おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
さて、メイド姿で「ご主人さま」にたっぷり可愛がってもらったソフィは大ゴキゲンで――
「ご主人さま、お嬢さま、お気をつけていってらっしゃいませ♡」
と、ご満悦顔で、スカートをひらっとやる。足先を軽く引いて、西洋風のお辞儀をした。
いつもこんなんだったら楽なんだけど……まぁ、たまにだから余計にカワイく見えるってのもあるかな?
「お姉ちゃんばいば〜いっ♪ さっ、帰ろうお兄ちゃんっ」
「うん、そうだね」
アーシャと手をつなぎ、駅の方へと踵を返す。
もうすっかり辺りは暗くなってきた。そろそろ帰り時だろう。
「お兄ちゃんっ、アーシャ、次はラブホテルいきたぁ〜いっ♡ まだ遊び足りないのぉ〜っ♪」
「ぶぅーっ!?」
僕は、電柱に思いっきり飲んでいた飲み物をぶっかけてしまった。
どうやら、デートはまだ終わってなかったみたいだ……。
「わ〜いっ、ベッド広いねっ、お兄ちゃんっ♡」
部屋(たぶん僕のアパートの部屋より大きい)の中に、大きなベッドが一つ。
なんと、形がハート型である。
その上に目に痛いピンク色の毛布がかかって、枕が二つ敷かれていた……。
まごうことなき、ラブホテルの一室。まぁ僕は、こういうとこ初めて来たし、良く知らないんだけど……。
むしろ、アーシャの方がよく知ってそうだ。
というのもアーシャは、まるで手慣れてでもいるみたいに、サッサとシャワーを浴びて、おまんこエッチの準備万端にしてしまったんだ。
「……っ!」
思わず、アーシャの姿から目を背けてしまう。
あぁ、こんなのってないよ……こんな!
「す、スク水を着てえっちだなんて!」
僕は、目を覆ってしまった。
でも指の隙間から、アーシャをチラ見してはいる。ぴちぴちのスクール水着を着用して、ニッコリ微笑んだ、かわいくもいやらしい姿を……。
アーシャは、洋服店で今日買ったスクール水着を着用している。
小中学校の水泳の授業で女の子が着る、例のアレだ。ご丁寧に、名前を書くところに「あーしゃ♪」としっかりマジックで書いてたし……。
12歳。
そのぴちぴちの体が薄い紺色の布一枚に包まれている。胸のわずかなふくらみ、おまんこの上のこんもりした恥丘……そんな所が浮き上がって見えて、僕はそわそわしていた。
これから、スク水姿のアーシャとえっちするのか……もう、どう嗅いでも犯罪臭しかしない。それから、カルキの臭いかな……。
「え、どーしたのどーしたの、お兄ちゃんっ?」
四つん這いで接近してくるアーシャ。ああああっ、胸元が見えちゃうっ……!
「お兄ちゃんが買ってくれたみずぎ、うれしいなぁっ♡ お兄ちゃん、ダイスキだよっ♡ はやく、らぶらぶエッチしよっ……♡」
「あ、アーシャ……!」
ぎゅぅ〜〜っ、と、スク水姿で抱き着かれる。ちなみに僕も裸なので、もう感触がよく分かった。布一枚隔てた向こうに、アーシャのやわらかい体……あぁもう、こりゃだめだ!
「あ、アーシャっ!」
「きゃぁぁぁぁっ♡ お兄ちゃんに襲われちゃうぅぅっ♡」
アーシャのちっちゃいくちびるに、ぢゅぅぅぅぅっ! と吸い付いた。すぐ鼻先で、アーシャは頬を赤くしながらも、僕をニコニコ嬉しそうに見てる……!
