おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
ある休日、僕とマリアとアーシャは電車に乗って遊びにでかけた。ソフィはお仕事だったので、たまたまこのメンツ。
ソフィがいれば空を飛んでひとっ飛びできたんだけど……いないから、こうして電車に乗っているのだ。
いったいどこに行くかを語る必要はあまりないと思う。
エッチなことが起きたのは、行った先ではなくって、行く途中の電車の中だったんだから……。
「ぎゅ〜〜〜〜〜〜〜?!」
「あ、アーシャ、つらいよね……もうちょっとだけガマンしてね?」
体格が小さいアーシャは、ややつぶされ気味だった。さりげなく、抱きしめてかばってあげる。
そう、僕たちは、運悪く満員電車に捕まってしまった。
長身のマリアはつり革に掴まり、ちっちゃいアーシャは手すりに掴まり、掴むものがない僕は仕方なく二人の背中に体を寄りかからせるしかなかった。
「あらあら。人間って、随分たくさんいるのね……」
「おしくらまんじゅうみたいで、楽しいよ〜?」
あまり現代日本の満員電車には慣れていないだろうふたりだけど、少し我慢してもらうしかないな……。
ところで、それよりひどい心配事があった。
……二人の格好が、少なくとも満員電車の中でするには、あまりにもエロすぎた。さっきから他の人にチラチラ見られている。
まずマリアは……すでにもとの体型がセクシーすぎるわけだけど、服装の際どさがそれに拍車をかけていた。
下は、ムチムチの太ももをにょっきりのぞかせる、短めのプリーツスカートを着用。上は、体のラインが丸見えになるような、ぴっちりしたニットシャツだ。
タプタプしたおっぱいは横に張り出して、彼女の背中側にいる僕からでもゆうに見ることができた。すげー!
周囲の乗客、男性だけでなく女性の視線さえも集めてしまっている。
そしてアーシャのほうは、姉と同様ミニスカートを履いている。
別に、僕が無理やり命令してエロい服を着せてるわけでは、絶対にないんだけど……「お兄ちゃんとおまんこしやすいからっ♡」なんて、PTAが聞いたら卒倒しそうな台詞を吐いて履いちゃったんだからしょうがない。
で、問題なのは上に来てるキャミソール。薄い綿でできたまるで下着のようなデザインだ。ひっぱったら千切れそうな細いひもで釣り下がってるだけなので、肩や鎖骨は当然のごとく丸見えだ。
電車内が暑いからか、はたまたはしゃぎすぎたからか、アーシャは汗をふたふたかいている。液体が肌とキャミソールの間に染みていて、肌の色がうっすら透けて見えてしまっていた。ちらっと前を覗き込むと、ピンク色のちくびもプクッと浮いて見えた。
……な、なんだこの痴女!?
「ちょっと二人とも――うぉぉっ!?」
注意しようと口を開いたちょうどその時、電車がグラっと揺れた。
……そして、電車は一向に動き出さなかった。故障でしばらく停車するらしい。
こ、こんな二人に抱き着くような状態で停車なんて……身動きもできないし、やばい!
「あら弟くん……大胆ね♡」
「え」
チラッと振り返って、紅潮した顔を見せるマリア。
よく見ると僕は、マリアのお尻を鷲掴みにしていた……いや、マリアだけじゃなくアーシャも。なんか柔らかいなぁと思ったら!
