おま〇こエルフ三姉妹 同棲生活はじめました♡ 作:お互いがお互いのために
見下すようないやらしい笑みを浮かべ、僕を見下ろすソフィ。けど足でおちんぽ搾り取られた僕としては、文句も言えない。
ちょっとくやしいけど、感じてしまったのは本当だ。ぐうの音も出ない。
「あーぁっ、この気持ち悪いおちんぽ、まだ収まりそうにないわね?」
「あぅぅっ!?」
足先で、またおちんぽが軽く蹴飛ばされる。痛くはないけど、強い刺激に胴が跳ねてしまった。
「ねぇ、挿れたい?」
足先でおちんぽ弄びながら、ソフィはホットパンツのお股を、ぺろっとまくってみせる。そして、脚もがばっと広げてくれていた。そこには、じっとり濡れそぼった、ピンク色のおまんこが……!
ズポズポ突いて欲しそうに、ヒダヒダがひくついている。
すごくイジワルな笑顔のソフィだったけど、とても性欲には逆らえない。つい、「はい……」と返事をしてしまった。
「いいわよ? 兄貴が女の子みたいにエッチな声出すから、私も濡れちゃってるわ。前戯とか要らないから、さっさと挿入しなさい」
「えぇっ……!?」
「ほら、見なさい兄貴? くすくすっ……♡」
ソフィは、僕の頭を股下に挟む形で、膝立ちになる。
僕の左右には、ソフィの太もも……陶磁器みたいに滑らかな白い肌が。
そしてすぐ上には、ぐじゅぐじゅに濡れそぼったピンク色のおまんこ。
ひくっヒクッ、とすぐ目の前でうごめいてる。
「目、血走ってるわよ兄貴? 必死ね……♡」
「うっ……!?」
「しょうがないから、私が挿れて、動いてあげる♡ ちんぽ気持ちよくしてあげるわ。ふふふふっ……♡」
ソフィはおもむろに身を引き、そしておまんこをおちんぽの先にあてがった。
くちゅっ……♡ と温かく湿った感触が、おちんぽにキスするのが分かる。尿道のある、ほんの先っちょがおまんこに吸われて、それだけでもイってしまいそうなほどの期待感が膨れ上がっていた。
「あぁ、ソフィ、い、挿れて……っ!」
「挿れて欲しい? ふふっ、じゃあおねだりしてみて? ほらほらっ……ふふふ♡」
おちんぽとおまんこでキスしたまま、ソフィはくねくねと腰を揺らした。温かい感覚がほんのりと円を描くように移動し、おちんぽも後を追って揺れる--そのほんのわずかな振動だけで、「あぁっ……!」と声が出てしまう。
「いつまで悶えてるつもり? この麗しい私と、セックスしたくないのかしら」
ソフィも顔を真っ赤にして、ものすごく興奮しているみたいだけど……それでいて高圧的な口調は崩さなかった。
「う、うぅ……っ! い、挿れて、ください……挿れ、させて!」
「はいはい、よくできました。んっ……ン
ぁぁ〜〜〜っ♡」
ソフィは微笑むと、おまんこの穴をぴっちり指で広げて見せる。おちんぽをしっかりあてがい、徐々に--
ではなく、いきなり、腰をずぷンっ! と降ろした。おちんぽの根本まで、一気におまんこが包み込んでくれる。
「はぁぁンっ♡」
「うぅぅぅっ!?」
ソフィの豊かなお尻が、僕の腰のあたりに押し付けられる……伴って、おまんことおちんぽも完全に抱き合っていた。
ほんのちょっと、ソフィが腰をゆするだけで、グチュグチュやらしい音を立てる。
「あぁっ、ふぁっ、ンっ……♡ 兄貴のっ、ヘンタイちんぽおっきぃ……♡ こんなにっ、ンぁぁっ……おっきくして、バカじゃないのっ♡」
艶っぽい吐息を吐きながら、ソフィはお尻を上下させる。もちろん気持ちいいんだけど、むしろソフィは、自分が快感を得るために腰を振っているようでもあった。
「はぁンっ……ふぁぁっ♡」と、色っぽい声を出しながらお尻を前後左右、いろんな方向に振っている。おちんぽも一緒に全体が肉壁に擦り付けられ、僕自身もおちんぽがトロトロに溶けそうなほど気持ちよかった。
「うぁぁっ……!」
「はぁっ、うあンっ……♡ 兄貴のちんぽっ、おっきすぎよぉ……はんんっ♡ 」
さっきまでの高圧的な口調は一転、ソフィは甘ったるい声を漏らし始めていた。
おちんぽ自分で咥えこんでるくせに、なんだかもの欲しそうな顔をしている。
