※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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妹メイドとご奉仕セックス☆

「『おちんぽ下さい』っておねだりしてくれたら、挿れてあげてもいっかな〜っ?」

 

 ――などと、ソフィへ鬼畜な宣告をした僕。

 

 といっても、別に本気でいじめたいわけじゃない。ちょっと、強情なソフィがおもしろくて、からかってみようかと思っただけだ。

 

 あれ? こういうのをいじめって言うんだろうか。まぁいっか……。

 

 すると、ソフィはわなわな震えだし、

 

「なっ……なななな、何よそれっ! ふざけないでよっ! っていうか、どさくさ紛れにおっぱいも触って……あんた、何様のつもりっ――」

 

 僕は、ソフィを遮るように、大げさにため息をついた。ちらっ、ちらっ、とソフィを見ながら、メイド服越しにおっぱいをさわさわする。

 

「んンっ……!?」

「あー、ソフィにご主人さまって言われて、嬉しかったんだけどなぁ……。これでおちんぽまで可愛くおねだりされたら、僕めちゃくちゃ興奮したのに。あー残念……」

「えっ……♡」

 

 ソフィの口角がきゅうに、フニャぁッ……♡ と下がった。

 

 後ろで、アーシャがクスクス可笑しそうに笑っている。けど、それに気づいてもいないみたいだ。

 

「おちんぽギンギンになったら、ソフィにもたくさん種つけしてあげられたのに。……あー残念残念っ」

「た、種つけっ……!? はぁぁっ♡」

 

 何かを妄想しはじめたソフィは、内またをもぞもぞこすり合わせ、さらにはおまんこを隠すように必死に手で覆っている。ヌレヌレなのはわかり切ってるんだから、無意味なことだけど。

 

 僕は、わざとらしくため息をついて、おちんぽをパンツの中にしまおうとする。が、ソフィが血相を変えて、

 

「ちょ、ちょっと待ちなさいよっ! 言わないとは言ってないでしょ、言わないとは! い、いいわよっ、おちんぽおねだりくらい、いくらでもしてあげるわっ」

 

 げほっ、げほんっ! と大げさな咳ばらいをしてみせるソフィ。

 

「あ、あんたがそれで、おちんぽ勃起しやすいって言うなら? おねだりの一つや二つ、どうせただの演技だし、してあげてもっ……ふふっ♡ し、してあげなくもないんだからねっ!」

 

 と、必死で余裕の笑みを装っている。 むにゅ、ムニュッ……とおっぱいをリズミカルに揉まれて、時々ピクッピクッと反応して、「あっ♡」と可愛い声を出してるけど……。

 

 ともかく、ソフィはたじたじだ。このまま押せば、何でもしてくれそう。

 

「じゃあ……言ってくれるかな?」

「っ……このヘンタイッ」

 

 一言罵ってから、コホンっ、喉を鳴らすソフィ。彼女は僕の両肩をきゅっと握った。澄んだ緑色の瞳で、僕をじ〜っと見つめてくる。

 

 でも、くちびるがわなわな震えて中々言葉がでない。5秒、10秒……と経っても、何にも言いはしなかった。あれー?

 

「恥ずかしいの?」

「恥ずかしくないわよっ! 今言うってゆーの!」

 

 頬を極限的にまで赤くしつつ、ソフィは目を半分開けたジト目でうらめしく僕をにらむ。それでも、ようやく素直におねだりは出てきて……

 

「ご、ご主人さま! ご主人さまの、おっきぃおちんぽっ――おお、おちんぽをっ」

 

 うぉぉっ、ほんとに言いだした……!

 

 あのプライドの高いソフィが、おねだりしてくるなんて! 自分で言わせておきながら、他人ごとみたいにニヤニヤ眺めてしまう僕。

 

 ソフィはとにかく緊張しているのか、僕のニヤニヤなんて目に入らないみたいだ。キスしたくなるような赤いつやつやとしたくちびるを、ゆっくり動かして……

 

「お、おちんぽを……ご主人さまのっ、たくましいおちんぽっ……♡ 私のはしたないおまんこにっ、挿れて♡ んぅゥっ、はぁぁっ……挿入、してくださいっ……♡ んっ、ンンぅっ?!」

 

 いじましいおねだりがたまらなくなり、それが終わるや否や、ソフィの(上の)お口にむしゃぶりつくようなキスをしてしまう。性欲をぶつけるように、ソフィの唾液や舌を、ぢゅーぢゅー吸い取り、粘膜に粘膜を擦り合わせていく……。

 

「はぷっ、んんんっ……!」

「ンぁっ、ニュむぅっ……♡ ぷぁっ、ちょっと、あにきっ……!? ンにゅっ、ちゅくっジュクク♡ そんないきなりっ、ンぢゅっ、にゅるるるるっ……♡」

 

 急にキスされたせいか、ソフィのくちびるや舌は硬かった。

 

 けど、キスしているうちに、だんだんとやわらかくほぐれてくる。キスされるのは気持ちいいらしい。だんだん目を細めて、甘い声を漏らし、積極的に舌を絡めてきた。

 

「ンにゅっ、ちゅぱちゅぱチュププっ……♡ ふぁーっ、にゅるンっ、れろれろれろ、じゅるるるるるるっ……♡」

 

 ソフィの口のなかを、べちゃべちゃと舌で犯していく……。

 

 でも残念ながら、もう上の口だけじゃ満足できない。

 

 キスしながらも、清楚なスカートの下に手を這わせる。ソフィはノーパンだったので、おまんこの場所はすぐわかった。

 

 ぬるるっ……♡

 

