おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「ンひゃぅぅぅぅぅっ♡ やだぁっ、だめぇっ、お兄ちゃんに、犯されちゃう〜〜〜っ……♡」
「ふふっ……!」
アーシャのノリノリの演技いいなぁ。たまらずそのまま、バックから、ずらしたスク水を通り過ぎ、おまんこへと挿入していく。
ずにゅっ……♡
ずぷずぷズプ……ずぽポッ♡
うつぶせに押し倒され、脚をがばっと広げて……挿入されると同時、おまんこ穴がグポポと広がり、逆にアナルが緊張したようにググッ♡ と締まるのがはっきり見えた。お尻がぐぐぐっ……と僕の腰に押され、扁平にっていた。
「はぅぅぅぅっ、ンぁぁぁぁぁっ……♡ はいって、くるよぉっ♡」
アーシャのおまんこは、きゅうきゅうかつトロトロという、奇跡的な締め付け具合だった。
あやうく、ちょっと挿入しただけでイきそうになってしまった。まだ動いてないのに。
いけない、僕も攻めないと!
股下に力を入れて踏ん張りつつ、怒張したおちんぽを膣の中に滞留させる。
まだまだだ!
挿入だけでは満足せず、アーシャのスク水に手を這わせ、おっぱいを薄い布地の上から揉みしだく。
僕のすぐ下で、アーシャの小さい体がぴくぴくっと跳ねた。彼女は僕に背を向けているんだけど、器用にも腕を後ろに持ち上げて僕にぺたぺた触り、あるいは体に巻き付けてくる。気持ちいいのか、助けでも求めてるのか……指先がひくひく芋虫みたいに動いて、僕のわき腹あたりをひっかいてきた。
「ンぅぅっ、ヒゃんっ♡ くすぐったいよぉっ、お兄ちゃん〜〜っ……♡ はっ、んンぅっ……♡」
「もっとくすぐったくしてあげるね」
「ふひゃっ、アぁぁぁァァァ〜〜〜〜っ♡」
僕、ちょっと意地悪な顔になってるかもしれないな……まあいいや。
くにくに、クニクニっ……と、なだらかな胸を、それから乳首を、スク水ごしに指の腹で押してあげる。もちろん、後ろから腰を打ち付けて、おまんこ犯すのも忘れない。
ぱんっ、ぱんっ、パンっ……♡
お肉どうしがぶつかる。ぴちぴちのスク水に包まれているとはいえ、おちんぽを突き込むとアーシャのお尻はぷるぷるとわずかに波紋を作って揺れた。
「あっ、アァっ、はぅっ♡ ンっ、んぅ、はわわっ……♡」
エッチな音がラブホの部屋にこだまする。おちんぽを根本までぐ〜〜〜〜〜っと突き込むと、気持ち良すぎて気絶しそうだ……!
にゅぽっ、ニュルルルルルっ……♡
「ひゃぅぅぅっ、はぁっ、はぁ〜〜っ……♡ お兄ちゃんの勃起ちんちんっ、入ってるよぉっ……♡」
アーシャは大喜びみたいだ。僕の方へ、振り向こうとしてるんだけど……気持よすぎて、首を回すこともできないみたい。
「んぁっ、あ、アッ……♡」
僕におちんぽ突かれて、大人しく、ロボットみたいにアンアン喘ぐのに戻ってしまった。
んー……ちくびいじってあげてるのが効いてるな。なんとなく、スク水ごしに触るのが心地よく、くりくり、くりくり、クリクリ、クリクリっ……♡ と、しつこくしつこく、指の腹で撫で回してしまってる。
よし、もっといじめちゃおう。
撫でるだけではなく、ゆび二本で持って、きゅぅ〜〜〜〜っと摘んでみると、
「ひぁっ、ファぁぁぁぁっ……♡ ちくびっ、いじめちゃヤぁんっ……♡ はぁはぁっ、んンっ……♡」
ぐりぐり、ぐりぐり、ぐりぐり……!
