※この作品はR-18です。

おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡   作:お互いがお互いのために

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ラブホでスク水コキ☆

 さて、メイド姿で「ご主人さま」にたっぷり可愛がってもらったソフィは大ゴキゲンで――

 

「ご主人さま、お嬢さま、お気をつけていってらっしゃいませ♡」

 

 と、ご満悦顔で、スカートをひらっとやる。足先を軽く引いて、西洋風のお辞儀をした。

 

 いつもこんなんだったら楽なんだけど……まぁ、たまにだから余計にカワイく見えるってのもあるかな?

 

「お姉ちゃんばいば〜いっ♪ さっ、帰ろうお兄ちゃんっ」

「うん、そうだね」

 

 アーシャと手をつなぎ、駅の方へと踵を返す。

 

 もうすっかり辺りは暗くなってきた。そろそろ帰り時だろう。

 

「お兄ちゃんっ、アーシャ、次はラブホテルいきたぁ〜いっ♡ まだ遊び足りないのぉ〜っ♪」

「ぶぅーっ!?」

 

 僕は、電柱に思いっきり飲んでいた飲み物をぶっかけてしまった。

 

 どうやら、デートはまだ終わってなかったみたいだ……。

 

 

「わ〜いっ、ベッド広いねっ、お兄ちゃんっ♡」

 部屋(たぶん僕のアパートの部屋より大きい)の中に、大きなベッドが一つ。

 

 なんと、形がハート型である。

 

 その上に目に痛いピンク色の毛布がかかって、枕が二つ敷かれていた……。

 

 まごうことなき、ラブホテルの一室。まぁ僕は、こういうとこ初めて来たし、良く知らないんだけど……。

 

 むしろ、アーシャの方がよく知ってそうだ。

 

 というのもアーシャは、まるで手慣れてでもいるみたいに、サッサとシャワーを浴びて、おまんこエッチの準備万端にしてしまったんだ。

 

「……っ!」

 

 思わず、アーシャの姿から目を背けてしまう。

 

 あぁ、こんなのってないよ……こんな!

 

「す、スク水を着てえっちだなんて!」

 

 僕は、目を覆ってしまった。

 

 でも指の隙間から、アーシャをチラ見してはいる。ぴちぴちのスクール水着を着用して、ニッコリ微笑んだ、かわいくもいやらしい姿を……。

 

 アーシャは、洋服店で今日買ったスクール水着を着用している。

 

 小中学校の水泳の授業で女の子が着る、例のアレだ。ご丁寧に、名前を書くところに「あーしゃ♪」としっかりマジックで書いてたし……。

 

 12歳。

 

 そのぴちぴちの体が薄い紺色の布一枚に包まれている。胸のわずかなふくらみ、おまんこの上のこんもりした恥丘……そんな所が浮き上がって見えて、僕はそわそわしていた。

 

 これから、スク水姿のアーシャとえっちするのか……もう、どう嗅いでも犯罪臭しかしない。それから、カルキの臭いかな……。

 

「え、どーしたのどーしたの、お兄ちゃんっ?」

 

 四つん這いで接近してくるアーシャ。ああああっ、胸元が見えちゃうっ……!

 

「お兄ちゃんが買ってくれたみずぎ、うれしいなぁっ♡ お兄ちゃん、ダイスキだよっ♡ はやく、らぶらぶエッチしよっ……♡」

「あ、アーシャ……!」

 

 ぎゅぅ〜〜っ、と、スク水姿で抱き着かれる。ちなみに僕も裸なので、もう感触がよく分かった。布一枚隔てた向こうに、アーシャのやわらかい体……あぁもう、こりゃだめだ!

 

「あ、アーシャっ!」

「きゃぁぁぁぁっ♡ お兄ちゃんに襲われちゃうぅぅっ♡」

 

 アーシャのちっちゃいくちびるに、ぢゅぅぅぅぅっ! と吸い付いた。すぐ鼻先で、アーシャは頬を赤くしながらも、僕をニコニコ嬉しそうに見てる……!

 

「んふっんンンっ……♡ ちゅぱっ、じゅぷじゅぷヂュププっ……ぷぁっ、はむっ♡」

 

 アーシャは身をクネクネよじらせる。なんだか、ヘビみたいだ。

 

 そして、本当にヘビさながらに、腕と脚を僕に巻き付けてきた。お、おぉ……なんか、全身で求められてるって感じがして、興奮する……! ちゅぱちゅぱ♡ と音を立ててキスしあう。

 

「ンにゅっ、ちゅ♡ チュっ♡ ふぁーっ……♡ お兄ちゃんっ、んっ、ンっ……だいすきぃ♡ もっとチューしてぇ……れるれるっ、ジュルジュルジュルジュルっ……!」

「うぷぷっ……!」

 

 お互いに、ギュ〜〜〜〜っ! とかなり強く抱き合いつつ、むさぼるようなキスをする。

 

 や、やばい……なんだこの、らぶらぶキスは! 頭が、めちゃくちゃ熱い。汗をかいて、肌が熱くて、かゆくなってしまうくらいだ。

 

