おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
アーシャよりも豊かで、白く丸いお尻を震わせながら、ソフィはおねだりした。そこにいつもの気丈さは、もうかけらぐらいしか残ってない……。
ソフィがおねだりしてくるのが可愛く思えて、クリちゃんと、おまんこ穴を同時にグリグリ押してあげる。
ズポズポ、ずぶずぶっ……♡ 指を侵入させ、中でぐにぐに曲げると、生暖かい膣壁が指に絡みついてくる。
そして、クリちゃんはもう痛いほど勃起している。皮を剥いて擦ってあげると、真っ赤になって、プニプニの弾力を返してきた。
「こうかな?」
「ひゃんっ!? ンぅっ、はぁぁぁぁ〜〜〜っ……♡」
ツインテールを振り乱しながら、ソフィは「ひくっ、ひくっ♡」とおまんこを締めてくる。いや、自然にそうなっちゃってるだけかもしれない。ともかく指がずるずると、奥まで吸い込まれてしまう。かなりどん欲な動きだ。おまんこが、そんなエッチに指を吸い込んでいく様子が、ほんの目の前に見える。思わず、凝視してしまうほどのエロさだ。
あぁ、メイド喫茶で、メイドさんとエッチな事ができるなんて、なんか信じられない……。しかも、二人いっぺんに相手してくれて、しかもしかも、二人とも金髪がメイド服にとても似合っていて、控えめに言っても最高だった。
「ひぁっ、あぅンっ、はぁはぁっ……♡ ご主人さまっ、あぁぁ〜〜〜っ……もっと、もっとズボズボ突いてよぉっ♡」
アーシャが、切なそうにおねだりした。
これ以上ムリというほどにちっちゃい脚を、股を広げ、やはり小さいお尻を、ぷるぷる小刻みに揺らしている。お尻の中はさっきからビクビク断続的にしまっていているのが分かる。もうそろそろイきそうみたいだ。
その期待に応えるように、ちょっと腰を引いてから、再び中くらいにまで挿入。腰をしつこく前後させてみる。そうして、お尻まんこの中ほどの壁を、ビンビンの亀頭でグリグリ突いてあげると……
「ンひゃぁあぁあぁ〜〜っ♡」
頭をイヤイヤするように左右に振っているけど……声を聞く限り、とてもイヤがっているとは思えない。おちんぽがムズムズしてしまうような、甲高いロリータボイスだ。むしろ、ここで止めたら悪いだろう、というくらい感じているように聞こえる。
そして、イきそうなのはアーシャだけじゃない。延々と指二本で攻められてる、ソフィのほうも同じみたいで、
「くぅっ、んンっふぁぁぁっ……♡ ご主人さまのゆびっ、しゅごいのっ! んんんんン〜〜〜〜……っ♡」
ニュルニュルおまんこを、指でほじくりかえされ、肉芽をぐにぐにしつこく摘まれ、ソフィは嬉しそうに鳴いた。おまんこを指になすりつけるように、お尻をせっせと僕のほうに押し付ける。そうやって快感を求めているようでもあり、一方、それが強すぎるのか、背中をへこませたり頭を上下左右に揺らしたりして耐えているみたいだ。別にガマンしなくていいのに……。
「そ、そんなに指よかったかな?」
「だってぇ、あにきに触られてると思ったら、うれしくてぇ……♡」
ソフィはぷりぷりとお尻を振り回した。「もっと触って♡」という合図だろうか。
「そんなに嬉しいの?」
「ち、ちがっ、嬉しくなんか! た、ただちょっと気持ちいいだけ――クゥゥゥゥんっ!」
クリちゃんとGスポットを、同時に指でグリグリぐりぐり押し込み、撫で、かき回してみる。すると、ソフィはすごい声を出した。
おちんぽとは違って細いけど、指だとこういう絶妙な攻め方ができてすごいと思う。ソフィは乱れに乱れ、こっちを見た彼女の顔に、よだれと汗が光って見えた。
「ああぁぁぁ♡ だめっ、そんなとこグリグリっ、いじめたらァっ……♡」
ソフィとアーシャ、妹ふたりが、腰をふるわせて一緒に鳴いている。
姉妹だからか、意外にも感じる声は似ているようだ。僕の脳髄をとろかしそうな声が二倍で響き、ますますおちんぽがビキビキに反応してしまう。
おちんぽピストンをさらに早くする。アーシャの幼い肛内を、ぶっといおちんぽでえぐっていく……もちろん、ソフィのおまんこをほじくるのも忘れない。
「ご主人さまっ、ふぁぁっ♡ おねがいっ、イかせてぇーっ……♡」
「そうよ! 早く、気持ちよくっ……んんゥっ♡ しなさいっ……♡」
「はぁ、はぁっ……! 今、イかせてあげるから……っ!」
パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡
じゅぽっ、ジュポジュポジュポ……っ♡
おちんぽピストンと、指の動きをさらに加速させる。
「あぁぁぅぅ~~~~っ♡ だめっ、おにいちゃんすごいぃぃっ♡」
「ンぁぁぁっ♡ いっちゃう、イっちゃうぅっ……♡」
そして二人は、ほとんど同時にイった。
びくびく、ビクビクっ!