「んぁっ、うっ、クぁぁっ♡」
がに股になってまで、必死におまんこ擦り付ける。え、エロい……! 僕も少しばかりおちんぽを突き上げる。Gスポットをぐりぐり亀頭で擦ってあげると、
「あふっふぁぁァァァァァァァっ……!」
ソフィは激しい声を発して、がくんと頭を下げた。
ソフィのきもちいとこに当たりまくってるらしく、
「やぁぁぁァァァァァァ〜〜〜っ……あんっ、突かれてるぅ〜〜〜っ♡」
ソフィはひときわ高く鳴いて、背まで折りはじめた。僕の胴体にしがみつき、重力で垂れ下がったおっぱいがのしっと乗っかる。
「そ、ソフィ……だいじょうぶ?」
「やぁんッ、ふわぁぁぁぁぁっ♡ ……あっ」
ソフィはそこで、やっと自分がどうなってるか気づいたらしい。
もともと顔真っ赤だったけど、それが耳までカ〜っと茹で上がった。
がばっと胴体を持ち上げて(もちろん結合は解こうとしない)、
「ちっ、ちがっ……! 別に、兄貴のだめちんぽなんかでっ、感じてなんかいないしっ! もうっ! 兄貴なんか知らないわ! さっさとちんぽミルク射精させなさいよっ!」
床に腕をつき、ソフィは円を描くように腰を振った。ベリーダンスのような感じで、腰がクネクネと回転する。もちろん、中に入っているおちんぽも、あちこちにグニュグニュ引っ張られる。おちんぽの全体に、不規則な刺激が走った。ぬるぬる、ヌルヌル……と、濡れたおまんこが、おちんぽのあらゆるところを擦りあげる。
「うひぃぃぃぃぃっ……!?」
「ほらっ、はやく出しなさい!」
ソフィはニヤニヤして、腰を前に突き出し、激しく動かす。ゆたかに実ったお尻と、キュッとくびれたウエストが踊り回る様子は、かなり男性をムラムラさせるインパクトに満ちていた。おちんぽ搾り取られて悶絶してなかったら、もっとじっくり鑑賞できたんだけど……!
「くぁぁぁっ……! す、すごいよソフィっ……!」
「とうぜん、でしょっ♡ ふぁっ、ん、ンっ……♡ ほら、早くイって……♡」
得意げな顔のソフィ。でもシュッと通った顔の輪郭がわずかにとろけ、おちんぽの快楽に甘ったるい声が漏れてしまっていた。
「くぁぁっ、んンっ……♡ はぁぁっ♡」
僕をイかせるためにやり始めたはずが、いつの間にか、ソフィの方が息を荒くしている。あれ?
そうか、分かったぞ。
ソフィがあんまり美人なせいで、僕のおちんぽはガチガチに固くなってしまっている。ソフィにとっては、おまんこに極太バイブをぶち込まれて、かき回されているも同然だ。ぶちゅっ、ぶちゅっ……♡ とやらしい水音がたって、愛液が泡立っている。
おっぱいは揺れまくり、ツインテールは波打っている。
「あぁぁぁっ……! そふぃ〜〜〜っ……!」
「はぁ、はぁぁっ……んンっ♡ はやくっ、出して♡ 私のおまんこっ、あんた専用なんだからっ……ん、んぁぁァっ♡」
おまんこ肉が、すばやくおちんぽを包みこんだり離れたり……。ソフィのやわらかなお尻が、パンパンっ♡ と、僕の腰にぶつかって、兄妹セックスの快楽にスパイスを加えてくる。ぜいたくな刺激に、もう限界だった。
「あぁぁぁっ、でる、出るっ……!」
きゅううぅぅぅぅっ♡
亀頭やうらすじに、やわらかいお肉が食い込み……それが、引き金になった。
どぴゅっ、どぴゅっ、びゅるるるるるる!
「うぁぁぁぁぁっ……!?」
あったかい膣に包まれたまま、ビュクビュク中出しする。一発、一発ミルクを注ぎこんで……
「あぁっ、兄貴の来てるぅっ♡」
おまんこでおちんぽを根本まで咥え込みつつ、ソフィはうっとりとして言った。
余韻を楽しむように、2、3度おちんぽにディープキスした後、おまんこを引き抜く。
ぼろんっ、と真っ赤にはれ上がったおちんぽが、ややくたびれた感じで僕のお腹の上に倒れる。ともなって、おちんぽミルクと愛液のまじりあったべちょべちょの液体が、空中に鞭のような軌跡を描いた。
一瞬後……おちんぽという「栓」を失って、おまんこからはドロドロのお汁があふれ出す。乾いてるところはどこにもなかった。
「はぁ〜、すっきりした……」
「ちょっと! 何満足そうな顔してんのよっ!?」