「やんっ、えっち……ンっ♡」
「ひゃっ♡ お兄ちゃんさわさわしてるぅっ……♡」
「ち、ちがっ、わざとじゃ」
後ろの人から強く押されて、手が動かしづらくなってしまっている。
わ、わざとじゃない。わざとじゃないけど……こんどは本当にわざと、二人のお尻をスカートごしに揉み続けてしまった。
「あっ、だめ……んンンっ♡」
「えへへへっ、くすぐったいよぅ♡ はぅぅっ……♡」
「うわ……!」
マリアのバンパンに張ったお尻、アーシャの小ぶりなお尻、左右の手でかなり違う感触を楽しむ。これじゃ完全に痴漢じゃないか、と分かってはいるのに……。
お尻のふくらんだところを、強くモミモミしたり。
「ふぁっ、ぁンっ♡ おにいちゃんに、さわられてるぅ……♡」
ツツツっ……と、指先でじれったく撫で上げたり。
「ひゃっっ♡ さわるの、じょうずだねっ……♡」
そして、お尻とお尻の谷間に手を挟んで、ゾリゾリ擦ってみたり。
敏感なところに触れたからか、二人とも「はぁぁ〜っ……♡」「ンふっ……♡」と、熱い吐息を漏らしていた。
うぅ……スカート越しだからややマイルドとはいえ、二人のお尻の形が、生々しくわかっちゃう。
いちおう周りの人に見られるとまずいし、抑えめに……とは思っているんだけど、プニプニのお尻が心地よくて、ついエッチに、しつこく触ってしまう。マリアもアーシャも、そんな僕の手に息を荒げ、小声でよがり、体を時おりピクピクさせた。
かぁっと僕の体の芯は熱くなり、心臓の鼓動がどきどき早くなってしまう。
マリアとアーシャも、ひくっひくっとお尻を浮かせて、気持ちよさそうだ。今の所、あまりにもぎゅうぎゅうづめなので、バレる気配もなさそうだし……。
するるっ、とついに僕は、二人のスカートの中に手を入れる。
二人のナマのお尻を、すりすりと撫でたり、揉みしだいたり。こすったり、指を滑らせたり……服越しじゃなく、ちょくせつ触る肌のあたたかさとやわらかさに、すぐ夢中になってしまう。
「あぁァっ♡」
「ひゃぅ〜〜っ……♡」
二人とも「バレるとまずい」ということは分かっているようだった。口を塞いで、声を抑えている。けれど、マリアのおっとりしたお姉さんボイスも、アーシャの元気なロリボイスも、ふさいだ口の中からかすかに漏れてしまっていた。
姉妹の悦ぶ声を、もっと聞きたい。
お尻の脂肪を持って、円を描くようにゆっくり回したり……飛び出たお尻を手のひらの上にのせて、たぷったぷっと揺らしてみたり、さらに調子に乗る。
二人ともお尻をモゾモゾ上下左右に揺らしたり、自分から僕の手に腰ごと擦り付けてきたりする。
「はぅ、あぅンっ♡ おしり触るのじょうずね♡ ん、んぁぁっ……♡」
と、誘惑するようにデカ尻をくねらせるマリア。その様がたまらなくエロい。
これはもう、「もっとして」と言ってるようなものだ。お尻から指を前方に滑らせて、二人のおまんこをスリスリと擦ってみる。
「あぁっ♡」
「ふわわっ……♡」
二人の声に、ひときわ色っぽい艶が混じった。
「あ、濡れてる……!」
二人とも、おまんこもうべちょべちょだった。
表面に指先で触れると、ねっとりと愛液が絡みつく。
電車の中なので、ちょっとドキドキだけど……バレないように、指先の動きだけでおまんこを気持ちよくしてあげた。
「ひぃっ、ぁぁぁ♡ おにいちゃんっ……♡」
「すごいっ、きもちいいわ……んんンっ♡」
