船の外が騒がしい。窓から見ると、ハンコックの手下共が、船を取り囲んでいる。
「うるせいぞ~!」
島の住民達に声を掛けた。
「貴様か!蛇姫様を返せ!」
ハンコック狙いか?部屋に戻り、全裸のハンコックを連れて来た。そして、島民の前で、俺のアレに奉仕させた。
「何をやらせるのだ!蛇冷姫様を愚弄するのか!!」
激怒している島民達。
「ハンコックよ、胸と口で奉仕してくれないか?」
「はい♪」
俺からの命令を嬉しそうに聞き入れ、胸でマッサージをしながら、先端を舌と口で奉仕してくれた。
「うそっ!蛇姫様が、野蛮人の言いなりに…」
悲鳴や落胆の声が上がり始めた。
「おい、我が下僕の手下共よ。ハンコックは貰う。いや、貰ったからな。そうだ、お前達に俺の子種を与えよう♪」
固まる島民達。ハンコックの妹達だけは、姉であるハンコックの背中に視線が釘付けであったけど。
「よし、準備は出来た。ケツを出せ♪」
「はい♪」
四つん這いになり、お尻を俺に向けるように持ち上げた。腰を掴み、巨大化した砲門をハンコックの中に入れていく。
「あぁぁあ…いい…もっと奥まで…」
かわいい声で唄い始めたハンコック。
「ハンコックよ!その悦びの顔を、手下共に見せてやれ!」
顔を上げ、自分の手下達を見るハンコック。その表情は俺からは見えない。
「え?虐められているの…嬉しそうだよ」
「こ、こ、こんな素敵な顔は見た事が無い…ショックだわ」
俺の動きに合わせて、ハンコックの乳房が揺れていく。
「気持ち良さそう…」
そんな声が増えていく中、大柄なハンコックの妹達が近づいて来た。コイツらは俺の好みでは無い。どうするかな?
「おい、お姉様を解放しろ!」
「そうだ、ハンコックとの約束を果たさないと♪」
『強奪』を発動して、妹達の身体に刻まれた奴隷の印を奪い取った。
「妹達の印は消したぞ、ハンコック」
「ありがとうございます…」
ハンコックの目には涙が…
「お姉様のも消したのは、お前なのか?」
「愛人が苦しんでいるんだ。消すのは当然だろ?」
「「愛人?!」」
「今はなぁ…まだ、俺の身分は低い。ハンコックと同等くらいないならないと、妻とは言えないだろ?」
妹達との会話中に3発ほど撃ち込んだので、ハンコックの中はヌメヌメ感がしてきた。ヒダの感触は鈍ってきた。ハンコックから抜くと、彼女は力尽きたように、甲板にひれ伏した。股間からは、俺の体液がゆっくりと名残惜しそうに流れ出し、その周囲はピクついていた。その余韻を愉しんでいるかのハンコック。
「はぁ…はぁ…はぁ…彼をここの国王待遇にします。いいですね。はぁ…はぁ…はぁ…」
「「御意!」」
ハンコックの妹達も俺サイドになったようだ。