しつこくて嫌気がさすくらい、幼いおっぱいを、かわいい肉芽をもみほぐす。もちろん、その間も、おまんこはパコパコ突いて、気持ちよくしてあげてるわけで。もうアーシャは、半分涙声で悦んでいた。
「ひゃっ、んぁ♡ ハァんっ♡ おっぱいとおまんこっ、きもちいいよぉっ……はぁぁっ、んにゃぁぁァァ♡」
触ったり突いたりすると、面白いようにやらしい声を出してくれる。
「はぁ、はぁっ……アーシャのおまんこっ、やわらかい……!」
幼いながらも、とうぜん、アーシャのおまんこは奥まで続いてる。
その全てを、勃起ちんぽで制圧した。
ズブブブブっ……♡
と、いちばん奥までゆっくり突くと、頭が真っ白になりそうな快感を得られた。しかも相手は幼い美少女エルフ、しかも煽情的なスク水を着て、しかもそのお股の布をずらしてバックから挿入している――
という、夢のような状況だ。興奮しないほうがおかしかった。ついつい、ピストン運動を速く、もっと速く、もっともっと速くしてしまう。
「はぁ、はぁっ……!」
「ひゃんんっ♡ お兄ちゃんっ、そこいいのぉっ♡ もっとこすってっ、こすってぇ♡」
「え? こ、こうかな!」
アーシャが気持ちよかったと思われる場所……たぶん、おまんこの中くらいのとこの壁を、集中的に、ぐりぐり、グリグリっ……と、出っ張った亀頭で擦ってあげる。どこが気持ちいいのかちょくせつ分かるわけではないので、手探り(おちんぽ探り)だけど。
けれど、ちゅぽ、ちゅぽ、チュぽっ……♡ と、えっちなキスの音が結合部から聞こえてきて、確かに気持ちよさそうだ。
「んぁっ、ふぁぅぅぅぅぅぅンっ……♡ しゅごいよぉっ、そこいいのぉっ……はぁはぁっ、んンっ♡」
腰をくねくねさせ、背中をそらし、胸を張っているアーシャ。なんだか切なそう。今度はスク水の中に手を入れ、ちくびを直接触ってあげることにする。
ぴんっ、ピンピンっ……つんっ♡
ナマのかわいいちくびに、指先でご挨拶すると……
「ひゃぁぁぁぁん、っ♡ ちくび触ったら、らめぇぇぇ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
あれ?!
今気づいた。
たしか、アーシャのは、かなりの陥没チクビさんだった気がする。
それが今や、固い芽がにょきっ♡ と生えてる。指先の感触だけで、見なくてもはっきり分かった。それだけ興奮しまくってたってことか。
「もっとさわるよ?」
答えが返ってくる前に、指先でちょくせつツンツン突く。スリスリ擦って、それから爪の先でかるくひっかいてあげる。
びくんびくんっ! とアーシャの体が揺れ、、さらにハイトーンボイスで鳴き始める。
「ふぁっ、あゥっ、くひゃぁぁぁぁンっ……♡」
くすぐったいのかな? 別に腋は触ってないのに、きゅう〜っとそこを強く閉めている。あー、かわいい……!
なんか、ちくびってちょっと触ってもいちいち反応してくれるのが面白い。アーシャには申し訳ないけど、もっといっぱいやっちゃおう。
こねこね、コネコネ……♡
と回してから、
ギュぅぅぅぅっ!
と、いきなり引っ張りあげてみる。
とたんに、アーシャのおまんこも、ぎゅぅぅぅぅぅっ! と締まった。
「ふわぁぁぁぁゥゥゥんっ……♡ あぅぅっ、すごっ、すごいよぉっ! んぁっ、はうぅ……もっと、もっと触ってぇ♡」
「お、おっけー……!」
それからはもうもう、延々同じ攻撃の繰り返し。
おまんこの壁を、亀頭でぐりぐりっと執拗に擦り付けたり。
もはや陥没ではなくなっちゃったちくびを、僕の指の上でコロコロ転がしたり。
1分、また1分と過ぎていく内に、アーシャの感じ方はすさまじくなって……息も荒くなって、声にはうれし涙声が混じってきて。
「ふぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜っ! ンひっ……んぇぇっ、ハゥぅ〜〜〜〜〜っ♡」
僕とベッドの間に強く挟まれて、声が少しくぐもっている……それでもなお、耳を塞ぎたくなるほど色気のある絶叫が響く。
「はぁはぁっ……! かわいいよアーシャっ」
「ふぁっ、あんンっ……♡ うれしいよぉおにいちゃんっ、もっといじめてぇっ♡」
彼女も僕も、いつの間にか汗だくだ。
スク水に液体が染みて、紺色が黒色に変わっちゃってる。まるでプール上がりのスク水みたい。エロいから無問題だけど!
