今宵は峰不二子にするかな。大人の身体も食したいし。妄想ノートの召還者リストに名前を書き込む。『「ルパン3世」峰不二子』と…
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寝る前に紙パンツに履き替える。朝起きると大変な事態になっているから。枕元に妄想ノートを置き、睡眠を開始。直ぐに意識は、あの白いキャンパスの部屋へと誘われた。
「ここはどこ?あなたは誰?」
峰不二子クラスになると、催淫が効いていないようだ。どうする?
「悪女を更正させる正義の勇者だ!」
そう、僕は、やるときはやる正義の勇者である
「はぁ?バカじゃないの?あんた?」
上から目線か?怯んではいけない。
「この世界では、俺が正義、俺がルールブックだ」
身体の動作を止まるように念じる。
「えっ?身体が動かない。何をしたの?」
俺を睨み付ける彼女。口を開かせて、舌を引っ張りだし、裏筋に這わせる。気持ちが良い。大きくなっていく俺の主砲。舌を引っ張り出した状態で、口に主砲を入れる。舌先は玉袋を刺激するように蠢いている。徐々に催淫が効いているのか?気持ちが良すぎて、大量に放出。容積が大きいと思われる不二子の口から零れていく粘液。
次は割れ目の中を観察。意外に綺麗だ。まぁ、作品上で交わっているシーンは無いから、未使用なのかもな。
「ダメ…見ないで…」
指で穴の内部を触る。吸い付くような感覚だ。これは直ぐにいってしまいそうな予感。でも怯ますに、入れる。予想通り、何もする間も無く、大量に撃ち出す。
「中に出すなんて…」
まずは、あの気持ち良さを我慢することからだな。
しかし、数十回やっても、三こすり半程度しか保たない。さすがに魔性な女。器も最強兵器だ。なので、作戦を変更。入れたままで腰は動かさず、胸を責める。ここで、わかったこと張りがあって形の良いオッパイは、固い。柔らかいと形の維持は難しいから。いや、シリコン入りって可能性はあるよな。等と考え名から、これまでに覚えたテクニックを駆使するが、不二子は喘ぎ声を出さない。
「ふっ、その程度で、喘ぐとは思わないでよね」
って、強気な発言。これは強敵である。なので、強力な媚薬が欲しいと念じる。すると、手にアンプルが数本現れた。これを使えばいいのかな。下の穴に2本分の液体を流し込む。
「あぁぁぁぁ~何を入れたの…ヤダ…イヤ…」
腰が勝手に動き出す不二子。連発で砲撃をする俺。撃つ度に、不二子の体内から、粘液が零れ落ちていく。
「もう止めてぇぇぇぇ~おかしくなりそう」
上の口と鼻の穴にもアンプル内の液体を流し込んでいく。
「ダメ…ダメだって…」
不二子の身体の穴とい穴から体液が零れ落ちる頃、漸く手懐けたようだ。不二子が自ら、僕の砲身を口に入れ、清掃をしてくれる。だけど、気持ちが良すぎて、清掃する傍から砲撃を繰り返す僕の主砲。壊れたかな?
まぁ、手懐けたから、次からは言う通りに動いてくれるだろう。
陵辱物にならないようにしていたら、つまらない作品にorz