おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「んニュっ、はぷぅっ……♡ はわわっ、お兄ひゃんとチュー、きもちいい……っ♡」
アーシャは途端に、べろべろべろべろ舌をやんちゃに動かしてきた。口の中が、アーシャのあばれる舌でいっぱいだ。吐息が、舌が、くちびるが、あったかくってきもちいい……。
「はむっ、ンにゅにゅぅっ……クチュッ、ちゅっ、ちゅっ♡ ふぁっ、はぁぁっ……ペチュっ、ぴちゅ♡ れろれろっ、れろれろ……♡」
「うぷっ、はぶっ……!」
メイド(アーシャ)にキスしながら、メイド(ソフィ)のおまんこを味わう……美少女エルフを、二人も好きにしてる。
そんな夢みたいなぜいたくな刺激に、おちんぽがビクンビクン嬉しそうに震えた。
「ふぁっ、んンっ……ちゅぱっ、チュプチュプチュプ……えへへっ♡ ご主人さまっ、いっぱい気持ちよくなってね♡ それでーっ、お姉ちゃんのおまんこに、ドピュドピュしてあげてっ♡」
「ぶはぁっ! ……も、もちろん」
このまま中出ししないなんて、そんな選択肢はない。ソフィの手を強く握りながら、おまんこをジュポジュポかきわけ続ける。
「ふぁっ、ひゃぁぁぁぁぁンっ♡ ご主人さまのおちんぽっ……んっ、ンッ、あぅぅっ……♡ しゅ、しゅごいのぉ〜〜〜っ♡」
と、口からよだれ垂らして喘いでいるソフィ。なんか楽しそうで、よかった……。
「でも、人のこと心配してあげるなんて、アーシャはえらいね?」
「えへへぇっ、でしょでしょぉっ♪ ンにゅっ……♡ ふぁぁっ、ぷちゅぷちゅヂュププ……っ♡」
ご褒美ちょうだい♡ というつもりか、アーシャは僕の口の中をベロベロ舐め回してくる。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜っ……! もう、頭ヘンになりそう……。
「ちょ、ちょっとご主人さまっ、腰が止まってるわ……! もっと、勃起おちんぽちょうだいよっ♡」
「あ、ごめん……」
ぼーっとしてしまって忘れてた。でも実は、ソフィが自分から悩ましげに腰を動かして、おちんぽをパクパク食べている。
おまんこの壁と、おちんぽがいっぱいキスしていて、僕が動かさなくても、今にも搾り取られてしまいそう……! これで自分でも腰を振ってこすりつけたら、いったいどれだけ気持ちいいことか。想像するだけでわくわくする。
「ぼ、僕も動くからね」
「ふぁっ、あああァァァァンっ……♡」
ソフィのお尻のリズムに合わせて、ぱんっぱんっ♡ と、ちょうど腰と腰がぶつかり合うように打ち付けた。
その動きが、ちょうどかがみ合わせのようにばっちりのタイミングとなっている。おちんぽとおまんこのこすれ合いも、最高に深くなっていた。
「そうっ、それよっ、それぇ……! ひぅっ、はぅンっ♡ やっ、あっ♡ おちんぽっ、かたぁぃっ……あぁぁっ、おかしくなっちゃぅっ……♡」
ずぼっ♡ ずぼっ♡ ズポッ♡ ズポッ♡
と、激しくおちんぽピストンでおまんこグチャグチャにしてあげる。ソフィの体は揺れ、メイド服の上からでも分かるおっぱいが、ぷるぷる前後に揺れていた。
「うぅっ……! ソフィのおまんこっ、ヌルヌルして気持ちいい……!」
「ふぁっ、ひゃぁぁァっ……♡ ご主人さまの、おちんぽだってっ……うぅンっ♡ おっきくてっ、きもちよくてぇっ……はぁっ、はぁぁっ……すごいのっ♡ 挿れてもらえてっ、うれしいですぅ……♡」
殊勝な台詞とともに、おまんこをきゅんっ♡ きゅんっ♡ と絞めてくるソフィ。こ、これは、もうガマンできない……!