おっきなお尻とちっちゃいお尻、ふたつが同時にびくん! と揺れる。イキ声も同時に出て、妹ふたり分のが重なり音楽のような声を奏でた。
「ふぁぁぁぁぁぅっ、ンひゃぁぁ〜〜〜っ……♡ あぁすごいよぅっ、ご主人さまぁっ♡ ふひゃぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜っ♡」
「くぅっ、あぁぁっ……!? イくっ、イくイくイくイくっ、イくのっ……ひぅっ、ンぁぁぁぁぁぁっぁぁ〜〜〜〜〜っ……♡」
お尻の揺れ方が激しすぎて、ぴちっぴちっ、と二人のお尻どうしがぶつかってる。
す、すごい……二人の嬌声で、耳がキーンとしてる。
「うぅっ、くぁっ……! あぁぁ、僕も、出るっ……!」
二人の乱れきった姿に、僕のムラムラももう限界だった。
ぱこっ! ぱこっ! ぱこっ! パコッ!
と、アーシャのちっちゃいお尻まんこに、おちんぽを突き込む。爆発した射精衝動に逆らわず、お尻まんこの奥で解放する。
びゅるっ、びゅるるっ! どぴゅどぴゅドピュっ!
「くぁぁぁぁっ……!」
ぎゅ〜〜〜っと締まった肛門の中へ、欲望をドピュドピュ吐き出していく。
あぁーっ……幼い妹にメイドの格好をさせて、しかもやってることと言ったらアナルセックスだなんて。
かなり背徳的な状況だけど、それだけに気持ちいい。びびらずに一番奥で射精したことを祝福するような、ご褒美の快楽に、僕はまぶたをきつく閉じて耐えた。
どくっ、どくっ、ドクドクっ……!
