「あぁぁぁぁ!止めてぇぇぇぇ~!」
朱乃の膣内をセラフォルーに少し凍らせて貰い、俺のアレをクールダウンさせている。
「痛い…痛痒いよぉぉぉぉ~」
膣内はしもやけか?朱乃の生暖かいエキスと凍った膣壁との温度差が、なんとも言えずに新感覚である。
グレイフィアは、朱乃の乳首と乳房を調教しているようだ。しかし、グレイフィアの刺激よりも、膣内へ与えている刺激がまさっているようだ。
「なぁ、セラフォルー…ソーナで遊んでいいか?」
「ダメ…ソーたんはダメです。私にお仕置きをしてください」
ドエムのセラフォルーは飽きてきた。だれか、新鮮みのあるヤツはいないかな?あっ♪
たしぎを久しぶりに呼び出した。
「剣の鍛錬中なんです。手短にお願いしますね」
そう言うと、眼鏡を外して、全裸になっていく。たしぎを台の上で、逆Yの字状態で固定して、乳首の上辺りにタコを1匹ずつ置いた。
「えっ?何をしてんですか?あぁぁぁ~ダメ…噛まないで…イヤッ…」
眼鏡を外したたしぎには、胸の上の惨事は見えないようだ。次に膣ツボの入り口に大きなタコを置くと、ツボの中へと入っていった。
「何?何をしでかしたんですかぁぁぁぁ~!身体の中で吸い付くって…まさか…体内にタコを入れたんですか?」
「正解だよ、たしぎ♪で、この状態で俺の砲身を入れるとどうなるかな?」
「ダメだって…タコが奥へ…あっ…いっ…い…蕩けそう…」
俺が入る前に、恍惚な表情でタコを愉しんでいるたしぎ。なんか、悔しい…えぇ、いれちゃえぇぇぇぇ~♪たしぎの体内へ侵入する俺のアレ。外敵と見なしたのか、タコの触手が、俺のアレを締め付けてきた。これは…新感覚である。触手がいい味を醸し出している。
何時もよりも早い段階で1発目を撃ち出した。
「えぇぇぇ~そこはダメ…あぁぁぁ…いやぁぁぁ~」
イヤと言いながらも、たしぎの表情はとてもそそる。唇を重ねる。俺の胸板とたしぎの胸板にタコが挟まれている。この感覚も新鮮だ♪
「おい、タクミ!その女、限界だぞ」
グレイフィアが指摘した。なので、自分のアレを体外へと抜くと、タコも一緒に出て来た。俺のアレはエサでは無いのだが、エサの魚に見えたのか、噛みついてきた。
「痛い!」
俺の叫び声を受けて、グレイフィアの魔弾が、タコの頭を撃ち抜いた。グッタリとしたタコは、床へ落ちていく。
「切れているわね」
アクアが回復術で、俺のダメージを喰らったアレを治していく。
「噛みつき系は、危険だよ」
「そうだな」
アクアの忠告に頷く俺。
「タクミ、麦わらの船が、海軍に追われているよ!」
見張り台にいるダクネスの声が伝令管を通って聞こえて来た。ルフィーか…ナミは手に入ったかな?少しワクワクである。
「おい、野郎共!海軍を蹴散らすぞ!船の連結を外せ!レヴィアタン、リヴァイアサンは海軍と麦わら海賊団団長の船の間に割り込め!残りの船は、略奪する準備をしろ!」
「「おぉぉぉぉ!」」