「ねぇ、本当にいいの?」
リアスが確認してきた。
リアスとヴァーリが所属する悪魔の国に着いた。船は沖合に停泊しているけど。で、リアスとヴァーリに、宝物庫にある物を山分けにした。手土産は里帰りに必要で有るから。
「俺は海賊王になりたい訳では無い。俺はハーレム王になりたいんだ。だから、女、食い物、小銭以外は手土産として持っていっていいぞ。その代わり、良い女、アクアと出来る方法なんかが分かれば、持って帰ってきて欲しい」
リアス、ヴァーリは頷き、アクアは真っ赤な顔で俯いた。
「わかったわ、アーシア。人質として残りなさい。いい?」
「俺のとこは、ルフェイ。お前が残れ。いいな」
頷く二人。そして、リアス達は宝物を持って、里帰りを始めた。リヴァイアサンから、リアスとヴァーリの船を切り離し、沖合で待つことにした。
調教部屋でダクネスを教育していると、爆音がしてきた。なんだ?デッキに向かうと、空から魔力弾が撃ち込まれている。
「めぐみん、今日の一発は、あの飛んでいるヤツにしよう」
「らじゃ~♪」
チュド~ン!
激しい爆音と共に、空から女が降ってきた。こいつが魔力弾を撃ち込んできたようだ。
「アクア、コイツは何?」
「うん?悪魔みたいだよ」
着太りで無い限り、巨乳な女だ。胸がデカイ割に、細身だし…獲物を担いで調教部屋へ♪
拘束していたダクネスを解放して、新たに手に入った玩具を全裸にして、拘束した。
脱がしても巨乳だ。腹筋が少し割れ目だし…鍛えているんだ。まず耳を堪能する。耳の輪郭を舐めていき、耳タブをハムハムしてみる。うん、気持ち良い感触だな。次に、唇を舐める。思っている以上に柔らかく、美味しい。
そして、メインディッシュの胸を…乳首を舌先で刺激しながら、両手で乳房の感触を愉しむ。そうこしていると、お目覚めのようだ。
「うっ…うぅ~…」
口にも拘束具を嵌めているので、話せない女。
「うん?口がきけない無いのか。まぁ、いいや。身体に訊くからさぁ♪」
首に、悪魔調教用アイテムの聖なる首輪を嵌めておく。リードを引くと、聖なるオーラが流れるらしい。この前、怪しいアイテム屋で購入してみたのだ。
拘束した女は、首輪の正体を知っているのか、怯えている。ということは…好き者系な悪魔だな♪
デザートを食する。臭いを嗅ぎ、突起を舐め、蜜を啜る。女は腰を捻ったりして抵抗している。女の膝を肩に載せ、ゆっくりと、女を降下させ、俺と交わらせる。まぁ、好き者だからだろうけど、膜は使用済みだった。だけど使い込まれている分、気持ちが良い。
ぐいぐいと突いて、中で出しては、更に突くを繰り返していく。