「それから出雲。今日から私と隼鷹一緒にここに住むからね。」ポフン
「どういう事?」
飛鷹は迷うこと無く、ソファーに座る。出雲の右側に座り込むと…飛鷹は理由を話し始めた。
何故かと言うと、隼鷹と一緒にここに住むと出雲に宣言をしたが…出雲は半ば渋々、事情を聞くと既に飛鷹と隼鷹の
「…出雲…今この場で、ハッキリと言っていいかなぁ~。」チラチラ
「あぁ~いいよ。」
飛鷹は顔を赤面になりながら恥ずかし顔して出雲に話した。
「私は…出雲の事が…好きです!! 艦娘として女性としてだから…ねっ。私の…私の処女膜を…貴方の
「本当に俺でも構わないのかい? 飛鷹達ならそこいらの男共にモテるだろうし……だから……飛鷹?」
飛鷹は迷わず出雲に抱きしめてから。こう呟いた。
「貴方の事が好きになったから、私はこうしたいのよ。」
そこからは飛鷹がいきなり出雲の事を抱きしめながら、互いの唇を重ね合わせそこから、深いキスをし始めた。同時にいきなりの行為に出雲は油断しきっていた矢先に出雲の口内へ飛鷹の舌はネットリと絡み付くように動かしていた。
数秒後なのか?数分後なのかはわからないが飛鷹はうっとりとした顔をしたまま出雲の唇から離れると、出雲は直ぐに正気を取り戻した。
幸いにも。
「……飛鷹……いきなりじゃ驚くよ。それと?キス越しの
「ちゅっ…ごめんね出雲…明石に頼んでさ。媚薬を作ってもらったの…勿論、私はもうその前に
「な…んだと…。本当か?」
飛鷹は短くコクリと首を縦に振った。
(おいおい。マジかよ…)
「だから…私と夜戦…シよ。出雲ちょっとそのまま座ったまま目を瞑っててね。」シュルリ
シュルリ…シュルリ…(俺は何も見てない聞いていない)
そう言って飛鷹立ち上がり少し離れたテーブルには着ている服を全て脱ぎ捨て、更にブラジャーやパンツを脱いで裸になると、下の割れ目と胸元を手で隠したまま出雲に「出雲…目を開けていいよ…」と話した。
そして出雲はその姿を見て…。
「わぁお…。月並みな言葉だが…その、綺麗だよ飛鷹…」
「ありがとう…。でも私は今までこうしたことが無いのよ…だって貴方が
「わかったよ…」
ソファーに座ったままの出雲は飛鷹においでと言わんばかりの両手を広げた。飛鷹は招かれるように出雲に抱きしめてから互いの唇を合わせてから、数秒間のキスをした。飛鷹の唇が出雲から離れたと思ったら。互いの唾液腺がアーチ状に出来ていたのだ。
「出雲…あなたも服を脱いで…」
そう飛鷹から推されて、出雲も着ていた服を脱いでテーブルの上に置くと自身も裸になった…のはいいが。飛鷹は「そこに座って」と短く話すと出雲はソファーに座ったが…。
「これが出雲の…オチ〇チンねぇ、すっごい…ピンピンしてる…私が楽にしてあげるからね」
出雲の逸物は既におっ勃ちしており、飛鷹はそれをまじまじと見ていたら…なんとあろう事か!飛鷹は出雲の目の前に座り込むと。躊躇わずに出雲の逸物を舐め出した。
「あむ…ジュルルリ…ペチャ…ジュプッ…ジュプッ…プハァ」
出雲のペニスの根元から先端を飛鷹の唇往復した。飛鷹が一定のリズムで頭を振るたびに、てかてかと月夜を照らしながら怪しげにその逸物は光る度に飛鷹の口腟を行き来していた。飛鷹はフェラしながら、出雲に「気持ちいい?」と目で伝えてきた。
「じゅずず……んじゃ、んん…はあ、あむ…じゅぷっ」
当然、言葉を発することが無くただ首を縦に振るしかなかく、同時に出雲は衝動的に飛鷹の頭を両手で抑え始めようとして、せり上がってくる射精感に歯ぎしりしなせながら出雲はソファーで上下するたびに腰を動かしていた。
「飛……鷹…!!」
「出して…っ、出雲、飛鷹に……私に…たくさん、出雲の精子を私の口内に出してねっ…ぐぷ、ちゅぱ…ぢゅるるるっ!!」
「う……っ…ごめん!飛鷹…」ガシッ
出雲は瞬時に息を詰まらせた瞬間に、出雲の逸物の怒張から堰を決壊させたように勢いよく、まるで飛鷹の口腟に照準を合わせたかのように白い精子を噴き出した。
「ぐむっ、んんっ!? んぐ、んんうぅぅ…」
飛鷹の口の中で出雲の逸物が激しく脈動し、それでも飛鷹の口腟と喉に絡み付くような白い精子が容赦なくつぎ込まれる。
それでも飛鷹は苦悶の表情を浮かべるが…吐き出される射精を受け止めるべく、その精子を飲み込みながら射精続ける逸物を咥えたまま射精が終わるまで離さなかった。
