてぇっ……♡」
「う、うん!」
ずにゅっ、ずにゅっ、ズニュニュっ……♡
アーシャのお尻は、既に(バイブで)開発済みだ。おまんことあまり変わらない感覚で、おちんぽを痛くない程度に締め上げてくれる。
とはいえ少々キツいのは確かのようで、締め付け具合は最高と言っていい。
弾力のあるお尻の肉を、濡らした勃起ちんぽでズブズブかき分けていく快感……あぁ、クセになっちゃいそう。アーシャも気持ちよくなれるよう、おちんぽにぐっと力を入れる。するとそれは若干上向きとなり、おまんこの裏側の壁をごりごり擦りあげた。
「ふひゃぁぁぁぁ〜〜〜〜〜♡ あぁぁぁっ、ご主人さまのおちんぽっ、すごいのぉ♡」
「はぁ、はぁっ、アーシャのお尻まんこもすごい……!」
がくんがくんっ、と腰をビクつかせるアーシャ。テーブルが揺れて、コップの水面に波紋ができているくらいだ。
暴れるお尻を抑えつけるように、アーシャのちいさめの太ももをしっかり押さえ、おちんぽをズブズブ突き込む。突き込むのはいいんだけど、お尻に力が入っているせいか、引き抜くのがものすごくやりにくい。「きゅ〜〜〜〜〜っ!」とおちんぽを吸い込んできて、引き抜くのに相当な抵抗を感じた。強く腰を入れておちんぽを後退させると、「ひゃぁぁぁっ♡」「くぅぅぅ!?」と、気持ちいい声がなかよく一緒に漏れてしまう。
「ちっ……!」
ソフィはくちびるを噛んで舌打ちした。アーシャの上でまたがりながら、しかし何もしてもらえていない……そのせいか、振り返って僕をじろじろにらんでいる。ゴメン、もう止められないんだ。
「アーシャのお尻っ、キツくて、ぬるぬるで、吸い付いてきて……すごいきもちいいよっ!」
がばっ! とアーシャの股を広げさせ、腰を動きやすくする。
長めのスカートがひらっとめくれた。腰を前後させると、ロリメイドさんのお尻まんこ中へ、でっかいおちんぽが出たり入ったりするのがよく見える。あぁすごい、こんなちっちゃい妹に、メイドの格好させて、しかもお尻を犯してるなんて……もしかしなくても、犯罪じゃないか。
背徳感に、性欲がさらに燃え上がる。ぱんぱんっ♡ ぱちゅンっ♡ と、アーシャのお尻肉が波打つくらい、腰を、おちんぽを叩きつける。
「ふぁっ、アッ、やっ、ンぅぅぅぅっ……♡ おにいちゃんのっ、じゃなくてっ、ご主人さまのおっきぃのっ……ふぁぁっ♡ いっぱいっ、おしり突いてるよぉっ♡ はぅっ、ンン〜っ……はひぃぃ〜〜〜っ♡」
おちんぽがお尻に入ると、若干ながら、アーシャのお腹が「ぽこっ、ぽこっ」と膨らんでいるのが見える。
そして……アーシャはまたまた魔法を発動したのか、僕のおちんぽがお尻を掘り進む、そのいやらしい断面図が、頭の中に流れ込んできた。ぶっといおちんぽが、キツキツのお尻を無理やりかき分け、ほじくって……そして、お肉とお肉がいっぱい擦れ合ってるのがよく分かる。触れ合えば触れ合うだけ、ビリビリ快感が走る……こんなの、気持ちよくないわけがない。
アーシャを犯している実感ともに、ムラムラはもっと強くなり、お尻まんこにその性欲を、ニュコニュコと擦り付けていく……。
「ふぁぁぁぁぁンっ♡」
「うぁぁぁぁっ……!」
「ちょっ、ちょっとご主人さまっ! アーシャだけじゃなくって、私のもいじりなさいよぉっ!」
僕たちのあまりのラブラブえっちぶりに、とうとう堪忍袋の緒が切れたらしい。
ぐぐぐっ! と、ソフィがお尻を僕の方に突き出してきて、ついに鼻先に当たってしまった。