「んふっんンンっ……♡ ちゅぱっ、じゅぷじゅぷヂュププっ……ぷぁっ、はむっ♡」
アーシャは身をクネクネよじらせる。なんだか、ヘビみたいだ。
そして、本当にヘビさながらに、腕と脚を僕に巻き付けてきた。お、おぉ……なんか、全身で求められてるって感じがして、興奮する……! ちゅぱちゅぱ♡ と音を立ててキスしあう。
「ンにゅっ、ちゅ♡ チュっ♡ ふぁーっ……♡ お兄ちゃんっ、んっ、ンっ……だいすきぃ♡ もっとチューしてぇ……れるれるっ、ジュルジュルジュルジュルっ……!」
「うぷぷっ……!」
お互いに、ギュ〜〜〜〜っ! とかなり強く抱き合いつつ、むさぼるようなキスをする。
や、やばい……なんだこの、らぶらぶキスは! 頭が、めちゃくちゃ熱い。汗をかいて、肌が熱くて、かゆくなってしまうくらいだ。
おちんぽはムラムラしてたまらなくなり、既にバキバキに勃起している。紺色の布地に覆われた、なだらかなお腹に、すりすり擦れて気持ちいい。
無意識に腰を動かしてしまう。
でもよく見れば、スク水の股の布地に、おちんぽの先っぽが引っかかっていた。
「ごくっ……!」
そのスク水を、ひょいっとずらしてみた。スク水とお腹の間くらいに、おちんぽをズポッと挟み込む。
「ひゃぁンっ♡ おにいちゃんの、えっちぃ……♡」
ずぷっ、ずぷっ♡
新品のスク水だからか、けっこうキツキツだ。アーシャの柔らかいお腹と合わせておちんぽを挟み込み、もどかしい刺激を与えてくる。
あぁぁ、12歳の妹のスク水にちんぽ挿入して悦んでるなんて……! けど、それをまずいと思える理性は、あっという間に消え去っていく。
「あっ、あっ♡」という小さい声で鳴きながら、膝のあたりを擦り合わせているアーシャ……その美姿は、鮮やかな印象を僕の脳みそに刻み込んだ。
幼いながらも、ふっくらした生ふともも。
スク水のせいで(おかげで)コルセットのように締まり、より女の子らしく強調された腰のくびれ。
紺色の布地に浮き出る、うっすらとへこんだおまんこのスジ……
そんな魅力的なアーシャの前に、僕の理性なんてものは、もう大瀑布に落っこちた木の葉一枚だった。
「ふぁっ、んんっ……♡ お兄ちゃん、そこはおまんこじゃないよっ! キャハハハッ♪ はむっ、ンにゅるるるるっ……♡」
頬をほんのり朱に染めながら、ケラケラ笑うアーシャ!
抱きしめたくなる……いや、もうこれ以上無理ってくらい、抱きしめてるけど。
「あっ♡ おちんぽっ、ビクビクしてるぅ〜っ! おもしろーいっ♡」
アーシャは、スク水の上からおちんぽを手で押さえてくれた。プニプニしたお腹と、ぴちぴち締め付けてくるスク水が、ますますおちんぽにまとわりつく。
「あぁっ……!」
アーシャの体をまるごと抱きしめながら、腰だけを振っておちんぽをずこずこしてみる。こうしていると、なんだかアーシャがおっきいオナホールみたいだ……はっ!? 僕はなんてイヤな発想を!
「えへへへ♡ いいよっ、おにいちゃん♡ アーシャをっ、おにいちゃん専用オナホにしてぇっ♡ ンふっ、ふむむむむむっ……ちゅぷっニチュニちゅっ♡」
「うぷっ、うぁぁっ……! あーしゃ……!」
「ふわっ、ンむむっ♡」
むこうからキスされたけど、それを機にこちらからアーシャのくちびるをむさぼる。
あんまり強く抱きしめ、くちびるに舌を入れていたら、勢い余ってアーシャの背がぐぐぐっと曲がり、体がえびぞりの形でつぶれていく。「ふぁっんんっ……♡」とエッチな声を漏らしていた。
ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡
ジュポッ♡ ジュポッ♡
上の口でも下の口でも、性欲をスク水美少女にぶつけていく……うぁぁ、すごいよこれ!
あっという間に、快感が上り詰めてきた。
「うぅつ、アーシャ! スク水のなかに、出すよっ!」
「ふぁっ、やぁんっ♡」
ラストスパートで、腰をすばやく打ち付ける。真新しいスク水の布地と、ぷにぷに肌に強く挟み込まれたまま……
びゅるびゅる、びゅるびゅるっ!
お腹におちんぽ埋める感覚を楽しみながら、スク水のなかにタップリと射精する。
「うぁぁっ……!」
「ひゃんっ、おにいちゃんの出てるぅ……っ♡」
アーシャは、ばちばちっと目を瞬かせ、指をしきりに曲げたり伸ばしたりした。
あったかいお腹とツルッとしたスク水の間が、どろどろミルクでいっぱいになってる。きっと気持ち悪いに違いない。服と肌の間、狭いところがねとねとだらけなんだから……と思ったら、
「うわぁっ、こんなにいっぱ〜いっ♡ みるくねとねと〜♪」
ミルクがしみだして、スク水の表面に濃い紺色のシミを作っている。アーシャはおじけづきもせずそこにべたべた触れる。
僕がおちんぽ引き抜くと、ねとぉっ……とスク水のスキマからおちんぽまで、ミルクが蜘蛛の巣みたいな糸を引いていた。
アーシャは指でおちんぽミルクをとって、指をくっつけたり離したりし、引くネトネト具合を見て、にまにまと微笑んでいたんだ。