おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「『おちんぽ下さい』っておねだりしてくれたら、挿れてあげてもいっかな〜っ?」
――などと、ソフィへ鬼畜な宣告をした僕。
といっても、別に本気でいじめたいわけじゃない。ちょっと、強情なソフィがおもしろくて、からかってみようかと思っただけだ。
あれ? こういうのをいじめって言うんだろうか。まぁいっか……。
すると、ソフィはわなわな震えだし、
「なっ……なななな、何よそれっ! ふざけないでよっ! っていうか、どさくさ紛れにおっぱいも触って……あんた、何様のつもりっ――」
僕は、ソフィを遮るように、大げさにため息をついた。ちらっ、ちらっ、とソフィを見ながら、メイド服越しにおっぱいをさわさわする。
「んンっ……!?」
「あー、ソフィにご主人さまって言われて、嬉しかったんだけどなぁ……。これでおちんぽまで可愛くおねだりされたら、僕めちゃくちゃ興奮したのに。あー残念……」
「えっ……♡」
ソフィの口角がきゅうに、フニャぁッ……♡ と下がった。
後ろで、アーシャがクスクス可笑しそうに笑っている。けど、それに気づいてもいないみたいだ。
「おちんぽギンギンになったら、ソフィにもたくさん種つけしてあげられたのに。……あー残念残念っ」
「た、種つけっ……!? はぁぁっ♡」
何かを妄想しはじめたソフィは、内またをもぞもぞこすり合わせ、さらにはおまんこを隠すように必死に手で覆っている。ヌレヌレなのはわかり切ってるんだから、無意味なことだけど。
僕は、わざとらしくため息をついて、おちんぽをパンツの中にしまおうとする。が、ソフィが血相を変えて、
「ちょ、ちょっと待ちなさいよっ! 言わないとは言ってないでしょ、言わないとは! い、いいわよっ、おちんぽおねだりくらい、いくらでもしてあげるわっ」
げほっ、げほんっ! と大げさな咳ばらいをしてみせるソフィ。
「あ、あんたがそれで、おちんぽ勃起しやすいって言うなら? おねだりの一つや二つ、どうせただの演技だし、してあげてもっ……ふふっ♡ し、してあげなくもないんだからねっ!」
と、必死で余裕の笑みを装っている。 むにゅ、ムニュッ……とおっぱいをリズミカルに揉まれて、時々ピクッピクッと反応して、「あっ♡」と可愛い声を出してるけど……。
ともかく、ソフィはたじたじだ。このまま押せば、何でもしてくれそう。
「じゃあ……言ってくれるかな?」
「っ……このヘンタイッ」
一言罵ってから、コホンっ、喉を鳴らすソフィ。彼女は僕の両肩をきゅっと握った。澄んだ緑色の瞳で、僕をじ〜っと見つめてくる。
でも、くちびるがわなわな震えて中々言葉がでない。5秒、10秒……と経っても、何にも言いはしなかった。あれー?
「恥ずかしいの?」
「恥ずかしくないわよっ! 今言うってゆーの!」
頬を極限的にまで赤くしつつ、ソフィは目を半分開けたジト目でうらめしく僕をにらむ。それでも、ようやく素直におねだりは出てきて……
「ご、ご主人さま! ご主人さまの、おっきぃおちんぽっ――おお、おちんぽをっ」
うぉぉっ、ほんとに言いだした……!
あのプライドの高いソフィが、おねだりしてくるなんて! 自分で言わせておきながら、他人ごとみたいにニヤニヤ眺めてしまう僕。
ソフィはとにかく緊張しているのか、僕のニヤニヤなんて目に入らないみたいだ。キスしたくなるような赤いつやつやとしたくちびるを、ゆっくり動かして……
「お、おちんぽを……ご主人さまのっ、たくましいおちんぽっ……♡ 私のはしたないおまんこにっ、挿れて♡ んぅゥっ、はぁぁっ……挿入、してくださいっ……♡ んっ、ンンぅっ?!」
いじましいおねだりがたまらなくなり、それが終わるや否や、ソフィの(上の)お口にむしゃぶりつくようなキスをしてしまう。性欲をぶつけるように、ソフィの唾液や舌を、ぢゅーぢゅー吸い取り、粘膜に粘膜を擦り合わせていく……。
「はぷっ、んんんっ……!」
「ンぁっ、ニュむぅっ……♡ ぷぁっ、ちょっと、あにきっ……!? ンにゅっ、ちゅくっジュクク♡ そんないきなりっ、ンぢゅっ、にゅるるるるっ……♡」
急にキスされたせいか、ソフィのくちびるや舌は硬かった。
けど、キスしているうちに、だんだんとやわらかくほぐれてくる。キスされるのは気持ちいいらしい。だんだん目を細めて、甘い声を漏らし、積極的に舌を絡めてきた。
「ンにゅっ、ちゅぱちゅぱチュププっ……♡ ふぁーっ、にゅるンっ、れろれろれろ、じゅるるるるるるっ……♡」
ソフィの口のなかを、べちゃべちゃと舌で犯していく……。
でも残念ながら、もう上の口だけじゃ満足できない。
キスしながらも、清楚なスカートの下に手を這わせる。ソフィはノーパンだったので、おまんこの場所はすぐわかった。
ぬるるっ……♡
おまんこ穴に指を二本挿入して、ぐぐぐっ……と穴を広げていく。いちど縮めて、また広げて……これからぶっといおちんぽ入れて愉しませてもらうんだし、これくらいはしとかないと。
「くはぁぁぁぁぁぁぁンっ……♡ はぁ、あンっ、にゅぷぷププっ……♡」
キスされて、おまんこいじいじされて、ソフィは気持ちよさそうに目を閉じている。
「あぁもうっ、指だけじゃだめよ……! ご主人さまっ、はやくぅっ、おちんぽハメハメしてっ……お好きなように、膣内で射精してくださいっ♡ ンはっ、ふぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ♡ んンっ……あ、あなたのメイドのそふぃを、孕ませてっ、ください……♡」
聞くのも言うのも極限レベルに恥ずかしい台詞に、僕もソフィも顔から超高温を放ち始めている……もう、湯気が立っているのが見えるくらいだ。
うん、これなら……!
