おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
スク水からおちんぽ引き抜くと、ねとぉっ……と糸を引いていた。
アーシャは指でおちんぽミルクをとって、指をくっつけたり離したりし、糸を引くネトネト具合を見てにまにまと微笑んでいる。
「はぁ、はぁ、うぅっ……すごい出たぁっ……!」
「わぁ~~~っ、お兄ちゃんおもしろ〜いっ♡ スク水に、ぴゅっぴゅってしちゃったぁ♪」
抱きつきながら、キャッキャと笑うアーシャ。いやがる様子は少しもない。むしろ、ドピュドピュしてもらえたことが嬉しいのかもしれない。僕がゴメンと謝っても、むしろウキウキ体をゆすっている。
「アーシャ、スク水姿似合い過ぎ……っ!」
「あはっ、うれしー♪ じゃっ、もっといっぱいしてあげるよー♡ ほらっ、おにいちゃん横になって……♡」
言われるがまま、僕は仰向けになった。
するとアーシャのちっちゃい体が、僕の上にゆっくりとのしかかってくる。
おおおぉぉぉっ!? スク水美少女エルフが、下からぜんぶ見渡せて……なんかすごい!
股下や腰、胸……など、幼いながらもアーシャの体は、男性ではありえない丸みをしっかりと帯びている。なだらかではあるけど、ぷにぷに柔らかな曲線がところどころに見えた。
未熟ではあっても、未完成じゃない。アーシャの体は今のままで完璧だ。
抱きしめて、頬ずりして、おちんぽ擦り付けて、ミルクを浴びせたくなる――そんな、見る人の心を燃え上がらせる、完璧なエルフ美少女だった。
そしてなんともサービス過剰なことに、アーシャは自分のほうから僕にだきついてくれる。
「えへへ~~~~~! おにいちゃん、ギューーーーーっ♡♡」
ほんの薄布いちまい向こう側にある、アーシャのあったかさと柔らかさが、じわじわプニプニと僕を刺激する。うぁっ、スク水だから、なんか裸体が想像できてしまうというか……すごい危うさがあった。あと一枚、このあと一枚がなかったら、アーシャは全裸なんだ……!
そう考えると、あっという間にムラムラして、またおちんぽがムクムク大きくなる。
「ンふふっ、おにいちゃんかわいい♡ ぴちゅっ、ピチュぅ……ぷちゅっ、ぺろぺろぺろぺろっ♡」
「んんっ!?」
不意にアーシャは、僕のちくびをべろべろ舐めはじめた。
とくに意識してなかったけど、おちんぽヌキヌキしてる間に、僕のちくびも興奮して硬くなってしまっていたらしい。それをアーシャが、舌先で柔らかくニュルニュルと包み込んでくれる。「うぁぅっ……!」とおかしな声が漏れた。
しかも同時に、細い指先を亀頭にからませて、皮を剥いたり元に戻したり。まるで遊んでいるみたに、おちんぽ手コキをしてくれていた。ちくびとおちんぽがつながってしまったみたいに、妖しい快感が、全身をゾクゾクと駆け抜ける。鳥肌が立ち、知らない間に僕の口はあいてしまっていた。
「うぁぁっ……!」
「くふふふっ♡」
ニコニコと、アーシャは好色そうに笑っている。ちくびを舐めつつも、時おり「べろぉっ……♡」「ぺろぺろ♡」と舌なめずりするので、見た目は幼いわりにやたらとエロい。年長のマリア以上かもしれない。
「んっ、ンンっ……♡ もっと、きもちよくなっていーよっ♪ くぷくぷっ、チュろろろろろろろっ♡」
「ふぁっ、ああああぁぁ……!?」
ちくびが、アーシャの桃色にプリプリと包み込まれる。
ちゅぅ〜〜〜〜っ……♡
と、とてもやさしく吸い上げられた。もちろんそのまま、亀頭もスリスリと、いたわるように撫でてくれるわけで……
「うぅ、くはぁぁっ!」
ちくびとおちんぽ、同時に責められるなんて……! しかも、こんなメチャかわいい妹がスク水を着てて。見た目でも、楽しませてくれている。もう、気持よくって、視界がぐらぐら揺れるように思えた。
「くっ、ああぁっ……そこはっ……!」
「えへへへっ♡ おにいひゃんっ、えっひな声でてるぅ♡ ンみゅぅっ……じゅくっ、じゅくっ、ピチュぬぴちゅちゅぅ〜〜〜〜っ……♡」
ころころ、コロコロ……と、僕のちくびが、舌先で転がされる。そこもおちんぽになってしまったみたいに、熱くって気持ちいい……!