「うぷっ!」
そうだ。そういえば、つい忘れちゃってたな……。まぁ、自分の真下でらぶらぶえっちする様を見せつけられたら、イラつくのも仕方ない。
「じゃ、じゃあ、とりあえず手で」
アーシャをおちんぽで犯しつつも、ソフィのおまんこを指ですりすりっ、と擦ってあげることにする。
既に、そこは愛液でとろとろだ。指先に糸を引いて、全然ちぎれそうにない。
「ふぁっ、あぁぁぁァァァ……っ♡ ご主人さまのっ、指がぁっ……♡ 」
おまんこを傷つけないように、爪ではなく指の腹でクチュクチュ擦っていく。
「きもちいい?」
「はぅっ、あぁぁ♡ す、すごっ……!」
「じゃあ、クリちゃんも」
「ンひゃぁぁぁぁぁ〜〜〜っ♡」
クリちゃんの包皮と身の間に、指をねじこむようにしてこすこす擦ってあげる。するとソフィは、お尻をぶるぶるっと震わせた。ぐいぐい僕の顔に押し付けてきて、よっぽど気持ちいいみたいだ。お尻肉が口に埋もれて、なんか息ができない……。
「も、もっとっ、いじめて……くださいませっ♡」
「お、おっけー」
じゅぽっ、じゅぽっ♡ くちゅっ、クチュクチュクチュ……♡
指をおちんぽみたいに挿入して、内側の壁を軽くひっかいてあげると、
「はぁ〜〜〜〜っ、んンーっ! ……ご、ご主人さまのゆびっ、ほじほじしてるぅっ……はぁっ、あぁぁぁ〜〜〜っ……♡」
ソフィはぐいっと顔をそらして、甘い声をあげた。……申し訳ないけど、しばらくこんな感じで指で我慢してもらうか。
「ご主人さまぁっ、あーしゃのお尻もっ……ふぁぁぁっ♡ もっと、じゅぽじゅぽしてよぉっ♡」
腰をグラインドさせ、ちっちゃいお尻を色んな方向に振ってくるアーシャ。「もっと突いて♡」というアピールらしい。
お尻まんこが、おちんぽをグリグリいろんな方向の壁に擦り付けてくる……! 何とも言えない、じんわりした刺激だ。
普段、あれだけバイブを入れているけど、アーシャのお尻はガバガバじゃなかったみたいだ。さすが、まだまだ少女だから体の締まり具合は最高らしい。って、なんだかすごい変態なこと言っているけど……まぁいいか。
「はぅっ、あンっ、ひゃぁぁ♡ ごしゅじんさまぁっ、もっとシてぇっ♡」
「う、うん!」
こんなに頼まれてるのに、文句なんか言えるわけない。おちんぽ突き込んで、お尻まんこをいっぱいに満たして……
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♡
強く腰を打ち付けると、アーシャのちっちゃいお尻が、ぷるぷる揺れる。
「ふぁっ、あっ、ンぅぅっ……♡ ご主人さまっ、きもちっ、いいよぉっ……はぁっ、ふにゃっ、くゥンっ♡ もっと、もっとっ、ちょうだーいっ♪ ご主人さまの、勃起ちんちんでっ、ふぁぁぁぁン♡ いっぱい、にぃ〜〜っ……♡」
ずぷっ、ずぷっ……♡ と、アーシャのお尻に、おちんぽを根元まで押し込んだり、また引きずりだしたり……。
そんな刺激に耐えられないのか、アーシャは甲高い声で叫んだ。そのうえM字状に広がっていた脚が、電気を流したカエルの脚みたいに、ピクピク、ピクピク、ぴくぴくっ……♡ と、気持ちよさに悶えている。
「ふぁっ、あぅっ、ンぁ〜〜っ……! ごしゅ、じんさまっ、指すごいわっ……♡ もっと、もっとぉっ……ひぁぁァァっ♡
んっ、はゥっ、はぁぁっ……ずぽずぽ、ご主人さまのメイドを、調教、してください~っ♡」