『GANTZの続編で妄想ではなくトリップで御奉仕トリプルパイズリフェラお願いしてもいいですか?今度は三人ともセリフお願いします。』
浮かんだシチュエーションが、お題に合うのか疑問ですが(^^;
ガンツに呼び出され、あの部屋に転送された恵とレイカと多惠。
「なんで、この三名だけなの?」
レイカが不思議がる。頷く他の2名。彼女達の不安を余所に、黒い球体には今回のミッションが表示された。
『匠星人 好きな物 恵とレイカと多惠、嫌いな物 男』
と…
「ちょっと、待ってよ。これって…」
黒い球体に問い質そうとするが、戦闘フィールドに転送された3名。転送されたのは、温泉で肩まで浸かっている。3名の身体にはバトルスーツは無く、全裸状態であり、武器すらなかった。
「どうしろって言うかな?」
多惠が不安そうに呟いた。
「あっ…ダメ…いやぁぁぁぁ~」
レイカを何かが襲う。水面下には何かがいるようだった。
「ここから出ないと…」
立ち上がった恵を強烈な寒波が襲い掛かった。立ったまま凍りつく恵。
「え?温泉から出られないってこと?」
恵の身体に、蔦状の物が絡み付いていく。全身に絡み付くと、お湯の中に引き摺りこまれていく。お湯により、凍りついた身体は、元の状態に戻っていく。だ、蔦の締める力が強くなっている。
「いやっ…ダメ…そこは止めてぇ~」
小さな声で呟くように言う恵。
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30分もすると、3名とものぼせたのか、意識は朦朧として、水面下での刺激を愉しむだけのメスとなっていた。
「いいねぇ~実にいい。君達の表情は実においしそうだよ」
今回のターゲットの匠星人の姿が現れた。
「なぁ、どうされたい?」
彼女達の身体は徐々にお湯から出されていき、寒波に触れた部分は凍り付いていく。
「やめて…ください…」
寒さにより、乳首が固くしまっているレイカ。その乳首を美味しそうに舐める匠星人。
「ダメ…」
身体を捩りたいが凍りついている為、悶々さだけが意識に溜まっていく。
「ここはどうかな?」
恵の固くしまってきたクリトリスを舐める。
「苦しい…ダメ…お願い…抜いて…」
彼女達の膣の入り口は凍り付き、体内に湧き出た体液は、膣内に溜まっていき、腹部を圧迫し始めていた。
「抜いてあげてもいいけど…3人でパイズリしてくれないかな?」
彼女達は腿の辺りまでお湯に戻れた。その体勢で、凍り付いた胸で、彼のモノを…
「あぁ、凍り付いているから、楽しまないなぁ。胸だけ、常温にしてあげよう♪」
彼女達の乳房と乳首は、柔らかを得た。それにより、彼のモノはとてつも無い気持ち良さを得ていく。
「いいなぁ、あぁ、出そうだ。恵、口で奉仕して、飲み込んでくれ」
恵の口だけ解凍された。彼女の口元にモノを近づけると、彼女の舌がモノの先端を舐めて行く。
「うっ…」
彼はモノを彼女の口に差し込んだ。恵の喉に暖かい物が大量に流し込まれていく。
「ほら、きれいにしてくれないと、胸で遊べないじゃん♪」
虚ろな目付きの恵。瞼は閉じたくても凍りついていて、閉じられない。彼の命令通り、口の中で、彼のモノを転がして、きれいにしていく。
そして、また彼女達の胸でパイズリを満喫する匠星人。
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「お願い…助けて…」
彼女達のお腹はパンパンに膨れて上がっていた。
「わかった♪」
匠星人は、レイカを前のめりにして、後ろの穴を責めていく。
「あぁぁぁ~お腹がぁぁぁぁ~苦しい…」
レイカは前のめりになって、しばらくすると何も反応を示さなくなった。
「あれ?終わり?まぁ、いい。死んでも凍っているから腐らない。永久に愉しむよ、君の身体でね♪」
匠星人は、次に恵に近づいていく。
「いやぁ~、いい身体だよなぁ~」
恵も前のめりにされた。
「あぁぁぁぁ…」
されだけで、腹部に激痛が走る。恵は、渾身の力を振り絞り、髪の毛を折り、匠星人に突き刺した。
「えっ…」
匠星人は断末魔のような叫びを上げる事無く、その場で倒れた。
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黒い球体の前に転送された3名。しかし、体力切れで床に崩れ落ちるように倒れる。
『みっしょんくりあです』
と、黒い球体に表示されるが、誰も見ることはできなかった。