※この作品はR-18です。

これでどうかな   作:もっち~!

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第2話 クアトロ★

 

今宵は誰で抜くかな…夢のクアトロ…4名ほど呼ぶか。妄想ノートの召還者リストに名前を書き込む。『「傷物語」羽川翼眼鏡バージョン、「ドラクエ」ゼシカ、「ハイスクールD×D」朱乃、「化物語」羽川翼眼鏡無しバージョン』と…

 

あっ、羽川翼を2つ記入してしまった。消しゴムで消そうとするが、消えない。修正液で消そうとするが消えない。う~ん…この場合、どうなるんだ?まぁ、お試しだな。

 

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枕元に妄想ノートを置き、睡眠を開始。直ぐに意識は、あの白いキャンパスの部屋へと誘われた。まず、現れたのはゼシカだ。茶髪で髪をツインテールにしている高ピーな魔法使いであるが、ここでは全裸で顔を紅潮させた状態で現れた。

 

「お呼びでしょうか…ご主人様♪」

 

彼女の目の前に、俺のアレを出した。

 

「頼むよ」

 

彼女は頷きながら生唾を飲み込み、舌で舐め始めた。う~ん、エロゲームで無かったせいか、テクニックはまるでない。う~ん、どうなんだろう?そこに朱乃が現れた。

 

「どうしましょうか、ご主人様♪」

 

う~ん…ダイナマイトボディにうっとりだよ。

 

「背中をマッサージしてくれ」

 

「はい♪」

 

はち切れそうな乳房が、俺の背中を優しく包み込んでくれる。これだけで、イキそうなんだが…そこに、眼鏡をかけた羽川翼と、ブラック羽川が現れた。あぁ、二人書くとこうなるのか…

 

眼鏡羽川は顔を紅潮させ、僕の唇に自分の唇を合わせてきた。ブラックの方は、魅了されないように耐えているようだ。催淫はされているのかな?股間を弄ってみる。

 

「やめろにゃ~!あっ…」

 

抵抗するが、呆気なく昇天。奉仕をしてくれている三名を退かせて、ブラックをいたぶる。股間に顔を埋めて、ブラック羽川汁を啜る。

 

「やめろにゃ…あぁ…ダメにゃ…ダメだってにゃ…」

 

声は弱々しい。自分の指を噛んで耐える姿が、小動物ぽくていい。さて、どうやってクアトロを実現するかな。ブラックの口で奉仕をして貰いながら、考える。この大きさでは、4人同時には無理か…もっと大きくならないと

 

『巨大化』

 

と、ダメ元で唱えてみた。俺がルールブックなんだから、どうにかなるだろう。俺の身体は巨大な松茸の様になった。手足も顔も無い、アレだけの姿だ。召還された者達は、俺に群がってきて、俺を抱こうとする。しかし腕が周り切らず、自分の身体の前面を俺に密着させてきた。気持ちが良い。彼女達の唇、乳房、乳首、下腹部の柔らかさが、感じられる。

 

「ご褒美を与える」

 

と言うと、彼女達の口と膣に、小さな松茸が枝のように生えて、入っていく。俺の全身が途轍もない快楽で包まれていく。全身が舐められて、膣壁で撫でられているようだ。蕩けそうだな。

 

彼女達は、俺から更なる快感を求めようと、俺と密着した状態で全身を蠢かせていく。クアトロパイズリの他に、下腹部の割れ目というアンダーマウスによる、クアトロフェラも体感出来た。現実に不可能に近いプレイだが、ここではどんなプレイでも可能なのだ♪

 

でも、ここまで一気に経験してしまうと、これ以上のプレイが浮かばない…今後どうするか…いや悩んでいる場合では無い、今はこの刺激を愉しもう♪

 

先端の傘が開くまで、夢のようなクアトロプレイは続いた…

 

 




クアトロパイズリフェラとの要望でしたが、どうしてもプレイしている絵が想像できず、こんなのになりましたorz

4人同時に一人の男のアレをフェラって、可能なプレイなんですか?
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