ふたりとも濡れまくって、しかもおまんこの穴がだらしなく広げて悦んでいた。指を挿れてグチュグチュかき回して欲しいんだろうけど、もうすこしじらす。指先で、おまんこの形をトレースするように、ツツツっと表面をなぞった。
「んむっ、ん、ンっ……♡」
マリアは自分で自分の口を塞いだ。えっちな声が、それでも、ギリギリ聞こえてしまっているけど。
「あっ、アっ……♡」という、声帯から直接しぼりだすような声、そして窓には、たまらなそうに目を閉じて、口をパクパク閉じたり開いたりしてるマリアの顔が映っている。
アーシャなんかは、もっとすごい。腰の力が抜け気味なのか、ドアへ前のめりによりかかっている。顔をくっつけ、ちっちゃいおしりだけを僕の方に突き出す。短い嬌声が、やっぱりほんのちょっとだけ漏れてしまっていた。
「んむっ……アッ、はっ、はぁっ……♡ 」
おまんこツンツン触れると、その都度ピクッとお尻を震わせる。それが可愛く思えて、何度もツンツンとつっつき、反応を楽しんでしまった。
「お兄ちゃっ……もっと、してぇっ、ンぁっ♡」
ぞりぞりっ……とおまんこの表面を撫で上げ、延々と喘がせ続ける。
そして、不意に指にかける力を弱くし……。
二人が物足りそうなそうにお尻をむずむずさせた瞬間……一気に、ズプププッ♡ と穴の中へ指を挿入する。
「「ふぁぁぁっ♡」」
そのうえ、あまった指で包皮を剥いてあげ、クリちゃんをくにゅくにゅとつぶすように触る。すると二人は、一気にビクンとお尻を揺らした。
「んン〜〜っ……!」
「ふわっ、あぁ〜〜〜んっ♡」
突然のことだったせいか、マリアとアーシャはけっこうでかい声を出してしまい、あわててピタッと口を閉じていた。明らかに周囲の乗客に聞こえていたけど……その声一回だけだったので、いかがわしい事をしてるのはバレなかったみたいだ。ふぅ……。安心して(?)、いじくり続ける。
「アっ……♡ おにい、ちゃんっ……♪」
「ンふぅっ、あんンっ……♡ 弟くん、じょうずっ……♡」
挿入した指は、ぬるぬるあったかな膣壁に包み込まれている。
ちゅるるるるるっ……♡ と、引っこ抜ける直前まで指を引き、また一気に奥まで突っ込む。さらには、お腹側の膣壁にグリグリっ♡ と指先を押し付けてあげると、二人とも面白いように体をくねらせた。
「ンぁっ……♡」
「ひゃンンっ♡」
本当はふたりとも思いっきりアンアンよがりたいんだと思う。でも電車内だしムリ。かわいそうに……でも、今更いじめるのをやめられない。
「よし……」
そろそろと、他の乗客にバレないようにちょっとずつ位置を移動する。マリアの真後ろにピッタリと張り付く形になった。
「あ、弟くん……♡」
「もうガマンできないんだ……挿れさせて」
耳元に顔を近づけて、コショコショと告げる。至近距離で見る細長いエルフ耳は、もう先端まで赤くなっていたけど……マリアはそれを聞いた刹那、その耳をピクンと震わせた。
「そ、そんな、こんな所で……んンっ♡」
じーっとチャックを降ろし、ビキビキに大きくなったおちんぽをとりだす。プリーツスカートの下をくぐらせ、マリアのおまんこにピタリと当ててあげた。その瞬間、マリアは抵抗を止めた。大人しく黙り込み、「はぁっ……♡」と熱い吐息を漏らすだけ。
人目がある満員電車の中で、しかもアーシャの魔法もとくにかけてないのに、マリアとセックスするなんて……やっぱりどうかしてる。
頭ではそう思っているんだけど、それでも体が言うことを聞かない。おちんぽはすっかりムラムラして、どこかに擦り付けてないと頭おかしくなりそうだ……!