「はぁ、はぁ…飛鷹。ごめん口の中に出しちゃて…」
「ん、 ぅ…んぅん…ぷはぁ…」フルフル
射精が終わって虚脱感が残っていた出雲は我に返り、飛鷹の口に栓をしていた逸物を抜き取った。
(口から出雲のが、溢れちゃうなぁ…)
飛鷹は予想外に口の中に吐き出された精液にむせ返りそうになったが、自分がしたい事に応えてくれた証だった。そのまま口の中に残っていた精液を飲み込んでしまった。そしてちらっと出雲の逸物を見ると、まだ出雲の
「あら?…まだ…出し足りなかったのかな?」
飛鷹は出雲の右手を掴み取ると、飛鷹は下部にある
「ありゃりゃ…飛鷹…もしかして?濡れているのかい?」
飛鷹も顔が赤面したままコクリと首を縦に振り、出雲はソファーから立ち上がると今度は飛鷹をソファーに座らせたのだ。
「飛鷹…こんな事は言うのは初めてだけど…自分でおねだりしてご覧…これからどうしたいのかを…さ…」
すると飛鷹は恥ずかしがるように足をエム字開脚にして、両手で自分のアソコを広げると…。
「出雲…アナタのその主砲を…私のココに…挿れて、アナタと一つになりたいの…」
「わかったよ…だけど…痛かったたら。言ってね…すぐ辞めるから」
飛鷹の下部は既に自分の愛液で濡れていたので、その入り口に痛いほど勃起していた逸物を触れさせ、出雲は改めて飛鷹に聞いた。
「…それじゃぁ…挿れるよ…」
「お願い…入れて…」
飛鷹が発するあまい誘惑で男を反応させられると膣と触れたいた逸物が、そのまま。ぬりゅぬりゅ、ぱちーんと粘液じみた音と処女膜が破れた音がしたかと思うと亀頭から根元まで一気に包まれていき、出雲の逸物と飛鷹の秘部との繋ぎ目の破瓜から赤い血が出血いたが…飛鷹の顔を見ると破瓜の痛みより、出雲と繋がってしかし溢れ出す感情が破瓜の痛みを消し去っていたのだ。
「ひぅ、あっ♡ 出雲♡ あんっ、ぁ、んぁあぁぁ♡ 」ギシギシギシ
「うっ…っ、飛鷹…痛く…ないか?」パンパンパン
「んぁあ♡ 痛く…ないよ、あんっ♡ むしろ、気持ちいぃ♡もっと私の…んぅん♡ 今、私の子宮にガンガン…突かれて当たっているの…わかる…ねっ♡」
出雲は飛鷹に言われるままに腰のピストンを上げていくが…飛鷹は出雲に自分の子宮口まで突かれていくのがわかりながら嬌声を上げていた…。
「くふっ、あはぁっ♡ んっ…はひっ、あっ♡」ギシギシギシ
出雲の太く逞しい肉の逸物に飛鷹の体が…突かれながら震わせていたのが分かった。
その逸物の一突きこどに飛鷹の膣口から、外へ掻き出されるようにちょろっちょろっと潮が噴き出して、飛鷹が座っているソファーはまるで水に濡れたように湿っていた。
「飛鷹…ごめん…もう…射精…したいかも…」
出雲がそういうと飛鷹の両脚は出雲の腰に組み付き、出雲と密着するように抱きしめた。
「お、おい…飛…」
「出雲…お願い…外じゃなく♡ 私の子宮に出して…ねっ♡私も一緒に…イきたいから」
出雲の主砲に射精を促すように飛鷹も自ら腰を振り始めた、そして…。
「ふあぁっ♡ あひぃぃ、あぁぁん♡ あはぁっ、はぁぁぁぁ♡」ドクドク
「う…つ、飛鷹…ぐぅっっ!!」ビュルッビュルッ
出雲の逸物は射精限界を迎え幾度なく限界を超えて膨らんだ逸物を、飛鷹の膣奥へ突き立てながら子宮の入り口がこじ開けられた膣へ、逸物の先端から暑く煮えたぎるような精液が飛鷹の子宮に噴出した。
「ひっ、あはぁっ♡ 出てます…出雲の弾丸が…私の子宮に♡ ドピュって、いっぱい…ぁ、うぅ……」
飛鷹の子宮の中に吐き出される精液を感じながら…飛鷹は何かスッキリとした表情を浮かべながら、性欲という快楽にぐったりと虚脱感して体を震わせながら出雲の事を抱きしめていた。
「飛鷹…大丈夫か…」
「う…うん、私は大丈夫…ん、ぁ、やだ…うぅ…」
出雲の逸物は飛鷹の膣内から引き抜くと、まるで栓が抜かれたように出雲の精子が零れてきた感触に、飛鷹は慌てて足を閉じた。
だが…出雲の逸物はまだまだ射精が足りなかったのか…ピンピンしていた。それを見ていた飛鷹は。
「出雲…もう一度…する?私もまだ…物足りないし…」
「わかったよ…朝までしようか…」
「うん♡」
出雲と飛鷹はこの後、体位をかえながら淫欲に乱れに乱れていった。まさか夜明けまで前に、隼鷹が途中で目が覚めてリビングに来たところを出雲と飛鷹が夜戦している所を見られて、かなり痛いところを突いて突かれてる迄はね…。