 おちんぽはムラムラしてたまらなくなり、既にバキバキに勃起している。紺色の布地に覆われた、なだらかなお腹に、すりすり擦れて気持ちいい。

 

 無意識に腰を動かしてしまう。

 

 でもよく見れば、スク水の股の布地に、おちんぽの先っぽが引っかかっていた。

 

「ごくっ……!」

 

 そのスク水を、ひょいっとずらしてみた。スク水とお腹の間くらいに、おちんぽをズポッと挟み込む。

 

「ひゃぁンっ♡ おにいちゃんの、えっちぃ……♡」

 

 ずぷっ、ずぷっ♡

 

 新品のスク水だからか、けっこうキツキツだ。アーシャの柔らかいお腹と合わせておちんぽを挟み込み、もどかしい刺激を与えてくる。

 

 あぁぁ、12歳の妹のスク水にちんぽ挿入して悦んでるなんて……! けど、それをまずいと思える理性は、あっという間に消え去っていく。

 

 「あっ、あっ♡」という小さい声で鳴きながら、膝のあたりを擦り合わせているアーシャ……その美姿は、鮮やかな印象を僕の脳みそに刻み込んだ。

 

 幼いながらも、ふっくらした生ふともも。

 スク水のせいで(おかげで)コルセットのように締まり、より女の子らしく強調された腰のくびれ。

 

 紺色の布地に浮き出る、うっすらとへこんだおまんこのスジ……

 

 そんな魅力的なアーシャの前に、僕の理性なんてものは、もう大瀑布に落っこちた木の葉一枚だった。

 

「ふぁっ、んんっ……♡ お兄ちゃん、そこはおまんこじゃないよっ! キャハハハッ♪ はむっ、ンにゅるるるるっ……♡」

 

 頬をほんのり朱に染めながら、ケラケラ笑うアーシャ!

 

  抱きしめたくなる……いや、もうこれ以上無理ってくらい、抱きしめてるけど。

 

「あっ♡ おちんぽっ、ビクビクしてるぅ〜っ! おもしろーいっ♡」

 

 アーシャは、スク水の上からおちんぽを手で押さえてくれた。プニプニしたお腹と、ぴちぴち締め付けてくるスク水が、ますますおちんぽにまとわりつく。

 

「あぁっ……!」

 

 アーシャの体をまるごと抱きしめながら、腰だけを振っておちんぽをずこずこしてみる。こうしていると、なんだかアーシャがおっきいオナホールみたいだ……はっ!? 僕はなんてイヤな発想を!

 

「えへへへ♡ いいよっ、おにいちゃん♡ アーシャをっ、おにいちゃん専用オナホにしてぇっ♡ ンふっ、ふむむむむむっ……ちゅぷっニチュニちゅっ♡」

「うぷっ、うぁぁっ……! あーしゃ……!」

「ふわっ、ンむむっ♡」

 

 むこうからキスされたけど、それを機にこちらからアーシャのくちびるをむさぼる。

 

 あんまり強く抱きしめ、くちびるに舌を入れていたら、勢い余ってアーシャの背がぐぐぐっと曲がり、体がえびぞりの形でつぶれていく。「ふぁっんんっ……♡」とエッチな声を漏らしていた。

 

 ちゅぱっ♡ ちゅぱっ♡

 

 ジュポッ♡ ジュポッ♡

 

 上の口でも下の口でも、性欲をスク水美少女にぶつけていく……うぁぁ、すごいよこれ!

 

 あっという間に、快感が上り詰めてきた。

 

「うぅつ、アーシャ! スク水のなかに、出すよっ!」

「ふぁっ、やぁんっ♡」

 

 ラストスパートで、腰をすばやく打ち付ける。真新しいスク水の布地と、ぷにぷに肌に強く挟み込まれたまま……

 

 びゅるびゅる、びゅるびゅるっ!

 

 お腹におちんぽ埋める感覚を楽しみながら、スク水のなかにタップリと射精する。

 

「うぁぁっ……!」

「ひゃんっ、おにいちゃんの出てるぅ……っ♡」

 

 アーシャは、ばちばちっと目を瞬かせ、指をしきりに曲げたり伸ばしたりした。

 

 あったかいお腹とツルッとしたスク水の間が、どろどろミルクでいっぱいになってる。きっと気持ち悪いに違いない。服と肌の間、狭いところがねとねとだらけなんだから……と思ったら、

 

「うわぁっ、こんなにいっぱ〜いっ♡ みるくねとねと〜♪」

 

 ミルクがしみだして、スク水の表面に濃い紺色のシミを作っている。アーシャはおじけづきもせずそこにべたべた触れる。

 

 僕がおちんぽ引き抜くと、ねとぉっ……とスク水のスキマからおちんぽまで、ミルクが蜘蛛の巣みたいな糸を引いていた。

 

 アーシャは指でおちんぽミルクをとって、指をくっつけたり離したりし、引くネトネト具合を見て、にまにまと微笑んでいたんだ。

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