おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
「さて、これでいいのかしら?」
「は、はい」
「やれやれ……足でヌいてほしいなんて、ヘンタイじゃない」
と嬉しそうに言いつつ、ソフィは床に横になって、足先を僕のおちんぽに添えてくれた。期待に、胸とおちんぽがどんどん膨らんでいく。
「で、兄貴、ナマ足でいいの? それとも靴下あったほうがいい?」
「いや、そのままで」
「あっそ……」
クスクス、と口にこぶしを当てて上品に笑うソフィ。といっても、言葉の内容はあまり上品ではなかったけど……。何せ足コキのオプションを尋ねているんだから下世話極まりないと言ってもよかった。
ソフィの目は、ナマ足に触れられてピクピクしてるおちんぽへくぎ付けになっている。はぁ、はぁっ……♡ と、興奮したような吐息さえ、わずかに聞こえてきた。
でも僕も、ソフィの下半身にくぎ付けだ。
例によって、ソフィはパンツをはいてない。
ホットパンツから、ぴっちぴちの太ももが覗いているんだけど……股を思いっきり広げてるので、下手をすると今にもおまんこが見えてしまいそう。
そのうえ、ニュッと伸びた太もも、ふくらはぎ……靴下も、スリッパも履いてなくて、陶磁器のように滑らかな肌がいくらでも鑑賞できる。よくできた彫刻みたいだ。
「あら、ちょっとつっついただけなのに。もうビクビクしてる♡」
「うぁぁっ!?」
つん、つん、と足先でおちんぽを突かれる。風に吹かれた幹のように、おちんぽが揺れた。あぁ、もどかしい……!
「も、もっと……!」
「え、何?」
「も、もっと擦って下さいっ……!」
びくっ、びくくっ! と、おちんぽを起こしたり寝かしたりしながらおねだりする。その姿がよっぽど間抜けだったのかもしれないけど、ソフィは大笑いした。
「あははははははははっ! あ〜ぁっ……」
「た、頼むよソフィ……ソフィ様!」
「ふふっ、くすくす……えぇいいわよ? 私の足まんこ、ありがたく受け取りなさい♡」
ソフィは、しなやかな足を少し前に出した。おちんぽを、僕のお腹と、ソフィの足の裏で、挟み込むようにする。
ソフィの体格が大きめということもあって、足の裏のくぼみに、おちんぽはすっぽりとはまり込んでしまった。
「う、ぁぁっ……!?」
「あぁ、兄貴のおちんぽ、熱いわ……足の裏でも分かるなんて♡ はぁぁっ……♡」
そ、そんな爛れた目をして、男のちんぽ足蹴にして悦んでるなんて……!
いっしゅん妹を叱りたくなるけど、僕も人の事は言えない。
しゅっ、シュッ……♡ とソフィが足でほんの少し刺激しただけで、エッチな吐息が出てしまう。
「うぁ、くぅっ……はぁぁ〜っ……!」
「兄貴、気持ちいいのかしら? クスクス……♡」
顔をほころばせるソフィ。うわ、なんだこの笑顔……!
「妹に、大事なとこ足蹴にされてるって言うのに……よっぽどヘンタイなのね♡」
「うっ……」
「ヘンタイちんぽは、こうやっていじめて、鎮めてあげなきゃ」
「そ、そんな……!」
「うれしいくせに……このヘンタイ♡ 好き♡」
その瞬間、足まんこがシコシコと動き出す。粗削りな刺激が、おちんぽを襲った。
「ふぁ、ぅぅっ!?」
「こんなにビンビンにしちゃって……バカじゃないの? くすくすっ……♡」
大きな足の裏で、ぐいぐい押される。細い足指で、亀頭と竿がビンタされる。おちんぽ虐められて可哀そう……に、視覚的には見えるけど、それが妙に気持ちいい。腰がびくびく浮き上がるくらい、感じてしまっていた。
「あっ、アァ……」
「もっとして欲しい?」
「は、はぃぃ〜っ」
「じゃ、しょうがないか。あ〜、めんどくさっ」
ソフィは立ち上がった。寝転がってる僕……そのおちんぽを、上から踏みつける形だ。客観的には、なんか屈辱な体勢……だけど、僕はかえって興奮してしまっている。
腰に手を当て、えらそうなポーズのソフィ。ほくそ笑みながらおちんぽをちゅこちゅこ容赦なく攻め立ててきた。太ももが動くたびに、おまんこがちらっちらっと見えているのも、余計に興奮をかきたてている。
「やだ、ちんぽこんなに、だらしなくして……ほんとにしょうがないのね。このスケベちんぽっ!」
ぐりぐり、ぐりぐり……と執拗に亀頭のあたりをグリグリ押される。そのうえソフィは器用なのか、踏みつけるだけでなく、足の指で挟み込むように刺激された。ナマ足だから皮膚どうしが吸いついて、おちんぽの皮が上にいったり下にいったり、かわいそうなくらい翻弄されている。けれど、それが気持ちいい。
「あ、ぁぁ、ソフィ……!」
「気持ちいいの? もっと擦ってあげる」
心底良い笑顔で、ソフィはお下品にもちゃぶ台に腰掛ける。
そして、余ったもう片方のおみ足をおちんぽにあてがってくれた。
二本の足が、ちょうどくぼみのところにおちんぽを挟み込んでくれる。隙間なくぴっちり包み込まれ、しこしこ上下にしごかれた。脚の筋肉がけっこうあるらしく、だいぶ速く擦ってくれる。
「あ、ぁぁ……!?」
あまりにキツい感覚に、おまんこに挿れてるのかと錯覚しそうなほどだ。
にゅこっ、にゅこっ♡
じゅくっ、ジュクっ……♡
「エッチなジュース、こんなに出てる……そんなに私が好き?」
ご満悦顔で、ソフィは先走りジュースをおちんぽ全体にまぶしていく。ぬるぬる、ぬるぬる……と滑りがよくなり、もっともっとおまんこに近しい感覚になった。
「す、好きです……!」
「へぇ〜〜♡ じゃ、そろそろイかせてあげようかしら。このみっともないバキバキちんぽ……ふふふふっ!」
ソフィは凄惨な笑みを見せる。そして、にゅぽにゅぽとラストスパートという感じではげしく撫で上げた。ホットパンツなので、綺麗な白い脚がぜんぶ丸見えだ。それが二本とも、ヘビのようにおちんぽへと殺到し、パクパク飲み込んでいる……高まる快感に、頭が真っ白になっていき、
「うぁぁぁぁっ……!」
ソフィの魅力的な足先に、おちんぽはすぐ負けてしまった。ミルクが、おちんぽの先からどぷどぷドプっと吹き出す。
「きゃっ♡」
ソフィの足がピッチリ閉まっていたせいで、おちんぽミルクは爆発したかのように飛び散った。ソフィの足をドロドロに汚す。しかもそれにとどまらず、足首やふくらはぎまでかり、白いしずくを垂らしていって……。
「やだっ、いっぱいかかってる♡」
「うぁっ……あぁぁぁっ」
あぁ、すごいきもちよかった……! 息が荒くなっていて、じぶんの胸がはげしく上下する。
「あぁ……兄貴のいっぱいでてるぅ♡ まったく、こんなにだらしなく……たくさんドピュドピュしてっ♡」
ドロドロになった足を持ち上げて、ソフィはトロンととろけた目をした。
「そんなに私の足に興奮した?」
「は、はい……」
「そう、やっぱりどヘンタイあにきね♡」
「あぅっ」
足先で、おちんぽをツンと蹴飛ばすソフィだった。