ミルクが吐き出されるたびに、快楽が波のようにやってくる。射精されているのが、アーシャも分かるみたいだ。おちんぽミルクが肛門に当たるたびに、ぴくぴくお尻をゆすっている。
「ふわわっ、はぅぅぅ〜〜〜っ……♡ ご主人さまのおちんぽみるくっ、はぁ、はぁぁっ……♡ いっぱいっ、出てるよぉ〜っ♡ ふぁっ、アァぅっ……あったかーい♡」
アーシャは、恍惚とした声で言った。お酒に酔っぱらったみたいに、「ふにゃ〜っ」と、なんかろれつがちょっとおかしい。舌ったらずで、ちょっとかわいかったけど。
「お疲れ様、二人とも」
……さて、たっぷり気持ちよくしてもらったし、そろそろおちんぽ抜くか。
「よいしょっ……うぅっ?!」
「うひゃぁンっ♡」
ぬるっ……♡ とおちんぽを引き抜く。
――と、思ったんだけど、抜けきれない。肛門の所で、きつく締められているみたいだ。ふといカリが引っかかって、便秘みたいに、出ようにも出られない。
「ちょ、ちょっとアーシャっ、お尻の力抜いてよ。おちんぽ抜けないんだけど……?」
「あ、あぅぅっ! だってぇ、なんか力抜けないんだもぉんっ」
ひくっ、ひくっ! と肛門を締め上げて、その都度おちんぽがちぎれそうになった。
「アーシャ、力が入りすぎなんじゃないかしら?」
「そ、そうかもね……まぁお尻挿れたのはじめてだし。ほらっ」
おもむろに、アーシャのおまんこに手を伸ばす。
ぴんっ、ぴんっ♡
と、クリちゃんを半分ふざけて、くすぐるように弾いてあげる。すると肛門からスッと力がぬけて、
「ふぁぁぅぅ〜〜〜〜っ……♡」
気持ちよさそうな声とともに、アーシャのお尻から力が抜けた。
ちゅぷんっ! と、ようやくおちんぽ抜けてくれる。あ〜、ほっとした。メイド姿の妹のお尻に、ずっとおちんぽ入れっぱなしなんて、ぞっとしないからね。
「ふぅ〜〜っ、アーシャにおちんぽ食べられちゃうかと思った」
「……あはは、じゃないわよバカ兄貴っ!」
「ぎゃっ!?」
急にソフィは立ち上がったかと思うと、僕の首を絞めた。わりと死にそうだ。
「なに、調子に乗ってアナルなんてしてるのよ! ここお店なのにっ……私だってまだしてもらってないのに」
最後のほうに、ソフィはごちゃごちゃ何か言ったようだったけど、いまいち聞き取れなかった。
けどともかく、羞恥と怒りが入り混じってるようで、ソフィはかなり真っ赤っかだった。金髪が逆立たないのが、不思議なくらい。
た、確かに、アナルはなぁ……。つい、誘惑に負けてしまったけど。情けないやらなんやら、ともかくふきふき、とおしぼりで自分のおちんぽを拭きつつ、僕はうつむいた。このおしぼりはもう使えないな……。
「もう、盛りのついたオス犬じゃないんだから! 少しくらいガマンってものを――」
くどくどと怒るソフィ。
と思っていたら、アーシャが一瞬でソフィの鼻っ柱をたたき折る。
「あ〜〜〜っ! お姉ちゃん、『おちんぽ挿れてもらえなくって、寂しいよー!』って思ってるぅ〜〜っ♡」
「なっ……!?」
嬉々として指さすアーシャ。ビクリとして指されるソフィ。どうやら、またアーシャは魔法で、ソフィの心を読んだみたいだ。話の展開が早くて、助かるなぁ……。
確かに、怒ってるように見えて、おまんこ触られたらソフィは悦んでた。ってことは、ほんとに……!?
僕とアーシャの視線が、いっせいにソフィに集まる。ソフィは、すごく分かりやすく、一気にかぁ〜〜っとなった。
「ちょっと、何言ってんのよ! べ、別に、兄貴のおちんぽっ……♡ う、うらやましくなんか……ないからっ!」
と、キンキン声で怒鳴った。
……けど、その言葉とは裏腹に、あからさまに僕に抱き着いてくる。僕にくっつけるのが嬉しくて、「はぁっ……♡」という息が漏れちゃってるし。
……しかもさっき「おちんぽっ……♡」という単語を言ったときだけ、やたら艶っぽい声になっていたような?
「……じゃあ、ソフィ。ソフィにも、おちんぽ挿れてあげよっか」
「えっ……!? ほ、ほんとぉっ♡」
ちょっと、いじわるっぽくニヤニヤしながら言った僕だったけど……ソフィは、そんな事には気づいてもいない感じだ。途端に色めき立って、声のトーンが上がっている。ほんと、わっかりやす……。
超ニッコニコ顔なソフィにむけて、僕は……
「うん、本当……おちんぽ挿れてあげるよ。でも……せっかくメイドさんなんだし、『おちんぽ下さい』っておねだりしてほしいなぁ?」
ソフィを上回るニヤニヤ顔をして、僕は彼女のおっぱいをぽんぽん叩いた。