おちんぽのほうも、「ふにゅっふにゅっフニュッ♡」と、わりにはげしい回転運動に移行していた。
しかもそれだけじゃない。「しこっしこっしこっ♡」という往復運動も加えてくる始末……。まるで、おちんぽがドリルになって、お手手まんこの中を掘り進んでいるみたいだ。
けれど実際は逆、しごかれているのはおちんぽのほうだ。
いままでもどかしい感じの手コキだったのに、急にそんな超絶テクニックでしごかれ、もう腰が砕けそうだった。おちんぽが、とろとろのクリームシチューになっていく……!
「ねぇ〜〜っ、お兄ちゃん気持ちいいー? くすくすクスっ」
アーシャは、軟体動物みたいに、幼い体をくねらせる。すりすり、スリスリ……とお腹をこすりつけられた。
きゅっとしまったウエストの所に、皺がよって、反対にお尻や胸のところは皺ひとつなくピンッと張って、アーシャの幼い魅力を強調している。いますぐ、お人形みたいにつよく抱きしめたい衝動にかられた。
そんな余裕はなかった。
スク水美少女に乗っかられるだけで、もうどうにかなりそうだっていうのに……その上、アーシャは目をつぶり、何度もちくびにていねいなキスをしてくれる。
ちゅぱっ、チュパ……♡
と、音を立てて、お口に飲み込まれ、舌先でツンツン、れろれろ、ちゅーちゅーされる。時折、ぱっとくちびるを離すけれど、それは息継ぎのためか、はたまたフェイントみたいなもので、またすぐちくびがぷにぷになくちびるにピッタリ覆いつくされるんだ。たまらず、僕は目をつぶり、口をすぼめた。
「ここここ、こんなの……きもちくないわけつ……!」
「んにゅ、れロレロれろっ……♡ はむむっ、うれしい〜〜っ♡ ニュぷっ、にゅぷっ、にゅぷぅっ……ちゅっ、チュぅぅっ♡」
しこしこっ、しこしこ、シコシコ……♡
気楽な言葉とともに、おちんぽも、お手手で作った小さなわっかで、回したりくぐらされたりされる。
おちんぽからはもう、先走りジュースがあふれていた。それを手になすりつけてる。だからもう手が、親指も、人差し指も、中指も、薬指も、小指も、手のひらも、ぜんぶヌルヌルしてて、おまんこに挿れているみたいに気持ちよく感じられた。
しゅこっ♡ シュコッ♡
――と、ひとコキされるたびに、おちんぽミルクが1センチ、また1センチとせり上がってくる気がする。
あぁっ、一回り以上歳下の妹に、こんなにされちゃうなんて! くやしい、でも感じちゃうっ……!
「おにいひゃんっ、んニュッ、ぢゅるるるるるっ……♡ もーイきそう? がまん、しないでっ……ちゅぷちゅぷっ、じゅるじゅるジュルルルるっ……♡ イっへいーよっ♪」
べろぉっ……♡ と舌を思いっきり出して、クスクスと笑うアーシャ。
その表情がめちゃくちゃ大人っぽくて……もう、エルフというよりは、同じファンタジー種族の淫魔みたいだ。
「いって、イってっ♡ おにいちゃんのかわいーお声、いっぱい聞かせてっ♡ みるく、お手手にちょーだい♡」
「うぁぁぁぁっ、だめっ、ダメダメダメっ、出るぅぅっ!」
上目遣いでやらしく見つめられながら、チロチロちくびを舐められ、チューチュー座れ、おちんぽを「ちゅこちゅこ、チュコチュコっ♡」としごかれる。僕は、下から歓喜の涙を流して悦んだ。
ごぷっゴプゴプゴプッ!
おちんぽミルクが流れ出て、尿道口から一挙に放出される。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーっ!」
「きゃぁンっ♡」
水分多めの精液が、噴火のように飛び出し、噴水のように降り注ぐ。
「あっ、うぁぁぁぁぁ……っ!」
真っ白い子作り汁がおちんぽを通り過ぎるたび、頭が真っ白くなる絶頂の快感がやってくる。なんども、なんどもおちんぽをビクつかせ、気持ちいいお汁をいっぱい出して、しまいにはアーシャのお手手や腕を白く汚してしまった。
「わぁ〜〜〜っ♡ お兄ちゃん、いっぱい出てるぅっ……♡」
「うぅ、はぁーっ、はぁぁーっ……!」
ちくびも散々舐められて、いじいじされたせいだろうか?