「あーしゃ、あーしゃ!」
「ひゃっ、やぁァァァァァァァァ〜〜っ……♡ うぁぁぁっ♡」
自分よりはるかに大柄な僕にベッドへ押し付けられ、強引におまんこを突かれ、生ちくびを延々引っ張られ――アーシャは、もう限界が近いらしい。
自分の腕をまくらにして、そこに顔をぎゅーっと押し付け、必死に必死に、快楽に耐えているみたいだ。
「ふわぁぁぁぁっ♡ だめぇっ、だめだよぉ~~~~~~~っ♡ もうイクっ、いくいくいくイクぅーっ、イっちゃうよぉぉ〜〜〜〜〜っ♡」
ピンク色に乱れきった叫び声……それでも、おまんこ挿入とちくびいじりは止めない。ここで止めたらそのほうが可哀想だ。兄として最後までセックスしてあげよう! 何かおかしい気がするけど、まあいいか……。
アーシャへ追い打ちをかけるように、ちくびをびんっ! と限界までひっぱる。その上、アーシャのお尻がベッドにめり込み、ギシギシ音がたつほど、強く腰を押し付けた。
おちんぽの先っぽは、アーシャのいちばん奥のひみつの場所、子宮口にズボッ♡ と入っていって……
「うぅぅっ、中に……出すよっ!」
「ふぁぁぁぁぁぁンっ、はぁぁぁっ……いくっ、イくぅ〜〜〜〜〜〜〜っ、ふぁぁぁ〜〜〜〜〜〜!」
どぴゅっ、どぴゅっ! びゅるるるるるるっ!
おちんぽの中を、ミルクが怒涛のように流れる。
僕の脳みそに射精の快楽を伝えながら、尿道を突き進み、やがておまんこにどばっと放出される。僕の腰に押しつぶされてるから、もう一滴も漏らさず、子宮の中へとドクドク注ぎ込まれた。
あぁ……ねとねとのロリまんこに包まれての中出し、最高のきもちよさだ。
「ふぁぁっ、んンっ……ふぁぁぁっ……♡」
アーシャは顔を持ち上げ、全身を震わせた。熱い吐息が漏れる……けどもう、意味のある言葉を言うことはできないらしい。
しとどに濡れた瞳、開けっ放しの口、汗の浮いた肌――すべてが蠱惑的、魅惑的で、妖しくあでやかだ。
こんなにエッチしまくってへとへとになっても、いやむしろますます、アーシャは幼い美貌を輝かせていた。
「かわいいよ、アーシャ……!」
「んぅっ……ふぁぁぁっ♡」
……あっ!?
なんか、「ちょろちょろちょろっ……」っと変な音がするなぁ、と思ったら。
よく見たら、アーシャおしっこ漏らしてる……。
うつ伏せだったのと、スク水来てたので、すぐには気づかなったみたいだ。
じわ〜っ……と、濃い匂いのする液体がスク水のおまたを、それからシーツを汚していた。そして、濡れた領域がじわじわと広がっていくのが見える。
「わっ! ……あ〜、イきすぎて、おしっこする所ゆるんじゃったんだね?」
「はぅンっ、はぁぁぁっ……んんンンっ♡」
びくっ、びくっと震えて、言葉には無反応のアーシャ。まだ、気持ちよさの余韻をあじわっているみたいだ。それだけ気持ちよかったなら、お漏らししちゃうのもしょうがないな……。
僕は、アーシャをずだ袋みたいにひょいっと持ち上げる。布団がこれ以上汚れたら大変だ。
シャワー室に連れて行ってあげて、スク水のおまたをくぱっとずらす。
黄色いおしっこもぴゅ〜っと出ているけど、さらに出てるものが。おまんこ穴から、トロトロと白いミルクがにじみ出ていたんだ。
涙。
よだれ。
汗。
おしっこ。
愛液。
そしておちんぽミルク……と、いろいろ垂れ流して、もう大変だ。後で水分補給させてあげないとね。
「……さすがに、一日中これだけヤってあげれば、もう満足した……よね? アーシャ」
「ンぁっ……はぁっ、はぁぁ〜〜〜っ♡」
悩ましい声で息をするアーシャに、もう僕の声は届いていないかもしれない。
それで、満足だった。
お人形さんみたいになったアーシャを抱きしめ、くちびるにチュッとキスして……あとは、ごしごしおまんこを洗ってあげる。
それでようやく、その日のエッチ三昧は、終わりを告げてくれたのだった。