おちんぽをグッと上向かせ、腰を進める。ヌルッ……♡ と亀頭の先っぽがおまんこの中に納まった。
「んぁァ……っ♡」
熱く濡れたおまんこを、おちんぽがどんどん貫いていく……。
膣壁に触れた部分から、じわじわと快感が湧き上がってきて、僕のほうも思わずため息が出た。
下から突き上げるようにして、僕の腰でマリアのたっぷたぷのお尻をエッチに歪ませる。
服の上からマリアのおっぱいをわしづかみにする。上下左右に円を描いて、自由にもてあそぶ。
「はぅンっ、あぁァつ……♡ 弟くんの、エッチ……!」
マリアの体、やっぱりお肉がいっぱいついててやわらかい……! エルフだからこうなのか、マリアが特殊なだけなのかはよく分からないけど、とにかく感触が気持ち良すぎる。いっぱいお尻を突いて、おっぱいをサワサワし、マリアの全身を味わう。
「うぅ……!」
「ひゃっ、あン……ん、んむむっ……♡」
必死に口を押えて、声を漏らすまいとしているマリア。それがまた妙に可愛く感じて、ついいじわるしたくなってしまう。
小刻みに、おまんこの中をこすりあげた。
ずりっ、ずりっ♡ ズリュズリュズリュ……♡
「ふぁっ、ン……♡ すご、いよっ……弟クンっ♡」
お腹の中をズボズボおちんぽでえぐられ、擦られながら、マリアは小声で囁いた。その声も、快感のせいかびくびく震えて、やっと言ったという感じ。
「……マリアかわいい」
「! も、もう、そんなこと言われたら、私っ……はぁぁっ♡」
小声で会話を交わしつつ、ズポズポと周囲にないしょでおまんこエッチしてる。すごく興奮して、おまんこの中でおちんぽがピクピク震えてしまった。
……すると、横から悔しそうなうなり声が。
「うぅ〜……!」
おまんこを触ってもらえなくなったアーシャが、口をとんがらせて僕とマリアをにらんでいた。途中で止められたから、かなりつらそうだ。でもゴメン、どうしようもないんだ……。
ドアに強くマリアを押し付け、ぐぐぐぐっ……♡ と後ろから突き上げる。
「はぁンっ……♡」
おちんぽがおまんこの一番奥、子宮口にまでヌルっと入り込む。
あぁ、とうとうここまで!
ぞくっという悪寒が走る。そのアブナい快感を求めて、おちんぽをもっと、子宮口にグポグポキスさせてしまう。
「ンぁ、あぁっ……はいって、るっ♡」
いちおう、周りの人に見つからないよう控えめに動いているつもりなんだけど……それでも、そのほんの少しの動きが、ヌメヌメと柔らかさと温かさを伝えてくる。頭がピリピリと、気持ちよさで痺れた。
「あぁっ……!」
だ、だめだ、もう出ちゃう……!
ぱんぱんに張った亀頭を前後させて、マリアのゆるふわな膣壁にカリカリと擦り付ける。すると一気にすごい快楽に襲われて、おちんぽがびくびくっ! と激しく脈動した。
「ンぅぅっ……♡」
必死に口を塞ぐマリアだったけど、ほんの少し甘い声を漏らす。それを合図にしたように、おちんぽはビュルビュルと温かい精をマリアの中に吐き出した。
襲ってくる快感の激しさに、僕は思わずマリアのおっぱいをわしづかみにする。
「うぁぁ……!」
「ンむぅっ、はぁっ……♡」
おまんこも興奮したのかキュッと縮まり、射精でビクビク震えるおちんぽを慰めてくれる。
どぴゅっ、ドピュッ……!
おまんこの中へひと撃ちするたびに、頭が真っ白になって天国へ連れていかれそうだった。
「はぁ、ハァァっ……♡ ん、ぁ、濃いのいっぱい出てるっ……♡」
おちんぽに貫かれ、ドピュドピュ種付けされて、マリアはうっとり声だった。あ〜、電車の中なのにヤっちゃった……。
「ンぁっ!」
やがて射精し終わったおちんぽを、ヌルリとおまんこから引き抜く。
愛液と精液が混ざり合って、どろどろの塊になり、しつこくおちんぽに絡みついているのがはっきりと見えた。位置的に、マリアへ見せづらいのは残念だ。
「ウフフフっ……♡ 弟くん、よかったよ?」
「あ、ありがと」
う〜ん、疲れたけど、気持ちよかったな。
「おにーちゃん、おにーちゃんっ……♡」
「っ!?」
一方、今までほっとかれたアーシャは、僕を休ませるつもりはないみたいだった。ツンツンと僕のお腹をつついてくる。
「ねぇ、アーシャもぉっ……挿れて♡ ガマンできないのぉっ……♡」
とあからさまに媚びた声でおねだりする。僕の手をとり、そしてなんと自分からスカートの中へ突っ込んできた。アーシャの控えめな、けれど柔らかいプニプニのお尻が、自然と手のひらの中に納まってしまう。やっぱり、小学生(相当)だけあって、お肌すべすべだ!
