※この作品はR-18です。

シノンが彼女だったら。   作:Death gun

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どうも皆さんこんにちはDeath gunです!今回は詩乃視点での第七話です!今注意しておきます。今回は完全なR-18です。ご注意ください!



では本編をどうぞ!


はじめての

「詩乃、話がある!」ガシッ

 

「な、なに?」

 

和人が私の肩を掴み真剣な目で私を見つめる。

な、なんだろう?あの眼差しが私の心拍数をあげる。

 

「俺、今日詩乃とデートして分かったんだ、俺の気持ち。」

 

「詩乃、俺はお前を愛している。好き、大好きなんてものじゃない、愛してる。だから、俺と結婚してくれ!」

 

和人が叫び、指輪を見せる。

 

「!」

 

「。。。。はい」

 

私は答え、左手を差し出す。

 

サッ

 

彼が薬指に指輪を入れる。

あまりの突然さと嬉しさに涙してしまった。

 

「和人くん!」

 

私は抱きつき、和人の口を塞いだ。

その時の味は甘くて、酸っぱくて、幸せでまるで私達の未来を体現する様な味だった。

 

そしてキスの味、和人が言った「愛している」という言葉は私の体中を埋め尽くすには、十分すぎるものだった。

 

「ちょ、詩乃!?」

 

私は抑えきれずにベットに和人を押し倒してしまった。

 

「ねえ、和人。。。もう抑えきれない。。。。だから、許して!」チャッ

 

ズボンのチャックを開ける。

 

「う、うぅ。。」

 

「あんた男でしょ。これくらい我慢しなさい!」

 

和人が女の子のようにふ抜けた声を放つ。

チャックが最後まで降りると、パンツの中からゆっくりと和人のエリュシデータがむくむくと硬くなって、縦へと伸びていく。

 

ピュク

 

「か、和人のから、が、がまん汁でてる。。。」

 

「み、見ないでくれ。。。」

 

サッ

 

ドピュッ!

 

「ちょ、ちょっと早すぎるって。」

 

パンツの上から亀頭?を触ると行き良いよくエリュシデータが射精した。パンツ越しだったから外には出てないけど、パンツの中に出したのもあって、パンツがゆっくりと精子で濡れていく。

 

「詩乃、俺っ!」ガバッ

 

「ちょ、かず---」

 

和人がパンツを下ろし私の頭を持ち口でを抑えられた。

 

「む〜、む〜。」

 

ドピュッ!

 

エリュシデータが再び射精し、私の口の中を白くて苦い精子で埋め尽くされる。

 

「ご、ごめん」

 

「ゴメンじゃないわよ!急に咥えさせて!」

 

そう言って、下を脱ぎ、下半身が和人の顔に来るようにのしかかり、和人の剣を咥えた。

 

ジュポジュポと音を立て食べ物に飢えた犬のように剣を咥える。その時、

 

ガシッ

 

スー

 

「ひゃあ!?」

 

私は間抜けな声を出してしまった。和人がお尻を手でガシッと両手で掴み、私の穴に舌をいれてきた。

 

「ちょお、待って、ああ!」

 

あまりの気持ちよさに10秒も持たずにイってしまった。

それと同時に和人の剣が射精した。

 

「ちょっと急過ぎるって。それに射精も3回目、私の彼氏は飛んだ変態さんね。」

 

「し、詩乃が始めたんだろ!?」

 

「ふん!それに口ではそう言ってるくせに、体の棒の方はまだこんなにガッチガチじゃない。」

 

「う、うぅ」

 

「あんた今日はかなり弱気じゃない、まだイジメがいがありそうね。じゃあ、この淫乱チ〇ポをこうやって。。。」

 

私は横たわった和人の下半身にのしかかり、剣を手で抑え穴に入るようにゆっくりと動かす。

 

「あ!」

 

ジュポ

 

「ど、どう?私のキツキツ処女マ〇コは?」

 

「や、やばいっ!」

 

正直かなり痛かったけど、それより私の処女が和人に渡ったこと、和人の童貞が貰えたことが嬉しくて、そんな痛みは気持ちよさに変わっていた。

 

「この童貞チ〇ポは、どれ位耐えられるかしらね?」ジュポッジュポッ

 

「詩乃!」ドンッドンッ

 

「あ!?」

 

和人は腰を動かし始め、私の2倍近くの力で突いてくる。

 

「あ!あ!あ!///」

 

余りにも気持ちよすぎて、喘ぎ声を出してしまった。

 

「う!詩乃、俺もうっ!」

 

「き、来てえ♡」

 

ドビュルルル〜

 

和人の剣が行き良いよく射精する。ピストンと射精の勢いで私はイってしまう。

 

「あ〜♡」

 

ドポッドポッ

 

精子が溢れかえ、ベットを精子が濡らす。

 

「さ、流石に連戦はきついな」ハアハア

 

「き、気持ちよかったわよ♡」

 

「ああ。まだ欲しいならっ!」

 

チュパッ

 

和人は私を押し倒し、胸を吸いながらもう片方を揉み始める。

 

 

「ちょ♡母乳なんて出ないって!」

 

そう言っても和人は吸うことを止めない。

 

「あ♡」ガクン

 

「って、おい、シ ノ!シ----」

 

 

「ん?」

 

「おっ、起きたか詩乃。」

 

「起きたってどいうこと?」

 

「お前俺におっぱい吸われて失神したんだよ。」

 

「そ、そう。。」

 

和人によると私はおっぱいを吸われた気持ちよさで失神したらしい。よく考えるとあの笑顔でこんな事説明する光景を見るとかなりシュールだ。

 

「もう、大丈夫か?」

 

「うん」

 

「だけど。。。」

 

私はシーツに目を向ける。シーツは精液とマ〇コ汁でビショビショだった。

 

「あ。。。ご、ごめんな詩乃。」

 

「ううん、いいの。私がおっぱじめちゃったから。」

 

「ってもう三時か!?もう帰らなきゃ!」

 

「待って。もうこんな時間なら、もう泊まっていけばいいじゃない。」

 

「た、確かに。。。じゃあ、お言葉に甘えて。。。」

 

「ところで和人、」

 

「なんだ?」

 

「愛してる!」

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デート編終了

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ー第7話へつづくー

 

 

 

 

 

 




どうだったでしょう?作者側からすればエロ同人みたいで普通よりスラスラ書くことが出来ました!今回でデート編は終了とさせていただきます。次はう〜んと。。。とりあえず「SAO 赤の記憶と。。。」の後書きで発表します。これからもよろしくお願いします!
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