 おまんこ穴に指を二本挿入して、ぐぐぐっ……と穴を広げていく。いちど縮めて、また広げて……これからぶっといおちんぽ入れて愉しませてもらうんだし、これくらいはしとかないと。

 

「くはぁぁぁぁぁぁぁンっ……♡ はぁ、あンっ、にゅぷぷププっ……♡」

 

 キスされて、おまんこいじいじされて、ソフィは気持ちよさそうに目を閉じている。

 

「あぁもうっ、指だけじゃだめよ……! ご主人さまっ、はやくぅっ、おちんぽハメハメしてっ……お好きなように、膣内で射精してくださいっ♡ ンはっ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ♡ んンっ……あ、あなたのメイドのそふぃを、孕ませてっ、ください……♡」

 

 聞くのも言うのも極限レベルに恥ずかしい台詞に、僕もソフィも顔から超高温を放ち始めている……もう、湯気が立っているのが見えるくらいだ。

 

 うん、これなら……! 

 

「じゃ、じゃあソフィ、種つけしてあげる。テーブルに横になって、お股ひろげて」

「は、はいっ……ご主人さまっ♡」

 

 実はノリノリなのか、それとも隠れたエムっ気に目覚めたのか? ソフィは、やたら素直にテーブルへ仰向けになった。

 

 さっきのアーシャみたいに、がばっと開脚する。きれいな真っ白い太ももと、ヌルヌルでピンク色を帯びたおまんこが、ばっちり見えた。

 

 僕も立ち上がる。

 

 いつになく従順なソフィに、もうおちんぽはギンギンだ。ためらわずに、物欲しそうなおまんこへ、亀頭の先端を突き込む……

 

 おまんこはおちんぽを容易に受け入れた。あっという間にぐぱぁっ……♡ と広がって、もともと一つのものだったみたいに、すんなりと亀頭を、竿を飲み込んでいく。

 

 ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷずぷズプズプ……♡

 

「ふぁぁっ、やぁぁァァァっ……♡」

 

 ずるっ、ズにゅにゅにゅニュにゅぅ〜〜〜〜っ……♡

 

「ひぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡ アァァっ♡ は、はいってるぅぅっ! ンぅっ、やぁぁぁっ……♡ ご主人さまのおちんぽっ、私のおまんこにぃっ……♡」

「う〜〜っ……!?」

 

 おちんぽが、ぜんぶ入った……!

 

 おまんこの中はぬるぬるのキツキツで、腰が抜けそうなほど気持ちいい。おちんぽが、ぎちぎちっと音を立てそうなくらい。それとも、僕が興奮しすぎて勃起しまくってるからだろうか? もう、気持ちいいからどっちでもいいや!

 

 ソフィのおまんこの味わいは、少し久しぶりだった。

 

 最近、マリアやアーシャとばかりおまんこエッチしてたので、忘れてたけど……ソフィのおまんこは、瑞々しく健康的で、キュッと締まっていた。ちょっと前まで処女だったんだし、使い込まれた様子はない。挿入されても形崩れせず、かといってズポズポ侵入するおちんぽを拒むでもない。長女とも三女とも微妙に違う、食べやすくて、なのに気持ちいいおまんこだ。

 

 まだぜんぜん動いてないのに、もう何かこみ上げてきそうになるほどの破壊力を秘めていた。あれ? 僕、いつエルフ美少女のおまんこレビュアーになったんだっけ……まぁいいや。

 

「動くよ」

 

 ソフィのツインテールのうち一方を、くるくると指に巻き付けて遊びながら、一方的に告げる。でもソフィは従順にうなずいて、

 

「はぁぁっ、はいっ! う、動いてっくださいっ……♡ あぁ、ご主人さまを想って、トロトロのヘンタイまんこをっ……♡ ご主人様のステキなおちんぽでっ……いっぱいにしてくださいっ……♡」

「うん、いいよ!」

「ふぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」

 

 ソフィの両手をそっと握ってあげながら、僕は腰を使い始めた。

 

 肉と肉とがこすれ合い、ぶつかり合い、その一回一回が脳髄を焼き切りそうな快感をもたらす。僕の腰は砕けそうになり、ソフィも「ふぁぁぁンっ♡」とやらしいあえぎ声を出してしまっていた。

 

 ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ♡ パンッ♡

 

 おちんぽピストンで、ソフィの――今はメイドの、おまんこに隅から隅まで突く。処女をなくしたばっかりの若々しい新品おまんこに、おちんぽの痕を消えないように刻みつける、そんなつもりで……! 

 

 じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……♡

 

「ふぁぁぁンっ、あぅぅぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡ ご主人さまにっ、いっぱい突かれてっ……! ンぁっ、あぁぁっ、そこぉらめェっ……♡」

 

 ぐりぐり、ぐりぐりっ……♡

 

 と、おまんこの壁をこすってあげると、ソフィは泣いて悦んだ。

 

 ……さっきから、「ご主人さまっ♡」って言い方も自然すぎるし、「メイドになったつもり」ってのが、お芝居とはいえ相当ぐっと来てるみたいだ。

 

「ねぇ〜っ!おにいちゃ〜んっ、お姉ちゃんだけじゃなくって、アーシャもかまってよぅっ!」

 

 姉がおまんこズボズボ犯されてるけど、アーシャは平然と僕の隣に立った。そういえば、夢中でソフィとセックスしてて忘れちゃってた……。

 

「ン〜〜〜っ♡」と、アーシャはくちびるを突き出してくる。ためらわずに、そのくちびるをくちびるでこじ開け、中にぬるっと舌を挿れた。

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