※この作品はR-18です。

これでどうかな   作:もっち~!

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ひたぎシングル★(没原稿)

さてと、今夜は誰を召還するかな?姫様もいいなぁ。ふと浮かんだ白雪姫を召還リストに加えた。あと、強気の女を壊すのもいいなぁ。更に戦場ヶ原ひたぎを加えた。さてと寝るかぁ。

 

白いキャンパスの世界。昨晩、イリナから流れ出た鮮血で、一部黒ずんだ染みのような物が残っていた。床に倒れているイリナの頭を鷲掴みにして、起き上がらせる。

 

「おい、起きろよ!ご主人様のお帰りだ♪」

 

視点の定まらないイリナの口に、俺のアレを入れて、頭部を上下にシェークしていく。う~ん…気持ち良く無い。一日では復活しないのかな?アレから外して、頭を離すと、力無く倒れてしまった。

 

新たな召喚陣が浮かび上がり、白雪姫が床に全裸で横たわっている。触って見ると冷たい。あぁ、毒林檎を食べた後なのか。王子様のキスで目覚めるのだが…俺のキスを与える。何も変化は無い。しまった。設定に王子様属性を書き加えていなかったなぁ。少し後悔をした。まぁ、今宵はもう一人いるし。ふふふ。

 

しばらく待つと召喚陣が浮かび上がり、全裸の戦場ヶ原ひたぎが現れた。

 

「ここは、どこかしら?」

 

目付きに敵意が籠もっている。美味しいなぁ。壊しがいがあるな。両頬を掴み、口を合わせる。舌を入れると噛み切ろうとした。なので、腹部にパンチを叩き込む。

 

「うぐっ…」

 

くの字に身体を屈める彼女。

 

「おい、ご主人様の舌を噛み切る?有り得ないだろ?立場がわかっていないのか?ふふふ」

 

少し痛い目に遭わせるか。彼女をパワーボムで床に叩き付けた。

 

「うっ!」

 

顔を歪める彼女。顎を掴み、ネックハンガーを極める。

 

「うぅ…うっ…」

 

真一文字にした口の端から、液体が漏れてきた。ネックハンガーを解き、ソレを啜る。啜りながら、下唇だけを吸い込む動作へ移行していく。そして、歯茎と唇の境を舐めて行く。

 

「うっ…」

 

観念したのか、口を開いていく彼女。そこに俺のアレを入れる。目を白黒させて驚いている。意外に大きかったかな?その状態で、足首を掴み、彼女の股間を、俺の口元に寄せた。

 

割れ目に沿って舐めていくと、割れ目が徐々に開いていく。開ききると、うすピンク色の彼女の秘部を堪能する。初めてなのか。阿良々木とはする前に召喚できたなのかな?ふふふ

 

彼女の頭部を上にする。うん?失神している。あぁ、長時間頭を下にしていたから、脳の血流量が低下したのかな。まぁ、いいや。彼女のお尻の割れ目に手の指を入れて、持ち上げ、交わっていく。失神していても、膣壁は俺のアレを歓迎してくれて、適度に刺激を与えてくれた。

 

ふにゃふにゃになっている乳首を口に咥え、舌で転がしてみる。失神しているのに、ここも反応して、固さを持ち、そそり立っていく。

 

そして、下半身にあの感覚が来たぁぁぁぁ~♪今回は我慢せずに、一気に放出した。うん?そう言えば、障壁を破った感触は無かったけど?どうしたんだ?砲身を抜いてみるも、鮮血は流れ出て来ない。俺の出した物だけが、流れ出てきた。中古だったのか…う~ん…阿良々木君は入れるだけ入れて、前戯無しだったのかな?まぁいいっか。

 

明日は羽川翼にするかな。あっちは、新品だろうし♪

 

 

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