アクアと二人で野宿生活。お金が無い…街に行って、小銭を『強奪』して生計をたてている。なので、食事は困らない。妄想ノートは新しい能力を発現してくれていない。家とか船とかを妄想しているのだが、レベルが足り無いのかな?う~ん…
性の吐け口はアクアの胸と口である。下半身は今の俺では使い物にならないから。アクアにパイズリフェラを調教した結果、そこそこ気持ち良くなってきていた。
今日も森の中で、アクアに抜いて貰っている。柔らかく、吸い付くようなアクアの乳房。なので、パイズリ向きでは無い。吸い付く感じで纏わり付き、少し痛い。フェラは、舌遣いが上手くない。舌がそれほど長くない為のようだが、薄くてしなやかな舌は、それなりに気持ちは良い。
しかし、俺のリラックスタイムは、乱入者により中断させられた。
「おい、貴様、そこで何をしているんだ?」
声の主を見ると、ハーフメイルを纏った金髪のポニーテールな女剣士のようだ。海軍では無いので、少し安心だ。スタイルはくびれがしっかりある、美味しそうな身体だ。
「下僕にパイズリフェラをしてもらっているんだが、お前には分からないのか?あぁ、まだ子供なんだな」
「子供では無い。私は大人だ!」
俺の言葉で怒ったような女剣士。
「じゃ、証拠を見せろよ!」
「証拠だと?」
「裸を見せろ。身体を見ればわかる♪」
恥ずかしそうに、鎧を外し、服を脱ぎ始める女。何?腹筋が割れている。鍛え抜かれた剣士のようだが…うん?こいつ…
「これでどうだ?」
俺の前で全裸を晒す女。顔を赤らめて、雰囲気に酔い始めている。こいつ、エムか?
「良く見えない。四つん這いになれ」
抵抗する様子を見せずに、言われた通りにする女。お尻の割れ目を広げて、穴を見る。とてもきれいなピンク色。責められたことが無いようだ。穴の周りに指を這わす。
「あぁ…いい…何をしているのだ?」
エムみたいだ。こいつを調教して仲間にするかな。ふふふ♪
穴に指を入れる。
「はぅ~いい…おい、何をしているのだ?」
「おい、仰向けになって、膝を立てて、腰を上げろ」
結構、屈辱的なポーズだと思うが、酔いしれた顔でいう事を聞く女。エムの中のエム、真性のエムなのかもしれない。当たりかな?
脚の付け根に肩で抱きしめるようにして、股間を観察。柔らかい陰毛の中には、待望の割れ目を発見。
「なぁ、何を見ているのだ…はぁ…はぁ…」
女の目はトローンとしてきた。焦らし攻撃が有効なようだ。割れ目を開いて観察。淡いピンク色だ。オナすらしていないようだ。次に感度を確かめる。未使用のお豆ちゃんを舌先で刺激。ビクっと身体が一瞬跳ねて、腰を捻り始めた女。
「いやっ…何をしたんだ…はぁ…はぁ…」
のぼせたような顔で俺を見つめる女。取り敢えず、スルーだな。穴周りへ指を這わす。
「あぁぁぁぁ~何をしているんだ。ダメだぁぁぁぁ~楽にしてくれ」
ヨダレを流し、初めての快楽に酔いしれている女。では、女の穴に俺の主砲を差し込む。
「私をどうするつもりだ…はぁ…はぁ…」
どうするつもりも無いだろう?この後の展開は1つ。開通式だよ。初めてでまだ締め付けが初々しいほら穴を前進して、結界の前に辿り着く。そして、精神統一をして、一気に結界を破り、ピストン運動を開始した。
「あぅ…ケダモノめ…そんなに私が美味しいのか…もっと喰らえ…もっとだ」
ドエムか?なんか言っていることが…が、確かに美味しい。いや、アクアで出来無かった分、溜まり過ぎていたのかもしれない。俺の主砲は快楽に飢えていた。そして、砲撃…主砲をほら穴から撤収させる。ほら穴からは、俺の放った濃厚な白い粘液が流れ出している。
「あぁ…印を刻んだな…この私に…」
じゃ契約成立だな。
「俺は麦わら海賊団の副団長のタクミだ。そして、こいつは女神のアクア。契約により、お前を俺の僕にする」
「あぁ…私はクルセイダーのダクネスだ」
こうして、二人目の下僕をゲットした。