※この作品はR-18です。

これでどうかな   作:もっち~!

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海賊女帝Part2★

船の外が騒がしい。窓から見ると、ハンコックの手下共が、船を取り囲んでいる。

 

「うるせいぞ~!」

 

島の住民達に声を掛けた。

 

「貴様か!蛇姫様を返せ!」

 

ハンコック狙いか?部屋に戻り、全裸のハンコックを連れて来た。そして、島民の前で、俺のアレに奉仕させた。

 

「何をやらせるのだ!蛇冷姫様を愚弄するのか!!」

 

激怒している島民達。

 

「ハンコックよ、胸と口で奉仕してくれないか?」

 

「はい♪」

 

俺からの命令を嬉しそうに聞き入れ、胸でマッサージをしながら、先端を舌と口で奉仕してくれた。

 

「うそっ!蛇姫様が、野蛮人の言いなりに…」

 

悲鳴や落胆の声が上がり始めた。

 

「おい、我が下僕の手下共よ。ハンコックは貰う。いや、貰ったからな。そうだ、お前達に俺の子種を与えよう♪」

 

固まる島民達。ハンコックの妹達だけは、姉であるハンコックの背中に視線が釘付けであったけど。

 

「よし、準備は出来た。ケツを出せ♪」

 

「はい♪」

 

四つん這いになり、お尻を俺に向けるように持ち上げた。腰を掴み、巨大化した砲門をハンコックの中に入れていく。

 

「あぁぁあ…いい…もっと奥まで…」

 

かわいい声で唄い始めたハンコック。

 

「ハンコックよ!その悦びの顔を、手下共に見せてやれ!」

 

顔を上げ、自分の手下達を見るハンコック。その表情は俺からは見えない。

 

「え?虐められているの…嬉しそうだよ」

 

「こ、こ、こんな素敵な顔は見た事が無い…ショックだわ」

 

俺の動きに合わせて、ハンコックの乳房が揺れていく。

 

「気持ち良さそう…」

 

そんな声が増えていく中、大柄なハンコックの妹達が近づいて来た。コイツらは俺の好みでは無い。どうするかな?

 

「おい、お姉様を解放しろ!」

 

「そうだ、ハンコックとの約束を果たさないと♪」

 

『強奪』を発動して、妹達の身体に刻まれた奴隷の印を奪い取った。

 

「妹達の印は消したぞ、ハンコック」

 

「ありがとうございます…」

 

ハンコックの目には涙が…

 

「お姉様のも消したのは、お前なのか?」

 

「愛人が苦しんでいるんだ。消すのは当然だろ?」

 

「「愛人?!」」

 

「今はなぁ…まだ、俺の身分は低い。ハンコックと同等くらいないならないと、妻とは言えないだろ?」

 

妹達との会話中に3発ほど撃ち込んだので、ハンコックの中はヌメヌメ感がしてきた。ヒダの感触は鈍ってきた。ハンコックから抜くと、彼女は力尽きたように、甲板にひれ伏した。股間からは、俺の体液がゆっくりと名残惜しそうに流れ出し、その周囲はピクついていた。その余韻を愉しんでいるかのハンコック。

 

「はぁ…はぁ…はぁ…彼をここの国王待遇にします。いいですね。はぁ…はぁ…はぁ…」

 

「「御意!」」

 

ハンコックの妹達も俺サイドになったようだ。

 

 

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