※この作品はR-18です。

これでどうかな   作:もっち~!

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悪魔の国 Part1★

「ねぇ、本当にいいの?」

 

リアスが確認してきた。

 

リアスとヴァーリが所属する悪魔の国に着いた。船は沖合に停泊しているけど。で、リアスとヴァーリに、宝物庫にある物を山分けにした。手土産は里帰りに必要で有るから。

 

「俺は海賊王になりたい訳では無い。俺はハーレム王になりたいんだ。だから、女、食い物、小銭以外は手土産として持っていっていいぞ。その代わり、良い女、アクアと出来る方法なんかが分かれば、持って帰ってきて欲しい」

 

リアス、ヴァーリは頷き、アクアは真っ赤な顔で俯いた。

 

「わかったわ、アーシア。人質として残りなさい。いい?」

 

「俺のとこは、ルフェイ。お前が残れ。いいな」

 

頷く二人。そして、リアス達は宝物を持って、里帰りを始めた。リヴァイアサンから、リアスとヴァーリの船を切り離し、沖合で待つことにした。

 

調教部屋でダクネスを教育していると、爆音がしてきた。なんだ?デッキに向かうと、空から魔力弾が撃ち込まれている。

 

「めぐみん、今日の一発は、あの飛んでいるヤツにしよう」

 

「らじゃ~♪」

 

チュド~ン!

 

激しい爆音と共に、空から女が降ってきた。こいつが魔力弾を撃ち込んできたようだ。

 

「アクア、コイツは何?」

 

「うん?悪魔みたいだよ」

 

着太りで無い限り、巨乳な女だ。胸がデカイ割に、細身だし…獲物を担いで調教部屋へ♪

拘束していたダクネスを解放して、新たに手に入った玩具を全裸にして、拘束した。

 

脱がしても巨乳だ。腹筋が少し割れ目だし…鍛えているんだ。まず耳を堪能する。耳の輪郭を舐めていき、耳タブをハムハムしてみる。うん、気持ち良い感触だな。次に、唇を舐める。思っている以上に柔らかく、美味しい。

 

そして、メインディッシュの胸を…乳首を舌先で刺激しながら、両手で乳房の感触を愉しむ。そうこしていると、お目覚めのようだ。

 

「うっ…うぅ~…」

 

口にも拘束具を嵌めているので、話せない女。

 

「うん?口がきけない無いのか。まぁ、いいや。身体に訊くからさぁ♪」

 

首に、悪魔調教用アイテムの聖なる首輪を嵌めておく。リードを引くと、聖なるオーラが流れるらしい。この前、怪しいアイテム屋で購入してみたのだ。

 

拘束した女は、首輪の正体を知っているのか、怯えている。ということは…好き者系な悪魔だな♪

 

デザートを食する。臭いを嗅ぎ、突起を舐め、蜜を啜る。女は腰を捻ったりして抵抗している。女の膝を肩に載せ、ゆっくりと、女を降下させ、俺と交わらせる。まぁ、好き者だからだろうけど、膜は使用済みだった。だけど使い込まれている分、気持ちが良い。

 

ぐいぐいと突いて、中で出しては、更に突くを繰り返していく。

 

 

 

 

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