もみもみ、さわさわすると、
「ひぅンっ……♡」
と体を震わせ、お尻に力が入るのが分かった。うぅ、アーシャもマリアとは違う可愛さがあるなぁ……。とてもロリロリしい。射精したばかりのおちんぽが、またムクムクと盛り上がってきてしまった。
「どうしよ……」
僕はちょっと首をひねった。
マリアと比べて、アーシャはかなり背が低いのだ。おちんぽはアーシャの背中くらいの位置にあって、このままじゃセックスするのは厳しそうだけど……。
……待てよ。このままでだめなら、持ち上げてあげればいいだけじゃないか。
僕はアーシャの腋の下に手を差し入れた。「くるり」と体を回して、僕の方を向かせる……そして彼女を持ち上げ、僕の胴体にぶら下がるようにさせた。
「ひゃっ、おにいちゃんっ……!?」
「し〜っ……」
ビックリするアーシャだったけど、特に問題はない。
いかにも、満員電車で妹が辛そうなので、抱っこしてあげました〜、という風に何食わぬ顔でやったからだ。周囲の乗客の視線を一瞬あつめるものの、特に何を言われることもなく終わる。
アーシャの腰回りをしっかり抱きしめ、彼女も脚を僕の背中に回してしっかりぶら下がる。
「あらあら、二人ともお熱いわね♡」
マリアは、僕たちを周囲から隠すように、アーシャと僕を抱きしめてくれた。ありがたい……!
「じゃあ挿れるよ?」
「はぁ、はぁぁ〜っ……♡ うんっ……お兄ちゃんのふといのっ、ちょーだいっ♡」
アーシャはお尻をくねらせ、おちんぽへおまんこを「すりすりっ……♡」と擦り付けてきた。露出したおちんぽとおまんこ同士が、グチュグチュえっちな音を立ててキスする。
……ところが僕が何かする前に、アーシャが腰を進めた。ちっちゃいキツキツの穴の入り口が、くぷクプっ……♡ と亀頭を飲み込んでくる。
自分からまたがって、「はぁぅっ……♡」とエロい声を出しながら挿入していくアーシャ。
そのキツキツおまんこが与えてくれる快感に、耐えるのは大変だった。
すとんっ……とアーシャのお尻が僕の腰にくっつくと同時に、おちんぽも根本まで飲み込まれる。兄妹の性器が、完全に結合した瞬間だった。
「ん、ン……んんっ♡」
くちびるを口の中に挟み込むようにして、アーシャは声をガマンしてるみたいだ。いつもみたいにアンアン喘いだら、あっという間にバレちゃうだろう。
でもえっちな声が出ちゃうのを恐れてか、アーシャはじっとした。
「動かないの?」
「だってェ……おにいちゃんの、いじわるっ♡」
「じゃ、もっといじわるしちゃおうかな」
「ひぅっ……んんン〜〜〜〜っ♡」
アーシャの背中を抱っこしてあげながら、ゆさっ、ゆさっ……と体ごと揺らしていく。アーシャは少し上下に揺さぶられ、伴っておまんこも上下する。ヌルヌルおちんぽを包み込み、ジュポジュポと音を立てながらもてなしてくれた。
「んふぁっ、はぅ、声でちゃっ……あ♡」
こんな状況なのに、おまんこは嬉しそうにヒクヒクして、愛液をいっぱい垂らしていた。腰をゆすって膣内を犯すたびに、アーシャの白い下腹がぽこっぽこっ♡ と膨らむ。
いちおうスカートを履いているから、角度的にはまわりからは見えないはずだけど……。
「あぁアーシャ……!」
耳元にくちを近づけ、そぉっと囁く。アーシャはぎゅっと目をつぶって、「ん、んっ……♡」と必死にうなずいていた。
そうやって声をガマンしているアーシャを、ちょっといじめてみたくなる。