「じゃ、じゃあソフィ、種つけしてあげる。テーブルに横になって、お股ひろげて」
「は、はいっ……ご主人さまっ♡」
実はノリノリなのか、それとも隠れたエムっ気に目覚めたのか? ソフィは、やたら素直にテーブルへ仰向けになった。
さっきのアーシャみたいに、がばっと開脚する。きれいな真っ白い太ももと、ヌルヌルでピンク色を帯びたおまんこが、ばっちり見えた。
僕も立ち上がる。
いつになく従順なソフィに、もうおちんぽはギンギンだ。ためらわずに、物欲しそうなおまんこへ、亀頭の先端を突き込む……
おまんこはおちんぽを容易に受け入れた。あっという間にぐぱぁっ……♡ と広がって、もともと一つのものだったみたいに、すんなりと亀頭を、竿を飲み込んでいく。
ずぷっ♡ ずぷっ♡ ずぷずぷズプズプ……♡
「ふぁぁっ、やぁぁァァァっ……♡」
ずるっ、ズにゅにゅにゅニュにゅぅ〜〜〜〜っ……♡
「ひぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡ アァァっ♡ は、はいってるぅぅっ! ンぅっ、やぁぁぁっ……♡ ご主人さまのおちんぽっ、私のおまんこにぃっ……♡」
「う〜〜っ……!?」
おちんぽが、ぜんぶ入った……!
おまんこの中はぬるぬるのキツキツで、腰が抜けそうなほど気持ちいい。おちんぽが、ぎちぎちっと音を立てそうなくらい。それとも、僕が興奮しすぎて勃起しまくってるからだろうか? もう、気持ちいいからどっちでもいいや!
ソフィのおまんこの味わいは、少し久しぶりだった。
最近、マリアやアーシャとばかりおまんこエッチしてたので、忘れてたけど……ソフィのおまんこは、瑞々しく健康的で、キュッと締まっていた。ちょっと前まで処女だったんだし、使い込まれた様子はない。挿入されても形崩れせず、かといってズポズポ侵入するおちんぽを拒むでもない。長女とも三女とも微妙に違う、食べやすくて、なのに気持ちいいおまんこだ。
まだぜんぜん動いてないのに、もう何かこみ上げてきそうになるほどの破壊力を秘めていた。あれ? 僕、いつエルフ美少女のおまんこレビュアーになったんだっけ……まぁいいや。
「動くよ」
ソフィのツインテールのうち一方を、くるくると指に巻き付けて遊びながら、一方的に告げる。でもソフィは従順にうなずいて、
「はぁぁっ、はいっ! う、動いてっくださいっ……♡ あぁ、ご主人さまを想って、トロトロのヘンタイまんこをっ……♡ ご主人様のステキなおちんぽでっ……いっぱいにしてくださいっ……♡」
「うん、いいよ!」
「ふぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
ソフィの両手をそっと握ってあげながら、僕は腰を使い始めた。
肉と肉とがこすれ合い、ぶつかり合い、その一回一回が脳髄を焼き切りそうな快感をもたらす。僕の腰は砕けそうになり、ソフィも「ふぁぁぁンっ♡」とやらしいあえぎ声を出してしまっていた。
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ♡ パンッ♡
おちんぽピストンで、ソフィの――今はメイドの、おまんこに隅から隅まで突く。処女をなくしたばっかりの若々しい新品おまんこに、おちんぽの痕を消えないように刻みつける、そんなつもりで……!
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ……♡
「ふぁぁぁンっ、あぅぅぁぁぁ〜〜〜〜っ……♡ ご主人さまにっ、いっぱい突かれてっ……! ンぁっ、あぁぁっ、そこぉらめェっ……♡」
ぐりぐり、ぐりぐりっ……♡
と、おまんこの壁をこすってあげると、ソフィは泣いて悦んだ。
……さっきから、「ご主人さまっ♡」って言い方も自然すぎるし、「メイドになったつもり」ってのが、お芝居とはいえ相当ぐっと来てるみたいだ。
「ねぇ〜っ!おにいちゃ〜んっ、お姉ちゃんだけじゃなくって、アーシャもかまってよぅっ!」
姉がおまんこズボズボ犯されてるけど、アーシャは平然と僕の隣に立った。そういえば、夢中でソフィとセックスしてて忘れちゃってた……。
「ン〜〜〜っ♡」と、アーシャはくちびるを突き出してくる。ためらわずに、そのくちびるをくちびるでこじ開け、中にぬるっと舌を挿れた。