じーん……と、気持ちいい余韻が、かなり長くおちんぽに、あるいは下腹部ぜんたいに残っている。まるであったかいお風呂に入っているみたい……じんわりとした気持ちよさに、おちんぽが、それからおしっこの出る穴が、ヒクヒクと動いていた。
「えへへへっ……♡」
その気持ちいいのが続く間じゅう、ずっとアーシャが、「しこっ、しこっ……♡」とゆっくり手を動かして、ほんのり気持ちよくしてくれていた。あぁっ、もうたまんない!「うぁぁ〜っ……!」と、至福のため息が漏れてしまう。
「ちくびきもちかったー?」
「う、うん、すごく!」
「えへへ♪ よかったぁ〜♡」
アーシャはニコニコ満面の笑みを見せる。
「あ、ミルク飲んじゃうね? んンっ……ちゅぷちゅぷっ、ニぢゅちゅっ……♡」
「ちょっ!?」
片手でゆっくり、おちんぽをデザートみたいにしごきながら、アーシャもまたデザートをお口にほおばる。
出されたミルクを、舌でべろべろ舐めとっていた。
だから、そんなのティッシュで拭けばいいのに……いつもの通り、平気で食べている。しかも単に食べるだけではなくて、なんだか、食べる所を僕にわざと見せつけているみたいだ。真っ赤な舌の上に、白いトロトロがべったりついて、ぺろんと一舐めすると、それがお口の中に消えていく。
ミルクごっくんしながら、スク水から伸びた白いふとももを、もじもじこすり合わせていて……僕の射精姿に、あるいはおちんぽミルクに、興奮してくれているみたいだ。あぁっ……なんか、なんかっ!
「うぅ……!」
「あれっ? お兄ちゃんっ、またおっきくなったよぉ♡ すご〜〜〜〜いっ!」
「え? あっ……!」
二度もミルク出して、もう萎えかけていたおちんぽ。
それが、アーシャの妖しい魅力の前に、また元気を取り戻していた。ビキビキ腫れあがり、アーシャの手を押しのけるくらいに勃起している!
相手は、こんなにちっちゃい妹なのに……でも、自分で言うのもなんだけど、これはしょうがないと思った。
アーシャの魅力は、幼さが醸し出す背徳感もあいまって、もう天使様みたいな領域に達している。
「はぁ、はぁっ……アーシャがエロいから、なんかまた元気になっちゃった……!」
「わ〜いっ、そーなんだね! うれしいなぁっ♡」
アーシャはキャッキャと笑い、僕のお腹の上で泳ぎはしゃいだ。
「じゃぁじゃぁ〜っ、次はどうするーお兄ちゃんっ?」
「そ、そうだなぁ。アーシャにかなりちくびいじめられちゃったし……今度は、僕がアーシャのちくびいじめちゃおうかな?」
冗談めいていうと、アーシャもそれに乗ってきた。
「や〜んっ、えっちぃっ♡ おにいちゃんに、襲われちゃうよーっ」
ふざけて、ばっ! と立ち上がり、逃げようとするアーシャ。
でも彼女の手を引っ張って、ベッドにぽふっと寝かせる。
兄として、やられっぱなしというのもちょっとくやしいからね。
せっかくラブホなんだし、ここはフェアに攻めたり受けたり交互で行こう。兄妹エッチはスポーツだ。
寝転がったアーシャの上に軽くのしかかり、彼女をうつぶせに、ピンク色の毛布へ押しつぶすような体勢になる。僕の体が、重石というわけだ。
こうしてみると、アーシャの背面がよく見える。
スク水のお尻のとこが、まあるくかわいく膨れていた。なんか、ちょうどそこがおちんぽにふにふに当たっていて、そこはかとなく気持ちいい……。つい、ぐっ、ぐっとお尻に押し付けてしまう。スク水という覆いがあるとはいえ、固いおちんぽを押し込むと、お尻はそこだけいやらしく歪んだ。あぁ、すごい! アーシャが可愛くて、スク水着てラブホというシチュエーションがヤバすぎて、もうこれだけで果ててしまいそうなほどの威力がある。これじゃいったい、どっちが攻めてるのか分かんないな……。
「やぁ〜〜〜っ♡ かたいのっ、当たってるよぉっ♡」
「あはは、ゴメン気持ち悪かったかな?」
……という言葉とはまったく裏腹に、僕はスク水のお股分部の布を、ぺろっ♡ とめくってずらしてしまう。すると、きれいなロリまんこが、もう丸見えになった。既にぬるぬるに濡れていて、手でちょっと触れただけでべとべと……!
「――だったら、おまんこの中に挿れて、おちんぽナイナイしちゃうね?」
「ンひゃぅぅぅぅぅっ♡ やだぁっ、だめぇっ、お兄ちゃんに、犯されちゃう〜〜っ……♡」い