わざと腰を引き、おちんぽを抜けそうにした後……じゅぷンっ! と、おまんこの中のかべを擦りながら、一気に一番奥まで突いた。
「〜〜〜〜〜〜〜〜っ……♡♡」
アーシャは天を仰いだ。くちびるからよだれが飛び散り、目の焦点が外れる。
おまんこがキュッと締まる快感に、僕も体中がカ〜〜ッと熱くなる。
妹エルフを妊娠させたい――という欲求がムラムラ膨れ上がった。
ぐぐぐぐっ……♡
アーシャをドア際に押し付ける。彼女のちっちゃい脚もぐっと広がり、おまんこのもっと奥までおちんぽが届く。狭い子宮口を、むりやり押し広げて、亀頭のさきっぽが侵入していった。
「ンぁぁっ……♡」
アーシャはたまらなそうに熱い息を吐いた。僕の背中にしがみついた手を、握ったり開いたりして快感に耐えているみたい。もう限界だろう。
アーシャを押しつぶすようにしたおかげで、耳のすぐ近くに口を寄せられる。
「中に出すよっ……!」
「ンにゅっ、んむむぅ〜〜〜〜〜〜っ……♡」
ずこずこ、ズコッ♡ と腰を使って、おちんぽを擦り付けつつ、片手でアーシャの口を思いっきり塞いだ。
「うぅ、イくっ……!」
高速ピストンで、おちんぽはたまらず射精してしまう。
ビュクっ、ビュクっ! びゅるるるるるるっ!
と、アーシャの子宮の中へ、子作りミルクが何発も打ち付けられた。
「んむっ、んんン〜〜っ……♡♡」
おちんぽミルクがドクドク流れ込む感覚で、アーシャも達してしまったらしい。くぐもった声をあげ、ピッチリふさいだくちびるがビリビリ振動しているのが分かった。
腰をぐぐぐっと上にあげ、少しでもおちんぽを深く、精液を多く吸い取ろうとしているのが、感触で分かる。ロリまんこがきゅっ♡ きゅっ♡ と締まっていた。
「ん、んんっ……ンにゅっ!」
じゅぷンっ♡
ミルクと愛液にまみれたとろとろのおまんこから、おちんぽをゆっくり引き抜いた。
無理やり口をふさいでた手を離してあげると、「ぷぁぁっ……♡」と真っ赤な顔で熱い呼気を吐き出した。
もうおちんぽは抜いてあげたのに……まだ入ってると勘違いしてるのか、びくびくっと腰を上に浮かしているアーシャ。思わず、マリアと僕は顔を見合わせてしまった。
「ウフフフ、アーシャちゃんったら、すごい勢いでイっちゃったわね♡」
「ん〜。やりすぎたかも……」
僕とマリアがこそこそしゃべる中、アーシャは、
「あっ、ふぁァ〜〜〜っ……♡」
と胡乱な声をあげて、クルクル目を回し続けたのだった。
はてさて、今日はいったい何をしに来たんだったっけ。
そうだ、電車にのって、みんなで遊びに行こうとしてたんじゃないか!
――それに気づいたのは、途中駅で下車し、ベンチにアーシャを寝かせて介抱し、目を覚ましてからのことだった。
結局、アーシャは疲れてしまい、それに僕も射精しまくってへとへとだったし……けっきょく、そのまま帰ることにした。
僕におぶさり、マリアに手を握られて、アーシャはへとへとなわりにゴキゲンだった。夕焼けが、金髪にかかってきらっと光っている。
「今日たのしかったぁ……♡ また行こうね、おにいちゃん♡」
アーシャは肩にすりすりと頬を擦り付け、しごくご満悦といった感じだった。
「そうだね。また行こうか」
「ウフフ、ソフィちゃんにはないしょね♡」
僕とマリアも、アーシャにつられて笑顔になってしまったのだった。