「えへへへっ、ご主人さまのお顔っ、きもちよさそぉ〜〜っ♪」
アーシャが、僕の顔をぎゅ〜っと抱きしめてくる。自分を忘れないで! とでも言うように、顔をゼロ距離まで近づけて、
「アーシャがちゅーしてあげるから、いっぱい出してね♡ ん、ンっ……プチュチュっ、にぢゅぅぅぅっっ……♡」
舌をドリルのように細めて、ジュクジュクっ……♡ と口内に侵入させてくるアーシャ。舌が細くって硬い……と思ったら、今度は一転、べろべろとやわらかく口中を舐め回してくる。なんて大胆な!
そしてソフィも、「ご主人さま」に射精をねだって、媚びるように両手をぎゅっ♡ ぎゅっ♡ と握ってきた。
「ふぁっ、あぅぅ♡ うれしいっ……ご主人さまっ、おちんぽミルク出してくださいっ……♡ 私の、おまんこにっ……ふぁぁっアンっ♡ ご主人さま専用おまんこにっ、みるくっ、注ぎ込んでっ……♡ くぁぁっ、くぅンっ……!」
口はアーシャにぺろぺろされ、おちんぽはソフィにグポグポされ……気持ちいいのが、いっぱい膨れ上がる。必死に腰を振って、ごりごり、ごりごり……♡ と膣内壁を突きまくり、
「あぁぁぁっ、もうダメだっ、でるっ……!」
「ふぁぁぁぁ、んンぅぅぅぅぅぅっ……♡ ふぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡」
ぎゅぅぅぅぅぅっ♡
とソフィがおまんこキツく締めた瞬間、おちんぽがびくびくっと脈打った。あっという間に、ミルクがせりあがってきて……
どびゅるるるるぅぅぅぅ〜〜っ!
びゅくっ、ビュクビュクびゅくくっ!
おまんこのなかで、ミルク好きなだけお漏らしする。
あ〜〜〜〜〜〜〜〜~~~~~っ!
なんだこれ。やっぱりソフィに膣出しするの、気持ちいい……!
ソフィも、僕と同じくらいにイったみたいだ。涙とよだれを垂らしていて、
「あふっ、ンふぅぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ……♡ あったかいのが、たくさんっ……♡」
均整のとれた肢体を、トカゲのように妖しくくねらせている。じゅうぶん、感じてくれたみたいだ。
「うぅっ、はぁぁっ……!」
ぜんぶミルクを出し終えた満足感にもう少し浸っていたくて、おまんこに挿れっぱなしにする。ソフィの首らへんを、つんつんと撫でてあげた。
「はぅっ、あンっ……♡ ご主人さまのみるくっ、いっぱい出てるわっ……♡」
大きな胸を上下させながら、息絶えだえに言うソフィ。ちょっと、目の前が見えてるのかも怪しい感じの乱れっぷりだったけど……どうやら、ちゃんと見えているみたいだ。僕の手を、きゅっとやわらかく握ってくる。
いつものとげとげしさはどこに行ったんだ? そう不思議に思うくらい。
いや、不思議じゃない。けっきょくソフィは最初から、兄の……僕のおちんぽが、エッチするのが大好きな女の子、ということなんだろうな。
「お姉ちゃんっ、気持ちよさそう〜っ♡ ねぇねぇお姉ちゃんっ、ご主人さまにお礼言ったら?」
「え、お礼……?」
ソフィは目を丸くした。
「うんっ! ミルクどぴゅどぴゅ、ありがと〜って♪」
ソフィのもう片方の手を握って、アーシャはぴょんぴょん飛び跳ねた。
あんまり当たり前のように言うから、一瞬、「そういうもんか」なんて思いかけちゃったけど。
まさか! ソフィがそんな素直に、お礼なんか言うわけ――
「ええ、もちろんよっ♡ はぁ、はぁっ……ご主人さまっ、おちんぽミルク種つけしてくれてっ……ありがとうございますぅっ……♡」
「っ……!?」
い、言った!
あのソフィが、ニッコニコでエッチな台詞を……! 真っ赤な顔で、おちんぽ突き込まれたままでこんな台詞とか、すごいな……。
ごくっと息を呑みながら、これは脳内メモリに保存しとこう、と誓う僕なのだった。